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  • 2014年06月04日(水)23時17分 米長期金利上昇でドル買い、ユーロは対ドルで重い動き
    米長期金利上昇でドル買い、ユーロは対ドルで重い動き

     強い米5月ISM非製造業景況指数の発表後、米10年債利回りが2.6%台へ上昇したこと受けたドル買いから、ユーロは対ドルで重い動き。ユーロドルは1.3610ドル付近とドル高・ユーロ安傾向で推移している。

  • 2014年06月04日(水)23時07分 強いISM非製造業の発表後、ドル円は102.60円台へ上昇
    強いISM非製造業の発表後、ドル円は102.60円台へ上昇

     米5月マークイットサービス業PMI・確報値や同総合PMI・確報値はやや弱かったものの、米5月ISM非製造業景況指数は56.3(予想55.5、前月55.2)と強い結果に。米10年債利回りは一時2.6%台へ上昇し、ドル円は102.60円台へ水準を上げた。

  • 2014年06月04日(水)22時21分 NY朝方のドル円は102円半ばで上値重い、ADP弱い結果に
    NY朝方のドル円は102円半ばで上値重い、ADP弱い結果に

     NYタイム朝方、米株式市場オープンを控え、ドル円はADP雇用報告の弱さを受けた米長期金利低下を受けて下押している。米10年債利回りは2.6%手前から一時2.56%台に低下。102円後半で底堅く推移していたドル円は、102.40円台へ下押した。ユーロ円が140円手前から139.70円付近まで下押すなど、クロス円でも円買いが優勢。一方、ユーロドルは米金利低下によるドル弱含みを受け、限られたレンジながら、一時1.3639ドルまでドル売り・ユーロ買い推移となった。本日はこの後に、米5月マークイットサービス業PMI・確報値や同総合PMI・確報値、米5月ISM非製造業景況指数の発表、日本時間深夜3時に米地区連銀経済報告(ベージュブック)の発表を控えている。

  • 2014年06月04日(水)21時42分 ドル円は102.47円で下げ渋る、加貿易収支受けて加ドル売り
    ドル円は102.47円で下げ渋る、加貿易収支受けて加ドル売り

     発表された米貿易赤字額は市場予想を上回ったものの、弱い米ADP雇用者数発表後のドル売りはあまり後押しされず、ドル円は102.47円を安値に下げ渋っている。ユーロドルも1.3636ドルまでドル安となった後は1.3625ドル付近で反応が鈍い。
     ドル/加ドルは黒字が予想されていた加貿易収支が赤字だったことで瞬間的に加ドル売りとなった。ドル/加ドルは1.0950加ドル、加ドル円は93.64円まで加ドル安に。ただ、加ドル売りにそれほど勢いはない。この後はBOCの政策金利・声明の発表が控えている。

  • 2014年06月04日(水)21時20分 弱い米ADPでドル売り、ドル円は東京タイムの上げ幅を消す
    弱い米ADPでドル売り、ドル円は東京タイムの上げ幅を消す

     米ADP雇用者数は市場予想の増加幅を下回った。発表後のドル円は102.50円付近までさらに伸び悩み、東京タイムの上げ幅を帳消しにした。ユーロドルは1.3636ドルまでドル安推移。米長期債には再び買いが強まっており、利回りは低下方向に。

  • 2014年06月04日(水)20時43分 米長期債利回りは前日水準に戻すが、ドル円は伸び悩んだまま
    米長期債利回りは前日水準に戻すが、ドル円は伸び悩んだまま

     NY朝方のドル円は102.60円付近で取引されている。低下していた米長期債利回りが前日終値水準まで戻しているものの、ドル円は東京タイム高値の102.80円から伸び悩んだままだ。この後は米ADP雇用者数が発表されるため、短期筋は模様眺めか。

  • 2014年06月04日(水)20時09分 東京為替サマリー(4日)
    東京為替サマリー(4日)

