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  • 2014年01月15日(水)23時14分 ユーロ買い・ポンド売り続く、ポンド円は170.50円割り込む
    ユーロ買い・ポンド売り続く、ポンド円は170.50円割り込む

     ユーロポンドで0.8330ポンド付近までユーロ買い・ポンド売りが続いてことを背景に、ポンド円は170.44円まで下げ幅を拡大し、ポンドドルも1.6327ドルを安値に戻りが鈍い。一方のユーロドルは1.36ドル大台を回復している。

  • 2014年01月15日(水)23時01分 ドル買い落ち着く、ドル円は104.45円前後
    ドル買い落ち着く、ドル円は104.45円前後

     米指標に後押しされたドル買いは落ち着き、ドル円は104.52円を足もとの高値に104.45円前後で推移。また、ユーロドルは1.3595ドル前後、ポンドドルは1.63ドル半ばまで小幅水準を切り返した。一方の加ドルは買い戻しが優勢となり、ドル/加ドルは1.0938加ドル、加ドル円は95.50円まで加ドル高となった。

  • 2014年01月15日(水)22時50分 ドル買い優勢のなか、クロス円はまちまち
    ドル買い優勢のなか、クロス円はまちまち

     米指標結果を受けてドル円が上昇し、主要通貨に対してドル買いが優勢となるなか、クロス円は方向感に欠ける動きとなっている。ユーロポンドでポンド売りが進んでいることを背景に、ポンド円は170.59円まで下押したが、ユーロ円は141.78円を足もとの安値に142円付近まで持ち直した。また、加ドル円は95.46円まで高値を更新しているほか、豪ドル円は93円付近、NZドル円は87円前半で動意が鈍い。

  • 2014年01月15日(水)22時28分 NY連銀製造業景況など発表控え、ドル円は104.27円前後で
    NY連銀製造業景況など発表控え、ドル円は104.27円前後で

     ユーロ円は141.87円、豪ドル円は92.92円、ユーロドルは1.3606ドル前後で推移。

  • 2014年01月15日(水)22時21分 ドル円は104.20円台でもみ合い、ユーロはじり安
    ドル円は104.20円台でもみ合い、ユーロはじり安

     ドル円は104.20円台でもみ合い。昨日は米小売売上高など良好な米指標結果を受けて、米雇用統計で強まった景気に対しての慎重な見方が緩和され、ドル円は104円台を回復した。本日のドル円は104.50円を前に伸び悩み、104円前半での小動きが続いている。この後は米NY連銀製造業景況指数などの指標結果やベージュブックの内容を見極める展開になりそうだ。また、ユーロはじり安推移が継続し、ユーロドルは1.3604ドル、ユーロ円は141.84円までレンジ下限を広げている。

  • 2014年01月15日(水)21時14分 ドル円は小動き、ユーロは戻り鈍い 豪ドルは下げ一巡で水準戻す
    ドル円は小動き、ユーロは戻り鈍い 豪ドルは下げ一巡で水準戻す

     NYタイム入りにかけては、手掛かりが少ないなかで各通貨の方向性は見定めづらい。ドル円は104.30円付近での小動きを続ける一方で、ユーロは軟調。対ポンドや対豪ドルでのユーロ売り直しが強まる中で、ユーロドルは1.3610ドル付近と本日安値近辺まで押し戻されている。また、ユーロ円は141.92円まで下げ幅を広げた。
     そのほか、豪ドルの下げが一服。豪ドル/ドルは0.8888ドルを安値に0.8920ドル付近へ、豪ドル円は93円台へ水準を戻すなど為替市場の方向性は定まっていない。

  • 2014年01月15日(水)20時43分 ■LDN午前=ドル高、豪ドルは上値の重い流れ続く
    ■LDN午前=ドル高、豪ドルは上値の重い流れ続く

     ロンドン午前の為替市場はドル買い戻しが継続。昨日の米経済指標が昨年末の同国経済の成長加速を示唆する内容と受け止められたほか、米金融当局者によるQEの早期縮小を期待する発言などが尾を引き、ドル高地合いが緩やかに進んだ。ただ、本日も主要な米経済イベントや当局者の講演が控える中で、積極的にポジションを動かすような展開にはならず、ドルの上昇幅は限られた。
     ユーロドルは、ユーロポンドでのユーロ安・ポンド高の流れも手伝って1.3608ドルまで下落。ユーロ円も142円を割り込んで141.93円まで下押した。2013年の独GDPが+0.4%と、市場予想+0.5%を下回る水準にとどまったことも、ユーロの上値を重くした。また、豪ドルもじり安。対NZドルで2005年12月以来の水準まで下げたことが影響して、幅広い通貨で売りが優勢に。豪ドル/NZドルは1.0640NZドル、豪ドル/ドルは0.8888ドル、豪ドル円は92.73円までレンジ下限を広げた。その他では、ポンドは限られたレンジで上下動。ドル高の影響で、ポンドドルは1.6377ドル、ポンド円は170.76円まで下押ししたが、対ユーロでのポンド買い戻しを手掛かりにポンドドルは1.6430ドル付近、ポンド円は171.40円付近へ戻した。とはいえ、ドル買いムードが広がる中で戻りは鈍かった。
     この間、ドル円は104.30円付近でもみ合い。ドル高の流れとさえないクロス円の動向に挟まれて、極端に狭いレンジでの推移が続いた。

