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  • 2013年10月16日(水)23時00分 米・10月NAHB住宅市場指数
    米・10月NAHB住宅市場指数

    米・10月NAHB住宅市場指数

    前回:58 予想:57 今回:55

  • 2013年10月16日(水)22時24分 ドル円・クロス円はしっかり、焦点は引き続き下院共和党の動向
    ドル円・クロス円はしっかり、焦点は引き続き下院共和党の動向

     NY序盤のドル円は98.50円付近で推移。東京タイムからレンジに変化はないものの、しっかりとした値動きが続いている。ユーロ円も133.59円まで水準を切り上げており、クロス円も全般的に底堅い。議会関係者から本日中に上院の両党は財政協議の最終合意に至る可能性があるとも伝わっている。ただ、混乱の原因は下院共和党であり、昨日後退した印象のある財政協議が再び進展しだすかは微妙だろう。

  • 2013年10月16日(水)21時39分 加ドル円は上値を抑えられる、予想弱めの製造業指標で
    加ドル円は上値を抑えられる、予想弱めの製造業指標で

     加ドル円は上値を抑えられた。95円手前までもち直し気味に推移していたが、加8月製造業出荷が-0.2%と、市場予想+0.2%に反してマイナスとなったことが重しとなった。ただ、全体的に円安の流れが意識されていることから、下落の幅も限られている。

  • 2013年10月16日(水)21時30分 カナダ・8月製造業出荷
    カナダ・8月製造業出荷

    カナダ・8月製造業出荷(前月比)

    前回:+1.7% 予想:+0.2% 今回:-0.2%

     

     

     

     

  • 2013年10月16日(水)21時09分 欧州後場概況-ユーロ堅調
    欧州後場概況-ユーロ堅調

    特段の材料が見当たらない中、ユーロが主要通貨に対して堅調な動きを見せた。ユーロドルは1.3560付近まで、ユーロ豪ドルは1.4230付近まで上値を拡大、ユーロ円も133円35銭付近まで上昇し本日高値を若干更新した。一方、ドル円は米10年債利回りの低下を背景に徐々に値を切り下げ一時98円25銭付近まで下落。ただ、米財政協議の進展待ちで模様眺めの状態は継続している。21時09分現在、ドル円98.329-339、ユーロ円133.283-303、ユーロドル1.35552-560で推移している。

  • 2013年10月16日(水)20時39分 ユーロ高継続、前日高値に近づく1.3563ドルまで
    ユーロ高継続、前日高値に近づく1.3563ドルまで

     ユーロドルは1.3563ドルまで上昇幅を拡大させ、前日高値1.3571ドルに接近。ユーロ円も133.35円の日通し高値を示現した。

  • 2013年10月16日(水)20時22分 ユーロしっかり、クロスでの反発が相場を主導か
    ユーロしっかり、クロスでの反発が相場を主導か

     ユーロドルは1.3555ドルまで上値を伸ばしており、ユーロ円は133.25円近辺まで切り返している。ほかにはスイスフラン(CHF)が対ドルで0.9104CHFまで強含んでいる。ただ、それ以外の通貨でドル安が進んでいる印象はなく、ユーロクロスでのユーロの買いが相場の流れを主導しているもよう。ポンドドルは1.6030ドル付近、豪ドル/ドルは0.9530ドル近辺で伸び悩んでいる。

  • 2013年10月16日(水)20時05分 ドル円は98.30円近辺、米住宅指標への反応は薄い
    ドル円は98.30円近辺、米住宅指標への反応は薄い

     ドル円は98.30円近辺で推移。米MBA住宅ローン申請指数は+0.3%と、前週の+1.3%を上回る伸びとなったが為替市場への影響は限定的だった。

  • 2013年10月16日(水)20時00分 南ア・8月小売売上高など
    南ア・8月小売売上高など

    南ア・8月小売売上高(前年比)

