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  • 2013年01月30日(水)23時52分 資源国通貨は対ドルで軟調、引き続きユーロクロスが主導
    資源国通貨は対ドルで軟調、引き続きユーロクロスが主導

     ドル/加ドルは1.0048加ドル、豪ドル/ドルは1.0411ドル、NZドル/ドルは0.8303ドルまでドル高の動き。ロンドン早朝からユーロ買い・資源国通貨売りが続いており、対ドルで資源国通貨を引き続き押し下げている。ユーロは、豪ドル・NZドル・加ドルに対して本日の高値を更新中。
     本日のイタリア債入札は堅調で、来月の伊総選挙へ向けた不安も限定的。ユーロ圏の債務不安後退が引き続きユーロ買い戻しにつながっている。

  • 2013年01月30日(水)23時08分 ドル円は91.20円付近、米GDPの内訳に安堵
    ドル円は91.20円付近、米GDPの内訳に安堵

     ドル円は米GDP速報値の発表前後で往来。クロス円も同様の展開となった。ドル円は91.20円付近、ユーロ円は123.50円付近で推移。米GDP速報値の内訳では、個人消費の堅調さが示された一方で、政府支出の削減が全体の結果を大きく圧迫しており、前期比年率でマイナス成長につながった側面が強い。市場の反応としては、ヘッドラインの数値に驚きはしたものの、内訳を確認し安堵したような格好となっている。

  • 2013年01月30日(水)22時44分 米GDP嫌気した円買い戻し続かず、ドル円は91円台回復
    米GDP嫌気した円買い戻し続かず、ドル円は91円台回復

     米10−12月GDPの予想外のマイナスを受け、発表直後に強まった円の買い戻しは短命だった。ドル円は90.80円台への急落からほどなく91円台を回復させており、ユーロ円も123.50円近辺まで持ち直している。米10年債利回りも1.972%まで急低下したが、再び2%台へ低下幅を縮小させるなど現段階ではGDPの悪影響は軽微。

  • 2013年01月30日(水)22時30分 米・4Q-実質GDP (前期比/年率)
    米・4Q-実質GDP (前期比/年率)

    米・4Q-実質GDP (前期比/年率)

    前回:+3.1% 予想:+1.1% 今回:-0.1%

  • 2013年01月30日(水)22時15分 米・1月ADP雇用統計
    米・1月ADP雇用統計

    米・1月ADP雇用統計

    前回:+21.5万人 予想:+16.5万人 今回:+19.2万人

     

  • 2013年01月30日(水)21時34分 ポンドドル1.5785ドルへ反発、対ユーロでのユーロ買い緩和
    ポンドドル1.5785ドルへ反発、対ユーロでのユーロ買い緩和

     ポンドドルは欧州序盤に下押してつけた1.5725ドルの安値から1.5785ドルまで反発している。ユーロ全面高の様相となるなか、ユーロポンドが2011年12月以来の0.86ポンドの大台乗せを示現。その後、やや達成感から巻き戻しの動きが強まっていることがポンドドルの下値を支えている。ポンド円も144.16円まで高値を塗り替え、25日以来の高値をつけた。

  • 2013年01月30日(水)21時13分 NZドルは弱さが目立つ、円安地合いでもNZドル円は安値更新
    NZドルは弱さが目立つ、円安地合いでもNZドル円は安値更新

     NZドルは主要通貨のなかで弱さが目立っている。NZドル/ドルは0.8322ドルまで安値を更新。ユーロ/NZドルでのユーロ高に圧迫されたことに加え、前日の対豪ドルでのNZドル買いの反動も入っている。NZドル円も欧州タイム以降に強まった円売りの流れのなかで一時76.29円まで買われたが、75.97円まで反落して日通し安値を示現するなど軟調な展開。

  • 2013年01月30日(水)21時00分 米・MBA住宅ローン申請指数
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:+7.0% 予想:N/A 今回:-8.1%

  • 2013年01月30日(水)20時55分 LDN午前=ユーロは全面高、対ドルはOPバリア突破し上値拡大
    LDN午前=ユーロは全面高、対ドルはOPバリア突破し上値拡大

