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  • 2014年01月17日(金)23時55分 米・1月ミシガン大学消費者態度指数
    米・1月ミシガン大学消費者態度指数

    米・1月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:82.5 予想:83.5 結果:80.4

  • 2014年01月17日(金)23時52分 ミシガン大学消費者信頼感を控えドル円は104.32円前後	 
    ミシガン大学消費者信頼感を控えドル円は104.32円前後  

     ユーロ円は141.64円、豪ドル円は91.66円、ユーロドルは1.3576ドル前後で推移。

  • 2014年01月17日(金)23時15分 米・12月鉱工業生産など
    米・12月鉱工業生産など

    米・12月鉱工業生産(前月比)

    前回:+1.1%(改訂:+1.0%) 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    米・12月設備稼働率

    前回:79.0%(改訂:79.1%) 予想:79.1% 結果:79.2%

     

  • 2014年01月17日(金)23時12分 米鉱工業生産の発表を控え、ドル円は104.22円前後
    米鉱工業生産の発表を控え、ドル円は104.22円前後

     ユーロ円は141.48円、豪ドル円は91.66円、ユーロドルは1.3574ドル前後で推移。

  • 2014年01月17日(金)23時06分 ドル円は安値104.20円に接近、クロス円は軟調
    ドル円は安値104.20円に接近、クロス円は軟調

     狭いレンジ相場が続くドル円は本日のレンジ下限104.20円に接近している。クロス円は軟調推移が続いており、ユーロ円は141.49円、スイスフラン円は114.74円、豪ドル円は91.66円まで小幅ながら下値を広げる動きが継続。堅調のポンド円も円高の流れを受けて、171.88円を高値に171.40円付近に水準を切り下げて推移している。また、ダウ先物は小幅高水準での推移となっている。

  • 2014年01月17日(金)22時30分 米・12月住宅着工件数など
    米・12月住宅着工件数など

    米・12月住宅着工件数(年率換算)

    前回:109.1万件(改訂:110.7万件) 予想: 99.0万件 結果: 99.9万件

    米・12月住宅着工件数(前月比)

    前回:+22.7%(改訂:+23.1%) 予想: -9.3% 結果: -9.8%

    米・12月建設許可件数(年率換算)

    前回:100.7万件(改訂:101.7万件) 予想:101.4万件 結果: 98.6万件

    米・12月建設許可件数(前月比)

    前回:-3.1%(改訂:-2.1%) 予想:-0.3% 結果:-3.0%

     

  • 2014年01月17日(金)22時24分 NY序盤はドル買いが優勢、ユーロドル1.3565ドルまで下落
    NY序盤はドル買いが優勢、ユーロドル1.3565ドルまで下落

     NY序盤はドル買いが強まる。ユーロドルはユーロポンドでユーロ売り・ポンド買いが一段と進んでいることも重しとなり、1.3565ドルまで下押した。また、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9092CHF、ドル/加ドルは1.09074加ドルまでドル高が進んでいる。
     また、ドル円が104.30円台で動意が鈍いなか、主要通貨は対ドルでの下落が重しとなり、対円でも軟調推移を強いられ、ユーロ円は141.63円、CHF円は114.83円、加ドル円は95.10円まで安値を更新した。オセアニア通貨も、豪ドル円は91.67円、NZドル円は86.17円まで下押した。この後は、米住宅関連指標の発表が予定されている。

  • 2014年01月17日(金)22時13分 ドル円104.30円台小動き続く、ポンド以外対ドルで上値重い
    ドル円104.30円台小動き続く、ポンド以外対ドルで上値重い

     ドル円は104.30円台で小動きが継続。ドル円は昨日に105円の大台回復に失敗して、本日これまでのレンジは104.20−104.48円の狭いレンジにとどまり、方向感に乏しい。また、良好な英小売高を背景に堅調推移のポンド以外は対ドルで上値が重く、ユーロドルは1.3587ドルを足もとの安値に1.35ドル後半で推移しているほか、ドル/加ドルは1.0973加ドルまでドル高が進んでいる。ドル/加ドルのドル高・加ドル安を受けて、加ドル円も95.11円まで下押した。

