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  • 2010年02月05日(金)23時30分 【指標】市況-非農業部門雇用者数変化、2009年の修正状況
    【指標】市況-非農業部門雇用者数変化、2009年の修正状況

    以下は非農業部門雇用者数変化の、2009年の修正状況。
    11月以外、全ての月で結果的に下方修正されている。

    ■2009年
    【1月】
    修正後:-77.9万人
    修正前:-74.1万人
    修正幅:-3.8万人

    【2月】
    修正後:-72.6万人
    修正前:-68.1万人
    修正幅:-4.5万人

    【3月】
    修正後:-75.3万人
    修正前:-65.2万人
    修正幅:-10.1万人

    【4月】
    修正後:-58.2万人
    修正前:-51.9万人
    修正幅:-6.3万人

    【5月】
    修正後:-34.7万人
    修正前:-30.3万人
    修正幅:-4.4万人

    【6月】
    修正後:-50.4万人
    修正前:-46.3万人
    修正幅:-4.1万人

    【7月】
    修正後:-34.4万人
    修正前:-30.4万人
    修正幅:-4.0万人

    【8月】
    修正後:-21.1万人
    修正前:-15.4万人
    修正幅:-5.7万人

    【9月】
    修正後:-22.5万人
    修正前:-13.9万人
    修正幅:-8.6万人

    【10月】
    修正後:-22.4万人
    修正前:-12.7万人
    修正幅:-9.7万人

    【11月】
    修正後:+6.4万人
    修正前:+0.4万人
    修正幅:+6.0万人

    【12月】
    修正後:-15.0万人
    修正前:-8.5万人
    修正幅:-6.5万人

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  • 2010年02月05日(金)23時14分 【指標】市況-1月週平均動労時間、僅かながら改善
    【指標】市況-1月週平均動労時間、僅かながら改善

    週平均動労時間は33.3と、前回(33.2)から改善。詳細を見ると、特に【鉱業】:44.1(前回 43.4)、【建設】37.9(前回 37.6)が拡大している。非農業部門雇用者数変化において建設セクターの雇用が落ち込んでいる事を考慮すると、雇用者側は”新規の雇用”を拡大するのではなく、既存の従業員の”労働時間”を増やす事で対応している可能性が高い。

    ドル/スイス 1.0730-40

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  • 2010年02月05日(金)23時08分 【為替】市況-ドル円、90円台に乗せられず
    【為替】市況-ドル円、90円台に乗せられず

    雇用統計後、短期筋の買いを受け90円を試すも、実需の売りを受け反落。

    ドル/円 89.35-40

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  • 2010年02月05日(金)22時54分 Flash News NY時間午前
    Flash News NY時間午前

    米1月失業率は9.7%と事前予想(10.0%)に比べ好結果。1月非農業部門雇用者数変化は-2.0万人と、こちらは事前予想(1.5万人)に届かずとなった。今回、建設セクターの落ち込みが-7.5万人(前回 -3.2万人)と最も大きく、国勢調査にからむ雇用が期待される政府関係も-0.8万人(前回 -2.7万人)と振るわずとなった。昨日、ホワイトハウスが「景気後退が始まって以降、当初の予測より多くの雇用が失われた可能性あり、明日(5日)の雇用データに修正が見られる可能性ある」とした通り、今回、非農業部門雇用者数変化は過去5ヶ月分が修正されている。

    ドル/円 89.55-60 ユーロ/円 123.00-05 ユーロ/ドル 1.3729-34

    非農業部門雇用者数変化、過去5ヶ月分が修正
    【12月】 -8.5万人→-15.0万人
    【11月】 +0.4万人→+6.4万人
    【10月】 -12.7万人→-22.4万人
    【9月】 -13.9万人→-22.5万人
    【8月】 -15.4万人→-21.1万人

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  • 2010年02月05日(金)22時43分 【指標】市況-1月失業率、予想に反し改善
    【指標】市況-1月失業率、予想に反し改善

    1月失業率は9.7%と、市場の事前予想(10.0%)を下回る好結果となった。今回の結果は2009年8月(9.7%)以来の好数値。

    非農業部門雇用者数変化と失業率は算出方法が違うため、「非農業部門雇用者数変化=悪化」、「失業率=改善」は同時に起こりえる。

    ユーロ/ドル 1.3708-13

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  • 2010年02月05日(金)22時40分 【指標】市況-非農業部門雇用者数変化、予想に反しマイナスへ
    【指標】市況-非農業部門雇用者数変化、予想に反しマイナスへ