     ロンドン午前の為替相場はユーロ全面高の展開に。伊中長期債入札の結果が好感されたほか、バローゾ欧州委員長やオーストリー中銀総裁など欧州要人による欧州経済に対するポジティブな発言がユーロの下支え材料となった。一方で、スペイン10−12月期GDP・速報値は前期比・前年比ともにほぼ予想通りとなり、直近の欧州経済指標が軒並み堅調となっていることもあって影響は限定的なものにとどまった。そのほか、直近のトレンドを継続し円全面安となりドル円・クロス円は上値を伸ばした。一方で、ポンドは全般的に対ユーロでの売りに押され対ドルでは上値の重さが目立ったもののレンジは限定的なものにとどまった。
     ユーロは全面高に。伊中長期債入札の好結果やこれまでの指標結果を背景とした欧州経済の回復基調などポジティブな材料に支えられてユーロは全面高の展開となり、ユーロドルは1.3500ドルに控えていたオプション(OP)・バリアの防戦売りを突破し大台に乗せると1.3563ドルまで上昇。2011年11月22日以来の高値を示現した。また、ユーロポンドも0.8607ポンドまで買われ、2011年12月7日以来の0.86ポンドの大台に乗せた。さらに、ユーロ円に関しては円売りも加わり一段高の展開で、123.87円まで上昇し、2010年5月4日以来の水準をつけた。
     そのほかのクロス円も、円全面安の展開となるなかで上昇幅を広げ、ポンド円は144.06円、豪ドル円は95.47円、NZドル円は76.29円、加ドル円は91.22円まで買い進まれた。また、ドル円に関しても直近高値となっていた28日高値91.26円を上抜けると、円安基調に拍車がかかるなかで上値を伸ばし、91.41円と2010年6月21日の高値91.48円に迫った。時間外ながら米10年債利回りが上昇していたこともドル円の下値を支えたもよう。なお、ドル円の上昇する過程では本邦勢の買いが入っていたようだ。
     ドルストレートでは、対ユーロでの下落が重しとなりポンドドルは1.5725ドルまで下落したもののレンジは上下50pにとどまり小動きを脱するには至らなかった。そのほか、豪ドル/ドルは1.0425ドル、NZドル/ドルは0.8327ドルまで売られたものの、明確な方向感を示すまでの動きとはならなかった。

  • 2013年01月30日(水)20時40分 欧州後場概況-ユーロ買い継続
    欧州後場概況-ユーロ買い継続

    イタリア国債入札の好調な結果を受けユーロ買いが継続、ユーロドルは1.3550に観測されていたオプションバリアを突破し1.3562まで上昇、ユーロ円も123円台後半へと本日高値を更新。米国の注目指標を控える中でリスク許容度が拡大している。ドル円も91円50銭に観測されているオプションバリアに対する買い仕掛けで91円40銭付近まで上昇するものの、防戦売りに頭を押さえられやや反落。20時40分現在、ドル円91.277-287、ユーロ円123.705-725、ユーロドル1.35531-539で推移している。

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  • 2013年01月30日(水)20時25分 資源国通貨はじり安、欧州株安・対ユーロでの売りが重し
    資源国通貨はじり安、欧州株安・対ユーロでの売りが重し

     資源国通貨はじり安。ユーロクロスでユーロ高が継続していることに加え、欧州株がマイナス圏で軟調な推移となっていることも重し。豪ドル/ドルは1.0425ドル、NZドル/ドルは0.8327ドル、ドル/加ドルは1.0035加ドルまで対ドルで水準を下げている。

  • 2013年01月30日(水)20時10分 ユーロポンドは0.86ポンドの大台突破、ユーロドルも一段高に
    ユーロポンドは0.86ポンドの大台突破、ユーロドルも一段高に

     ユーロポンドは2011年12月以来に0.86ポンドの大台を突破した。ユーロ全面高が続いており、ポンドドルは1.5760ドル台で上値を抑えられている。ユーロドルは1.3563ドル、ユーロ円は123.87円まで上昇幅を拡大させるなど堅調な地合いが継続している。

  • 2013年01月30日(水)20時02分 東京為替サマリー(30日)
    東京為替サマリー(30日)

