為替チャート・ニュース、FX初心者向け記事、FX会社比較など情報満載! FX最強ポータルサイト - ザイFX!
  • FX会社のキャンペーン
  • FX会社の新サービス
  • MT4インディケーター
  • MT4便利ワザ
  • MT4最新情報
バックナンバー

これは本気! FXトレード・フィナンシャルが
ついにメタトレーダー4(MT4)を採用!!

2011年08月13日(土)東京時間 10:30

MT4チャート表示が可能! YJFX![外貨ex]は限定3000円キャッシュバック中!

■FXトレード・フィナンシャルからMT4口座が登場

「メタトレーダー4」(MT4)に本気で取り組む会社がついに日本にも出現した!

 その会社といえば、何かと話題のあの会社。

 利用者急増中のバイナリーオプション『HIGH・LOW』が取引でき、マット今井さんの会社が開発した売買シグナルが使え、さらにイメージキャラクターに「ゆうこりん」こと小倉優子さんを起用しているFXトレード・フィナンシャル(FXTF)だ。

 MT4ユーザーなら食いつくはずの、このニュース。でも、「MT4」ってどこがスゴイの? という初心者にはピンとこないかも。まずはMT4についておさらいを。

「メタトレーダー4」(MT4)といえば、勝ち組トレーダーの必携ツール。ところが、これまでは「チャートはMT4で見るけど、取引は別のツールで」と、不便を強いられている人が大多数だった。

 それもそのはず、世界のFXトレーダーの間では定番のMT4だけど、日本のFX会社で採用しているところはまだ数社のみ。取引条件面で物足りなかったり、信頼性に不安がある小さな会社だったり、虎の子のお金を預けるにはちょっと……という会社が少なくないのが実情だった。

 そんな状況で、何かと話題のFX会社であるFXトレード・フィナンシャルがMT4を採用したというのだから、注目せずにはいられない。しかも、後述するようにFXトレード・フィナンシャルの様子を見ていると「ものすごく本気」のようなのだ。

■世界のユーザーが日々磨き上げるMT4の機能

 MT4がトレーダーを魅了するのは、「みんなで作り上げるチャート」があること。

 新しいチャートツールが発表されると、「100種類のテクニカル分析を搭載!」なんて仰々しく書かれる。確かに、テクニカルはたくさん使えたほうがいい。

 けれど、断言してしまおう。しょせんお仕着せのテクニカル分析じゃ、いくらあっても物足りなくなる日が必ず来るのだ。

 「このテクニカル、ここを少しイジったら使えそうなのに」「あの人の分析方法をマネしたいのに表示できない……」なんて日だ。

 そこでMT4の出番。MT4では「Custom Indicators」(カスタム・インディケーター)といってテクニカル分析を自分で追加できる。

MT4のユーザーは世界中にいて、彼らが「こんなインディケーター作ったけど、使ってみて」と無料で提供してくれたり、そのインディケーターを利用して独自の手法を発表していたりする。

 だから、MT4で使えるテクニカル分析は無限といっていい。「MT4 indicator」で検索してみると、いろんなインディケーターが見つかるはずだ。

 そうやって見つけたインディケーターで自分なりの手法を組み立てたら、チャートの画面を「定型チャート」に保存してすぐに呼び出せるようにしたり、パラメーターを変更してさらに使いやすくしたり――。

「やりたいことがすぐできる」のがMT4の大きな魅力であり、勝ち組トレーダーがMT4を手放せない理由なのだ。

FXTF MT4のチャート画面(クリックで拡大)

■便利なスクリプトやインディケータがインストール済み!

 でも、ぶっちゃけた話、大半の勝ち組トレーダーは「チャートはデモ口座を使ってMT4で見るけど、取引は別の会社で」という人が大半。デモ口座でも、自動売買機能などを除けば、MT4の機能はほぼフルに活用できちゃうからだ。

 「だって、MT4を採用している会社ってスプレッドが広いし、すぐに広がるんだもん……」というのが、彼らの代表的な声。彼らにとって「FXトレード・フィナンシャルで取引すべき理由」はあるのだろうか――?