    ■東京午前=豪GDPで豪ドル買い ドル円はじり高

     東京タイム午前は、ドル円が前日からの円安・ドル高の流れを引き継いで、一時102.67円まで上値を伸ばした。アジア株全般が軟調となるなか、日経平均株価は小幅に続伸して始まると、ほとんどの時間を前日引け値を挟んだ水準で方向感に乏しく推移。時間外の米長期金利は反動の動きから2.58%台まで水準を下げたが、ドル円はテクニカル面での地合い好転も背景にじり高を継続させた。第一生命保険は、米保険会社プロテクティブライフを事前の報道通りに総額約5882円で買収することを発表。年金運用にかかる思惑や政府の成長戦略に対する期待なども円売りを後押ししているようだ。
     ドル円でのドル高を受け、ユーロドルは1.3612ドル、ポンドドルは1.6720ドルまで下落。ドル/スイスフラン(CHF)は0.8976CHF、ドル/加ドルは1.0933加ドルまで対ドルで軟化した。対円は円安と対ドルの動きに挟まれて値動きは限定的。ユーロ円は139円後半、ポンド円は171円後半、加ドル円は94円前後と底堅さ維持しながらも、前日の高値付近では伸び悩んだ。
     そのほかでは、豪ドルが良好な豪1-3月期GDPの結果を受けて上昇。GDPは前期比+1.1%、前年比+3.5%となり、それぞれ市場予想の+0.9%と+3.2%を上回った。前年比ベースでは2012年4-6月期以来の高い伸び率を示現した。発表後、豪ドル/ドルは0.9299ドルまで買われ、豪ドル円は先月15日以来の高値95.44円まで上げ幅を拡大させた。一方でNZドルは軟調。ドル高と対豪ドルでのNZドル安を受け、NZドル/ドルは0.8417ドル、NZドル円は86.37円まで下値を広げた。

    ■東京午後=多数のイベント控え様子見、ドル円102円後半

     東京午後のドル円・クロス円は買いが先行した。ただ、本日NYタイムでの米5月ADP全国雇用者数や明日のECB理事会、週末の米雇用統計を控え、全般的に様子見ムードが強く、値動きは限られた。後場の日経平均がプラス圏に浮上するなど、買いが先行した流れを受けて、ドル円は102.80円まで上値を伸ばし、5月2日以来約1カ月ぶりの高値をつけた。その後は日経平均が再びマイナス圏に沈むなど、方向感なく小動きが続くなか、ドル円は102.60円台に水準を戻して狭いレンジ内の推移にとどまった。昨日に約3週間ぶりの高水準となる2.60%付近まで上昇した米10年債利回りは2.59%付近で推移。先月末から持ち直しの動きが続いており、ドル円の下支えとなっている。
     明日に大注目のECB理事会やドラギECB総裁の記者会見を控え、ユーロドルは1.36ドル前半で小動き。1.36ドル大台割れ水準で底固さを示しているが、追加緩和の思惑から上値の重い地合いが続いている。ユーロ円はドル円の上昇につられ139.97円まで上値を伸ばしたが、5月14日以来の140円大台回復には至らなかった。予想比強めの豪GDP結果を受けた豪ドル買いが一巡し、豪ドル/ドルは0.92ドル後半、豪ドル円は95円前半での動きが続いた。このほかに、ポンドドルは1.6719ドル、NZドル/ドルは0.8409ドルまで弱含み、対円でも、ポンド円は171円後半、NZドル円は86円前半で重い動きとなった。豪ドル/NZドルが年初来高値を更新し、豪ドル高・NZドル安が続いていることも、NZドルの重しとなっている。

  • 2014年06月04日(水)19時41分 ■LDN午前=短期筋に動意も、全般的には模様眺め
    ■LDN午前=短期筋に動意も、全般的には模様眺め

     ロンドン午前は英国や欧州の経済指標の発表前後でユーロやポンドに動意があったが、思惑交じりの一時的な動きにとどまっている。今週のメインイベントである欧州中央銀行(ECB)理事会やドラギECB総裁の会見を控えて、短期筋以外は模様眺めだ。ECBによる中銀預金金利のマイナス金利政策などはほぼ織り込み済みでユーロ買い戻しの素地はあるが、ドラギECB総裁が将来的な追加緩和に関してどこまで踏み込んでくるかほとんどイメージできず、市場参加者はただ待つしかない状況に置かれている。