    1月非農業部門雇用者数変化は-2.0万人と、市場の事前予想(1.5万人)を大きく割り込んだ。マイナスはこれで2ヶ月連続。

    ドル/円 89.75-80

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  • 2010年02月05日(金)22時36分 【指標】市況-非農業部門雇用者数変化、過去5ヶ月分が修正
    【指標】市況-非農業部門雇用者数変化、過去5ヶ月分が修正

    【12月】 -8.5万人→-15.0万人
    【11月】 +0.4万人→+6.4万人
    【10月】 -12.7万人→-22.4万人
    【9月】 -13.9万人→-22.5万人
    【8月】 -15.4万人→-21.1万人

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  • 2010年02月05日(金)22時31分 米経済指標
    米経済指標

    ( )は事前予想

    非農業部門雇用者数変化-1月:-2.0万人(1.5万人)
    失業率-1月:9.7%(10.0%)

    製造業雇用者数変化-1月:1.1万人(-2.0万人)
    平均時給-1月:0.3%(0.2%)
    平均時給-1月(前年比):2.5%(2.2%)
    週平均動労時間-1月:33.3(33.2)

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  • 2010年02月05日(金)22時30分 米 1月雇用統計
    米 1月雇用統計

    1月失業率 9.7%(市場予想 10.0%)
    1月非農業部門雇用者数変化 -2.0万人(市場予想 1.5万人)

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  • 2010年02月05日(金)22時30分 米・1月失業率
    米・1月失業率

    米・1月失業率

    前回:10.0%
    予想:10.0%
    今回: 9.7%

    米・1月非農業部門雇用者数

    前回:-8.5万人
    予想:+1.5万人
    今回:-2.0万人

    米・1月製造業雇用者数変化

    前回:-2.7万人
    予想:-2.0万人
    今回:+1.1万人

    米・1月平均時給(前月比)

    前回:+0.2%
    予想:+0.2%
    今回:+0.3% 

    米・1月平均時給(前年比)

    前回:+2.2%
    予想:+2.2%
    今回:+2.5%

    米・1月週平均労働時間

    前回:33.2
    予想:33.2
    今回:33.3

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  • 2010年02月05日(金)21時38分 【指標】市況-本日の米雇用統計に対する主要指針
    【指標】市況-本日の米雇用統計に対する主要指針

    本日の米雇用統計に対する主要指針
    ( )は前回


    【NY連銀製造業景況指数】
    雇用指数:4.00(-5.26)

    【フィラデルフィア連銀景況指数】
    雇用指数:6.1(4.5)

    【ダラス連銀製造業指数】
    雇用指数:-4.5(-2.8)

    【消費者信頼感指数】
    職は十分:4.3(3.1)
    職は不十分:48.3(48.8)
    職を得るのが困難:47.4(48.1)

    【リッチモンド連銀製造業指数】
    雇用指数:-5(-2)

    【シカゴ購買部協会景気指数】
    雇用指数:59.8(47.6)

    【ISM製造業景気指数】
    雇用指数:53.3(50.2)

    【ISM非製造業景気指数】
    雇用指数:44.6(43.6)

    【チャレンジャー人員削減数】
    前年同月比:-70.4%(-72.9%)

    【ADP雇用統計】
    -2.2万人(-6.1万人)

    【ローゼングレン・ボストン連銀総裁】
    雇用と生産の回復は緩やかなものと予想(1月8日)
    雇用喪失のペースは鈍化(1月11日)

    【ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁】
    政策は失業率が10%でも引き締められる(1月11日)

    【フィッシャー・ダラス連銀総裁】
    失業率は今後しばらくの間かなりの高水準で推移する見通し(1月13日)

    【プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁】
    失業率は2010年末までに低下し始める、一時的に上昇して緩やかに低下する可能性(1月13日)
    失業率が「容認できる水準」に達する前に利上げすべき(1月13日)
    第1四半期に雇用者数が増加すると予想(1月13日)
    雇用者数の増加、当初は緩やかだか次第に勢いを増す(1月13日)