MT4が使えるFX会社徹底比較!
ザイスポFX!about Meta Trader
ザイFX!編集部

このコーナーではザイFX!編集部がメタトレーダー(MT4)に関する、あらゆる最新情報をお届けします。
そのジャンルは「FX会社のキャンペーン」「FX会社の新サービス」「MT4インディケーター」「MT4便利ワザ」「MT4最新情報」の5つ。5つのジャンルごとにバックナンバー一覧も表示可能。メタトレーダー好きなトレーダーさん必見のコーナーです。

最新のバックナンバー

>>>バックナンバー一覧

記事ジャンル別バックナンバー

  • FX会社のキャンペーン
  • FX会社の新サービス
  • MT4インディケーター
  • MT4便利ワザ
  • MT4最新情報


>>>バックナンバー一覧

YJFX![外貨ex]

ザイFX!期間限定キャンペーン

ザイ オンライン
ザイFX!に戻る
超図解メタトレーダー入門

FX会社高額キャンペーンランキング 口座開設+取引とかでお金やギフト券がもらえちゃうの!?

  • 最大40,000円キャッシュバック(10回以上の新規取引で。5回では25,000円、1回では10,000円。)(先着150名)

    ・IG証券[ミニ取引](2月28日まで)

  • 最大40,000円キャッシュバック(10回以上の新規取引で。5回では25,000円、1回では10,000円。)(先着150名)

    ・IG証券[標準取引](2月28日まで)

  • ★ザイFX!独自★最大7,000円キャッシュバック(FXダイレクトプラスのプログレッシブチャートから5万通貨以上の新規取引で。その他の取引ツールでは5,000円。)+最大20,000円キャッシュバック(FXダイレクトプラスで200万通貨以上の新規または決済取引で。50万通貨以上の新規または決済取引では5,000円。)+志摩力男オリジナルレポート『2017年の相場観とトレード分析』(開設で)

    ・セントラル短資FX[FXダイレクトプラス](1月31日まで)

  • ★ザイFX!独自★最大7,000円キャッシュバック(ウルトラFXのUチャートから5万通貨以上の新規取引で。その他の注文方法では5,000円。)+最大20,000円キャッシュバック(FXダイレクトプラスで200万通貨以上の新規または決済取引で。50万通貨以上の新規または決済取引では5,000円。)+志摩力男オリジナルレポート『2017年の相場観とトレード分析』(開設で)

    ・セントラル短資FX[ウルトラFX](1月31日まで)

  • ★ザイFX!独自★6,000円キャッシュバック(5万通貨以上の新規または決済取引で)+最大10,000円キャッシュバック(スマホアプリで10万通貨以上の新規または決済取引で。PCの場合は5,000円)+5,000円キャッシュバック(シストレ口座で1000通貨以上の1往復取引で)

    ・トレイダーズ証券[みんなのFX](1月31日まで)

  • ★ザイFX!独自★8,000円キャッシュバック(シストレ24でストラテジー選択による5000通貨以上の往復取引で)+10,000円キャッシュバック(シストレ24でストラテジー選択による25万通貨以上の決済取引で。15万通貨以上の決済取引では5,000円。)+ダイヤモンドZAi2016年12月号付録『FXのW自動売買入門~売買も自動×売買プログラム選びも自動』(開設で)

    ・インヴァスト証券[シストレ24](2月28日まで)

  • ★ザイFX!独自★8,000円キャッシュバック(トライオートFXでAP注文による1000通貨以上の往復取引で)+10,000円キャッシュバック(シストレ24でストラテジー選択による25万通貨以上の決済取引で。15万通貨以上の決済取引では5,000円。)+ダイヤモンドZAi2016年12月号付録『FXのW自動売買入門~売買も自動×売買プログラム選びも自動』(開設で)

    ・インヴァスト証券[トライオートFX](2月28日まで)

  • ★ザイFX!独自★4,000円キャッシュバック+10,000円キャッシュバック+2,000円キャッシュバック(他社からの乗換えで新規口座開設後、対象通貨ペア1万通貨以上の新規取引で)

    ・ヒロセ通商[LION FX](1月31日まで)

  • ★ザイFX!独自★5,000円キャッシュバック+10,000円キャッシュバック(対象通貨ペア20万通貨以上の新規取引で)

    ・JFX[MATRIX TRADER](1月31日まで)

  • ★ザイFX!独自★3,000円キャッシュバック(3万通貨以上の新規取引で)+最大10,000円キャッシュバック(選べる外貨で50万通貨以上の新規取引で。ログインと入金では500円、1000通貨以上の新規取引では1,000円、10万通貨以上の新規取引では1,500円、スマートフォンアプリ経由の取引で1,000円)

    ・FXプライム byGMO[選べる外貨](1月31日まで)

※「FX会社高額キャンペーンランキング」は原則としてザイFX!編集部が読者のみなさまに利益があると判断したキャンペーンに絞って掲載しています。その大まかな基準は「10万通貨取引が必要なケースであればキャッシュバック金額1500円以上」です。取引手数料が高かったり、大量の取引が必要だったりして、大きな取引コストがかかるキャンペーンは掲載していません。