     ユーロ売り優勢のなか、ユーロドルは1.3600ドルまで安値を小幅に塗り替えたが、1.36ドル前半の狭いレンジで方向感は薄い。欧州各国のサービス業PMIの下方修正に反応は限定的だった。ユーロ圏GDP改定値やユーロ圏生産者物価指数(PPI)の発表前にかけてはユーロ買いが入ったものの、それぞれ市場予想と一致し流れは生まれていない。ユーロ円はドル円の伸び悩みも背景に139.57円まで押し戻されている。

     ポンドドルは本日も英PMIの発表前後で動意付いた。英サービス業PMIの発表前にポンドドルは1.6699ドル、ポンド円は171.36円まで下げた。本指数が市場予想ほど低下しなかったことで、ポンドドルは1.6740ドル付近、ポンド円は171.80円付近まで切り返した。

     ドル円は本日これまでの高値である102.80円から102.60円前後まで失速。米長期債利回りの反発と伴に水準を回復させてきたドル円は、同利回りの上げ一服に沿って伸び悩んでいる。大阪225先物は40円安の15000円まで弱含んだ。

     オセアニア通貨は豪ドルがしっかりとしている一方で、NZドルは重い。長期的な豪ドル売り・NZドル買いが巻き戻され、豪ドル/NZドルが年初来高値を更新、豪ドル高・NZドル安方向へと振れていることが背景。豪ドル/ドルは0.92ドル後半、豪ドル円は95円前半で小高く推移。NZドル/ドルは0.8402ドルまで下落し、3月以来の安値を塗り替えた。NZドル円は86.27円まで弱含んだ。

     ドル/加ドルはロンドン早朝にかけて1.0942加ドルまでドル高・加ドル安推移。カナダ銀行(BOC)の政策金利・声明発表を控えて加ドル売りが優勢。加インフレ率は上振れているものの、BOCが低インフレに対する警戒感を緩めず中立的なトーンを維持するのではないかと想定されている。加ドル円は93.80円まで下押した。

  • 2014年06月04日(水)18時08分 ユーロは思惑交じりの動き、ユーロ圏GDPは速報値から変わらず
    ユーロは思惑交じりの動き、ユーロ圏GDPは速報値から変わらず

     先ほど発表された1-3月期のユーロ圏GDP改定値は速報値から横ばいとなり、市場予想と一致した。ユーロ圏生産者物価指数(PPI)の下落率も市場予想と同じ。ユーロ圏PPIは前年比で9カ月連続のマイナス。デフレ傾向が継続している。
     発表直前にかけてややユーロ買いに傾いていたものの、発表後はユーロ売りが再び優勢となっており、ユーロドルは1.3600ドル、ユーロ円は139.57円の安値を更新。ただ、下値を探っていくような勢いは感じられない。

  • 2014年06月04日(水)17時54分 ややユーロ買い、ユーロ圏GDP改定値などの発表を控え
    ややユーロ買い、ユーロ圏GDP改定値などの発表を控え

     ユーロ圏GDP改定値やユーロ圏生産者物価指数の発表を控え、ユーロに買いが入っている。英サービス業PMIの発表後、ユーロドルはユーロ売り・ポンド買いに押されて1.3603ドルまで瞬間的に水準を切り下げたが、足元では1.3620ドル付近まで切り返している。ユーロ円は139.60円の安値から139.80円付近まで戻した。

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  • 2014年06月04日(水)17時20分 ドル円は東京高値から離れる展開に、225先物は小幅高
    ドル円は東京高値から離れる展開に、225先物は小幅高

