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  • 2010年04月03日(土)06時00分 04/02 NYサマリー
    04/02 NYサマリー

    2日のNY外国為替市場は、
    3月米雇用統計で、非農業部門雇用者数は予想より弱い結果となったものの、民間部門の雇用者数が大幅に増加したことを受けてドル買いが優勢、米長期金利の上昇も後押しとなり、ドル/円は本日の最高値94.68円をつけた。その後はグッドフライデーで株式市場が休場、債券市場も取引が終了したことで参加者が減少となり、ドル/円は94円台半ばで小幅な値動きでNY市場の引けを迎えた。

    日本時間7:00現在(BIDレート)
    ドル/円94.59   ユーロ/円127.73   ユーロ/ドル1.3501

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  • 2010年04月03日(土)05時49分 【為替】市況-4月5日-9日の主な見通し
    【為替】市況-4月5日-9日の主な見通し

    【5日(月)】
    ■雇用統計の好結果を受け拡大した米経済に対する期待が維持されるかどうか。5日(月)に予定されている会合でFRBが公定歩合を引き上げるかどうかは不明だが、期待も根強く、その可能性は排除出来ず。同日のISM非製造業景況指数では製造業の回復に続き、サービス業でもそれが確認出来るかどうか。

    【6日(火)】
    ■6日(火)のRBA(豪準備銀)政策金利発表では、利上げ・据え置き予想が混在。最近の経済指標には喫緊の利上げの必要性は示現していないが、RBAウォッチャーのマカラン氏、ミッチェル氏は共に0.25%の利上げを予想している。

    【7日(水)】
    ■7日(水)の日銀政策金利では、新たな緩和策の期待は今のところない。前回の会合で新型オペの資金供給額を拡大した事、過日の日銀短観で製造業、非製造業共に改善した事が挙げられる。

    【8日(木)】
    ■8日(木)の豪雇用統計では、雇用者数変化の拡大が維持出来るかどうか。3月16日のRBA議事録では「労働市場は依然として底堅い」との評価が示されていた。最近のデータでは労働時間の伸びが確認されているため、雇用拡大の期待は高い(労働時間の伸びしろがなくなると、企業は雇用を拡大させる傾向にある)。

    ■8日(木)のBOE(英中銀)では、政策金利の変更は予想されていない。5月に総選挙が開催される可能性が高く、BOEはその影響を見極めるため様子見スタンスを取る可能性が高い。量的緩和を再開する可能性も低い。

    ■8日(木)のECB(欧州中銀)では、政策金利の変更は予想されていない。トリシェECB総裁は「政策金利は適切」と繰り返しているが、このトーンに変更があるのかどうか。また、ギリシャを含めたユーロ圏経済の見通しについてどのような言及をするか。前回の記者会見では「最新の経済データ、景気回復が軌道に乗っている可能性示す」としながらも「回復は平坦なものではない」とし、慎重な見方を崩していない。

    【9日(金)】
    ■BOC(カナダ中銀)は3月2日に声明文で「政策金利を6月まで0.25%で維持する」と改めて表明し、3月24日にはカーニーBOC(カナダ中銀)総裁が「BOCによる金利コミットに何ら変更はない」としている。9日のカナダ雇用統計では、このコミットを支援する結果となるかどうか。引き続き雇用の拡大が確認されれば、BOCは今夏に利上げする可能性も。

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  • 2010年04月03日(土)05時46分 Flash News NY時間午後
    Flash News NY時間午後

    NY時間、ドルは主要通貨に対し軒並み上昇。米雇用統計の結果が好感された。この日発表された3月の非農業部門雇用者数変化は16.2万人と市場の事前予想(18.4万人)にこそ届かなかったものの、2007年3月(23.9万人)以来最大を記録した。今回の結果には10年に1度実施される国勢調査関連の雇用(4.8万人)が上乗せされているが、それ以上に民間部門が12.3万人(前回 0.8万人)と2007年5月以来の大幅な伸びを記録した事から、米国の強いファンダメンタルズを示す好結果として受け止められた。こうした特に民間部門の着実な雇用回復を受け、FRBはBOE(英中銀)やECB(欧州中銀)よりも早い段階で利上げを行なうのではないか、との期待・憶測が拡大した。この憶測通りとなれば、主要国では既に利上げを実施した豪、ノルウェーに続き3番目となる。また、FRBは来週5日(月)に公定歩合などについて議論するための会合を開催する事を明らかにしているが、今回の雇用統計の好結果を受け、実際に公定歩合を引き上げるのではないか?との見方が先行。これもドルの上昇を後押しした。今回の結果を受け、米10年債利回りは3.94%台へと上昇し(価格は下落)、4%台間近に。またNBER(全米経済研究所)のホール氏は「雇用統計は、米国のリセッションが終了した事を非常に明確にしている」との声明を発した。カナダドルも堅調に推移。米経済の回復はそのままカナダ経済に対する恩恵になるとの見方が広がった。カナダにとって米国は最大の貿易国となる。この日の米株式市場、及び米商品市場は休場。米債券市場は正午までの短縮取引だった。米株式市場は5日(月)に取引を再開するが、欧州の主要株式市場は5日も休場。取引は6日(火)から再開される。

