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  • 2014年02月26日(水)23時28分 ユーロ円は140円割れ、全般的にも円買いが優勢に
    ユーロ円は140円割れ、全般的にも円買いが優勢に

     ユーロ円が139.96円まで下げ幅を拡大するなか、ドル円は102.20円付近までやや水準を切り下げている。ポンド円は170.20円の安値をつけるなど、ユーロ売りや資源国通貨売りに続き、徐々に円買いが目につくようになってきた。ただ、株式・債券など関連市場の動意は限定的で、リスク回避的なパターンは見られない。

  • 2014年02月26日(水)23時18分 ユーロ売り継続、昨日安値を下回る 来週はECB理事会
    ユーロ売り継続、昨日安値を下回る 来週はECB理事会

     ユーロ売りが継続。ユーロドルは1.3705ドル、ユーロ円は140.12円まで安値を更新。それぞれ昨日安値をやや下回った。特に手がかりは見当たらないが、来週に欧州中央銀行(ECB)理事会を控えるなかではユーロ売りに傾きやすい。メルシュECB理事は「金融政策に関して全方位の選択肢を検討している」と述べ、あらためて緩和スタンスを示した。

  • 2014年02月26日(水)21時40分 ユーロドル、日足一目・転換線割れで買い戻される
    ユーロドル、日足一目・転換線割れで買い戻される

     ユーロドルは1.3718ドルまで下げ幅を拡大。市場全体がドル買いに傾いたほか、格付け会社ムーディーズが「ポルトガルの債務と成長に関してまだ懸念している」との見解を示したことが重しとなったもよう。ただ、1.3724ドルで上昇中の日足一目均衡表・転換線を割れた水準では押し目を拾う動きで、下げ渋る格好となっている。また、1.3700ドルには、ストップロスの売りとセットで厚めの買いオーダーが観測されている。

  • 2014年02月26日(水)21時29分 ドル買いが散見、ユーロドルは下値を広げる
    ドル買いが散見、ユーロドルは下値を広げる

     動きは限られるが、ドル買いが散見。ユーロドルはドル買いが優勢となる中で、ユーロポンドでのユーロ売り・ポンド買いがやや強まっていることも重しとなり、1.3718ドルまで下落した。ユーロ円も140.40円までわずかに下げ幅を拡大した。また、豪ドル/ドルも0.90ドル大台を割り込み、0.8990ドル付近まで水準を切り下げている。米10年債利回りは緩やかに上昇基調を維持し、2.718%(+0.015)まで上昇している。

  • 2014年02月26日(水)20時56分 ユーロの反発は一時的、東京タイムのもち合いレベルで推移
    ユーロの反発は一時的、東京タイムのもち合いレベルで推移

     ユーロドルの反発は一時的。ロンドンタイム午前には、ECBの緩和策をめぐる思惑が巻き戻されて1.3757ドルまで上昇幅を広げる場面はあった。しかしさらに上値を追っていくだけの材料は見当たらず、その後は東京タイムからのもみ合いレベルとなる1.3740ドル付近まで押し戻された。ユーロ円も140.78円を高値に140.60円付近でこう着している。ドル円も手掛かり難から、102.30円台での推移が続いている。

  • 2014年02月26日(水)20時42分 ■LDN午前=欧州通貨の一角がレンジを拡大、ドル円は動意鈍い
    ■LDN午前=欧州通貨の一角がレンジを拡大、ドル円は動意鈍い