     ドル円は102.60円前後で伸び悩み。東京タイムでの上げ幅を消しつつある。米長期債利回りが上げ一服後に低下していることもあって、ドル円も追随する展開に。大阪225先物は20円高の15060円で推移。夜間取引が開始されてから目立った動きはない。

  • 2014年06月04日(水)17時05分 サービス業PMIは下方修正多いがユーロは反応薄、ポンドは軟調
    サービス業PMIは下方修正多いがユーロは反応薄、ポンドは軟調

     一連の欧州サービス業PMIは下方修正が目立った。伊サービス業PMIが若干強かったが全般的には弱い。
     ユーロドルは1.3610ドル付近、ユーロ円は139.70円付近で推移。欧州勢の参入後、ほとんど値動きはない。欧州各国のサービス業PMIに対しても反応薄。ただ、英サービス業PMIの発表を控えてポンドは軟調。ポンドドルは1.6706ドル、ポンド円は171.47円まで弱含んでいる。

  • 2014年06月04日(水)16時30分 ドル円は高値もみ合い、米長期債利回りの低下に反応薄
    ドル円は高値もみ合い、米長期債利回りの低下に反応薄

     ドル円は102.70円付近で推移。東京タイムに102.80円まで上値を伸ばした後は約1カ月ぶりの高値圏でもみ合いとなっている。取引が始まった欧州株式市場で主要な指数は前日終値付近でスタート。反発を続けていた米長期債利回りが2.567%(-0.029)まで失速しているが、ドル円に目立った反応は見られない。

  • 2014年06月04日(水)15時21分 ユーロドルは見慣れた水準で推移、日足はボックスを形成
    ユーロドルは見慣れた水準で推移、日足はボックスを形成

     ロンドン朝方のユーロドルは1.3610ドル付近で推移。見慣れた水準での取引が続いている。欧州中央銀行(ECB)理事会を控えて、ユーロドルの日足はボックスを形成している。ボックス下限は1.3580ドル付近、上限は1.3650ドル付近だ。下げ一服後のボックス形成であり、パターン的にはユーロ安基調が継続しているという認識になるが、基本的な見方に沿うのかどうか、明日が待たれる。

  • 2014年06月04日(水)15時10分 ■東京午後=多数のイベント控え様子見、ドル円102円後半
    ■東京午後=多数のイベント控え様子見、ドル円102円後半

     東京午後のドル円・クロス円は買いが先行した。ただ、本日NYタイムでの米5月ADP全国雇用者数や明日のECB理事会、週末の米雇用統計を控え、全般的に様子見ムードが強く、値動きは限られた。後場の日経平均がプラス圏に浮上するなど、買いが先行した流れを受けて、ドル円は102.80円まで上値を伸ばし、5月2日以来約1カ月ぶりの高値をつけた。その後は日経平均が再びマイナス圏に沈むなど、方向感なく小動きが続くなか、ドル円は102.60円台に水準を戻して狭いレンジ内の推移にとどまった。昨日に約3週間ぶりの高水準となる2.60%付近まで上昇した米10年債利回りは2.59%付近で推移。先月末から持ち直しの動きが続いており、ドル円の下支えとなっている。
     明日に大注目のECB理事会やドラギECB総裁の記者会見を控え、ユーロドルは1.36ドル前半で小動き。1.36ドル大台割れ水準で底固さを示しているが、追加緩和の思惑から上値の重い地合いが続いている。ユーロ円はドル円の上昇につられ139.97円まで上値を伸ばしたが、5月14日以来の140円大台回復には至らなかった。予想比強めの豪GDP結果を受けた豪ドル買いが一巡し、豪ドル/ドルは0.92ドル後半、豪ドル円は95円前半での動きが続いた。このほかに、ポンドドルは1.6719ドル、NZドル/ドルは0.8409ドルまで弱含み、対円でも、ポンド円は171円後半、NZドル円は86円前半で重い動きとなった。豪ドル/NZドルが年初来高値を更新し、豪ドル高・NZドル安が続いていることも、NZドルの重しとなっている。

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