    ドル/円 94.56-61 ユーロ/円 127.70-75 ユーロ/ドル 1.3499-04

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  • 2010年04月03日(土)05時32分 【為替】市況-NY時間 時系列サマリー
    【為替】市況-NY時間 時系列サマリー

    【21:30】
    ■米失業率-3月:9.7% (予想 9.7%)
    →3ヶ月連続での9.7%
    →小数点3ケタまでで見ると、9.749%と前回(9.687%)から僅かながら悪化

    ■米非農業部門雇用者数変化-3月:16.2万人 (予想 18.4万人)
    →今回の数値は2007年3月(23.9万人)以来最大
    →国勢調査関連の雇用が4.8万人だった事に対し、民間部門での雇用が12.3万人(前回 0.8万人)と大きく拡大している
    →今回の結果はこの民間の伸びにより、強いファンダメンタルズを示す好結果と言える
    →今回、過去2ヶ月分にわたり修正が施されている
    【前回(2月)】-3.6万人→-1.4万人
    【前々回(1月)】-2.6万人→+1.4万人

    ■米時間当たり平均賃金-3月:-0.1% (予想 0.2%)
    ■米時間当たり平均賃金-3月(前年比):1.8% (予想 1.9%)
    ■米週平均労働時間-3月:34.0 (予想 33.9)
    →平均賃金は縮小したが、週平均労働時間が拡大している。労働時間の拡大は、今後の家計改善の可能性を示す

    【21時台】
    ■米財務省
    ・「オバマ政権が中国を為替操作国と認定する決定を遅らせる」というNYタイムズ紙に関するコメントを拒否

    【23時台】
    ■レニハン・アイルランド財務相
    ・1-3月の財政赤字は39.4億ユーロ
    ・財政赤字は見通しに一致
    ・経済は今年下半期に成長再開へ

    【24時台】
    ■ホワイトハウス
    ・中国の為替操作国認定をめぐる報告、延期には正式に決定していない
    ・中国国家主席の核安全保障サミット出席、人民元についての決定には影響しない
    →胡錦濤国家主席の出席は、”米国が中国を為替操作国と名指しするのを止める”との交換条件で決まったものではないか?との憶測があった。声明はこれを否定するもの

    ■ガイトナー米財務長官
    ・本日の雇用統計、米経済が力強さを増している事を裏付けている
    ・米経済は明らかに強さを増している
    ・中国が人民元めぐり迅速に対応する可能性を最大化するよう努める
    ・中国が為替について措置を取る可能性、高めたい
    →労働市場に対する明るい見解がドルを支援。一方、人民元に対するコメントが円を支援。ドル円は上下の要因に挟まれ板挟み

    【25時台】
    ■オバマ米大統領
    ・米国は雇用創出の転換点を迎えたようだ
    ・雇用創出の本当のエンジンは、企業だ
    ・政府は、より良い雇用環境の創出を手助けするに過ぎない
    ・長期的な米経済見通しの改善を求む
    ・米経済の前途は明るい
    →2月の時点では「雇用統計は、我々が着実に回復への歩みを進めている事を示している」としていた。今回、労働市場に対する評価を好転させている事がわかる。

    ■ローマー・米CEA(大統領経済諮問委員会)委員長
    ・今回の雇用統計の結果は心強いが、民間の雇用拡大させるため追加措置必要
    ・雇用は拡大軌道を維持するだろう
    ・製造業には活力が見られ始めている
    →オバマ大統領よりは慎重な見方。今後は”民間がカギ”と明言している

    【28時台】
    ■NBER(全米経済研究所)のホール氏
    ・雇用統計は、米国のリセッションが終了した事を非常に明確にしている
    →1930年台以降最悪とされた今回のリセッションが終了したと言及

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  • 2010年04月03日(土)04時44分 NY後場概況-ポジション調整主体
    NY後場概況-ポジション調整主体

    NY後場に入り、主要市場がイースター休暇で市場参加者が減少する中、ドル円クロ
    ス円の上昇も一服。ドル円は94円55銭付近、ユーロ円は127円半ばを中心に揉み合
    い基調、またユーロドルが1.34ドル後半で膠着状態になるなどドルストレートでも終始
    小幅な値動き。途中、オバマ米大統領による『米国は雇用創出の転換点を迎えたよう
    だ』等の発言が伝わったものの反応は限られており、米・10年債利回りは昨年6月以
    来の高水準となる4.00%付近へ接近し取引を終了している。

    4時44分現在、ドル円94.54-56、ユーロ円127.53-57、ユーロドル1.3488-91で推移している。

  • 2010年04月03日(土)04時20分 【発言】市況-NBER(全米経済研究所)のホール氏、リセッション終了に言及
    【発言】市況-NBER(全米経済研究所)のホール氏、リセッション終了に言及

    NBER(全米経済研究所)のヘッドを努めるホール氏は「雇用統計は、米国のリセッションが終了した事を非常に明確にしている」とし、1930年台以降最悪とされた今回のリセッションが終了したと言及した。

    多くの国ではリセッションの定義を「GDPが2四半期連続のマイナス」としているが、NBERは経済の全体的な活動を用い、その中には非農業部門雇用者数変化の動向も含まれる。

    ユーロ/ドル 1.3488-93

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  • 2010年04月03日(土)04時10分 NBER(全米経済研究所)のホール氏
    NBER(全米経済研究所)のホール氏

    雇用統計は、米国のリセッションが終了した事を非常に明確にしている

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  • 2010年04月03日(土)02時46分 【指標】市況-米国のサービス業の回復度合いは?
    【指標】市況-米国のサービス業の回復度合いは?