  • 2014年01月17日(金)21時32分 ユーロドルじり安、ポンドはしっかり 明暗分かれる
    ユーロドルじり安、ポンドはしっかり 明暗分かれる

     ユーロはじり安。ユーロドルは1.3587ドルまで下げ幅を拡大したほか、ユーロ円は141.90円付近へ押し戻された。また、スイスフラン(CHF)も軟調。ドルCHFは0.9078CHF、CHF円は115.04円までCHFが軟化した。一方で、ポンドは高値水準を維持するなど、欧州通貨内で明暗が分かれている。

  • 2014年01月17日(金)21時05分 ■LDN午前=好調な小売受けポンドは安値から100p以上急騰
    ■LDN午前=好調な小売受けポンドは安値から100p以上急騰

     ロンドン午前の為替市場はポンドが全面高。予想を大きく上回った英小売売上高が好感された。クリスマス商戦で、百貨店や小売店舗での売上が好調だったことが消費拡大につながり、英12月小売売上高(自動車燃料含む)は、市場予想が+0.3%のところ+2.6%の大幅な伸びとなった。また円に関しては、ポンド円の上昇をきっかけに全体的に上値が重くなったが、米国の企業決算や経済指標の結果を見極めたいとの思いから、値動きは限定的だった。そのほかでは、資源国通貨が上値の重い値動きを継続。来週の20日に中国10−12月期GDPが発表されることへの警戒心がポジション調整を促したもよう。
     好調な小売データを受けて、ポンドドルは1.6459ドル、ポンド円は171.88円、ユーロポンドは0.8261ポンドまでポンド高が進んだ。序盤にポンドドルは1.6310ドル、ポンド円は170.18円まで下落していたため、結果を受けて安値から100p以上反発したことになる。ユーロドルは、ポンドドルの上昇がある程度支えとなったが、ユーロポンドでのポンド高・ユーロ安の影響で、1.3593ドルまでレンジ下限をわずかに広げた。
     ドル円は104.48円まで本日の高値を更新。ポンド円の上昇に連れた。また、ユーロ円も141.76円を安値に142円前後へ戻した。
     一方で、資源国通貨の上値は重かった。来週に発表される中国の経済指標が警戒されるなかで、豪ドル/ドルは0.8784ドル、NZドル/ドルは0.8257ドル、ドル/加ドルは1.0951加ドルまで資源国通貨安が進行した。対円でも上値は重く、豪ドル円は91.70円、NZドル円は86.17円、加ドル円は95.28円まで下げ幅を広げる場面が見られた。

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  • 2014年01月17日(金)21時01分 【ディーラー発】ポンド急騰(欧州午後)
    【ディーラー発】ポンド急騰(欧州午後)

    英・小売売上高の予想を大きく上回る結果にポンドは全面高。ポンドドルは1.6450レベルへ急騰、ポンド円は170円50銭レベルから一気に171円半ばへ大幅上昇、その後も買いが継続し一時171円85銭付近まで上伸した。また、動意に乏しかったドル円は日経先物と欧州株の堅調な動きやポンド円の上昇に後押しされ、一時104円47銭付近まで買われ東京時間の高値を僅かに上回った。21時01分現在、ドル円104.412-422、ユーロ円141.961-981、ユーロドル1.35960-968で推移している。

  • 2014年01月17日(金)20時39分 東京為替サマリー(17日)
    東京為替サマリー(17日)