    TKY午前=ドル円・クロス円はしっかり

     東京タイム午前の為替市場は、ドル円・クロス円が底堅い動きを継続。欧州懸念の緩和を通じて世界経済の回復期待感が広がるなかで、日経平均株価が2営業日ぶりに11000円台に乗せたほか、本邦の金融緩和による脱デフレ策への期待が引き続き円の上値を重くした。米長期金利が昨年4月以来の高水準を示したことも、米国との金利差拡大への思いが円を圧迫した。また麻生財務相は、「過度な円高の動きが修正されつつある」、「回復の兆しを適切な政策で後押しする必要」などと述べた。発言自体は新味に欠ける内容ながらも、本邦の政策への期待感をくすぐった可能性はある。
     ドル円は、仲値の時間帯にかけて、90.88円まで上昇幅を広げた後も、90.80円付近で底堅い動きを続けると、麻生財務相の発言や日経平均株価の上昇を受けて、91.02円まで水準を上げた。クロス円も堅調。ユーロ円は、昨日の海外市場で欧州の債務問題に対する懸念が和らいだことに伴うユーロ買いの流れが続くなか、円売りの流れも後押しとなり、122.76円と昨日高値122.59円を上回った。そのほかでは、ポンド円は143.39円、豪ドル円は95.29円、加ドル円は90.86円まで上昇した。豪ドル円は、2008年8月25日以来の高水準をつけた。
     一方で、ドルストレートは小動き。欧米市場で、主要な経済指標が発表されることから、積極的な取引は控えられたようで、各通貨とも限られた値幅での推移となった。ただ昨日の流れを引き継いで、ユーロの底堅さが若干目立ち、ユーロドルは1.3494ドルまで上昇した。とはいえ、注目されている1.35ドルの節目を超えるだけの手掛かりもなく、動意は鈍かった。

    TKY午後=ドル円・クロス円堅調地合い継続も、小動き

     東京タイム午後の為替市場は、ドル円・クロス円は堅調地合いが継続するも、円安一服で狭いレンジ内の動きになった。後場の日経平均株価が上昇幅を拡大させ、ドル円・クロス円をサポートしたが、高値示現後は小動きに転じた。安倍首相の国会答弁が伝わり、首相は代表質問で「次期日銀総裁、金融政策への私の考え方理解できる人を人選」、「政府・日銀の取り組みはデフレ脱却と持続的成長が目的」、「これまでの延長線上の対応ではデフレ・円高から脱却できない」などと述べたが、相場への影響はほぼ見られなかった。
     特に目立った材料がないなかで、後場の日経平均が上昇幅を拡大し、前日比で+200円以上の堅調地合いとなったことが円売りを支えた。ドル円は91.03円を高値に小幅に調整するも90円後半でしっかり、下押しは90.80円台までで底堅い印象が強かった。クロス円も、ユーロ円が122円後半で高値圏での動きを維持しているほか、ポンド円が143円前半、豪ドル円が95円前半での動きとなった。
     ドルストレートは動意に乏しい展開に。本日のNYタイムでは米連邦公開市場委員会(FOMC)や米10−12月期GDP・速報値の発表が控えており、様子見ムードも強かったもよう。ユーロドルの高値は1.3496ドルで1.35ドルの大台を目前に足踏み状態となっているが、下値も1.3482ドルで堅調地合いが続いている。そのほか、ポンドドルは1.57ドル半ば、豪ドル/ドルが1.04ドル後半、NZドル/ドルが0.83ドル後半での動きになっているが、レンジ自体は小幅なものにとどまった。

  • 2013年01月30日(水)19時53分 ユーロは1.3550ドルのOPバリア突破、1.3555ドルへ
    ユーロは1.3550ドルのOPバリア突破、1.3555ドルへ

     ユーロドルは上げ幅を拡大。1.3550ドルのオプションバリアも突破し、1.3555ドルまで上昇した。ユーロ円も123.73円の日通し高値圏でしっかり推移している。

  • 2013年01月30日(水)19時25分 ユーロドルは1.3544ドルまで上値拡大、伊債入札も好調
    ユーロドルは1.3544ドルまで上値拡大、伊債入札も好調

     ユーロドルは1.3544ドルまで上値を拡大。伊中長期債入札において、10年物の落札利回りが2010年10月以来の水準へと低下したことも好感されている。調達額も目標上限に一致している。またユーロのみならず、ポンドやスイスフラン(CHF)といった欧州通貨も底堅い推移。ポンドドルは1.5760ドル台まで安値から反発し、ドルCHFは0.9187CHFまで対ドルで上昇している。

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