    前回:+2.8% 予想:+1.1% 今回:+3.0%

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:+1.3% 予想:N/A 今回:+0.3%

  • 2013年10月16日(水)19時50分 ドル売り再燃、ユーロドルは1.3549ドルまで上昇
    ドル売り再燃、ユーロドルは1.3549ドルまで上昇

     NYタイム入りにかけては、いったん落ち着いたドル売りの流れがじわりと広がる格好に。ユーロドルは1.3549ドルまでレンジ上限を広げた。また、NZドル/ドルも0.9432ドルまで上昇し、ポンドドルは1.6030ドル台まで水準を戻している。一方でドル円は、98.20円台まで小幅に緩んでいる。

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  • 2013年10月16日(水)19時48分 ■LDN午前=ドル軟調・ポンド堅調、ポンドは底堅い雇用も支え
    ■LDN午前=ドル軟調・ポンド堅調、ポンドは底堅い雇用も支え

     ロンドン午前の為替市場は緩やかにドル売りへ。米債務不履行が起こった場合の万一に備えたドル売りの流れが強まり、ドルは幅広い通貨に対して上値が重くなった。ドル円は98.30円台まで下げ、ユーロドルは1.3544ドルまで上昇幅を広げた。
     ただ米国がデフォルトすれば、各方面に非常に大きい影響を及ぼすことが想定されることから、あえて米政府がこの選択肢を選ぶようなことはしないだろうとの思いは強く、ドルの下値も限られた。ドル売り一巡後は、ドル円は98.40円付近で下げ渋り、ユーロドルは1.35ドル前半まで小幅に上昇幅を縮めてもみ合った。取引一巡後は、本日も続く米協議の行方を見守りたいとの雰囲気が強くなり、各通貨の値動きは鈍くなった。
     ポンドは上昇。ドル安の流れを受けて欧州通貨高が進むなか、英雇用指標への期待感も加わって買いが先行。実際に英雇用指標では失業率が4.0%へ低下したほか、失業者数が市場予想を上回る減少幅となったことで、ポンドドルは1.6062ドル、ポンド円は158.03円までポンド高が進行した。しかし、イングランド銀行が政策運営で注目する国際労働機関(ILO)基準の失業率は7.7%と横ばいだったことから、一方向でポンド買いが広がるような展開にはならず。買い一巡後にポンドは伸び悩んだ。また、デールMPC委員が「最近の調査は3−4%成長を示唆」、「英経済の回復が定着しつつある」、「刺激的な金融政策を維持」などとコメントしたが、市場の反応は限定的だった。
     NZドルもしっかり。本日発表された7−9月期消費者物価指数が市場予想を上回ったことで、来年の利上げ開始への期待感が引き続きNZドルを下支えした。NZドル/ドルは0.8432ドルと9月19日以来の高値をつけた。また、NZドル円も82.97円まで本日の高値を塗り替えた。一方で豪ドルは、対ドルと対NZドルの動きに挟まれて方向性は定まりづらかった。

  • 2013年10月16日(水)19時42分 東京為替サマリー(16日)
    東京為替サマリー(16日)

    ■東京午前=ドル円98円半ばで小しっかり、財政協議再開を好感  

     東京タイム午前ではやや円売りが優勢となった。昨日のNYタイムでは、米下院共和党が成立する見通しのない予算案などの法案の採決を強行しようするなど再び混迷が深まり、ドル円は一時98円大台を割り込むなど、リスク回避の円買いが優勢となったが、東京タイムでは円買いが巻き戻された。現地時間15日夜に米下院の法案採決が予定されていたが、下院指導者は共和党議員の十分な支持を得られず、採決を取りやめ、これを受けた上院指導者は財政協議を再開させた。財政協議の再開を好感し、円売りが優勢となり、ドル円は98.64円まで上昇した。ただ、米予算案をめぐる混迷が続くなかで、積極的に上値を追う展開には持ち込めず、98円後半での重さも嫌気されて98円前半に押し戻されるなど伸び悩んだ。クロス円も小しっかりで、ユーロ円は133.34円、ポンド円は157.66円、スイスフラン(CHF)円は107.90円まで上値を伸ばしたほか、豪ドル円は9月19日以来の高値94.13円、NZドル円は9月23日以来の高値82.92円をつけた。また、日経平均は大幅下落した米株の影響を受けず、前日大引け水準で底堅い動きとなった。
     主要通貨は対ドルで、時間外の米長期債利回りの上昇も背景に、やや軟調推移も値動きは限られた。ユーロドルは1.3506ドル、ポンドドルは1.5967ドルまで小幅下押し、豪ドル/ドルは0.95ドル前半、NZドル/ドルは0.83ドル後半を中心に狭いレンジ内で上下動となった。

