1
次のページへ

先行き不透明な為替相場、
安心感のある「くりっく365」
スワップ狙いの高金利通貨取引を!

メガバンクの1年もの定期預金に100万円預けても、利息はわずか100円(税引前)。「高金利通貨に投資して金利収入を得たい」と思っているなら、取引所FX「くりっく365」を始めては?カブドットコム証券の投資アナリスト・藤井明代さんに「くりっく365」の魅力を教えてもらった。

→→「くりっく365」でインカム収入を!!

「くりっく365」は高金利通貨に強い!
だからスワップ狙いの中長期投資が人気

 FXというと、為替差益を狙った短期トレードを頻繁に行ない、利益を積み重ねる取引をイメージする人も多いはず。

「ですが、南アフリカランドやトルコリラ、豪ドルやNZドルなど、金利の高い通貨に長期投資をして、スワップポイントを稼ぐことを目的とした取引をする人も多いんですよ」

 藤井明代さんはこう話す。そんな投資家たちに人気なのが、東京金融取引所(金融取)に上場している取引所FX「くりっく365」だ。いったい、なぜなのか。

『くりっく365』は、高金利通貨のなかでも特に人気の高いトルコリラや南アフリカランドにおいて、高水準のスワップポイントを提供しています。また、スプレッドも比較的狭いため、低コストで取引できるというメリットもあります」(藤井さん)

 ちなみに、2017年3月14日現在のスワップポイントは、トルコリラが84円(1万通貨あたり)、南アフリカランドが164円(10万通貨あたり)と非常に魅力的だ。スワップ狙いの高金利通貨投資なら「くりっく365」は外せない。

→→高金利通貨に投資するなら取引所FXだ!

取引所FX「くりっく365」
どうして“安心”と言われるのか?

  取引所FX「くりっく365」は、透明な価格提供のしくみと、安心な取引制度が大きな魅力だ。

世界有数の金融機関6社がマーケットメイカーになり、競いながら取引レートを提示。その中から取引所システムが最も有利な価格をピックアップして投資家に提供する。しかも、マーケットメイカーは、価格を提示したら、その値段で必ず注文を受けることが義務づけられているのだ。

 そのため、価格が大きく変動している時でも、発注価格と約定価格とに差が生じるスリッページや、恣意的に約定が拒否される心配とは無縁なのだ(ストリーミング注文を除く)。安心、透明、信頼が投資家に支持され、口座数は約78万口座と順調に伸びている(2017年2月末現在)。

→→「くりっく365」を始めるならこちら!

1
次のページへ
カブドットコム証券の口座はこちら

<外国為替証拠金取引(くりっく365)に関する注意事項>

・外国為替証拠金取引(くりっく365)は、元本や利益(スワップポイントを含む)を保証するものではありません。外国為替相場や各国通貨の金利の変動等により、元本を割り込むおそれがあります。

・外国為替証拠金取引(くりっく365)は、お客さまが行う取引の金額が、その取引についてお客さまが預託しなければならない証拠金の額に比べて大きい額となっているため、損失の額が証拠金の額を上回る(元本超過損)おそれがあります。

・外国為替証拠金取引(くりっく365)の取引手数料は次のとおりです。なお、取引にあたっては提示する売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。スプレッドは通貨ペアごとに異なります。
<くりっく365>無料 <くりっく365ラージ>片道1枚あたり1,015円(税込)