    5日(月)23:00に米国の3月ISM非製造業景況指数が発表される。

    1日(木)に発表されたISM製造業景況指数は59.6と2004年6月(59.9)以来の好数値を記録。製造業の回復が進んでいる事を示した。

    5日の”非製造業”は、サービス業の回復度合いを測る上で注目される。
    構成項目の「雇用指数」に関しては雇用統計の発表が過ぎてしまった事で注目度合いはいつもより低位となるが、それでもサービス部門の雇用動向を知る上では重要となる。

    前回の発表後 ニーブス・ISM非製造業景況調査委員会 委員長は「雇用指数、引き続き良いニュースとは言えない(not good news)」としていたが、過日のADP雇用統計ではサービス部門のみ雇用の拡大を示していた事から、今回「雇用指数」は反発する可能性も。

    ドル/円 94.52-57

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  • 2010年04月03日(土)01時40分 ローマー・米CEA(大統領経済諮問委員会)委員長
    ローマー・米CEA(大統領経済諮問委員会)委員長

    今回の雇用統計の結果は心強いが、民間の雇用拡大させるため追加措置必要
    雇用は拡大軌道を維持するだろう
    製造業には活力が見られ始めている

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  • 2010年04月03日(土)01時12分 【発言】市況-オバマ米大統領、労働市場に対する評価を好転
    【発言】市況-オバマ米大統領、労働市場に対する評価を好転

    オバマ米大統領は「米国は雇用創出の転換点を迎えたようだ」と明るい見解を示した。

    同氏は前回の雇用統計後、「豪雪が雇用者数を押し下げた」「雇用の喪失は、我々が耐えられる以上のものだ」とコメント。更に前々回では「雇用統計は、我々が着実に回復への歩みを進めている事を示している」としていた。

    労働市場に対する評価を好転させている事がわかる。

    ドル/円 94.50-55

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  • 2010年04月03日(土)01時09分 オバマ米大統領
    オバマ米大統領

    米国は雇用創出の転換点を迎えたようだ

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  • 2010年04月03日(土)01時08分 NY前場概況-ドル円クロス円上値追い
    NY前場概況-ドル円クロス円上値追い

    米・雇用統計の発表直後、マーケットはドル売りで反応しドル円は93円50銭付
    近まで一時急落。その後、非農業部門雇用者数の過去分上方修正が伝わりド
    ル買い戻しが入るとドル円は一転94円台を回復、ストップを狙った短期筋の買い
    も加わり94円70銭付近まで急上昇。また、無風状態が続いていたクロス円もユ
    ーロ円が127円90銭付近まで買われ、豪ドル円が87円台、ランド円が13円台に
    乗せるなど揃って騰勢を強めている。

    1時08分現在、ドル円94.52-54、ユーロ円127.46-50、ユーロドル1.3485-88で推移している。

  • 2010年04月03日(土)01時05分 【為替】市況-円、ジリジリと買い戻し
    【為替】市況-円、ジリジリと買い戻し

    ホワイトハウスによる「中国の為替操作国認定をめぐる報告、延期には正式に決定していない」「中国国家主席の核安全保障サミット出席、人民元についての決定には影響しない」との声明、そしてガイトナー米財務長官による「中国が人民元めぐり迅速に対応する可能性を最大化するよう努める」といったコメントが意識されている。

    米国による為替安定報告書の公表は4月15日に予定されている。

    ドル/円 94.48-53 ユーロ/円 127.44-19

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  • 2010年04月03日(土)00時59分 ガイトナー米財務長官-?A
    ガイトナー米財務長官-?A

    中国が人民元めぐり迅速に対応する可能性を最大化するよう努める
    中国が為替について措置を取る可能性、高めたい
    中国が成長し米輸出製品を購入し内需拡大に主眼を置くことを確実にしたい
    中国、国益に基づき人民元の一段の柔軟性を決定すると確信
    米経済、失業率を押し下げるほどの回復が必要だ
    FRBは成功を収めており、その独立性を支持する

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  • 2010年04月03日(土)00時53分 【指標】市況-次週は政策金利ウイーク
    【指標】市況-次週は政策金利ウイーク

    次週は4つの中央銀行が政策金利を発表する予定

    ■6日(火)13:30
    RBA(豪準備銀)政策金利

    ■7日(水) 時間未定(通常正午過ぎ)
    日銀政策金利

    ■8日(木)20:00
    BOE(英中銀)政策金利

    ■8日(木)20:45
    ECB(欧州中銀)政策金利

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