    ■東京午後=値動き限定 大詰めの財政協議を見極めたい  

     東京タイム午後は特筆すべき値動きは各通貨で確認できず。大詰めを迎えた米財政協議では、ぎりぎりになっても共和党の一部で迷走がみられるなど不安心理を煽る格好となっており、一時的なデフォルトも懸念されて米短期金利が上昇するなど局所的にはリスクを回避する動きが確認されている。ただ、一時的な先延ばしにすぎないとしても財政問題が最終的に落とし所を見つけて妥結に至るといったシナリオがメインであることに変わりはなく、為替市場では円が買い戻されるといった動きもない。後場の日経平均株価は伸び悩んだが、前日終値を挟んだ水準で底堅さはあった。本日の米議会では、昨日見送られた上院指導部による、来年2月7日までの債務上限引き上げと、1月15日までの暫定予算および赤字削減パネルの創設を盛り込んだ案が発表され、上院本会議の採決を得て了承されれば下院での審議・採決が実施される予定。上院・下院の両院による会合の実施も伝わっている。これまでの経緯からすれば、法案がスムーズに通過する可能性は低いが、現状では瀬戸際での法案合意に対する期待の方が強いと言えそうだ。
     ドル円は98円半ば、ユーロ円は133円前半、ポンド円は157円半ばでもみ合い。ドル円は98.60円前後の上抜けに何度か失敗したことで重さはあったが下値も限られた。またユーロドルは1.35ドル前半、ポンドドルは1.59ドル後半を中心に上下するなどドルの値動きも小幅。資源国通貨は中国株の下落も影響してやや上値が重く、豪ドル/ドルは0.95ドル前半、NZドル/ドルは0.83ドル後半で伸び悩み。クロス円も同様に豪ドル円は93円後半、NZドル円は82円後半で伸び悩んだ。

  • 2013年10月16日(水)18時23分 欧州前場概況ーポンド一時上振れ
    欧州前場概況ーポンド一時上振れ

    英・失業保険申請件数の予想を下回る結果を好感し、ポンドは発表直後に買いが先行しポンド円は一時157円後半まで、ポンドドルは1.6050付近まで上振れした。しかし、英金融政策で重要視されているILO基準の失業率が横ばいとなったことで買い継続とはならず。ドル円は米財政協議進展への期待と不安で98円40銭前後で動きづらい展開となっている。18時23分現在、ドル円98.404-414、ユーロ円133.169-189、ユーロドル1.35331-339で推移している。

  • 2013年10月16日(水)18時14分 ユーロドルは1.3530ドル付近、HICPは速報値と一致
    ユーロドルは1.3530ドル付近、HICPは速報値と一致

     ユーロドルは1.3530ドル付近で推移。対ポンドでのユーロ安に上値を抑えられながらも、ポンドドルを主導としたドル安に支援されて1.3544ドルの高値を示現し、やや水準を切り下げて推移している。先ほど発表されたユーロ圏9月消費者物価指数(HICP)・確報値は、速報値や市場予想と一致したこで手掛かりにならなかった。この後は特に注目度の高いイベントはなく、米財政協議の結果待ちで動意を鈍らせる可能性もありそうだ。

  • 2013年10月16日(水)18時00分 ユーロ圏・9月消費者物価指数など
    ユーロ圏・9月消費者物価指数など

    ユーロ圏・9月消費者物価指数(前年比)  

    前回:+1.1% 予想:+1.1% 今回:+1.1%

    ユーロ圏・8月貿易収支     前回:+182億EUR 予想:+100億EUR 今回: +71億EUR

     

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