     ロンドン午前の為替市場では、一部の通貨は本日の値幅を上下に広げたが、方向を決定付けるような話題が見当たらず、多くの通貨は足元レンジでの推移に終始した。
     ユーロドルは、上下にわずかに値幅を拡大。序盤は市場全体でのドル買いに押されて1.3733ドルまで売りが先行した。しかし、ECB当局者の「3月6日のECB理事会で金利を動かすといったコンセンサスは現状ない」との発言が伝わり反発。ECBの緩和策をめぐる思惑が巻き戻される中、ユーロドルは1.3757ドルまで上昇幅を拡大した。とはいえ、日通しのレンジが25bp程度と極端に狭く値動きは限定的だった。ユーロ円も140.78円まで上昇幅を広げる局面はあったが、動意は鈍かった。
     ポンドも上下に振幅。序盤にリアルマネー系の売りが強まり、ポンドドルは1.6661ドルまで下落。その後は反発に転じて1.6702ドルまで切り返した。ポンド円も170.95円まで上昇幅を拡大した。本日発表された英10-12月期GDPは、前期比が速報値と変わらずの+0.7%だった。前年比は速報値+2.8%を下回る+2.7%だったが、英経済の回復地合いは維持されているとの判断からポンドの上昇を支えた。ただ、複数当局者が利上げに対する慎重な姿勢を示したことで、上値も伸ばしきれなかった。
     一方で、資源国通貨の買い戻しは一服。前半は、落ち着いた中国人民元動向を受けて買い戻し基調が続いたが、先行きに対する不透明感が払しょくされない中で、上昇の勢いは長続きしなかった。豪ドル/ドルは0.9026ドルを高値に0.9000ドル前後まで小幅反落。NZドル/ドルは0.8345ドルを頭に伸び悩む格好となった。クロス円も同様の展開となり、豪ドル円は92.38円、NZドル円は85.40円まで上昇幅を広げた後は買いの勢いが鈍った。この間、ドル円は102.30円付近でもち合い。円に関するニュースが少なかったほか、他の金融市場も落ち着いていたことで、値幅は極端に限られた。

  • 2014年02月26日(水)20時12分 LDN序盤まとめ=ユーロやポンドが振幅も、ドル円は動意鈍い
    LDN序盤まとめ=ユーロやポンドが振幅も、ドル円は動意鈍い

    ・金融政策をめぐる思惑からユーロやポンドは振幅

    ・ユーロドルは1.3733ドルから1.3757ドル、ポンドドルは1.6661ドルから1.6702ドルまで切り返し

    ・資源国通貨の買い戻しは一服、豪ドル円は92.38円を頭に伸び悩んだ

    ・ドル円は102.30円前後と東京タイム午後のもち合いレベルで小動き、他の金融市場も落ち着いた展開

  • 2014年02月26日(水)20時04分 東京為替サマリー(26日)
    東京為替サマリー(26日)

    ■東京午前=円売り優勢 株安寄りも下げ渋り日経平均は大台回復  

     東京タイム午前は、日経平均株価が寄り付きの14896円を安値に15000円台を回復した。リスク回避の円買い後退で、ドル円は102.13円から102.40円へ水準を上げた。米長期金利が低水準ながら持ち直したことも支援となった。クロス円も、ユーロ円は140.72円、ポンド円が170.75円、スイスフラン円が115.42円、加ドル円が92.31円と小幅高。もっとも、中国の当局や景況への不透明感から、同国と深い交易関係を持つオセアニアの通貨は上値が重かった。NZドルはNZ財務相が利上げに言及したこともあり、どうにか85.26円までじり高となった。しかしNZドルと対比されやすい豪ドルは、対円で91.66円を安値に、市場全般で円売りが進むなかでも戻りは92円付近まで。朝方からのレンジ上限92.24円を回復できなかった。
     ユーロドルは1.3740ド台を中心としたこう着。ポンドドルも1.66ドル後半で小動きだった。オセアニア通貨は中国株の安寄りをながめ上値が重く、豪ドル/ドルは一時0.8969ドルまで下落。利上げが見込まれるNZドルに対する豪ドル売りも重しとなり、戻りも0.90ドル付近と鈍かった。NZドル/ドルは0.83ドル前半で推移。利上げ観測は支えとなったが、織り込み済みの感もあり上値を伸ばす状態ではない。