    ■東京午前=ドル円・クロス円は株安が重しに  

     午前は本邦株安も重しにドル円やクロス円には海外市場からの調整含みの動きが先行した。その後はユーロポンドや豪ドル/NZドルなどのクロスにおけるフローが各通貨の対ドル・対円の値動きを主導した印象。時間外の米長期金利が小幅に水準を下げるなかでドルは全体的に底堅く推移するなど、米国の3連休も控えるなかで全体のトーンはまちまちといえた。朝方には米上院が議会で包括的歳出法案を賛成多数で可決。オバマ米大統領の署名が残っているが、9月末まで政府機関の閉鎖は回避されることがほぼ確定した。また中原元日銀審議委員が「ドル円は年末までに115円程度まで上昇も」などと発言。加えて内閣府が発表した1月の月例経済報告では景気の基調判断が4カ月ぶりに上方修正され、個人消費や設備投資の見通しも上向きの判断が示されたが総じて反応は限定的。それよりもルー米財務長官が前日、「日本の長期的な成長が不公平な為替のアドバンテージに依存することはできない」と発言したと一部が伝えたことによる警戒感があったとの声が聞かれている。
     ドル円は下値を104.20円までにとどめ、前日安値を割り込むことなく推移。前日のNYタイムで形成したレンジ内でもみ合った。一方でユーロ円は141.85円、豪ドル円は91.78円まで下落。そのほか、クロスでのポンド安・NZドル安を背景にポンド円は170.20円、NZドル円は86.50円まで下値を広げた。対ドルもドルが底堅く推移するなかで全体的に重さを感じさせる推移に。ユーロドルは1.36ドル前半、豪ドル/ドルは0.88ドル前半で戻りがほとんどなかったほか、ポンドドルは1.6325ドル、NZドル/ドルは0.8288ドルまでレンジ下限を拡大させた。ただしクロス取引にも調整が入っている程度で明確な材料があったわけではない。

    ■東京午後=株価上昇局面で円売りに傾くも、動意は限定的  

     午後の為替市場は、材料難から様子見ムードの強い展開となった。日経平均株価が、下げ幅を縮めて前日比プラスサイドを回復した場面でいく分円安に振れたが、週末を控えるなかで株価の上昇幅が限られると、円売りの勢いも緩和。その後、株価が前日終値付近でもち合いを続けたため、為替市場の動意も徐々に鈍った。米国が明日から3連休となることも、積極的な取引を控えさせた要因。関連市場では、日経平均株価は12円安の15734円で今週の取引を終えたほか、米10年債利回りは2.84%付近で横ばいとなった。
     ドル円は、株価上昇を受けて104.42円まで東京タイムの高値を塗り替えた。ドル円の動きに連動してユーロ円は142.10円台、ポンド円は170.50円付近まで水準をもち直した。午前にアジア系からの利食い売りに押されたNZドル円も、他のクロス円と同様に下げ渋り、86.70円付近まで下値を切り上げた。ただ手掛かりが不足するなかで、一方向に上値を試すだけの力強さはなく、上昇幅は限られた。
     ドルストレートは小動き。ユーロドルは1.36ドル前半、ポンドドルは1.63ドル前半、豪ドル/ドルは0.8810ドル付近での推移を続けたほか、売りが先行していたNZドル/ドルも、0.8288ドルを安値に0.83ドル前後へ水準を戻してもみ合う格好となった。

  • 2014年01月17日(金)19時15分 ドル円は104.48円まで上昇、節目の水準に迫る
    ドル円は104.48円まで上昇、節目の水準に迫る

     ドル円は上昇幅を拡大。ポンド円が171.88円まで急上昇したことに連れて、ドル円は104.48円まで高値を更新した。昨日に水準の維持に失敗した21日線越えに再び迫っている。

  • 2014年01月17日(金)19時00分 ユーロ圏・11月建設支出
    ユーロ圏・11月建設支出

    ユーロ圏・11月建設支出(前月比)

    前回:-1.2%(改訂:-1.1%) 予想:N/A 結果:-0.6%

    ユーロ圏・11月建設支出(前年比)

    前回:-2.4%(改訂:-2.3%) 予想:N/A 結果:-1.7%

     

  • 2014年01月17日(金)18時30分 英・12月小売売上高指数
    英・12月小売売上高指数

    英・12月小売売上高指数(前月比)

    前回:+0.3%(改訂:+0.1%) 予想:+0.3% 結果:+2.6%

     

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