・外国為替証拠金取引(くりっく365)をおこなうにあたって、お客さまが預託しなければならない必要証拠金は次のとおりです。
<個人口座>東京金融取引所が定めるレバレッジ25倍上限付HV方式(レバレッジ25倍に相当する金額と、その時々の相場変動を踏まえ、ヒストリカル・ボラティリティ(HV)に基づいて算出した金額のうち、いずれか大きい方の金額を証拠金基準額とする方式)による証拠金基準額(レバレッジの上限は25倍)。
<法人口座(*)>東京金融取引所が定めるHV方式(その時々の相場変動を踏まえ、ヒストリカル・ボラティリティ(HV)に基づいて算出した金額を証拠金基準額とする方式)による証拠金基準額。この証拠金基準額は、過去の為替の価格変動に応じて変動しますので、レバレッジは一定ではなく明記することができません。
(*)以下に該当する法人口座については、個人口座に対する証拠金規制が適用されております。
・2012年4月20日以前にくりっく365取引口座開設済みの法人口座
・2012年4月21日以降、2017年2月24日までにくりっく365取引口座開設済みだが開設手続き時点で「証拠金規制の解除」の申込(任意)を行わなかった法人口座

・外国為替証拠金取引(くりっく365)では、証拠金額が一定の割合を下回ると「ロスカットルール」により強制的に反対売買がなされますが、差入れた証拠金を上回る金額の取引が出来るため、短期的に予測に反する方向へ大きく向かった場合、証拠金の大部分あるいは証拠金の額を上回る損失が生ずるおそれがあります。

<取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)に関するご注意事項>

・取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)は、元本や利益(金利・配当金相当額を含む)を保証するものではありません。取引所株価指数は、対象指数の変動や為替相場の変動等により変動するため、元本を割り込むおそれがあります。

・取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)のお取引に際し、当社が定める証拠金を差入れる必要があります。証拠金額は、東京金融取引所が発表する証拠金基準額をもとに当社が定める額であり、証拠金額は東京金融取引所の規制及び当社独自の判断で変更されることがあります。このため、取引金額の証拠金額に対する比率は一定でなくその比率を明記することができません。

・取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)の手数料は、1枚あたり153円(税込)です。また、対象となる銘柄によっては、売り方は所有期間に応じ、所定の金利等を支払う必要があります。

・取引所株価指数証拠金取引(くりっく株365)では、証拠金額が一定の割合を下回ると「ロスカットルール」により強制的に反対売買がなされますが、差入れた証拠金を上回る金額の取引が出来るため、短期的に予測に反する方向へ大きく向かった場合、証拠金の大部分あるいは証拠金の額を上回る損失が生ずるおそれがあります。

・「日経平均株価」は株式会社日本経済新聞社(以下「日本経済新聞社」という)によって独自に開発された手法によって算出された著作物であり、日本経済新聞社は「日経平均株価」自体及び「日経平均株価」を算出する手法に対して、著作権、知的財産権、その他一切の権利を有しています。「日経平均株価」を対象とする株価指数証拠金取引(以下「本件証拠金取引」という)に関するすべての事業、取引規制および実施は、専ら株式会社東京金融取引所(以下「金融取」という)およびその参加者の責任であり、それらについて日本経済新聞社は一切の義務ないし責任を負うものではありません。本件証拠金取引市場を運営するに当たり本件証拠金取引に必要となる「日経平均株価」採用銘柄の配当落ち分は、金融取の責任の下、算出及び公表しています。 日本経済新聞社は「日経平均株価」の採用銘柄、算出方法、その他「日経平均株価」の内容を変える権利および公表を停止する権利を有しています。日本経済新聞社は「日経平均株価」を継続的に公表する義務を負うものではなく、公表の誤謬、遅延または中断に関して、責任を負うものではありません。

・Dow Jones Industrial AverageTM(ダウ・ジョーンズ工業株価平均)は、S&P Dow Jones Indices LLC(以下「SPDJI」)が算出する指数であり、SPDJIがライセンスに係る権利を保有しています。「DJIA ® 」、「The Dow ® 」、「Dow Jones ® 」及び「Dow Jones Industrial Average」(ダウ・ジョーンズ工業株価平均)のサービス・マークは、Dow Jones Trademark Holdings, LLC(以下「DJTH」)からSPDJIにライセンス供与されており、株式会社東京金融取引所(以下「金融取」)による一定の目的のために、SPDJIから金融取へ使用に関するサブライセンスが付与されています。金融取に上場されるダウ・ジョーンズ工業株価平均を原資産とするNYダウ証拠金取引は、SPDJI、DJTH及びそれらの関連会社により後援、承認、販売又は宣伝されるものではなく、これらのいずれもかかる商品への投資の妥当性に関していかなる保証・表明もしていません。