    ■東京午後=不安要因多く様子見、ドル円は102円前半でこう着  

     東京午後も手控えムードが続く。後場の日経平均が一時プラス圏に浮上するも伸び悩み、リスク回避の円買いは強まらず。ドル円・クロス円は底堅く推移も、上値を追う材料も乏しく、動意は鈍い。寒波の影響とは言え、低調な米経済指標が続いており、米先行き景気不透明感への警戒感や、中国人民元の急落による中国経済への不安感及びウクライナ情勢への懸念など、不安要因は多く、積極的な取引は手控えられ、様子眺めムードが続いている。来週の米雇用統計を見極めるまでは地合いの大きな変化は見込めない可能性もありそうだ。ドル円は、日経平均が一時プラス圏に転じた動きを好感し、102.41円まで上値を伸ばしたが、上値も重く102.30円付近に水準を戻してこう着相場が続いた。ユーロも週後半のユーロ圏2月消費者物価指数の発表を控えて小動き。ユーロドルは1.37ドル前半、ユーロ円は140円半ばで狭いレンジ内での動きとなり、ポンドドルは1.66ドル後半、ポンド円は170円半ばで動意が鈍かった。
     東京午前に売りが先行したオセアニア通貨は買い戻しが先行。豪ドル円は92.24円、NZドル円は85.32円まで切り返したが、中国株が後場に入って再びマイナス圏に沈むなど弱含んだこともあり、上値は限られた。対ドルでは、豪ドル/ドルが0.90ドル付近、NZドル/ドルが0.8330ドル付近で小じっかり。

  • 2014年02月26日(水)18時23分 ユーロ強含み、来週のECB理事会への思惑が巻き戻される
    ユーロ強含み、来週のECB理事会への思惑が巻き戻される

     ユーロは小幅に反発。ECB当局者の「3月6日のECB理事会で金利を動かすといったコンセンサスは現状ない」との発言が伝わったことで、ECBの緩和策をめぐる思惑が巻き戻されている。ユーロドルは1.3757ドル、ユーロ円は140.78円まで上昇幅を広げた。

  • 2014年02月26日(水)18時12分 ユーロドルは狭い値幅で上下動、値幅は24bp程度
    ユーロドルは狭い値幅で上下動、値幅は24bp程度

     ユーロドルは切り返す。ドル買いフローが散発したことからユーロドルは1.3733ドルまで売りが先行した。しかし、その後は買い戻しが強まり1.3757ドルまで上昇幅を広げるなど、狭いレンジで上下に振れている。とはいえ、本日のレンジはわずか24bpであることを踏まえれば、目立った動きとも言いづらい。ポンドドルも、1.6661ドルまで下押し後に1.6697ドルまで高値を塗り替えた。そのほかの通貨も、手掛かりとなりそうな材料が少ない中で、動意は鈍い。

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  • 2014年02月26日(水)17時38分 ロンドンタイム早朝、ドル円は東京午後のもち合いレベルで推移
    ロンドンタイム早朝、ドル円は東京午後のもち合いレベルで推移

     ロンドンタイム早朝のドル円は小動き。ポンドドルにリアルマネー系からの売りが散見される中、市場全体がドル買いに傾いたものの、ドル円の反応は鈍かった。東京タイム午後のもち合いレベルの102.30円前後で小動きを続けている。
     また関連市場では、欧州の主要な株価指数は前日終値付近で推移している。

  • 2014年02月26日(水)16時09分 好調な独GfK消費者信頼感指数には反応薄、ユーロはもち合い
    好調な独GfK消費者信頼感指数には反応薄、ユーロはもち合い

     ユーロドルは小動き。独3月GfK消費者信頼感は+8.5と市場予想+8.2を上回ったほか、2月分も+8.3へ上方修正されるなど、独景況感の改善が進んでいることが示された。結果を受けて、ユーロは小幅に下値を切り上げる場面もあった。
     ただ、明日以降の独・ユーロ圏物価指数への警戒感やウクライナ情勢に対する不安感などが交錯する中、材料にはなりづらかったようで、市場への影響は限定的。ユーロドルは1.37ドル半ば、ユーロ円は140円半ばでのもち合いが続いている。

  • 2014年02月26日(水)15時50分 ドル円は102円前半で小動き、資源国通貨は買い戻し続く
    ドル円は102円前半で小動き、資源国通貨は買い戻し続く