  • 2014年01月15日(水)20時35分 東京為替サマリー(15日)
    東京為替サマリー(15日)

    ■東京午前=株価動向受けながらドル円上昇 ユーロは軟調  

     東京タイム午前は本邦株価の動向を受けてドル円が小幅な上下動。前日の海外市場の流れから本邦株価のある程度の反発は想定されていたため、ドル円やクロス円には上昇の反動に伴う下押しが入る場面もあった。ただ、株高が勢いを増した局面では基調の強さを確認するように円売りが再燃するなど底堅さは維持されている。クロス円も同様に下げ幅を一定水準にとどめたが、全体的にドルがしっかり推移するなかで戻りは限定的。一方でユーロには主要通貨に対してユーロ売りが持ち込まれ、ユーロドルは前日安値を下回る水準まで下げ幅を広げた。
     ドル円は早朝に前日高値をわずかに上回る104.30円を示現すると104.09円まで調整。ただ、日経平均が寄り付き後からの下押しを経て前日比300円高超まで上値を伸ばすと終盤にかけて104.45円まで反発。クロス円もポンド円が171.04円から171.50円へ買い戻された。
     対ドルはおおむね軟調。ユーロドルはストップロスの売りをこなして前日安値を下回る1.3633ドルまで下落したほか、ポンドドルも対ユーロでのポンド高に支えられながらも1.6412ドルまでレンジ下限を拡大。前日の米小売データの堅調さで米成長率が上方修正される可能性が指摘されるなど、底堅い景気指標からはドル高が連想されやすく、東京市場でも足元の流れに乗じる格好となっている。豪ドル/ドルは0.8921ドル、NZドル/ドルは0.8343ドルまで売られ、ドル/加ドルは1.0976加ドルまで2009年9月以来のドル高・加ドル安水準を塗り替えた。クロス円も対ドルの重さに上値を圧迫され、円売りが強まった局面でも上げ幅は小幅。ユーロ円は142.27円、加ドル円は95.05円まで下押し、直近高値を更新していたNZドル円は早朝の87.48円から87.09円へ反落した。

    ■東京午後=ドル円、高値更新も勢いは限定的  

     東京午後の為替市場は、ドル円がわずかに日通し高値を更新した。日米の金利差拡大を意識したドル買い・円売りが下支えとなった。日経平均株価が、後場に上昇幅を広げたことも、ドル円の上昇を後押しした。
     底堅い推移を続けていたドル円は、株価の上昇に連れて104.48円まで日通しの高値を塗り替えた。ただ、2日高値105.45円から13日安値102.85円までの下落幅の61.8%戻しをほぼ達成したほか、ドル高の影響でクロス円の伸びが全体的に限られる中、上昇の勢いは緩和。その後は104.30円台でのもち合いを続けた。米長期金利の反発が一服したことも、上昇の勢いを和らげた可能性はある。そのクロス円はまちまち。株高やドル円上昇が下値を支えた一方で、ドルに対して軟調だった他通貨の動向が影響して、明確な方向性は定まらず。ユーロ円は142円前半から半ば、ポンド円は171円前半でもち合った。一方でオセアニア通貨は、昨日にドル買い戻しで地合いが悪化した流れを踏襲。豪ドル円は93.04円、NZドル円は87.02円まで下押す場面があった。
     ドルストレートは、早期の米量的緩和縮小の見方が徐々に盛り返す中で、終日さえない動きに。ユーロドルは1.3627ドル、ポンドドルは1.6408ドル、豪ドル/ドルは0.8911ドル、NZドル/ドルは0.8334ドルまで日通し安値を更新した。

  • 2014年01月15日(水)20時25分 LDN序盤まとめ=ドル高、ユーロや豪ドルの下げ目立つ
    LDN序盤まとめ=ドル高、ユーロや豪ドルの下げ目立つ

    ・ドル買い戻しが継続、ユーロドルは1.3608ドルまで下げ幅を拡大

    ・豪ドルはNZドルに対して9年ぶり安値

    ・豪ドル/NZドルは1.0640NZドル、豪ドル/ドルは0.8888ドルまで豪ドル安

    ・関連市場では、日経平均先物・夜間は小幅安となった一方で欧州の主要な株価指数は底堅く推移

  • 2014年01月15日(水)19時56分 ポンドドル、売り一巡後は対ユーロでのポンド高材料にもち直す
    ポンドドル、売り一巡後は対ユーロでのポンド高材料にもち直す