・DAX®はドイツ取引所の登録商標です。DAX®証拠金取引は、ドイツ取引所により保証、推奨、販売等いかなる形においてもサポートされているものではありません。ドイツ取引所は、DAX®証拠金取引でのインデックス利用に伴う結果及びインデックストレードマークの利用、ある時点でのインデックスの価格等いかなる点においても、明示的及び黙示的な保証及び代理権を与えているものではありません。インデックスはドイツ取引所で計算し公表しています。しかし、適用可能な限りの制定法下において、ドイツ取引所は第三者に対しインデックスの誤謬について責任を負いません。さらに、インデックスの誤謬の可能性を指摘する義務を、投資家を含む第三者に対して一切負いません。 ドイツ取引所によるインデックスの公表及びDAX®証拠金取引へのインデックスとインデックストレードマークの利用を認めたことによって、ドイツ取引所としてDAX®証拠金取引への投資を推奨し、またはこの投資の魅力について意見を表明するもしくは保証するものでは一切ありません。 ドイツ取引所はインデックス及びインデックストレードマークの唯一の権利所有者として、東京金融取引所に対してDAX®証拠金取引に関連してインデックスとインデックストレードマークを利用及び参照することを認めたものです。

・FTSE100証拠金取引について、FTSE International Limited (以下「FTSE」)、London Stock Exchange Groupの会社 (以下「LSEG」) (以下「ライセンス供与者」と総称)は、 スポンサー、保証、販売、販売促進を一切せず、ライセンス供与者はいずれも、(ⅰ)FTSE100(以下「インデックス」)(FTSE100証拠金取引が由来する対象)の使用から得た結果、(ⅱ)上記インデックスが特定日の、特定時間において示す数値、(ⅲ)FTSE100証拠金取引に関連して使用される何らかの目的に対するインデックスの適切性―について、明示、暗示を問わず、請求、予測、保証や意見表明を行いません。ライセンス供与者はいずれも、東京金融取引所またはその顧客、得意先に対し、当該インデックスに関連する金融や投資に関する助言または推薦を提供したことはありませんし、その意思もありません。当該インデックスはFTSEまたはその代理人が算出します。ライセンス供与者は、(a)インデックスの誤り(過失その他であっても)に対していかなる者に対しても責任を負うものではなく、(b)いかなる者に対してもインデックスの誤りについて助言する義務を負うものでもありません。東京金融取引所はFTSE100証拠金取引の組成にあたり、FTSEよりその情報を使用する権利を取得しています。
当該インデックスの全ての権利はFTSEに帰属します。「FTSE®」はLSEGの商標で、ライセンスに基づきFTSEが使用します。

・当社お取扱商品の手数料等およびリスクの詳細については、契約締結前交付書面、上場有価証券等書面、目論見書、約款・規定集および当社ホームページの「ご投資にかかる手数料等およびリスクについて」等をよくお読みの上、投資の最終決定はご自身のご判断とご責任でおこなってください。

ご意見・苦情について(当社以外の窓口)
特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター 電話:0120-64-5005

カブドットコム証券株式会社
金融商品取引業者登録:関東財務局長(金商)第61号
銀行代理業許可:関東財務局長(銀代)第8号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会

カブドットコム証券の口座開設はこちら

カブドットコム証券

住所:〒100-0004
東京都千代田区大手町1-3-2
経団連会館6F
電話:0120-390-390
[オペレーター受付時間]
平日8:00~17:00
携帯電話・PHSからは
03-6688-8888