    【エバンス・シカゴ連銀総裁】
    2010年の失業率低下は"僅か"となる見通し(1月13日)

    【地区連銀経済報告(ベージュ・ブック)】
    労働市場は依然ぜい弱、賃金上昇は緩やかで物価圧力は依然抑制されている(1月13日)

    【ダドリー米NY連銀総裁】
    米国では2-3ヶ月以内に雇用増加が始まる(1月14日)
    雇用は2010年には確実に拡大するだろう(1月14日)
    失業は"過酷なレベル"にある(1月20日)

    【ラッカー・リッチモンド連銀総裁】
    失業は今後2〜3年上昇するだろう(1月15日)

    【FOMC声明】
    労働市場の悪化は和らいでいる(1月27日)

    【オバマ米大統領】
    雇用拡大は2010年の最優先事項とすべき、新たな雇用対策法の実現求める(1月28日)
    予算案では雇用創造が緊急かつ、最優先の課題だ(2月1日)

    【米予算教書】
    今年の失業率、平均10%の見込み(2月1日)

    【ギブズ米大統領報道官】
    雇用問題、短期的には赤字問題よりも優先だ(2月1日)

    【オー・米ISM(米供給管理協会)製造業調査委員長】
    製造業が雇用を大幅に拡大するとの期待は時期尚早だ(2月1日)

    【ガイトナー米財務長官】
    雇用の創出は重要(2月2日)
    現在優先すべきは「雇用」と「経済成長」(2月3日)

    【バーナンキFRB議長】
    あまりにも多くの人が依然職を失ったままだ(2月3日)


    雇用指数はマチマチながらも、概ね改善の兆候が見て取れる。特に【ISM製造業景気指数】における雇用指数は2ヶ月連続で好悪分岐点の「50」を上回っている。また失業率との相関が高いとされる【消費者信頼感指数】内の「職は十分」から「職を得るのが困難」を引いた数値も-43.1(前回 -45.0)へと改善している。

    当局者らは引き続き慎重な見方を崩していないが、ダドリー米NY連銀総裁が「米国では2-3ヶ月以内に雇用増加が始まる」「雇用は2010年には確実に拡大するだろう」とコメントするなど、昨年に比べると徐々に明るい見通しも散見され始めている。
    また、今年米国では10年に一度の国勢調査が実施される。これが政府関係者の雇用者数を押し上げる可能性もある。

    一連の雇用指数を鑑みると、米労働市場の回復は着実にその歩みを進めつつある事が見て取れる。今回、非農業部門雇用者数変化が「プラス」となる可能性もある。

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  • 2010年02月05日(金)21時35分 【発言】市況-ノボトニー・オーストリア中銀総裁-2
    【発言】市況-ノボトニー・オーストリア中銀総裁-2

    ノボトニー・オーストリア中銀総裁は「ECBはギリシャの状況を深刻に受け止めている」と述べ、ギリシャの状況をあらためて注視していることを示した。また「ギリシャには規律が必要」との認識を示した。その例として先に財政難に陥ったアイルランドをあげ「アイルランドは財政赤字削減をなしとげるだろう」との見解を述べ、同国の債務削減措置が市場に良い影響を与えていることを指摘している。

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  • 2010年02月05日(金)21時12分 【指標】市況-カナダ雇用統計
    【指標】市況-カナダ雇用統計

    カナダの失業率は8.3%と09年9月以来の低水準となった。雇用ネット変化率についても11月以来(7.22万人)の増加数となった。ただ、雇用の増加数を見てみると、フルタイム労働者は0.14万人増となっており、パートタイム労働者が4.15万人となっている。

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  • 2010年02月05日(金)21時08分 【為替】市況-カナダドル上昇
    【為替】市況-カナダドル上昇

    カナダドルは強い結果だったことが意識された。ただ、詳細を見ると、雇用者数の増加がほとんどパートタイムだったことから、見た目ほど良い内容ではないと見られているもよう。そのため、買い一巡後は上げ幅を縮小している。

    カナダドル/円 83.37-44

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  • 2010年02月05日(金)21時00分 加 1月失業率
    加 1月失業率

    1月失業率 8.3%(市場予想 8.5%)

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