     ポンドドルはもち直す。ロンドンタイム序盤に1.6377ドルまで下押ししたが、ユーロポンドでのユーロ安・ポンド高を手掛かりに1.6430ドル付近まで下値を切り上げている。ポンド円も171.40円付近で底堅く推移している。

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  • 2014年01月15日(水)18時57分 ユーロ円は142円の大台割れ、豪ドル円も安値更新
    ユーロ円は142円の大台割れ、豪ドル円も安値更新

     ユーロ円はじり安。ドル高の流れを受けて、クロス円にも調整の動きが波及するなか、ユーロ円は142円を割り込んで、141.93円まで軟化。また、豪ドル円も92.73円まで下落した。

  • 2014年01月15日(水)17時52分 ドル買い継続、ユーロドルはサポート水準をうかがう展開
    ドル買い継続、ユーロドルはサポート水準をうかがう展開

     ドルを買い戻す流れが継続。昨日の好調だった米経済指標を受けて、同経済が昨年末に成長を加速させたとの見方が強まり、先週の米雇用統計後に進んだドル売りの流れが巻き戻されている。ユーロドルは1.3620ドルまで下押しし、目先のサポートラインと見られる90日移動平均線1.3596ドルを目指す格好となっている。
     その他では、豪ドル/ドルが0.8894ドル、ドル/加ドルが1.0979加ドルまでドル高・他通貨安が進んだ。円も104.35円付近までドルに対して水準を下げている。また、関連市場では欧州の主要な株価指数は続伸して取引を開始している。

  • 2014年01月15日(水)17時15分 ポンド軟調、予想比弱めの独GDP受けユーロも上値重い
    ポンド軟調、予想比弱めの独GDP受けユーロも上値重い

     ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが進んでいる影響から、ポンドは対ドル・対円でも下値模索の展開に。ポンドドルは1.6377ドル、ポンド円は170.76円まで下落幅を広げた。また、ユーロドルも上値が抑制された状態に。対ポンドでのユーロ高を受けて小幅に持ち上げられたが、2013年の独GDPが+0.4%と市場予想の+0.5%に届かなかったことから、ユーロドルも上値が重くなっている。ユーロ円は、142.15円まで下げ幅を拡大した。

  • 2014年01月15日(水)16時07分 ■東京午後=ドル円、高値更新も勢いは限定的
    ■東京午後=ドル円、高値更新も勢いは限定的

     東京午後の為替市場は、ドル円がわずかに日通し高値を更新した。日米の金利差拡大を意識したドル買い・円売りが下支えとなった。日経平均株価が、後場に上昇幅を広げたことも、ドル円の上昇を後押しした。
     底堅い推移を続けていたドル円は、株価の上昇に連れて104.48円まで日通しの高値を塗り替えた。ただ、2日高値105.45円から13日安値102.85円までの下落幅の61.8%戻しをほぼ達成したほか、ドル高の影響でクロス円の伸びが全体的に限られる中、上昇の勢いは緩和。その後は104.30円台でのもち合いを続けた。米長期金利の反発が一服したことも、上昇の勢いを和らげた可能性はある。そのクロス円はまちまち。株高やドル円上昇が下値を支えた一方で、ドルに対して軟調だった他通貨の動向が影響して、明確な方向性は定まらず。ユーロ円は142円前半から半ば、ポンド円は171円前半でもち合った。一方でオセアニア通貨は、昨日にドル買い戻しで地合いが悪化した流れを踏襲。豪ドル円は93.04円、NZドル円は87.02円まで下押す場面があった。
     ドルストレートは、早期の米量的緩和縮小の見方が徐々に盛り返す中で、終日さえない動きに。ユーロドルは1.3627ドル、ポンドドルは1.6408ドル、豪ドル/ドルは0.8911ドル、NZドル/ドルは0.8334ドルまで日通し安値を更新した。

  • 2014年01月15日(水)15時39分 午後まとめ=ドル円、高値更新後は伸び悩む
    午後まとめ=ドル円、高値更新後は伸び悩む

    ・ドル円、午後に104.48円まで上昇後は厚めの売りに上値を抑えられる

    ・クロス円、ドル円上昇とドルに対する他通貨の軟調さに挟まれて方向性は定まらず

    ・15日の日経平均株価の終値は386高の15808円

    ・米長期金利は2.87%付近で横ばい

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