     ドル円は東京タイム午後のもち合いレベル102円前半でこう着。複数の不安要因はあるものの、ドル円の方向を決定付けるには至らず。市場は次の展開を見極めたいとの思いから様子見ムードが強くなっている。一方で、豪ドル円はじり高。午前には、イングリッシュNZ財務相の利上げ期待を煽る発言の影響から91.66円まで下押しした。しかし、昨日急落した人民元が落ち着いた動きとなっていることを受けて、買い戻しが進んだ。豪ドル円は92.38円まで上昇した。また、NZドル円は85.36円、加ドル円は92.37円まで上昇幅を広げた。

  • 2014年02月26日(水)15時29分 ユーロイメトレ=物価指標待ちでレンジ相場が継続か
    ユーロイメトレ=物価指標待ちでレンジ相場が継続か

     ユーロドルは1.37ドル台でもち合い。昨日に欧州委員会から公表された冬季経済予測では、今年の成長率予想が前回の+1.1%から+1.2%へ上方修正されるなど、見通しは徐々に明るくなっている。本日は先行指標として注視したい独3月GfK消費者信頼感が発表される。コンセンサスは+8.2と前月から横ばいではあるが、2007年以来の高水準を維持しそうなことを踏まえれば、前向きな見方が続いていると捉えても問題はないだろう。結果が予想の範囲にとどまれば、ユーロの底堅さは増しそうだ。しかしECBの追加緩和への警戒感がくすぶる中、今週後半の独・ユーロ圏2月消費者物価指数・速報値発表を控えて上方向を積極的に追う展開も期待しづらく、足元レンジでの推移が続きそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ユーロドルは、足元の高値水準となる24日高値1.3772ドルや19日高値1.3774ドルが上値のめど。同水準を上抜ければ、心理的節目の1.3800ドルや昨年12月30日高値1.3819ドルが次のポイント。ユーロ円は、先週末高値の141.29円。その上は1月24日高値141.77円となる。

    ・想定レンジ下限
     ユーロドルは、日足一目均衡表・転換線が推移する1.3724ドルや心理的節目の1.3700ドルの大台が維持できるか注目。これらの水準を下回れば、20日安値の1.3685ドルや日足一目均衡表・雲の上限が位置する1.3652ドル付近を目指すか。ユーロ円は、日足一目均衡表・転換線が推移する140.12円付近。同水準には、昨日安値140.14円の位置している。その下は90日線が位置する139.27円付近がサポートレベル。

  • 2014年02月26日(水)15時21分 ■東京午後=不安要因多く様子見、ドル円は102円前半でこう着
    ■東京午後=不安要因多く様子見、ドル円は102円前半でこう着

     東京午後も手控えムードが続く。後場の日経平均が一時プラス圏に浮上するも伸び悩み、リスク回避の円買いは強まらず。ドル円・クロス円は底堅く推移も、上値を追う材料も乏しく、動意は鈍い。寒波の影響とは言え、低調な米経済指標が続いており、米先行き景気不透明感への警戒感や、中国人民元の急落による中国経済への不安感及びウクライナ情勢への懸念など、不安要因は多く、積極的な取引は手控えられ、様子眺めムードが続いている。来週の米雇用統計を見極めるまでは地合いの大きな変化は見込めない可能性もありそうだ。ドル円は、日経平均が一時プラス圏に転じた動きを好感し、102.41円まで上値を伸ばしたが、上値も重く102.30円付近に水準を戻してこう着相場が続いた。ユーロも週後半のユーロ圏2月消費者物価指数の発表を控えて小動き。ユーロドルは1.37ドル前半、ユーロ円は140円半ばで狭いレンジ内での動きとなり、ポンドドルは1.66ドル後半、ポンド円は170円半ばで動意が鈍かった。
     東京午前に売りが先行したオセアニア通貨は買い戻しが先行。豪ドル円は92.24円、NZドル円は85.32円まで切り返したが、中国株が後場に入って再びマイナス圏に沈むなど弱含んだこともあり、上値は限られた。対ドルでは、豪ドル/ドルが0.90ドル付近、NZドル/ドルが0.8330ドル付近で小じっかり。

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