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  • 2014年07月17日(木)23時41分 ユーロドルはもみ合い、ABS購入はただの選択肢か
    ユーロドルはもみ合い、ABS購入はただの選択肢か

     ユーロドルは1.35ドル前半でもみ合い。東京タイムから水準に変化はない。NY勢の動意も薄い。
     本日はハンソン・エストニア中銀総裁の発言が伝わり、「ECBの資産購入実施、現段階ではひっ迫した状況になく必要ない」、「資産担保証券(ABS)の購入計画は中期的な課題」と述べた。昨日もノボトニー・オーストリア中銀総裁がABSの購入に踏み切るかどうか不明と語るなど、量的緩和の第一歩に不透明さが増している。ABS購入はほぼ既定路線と捉えられているだけに、欧州金融当局者の認識を確認していく必要がありそうだ。

  • 2014年07月17日(木)23時00分 米・7月フィラデルフィア連銀製造業景気指数
    米・7月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    米・7月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+17.8 予想:+16.0 結果:+23.9

  • 2014年07月17日(木)22時54分 ドル円、101円半ばでややこう着 米利回りの下げは一服
    ドル円、101円半ばでややこう着 米利回りの下げは一服

     NY序盤のドル円は101円半ばでやや重いものの、目立った動きはみられない。米株式市場は下落して始まったが、円相場に対する影響は限定的。弱い米住宅指標が発表された後の、米長期債利回りの下げは一服している。

  • 2014年07月17日(木)22時26分 南ア・政策金利
    南ア・政策金利

    南ア・政策金利

    前回:5.50% 予想:5.50% 結果:5.75%

  • 2014年07月17日(木)21時30分 米・新規失業保険申請件数など
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:30.4万件(改訂:30.5万件) 予想:31.0万件 結果:30.2万件

    米・6月住宅着工件数(年率換算)

    前回:100.1万件(改訂:98.5万件) 予想:102.0万件 結果:89.3万件

    米・6月住宅着工件数(前月比)

    前回:-6.5%(改訂:-7.3%) 予想:+1.9% 結果:-9.3%

    米・6月建設許可件数(年率換算)

    前回: 99.1万件(改訂:100.5万件) 予想:103.5万件 結果: 96.3万件

    米・6月建設許可件数(前月比)

    前回:-6.4%(改訂:-5.1%) 予想:+3.0% 結果:-4.2%

    カナダ・5月対カナダ証券投資額

    前回:+101.3億CAD(改訂:+102.0億CAD)   予想:+50.0億CAD 結果:+214.3億CAD

  • 2014年07月17日(木)21時14分 【ディーラー発】ポンド軟調(欧州午後)
    【ディーラー発】ポンド軟調(欧州午後)

    序盤以降、下げ渋る動きを見せていたポンドの売りが再燃。対円で173円39銭付近まで値を崩したほか、対ドルでは1.71を割り込み1.7097付近まで水準を切り下げるなど軟調地合いが継続。一方、ドル円や他クロス円は全般に小動き。欧州株やダウ先物の下落幅拡大に伴いドル円が101円40銭付近まで、ユーロ円が137円17銭付近まで下押ししたものの、売り一巡後は小幅に値を戻し揉み合いとなっている。21時14分現在、ドル円101.481-491、ユーロ円137.259-279、ユーロドル1.35248-256で推移している。

  • 2014年07月17日(木)20時08分 円じり高、ドル円は101.40円まで下押し
    円じり高、ドル円は101.40円まで下押し

     円じり高の流れで、ドル円は101.40円まで足もとの安値を更新した。また、ユーロ円は137.18円までレンジ下限を広げ、ポンド円は173.41円、NZドル円は88.02円、加ドル円は94.29円まで一段安。
     クロス円の下落に、主要通貨は対ドルでも重い動きでユーロドルは1.3541ドルを頭に再び1.3520ドル台に押し戻されたほか、ポンドドルは1.7101ドル、NZドル/ドルは0.8677ドル、ドル/加ドルは1.0757加ドルまでドル高が進んだ。

  • 2014年07月17日(木)20時00分 トルコ 政策金利
    トルコ 政策金利

    トルコ 政策金利

    指標レポレート

    前回: 8.75% 予想: 8.25% 結果: 8.25%

  • 2014年07月17日(木)19時51分 クロス円がけん引する格好で円高 欧州株安も一因か
    クロス円がけん引する格好で円高 欧州株安も一因か

     欧州タイム中盤になってにわかに円高圧力が高まってきた。軟調だった欧州株が総じて下値を広げていることも一因のようだ。大阪225先物の夜間も15320円まで下落。ポンド円は173.58円、NZドル円は88.07円まで下値を広げている。クロス円の下押しがけん引する格好でドル円も101.45円前後へ失速。ユーロ円も安値更新を試す機運が高まっている。

  • 2014年07月17日(木)19時45分 ■LDN午前=まちまち ユーロには買い戻し
    ■LDN午前=まちまち ユーロには買い戻し

     ロンドン午前はまちまちな動意。ユーロが直近の下げ幅を取り戻す格好でわずかに買い戻された一方、ドルはユーロの反発や米長期金利の低下傾向を背景に軟調。ユーロドルは1.3541ドルまで下値を切り上げ、ユーロ円は東京タイム終盤につけた137.22円から137.40円近辺まで持ち直した。ユーロ圏6月消費者物価指数(HICP)・確報値は、前月比・前年比ともに市場予想と一致した。ECBメンバーのハンソン・エストニア中銀総裁が「ECBの資産購入実施、現段階ではひっ迫した状況になく必要ない」、「現行の金融政策は適切」などと述べたことが下支えとなった可能性はあるが、発言が伝わる前からユーロには買い戻しが持ち込まれていたため、フロー中心の値動きがメインだったようだ。ユーロは対ポンドでも水準を切り上げたため、ポンドドルは1.7108ドル、ポンド円は173.63円まで調整。ドル円は米金利低下や欧州株の反落を受け、101.44円までレンジ下限を広げてさえない展開だった。内閣府が発表した7月月例経済報告では、景気の基調判断が「消費増税にともなう駆け込み需要の反動も和らぎつつある」と6カ月ぶりに上方修正された。豪ドル/ドルは0.93ドル後半、NZドル/ドルは0.86ドル後半で小動き。豪ドル/NZドルの動意も落ち着きレンジは限定的。豪ドル円は95円前半、NZドル円は88円前半を中心にもみ合った。

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  • 2014年07月17日(木)19時38分 LDN序盤まとめ=ユーロが持ち直す ドル円は安値もみ合い
    LDN序盤まとめ=ユーロが持ち直す ドル円は安値もみ合い

    ・ユーロはフロー主導で反発、ユーロポンドでもユーロ高・ポンド安

    ・ドル円、米金利低下や欧州株安を背景に101円半ばで上値重い

    ・オセアニア通貨は小動き、豪ドル/NZドルの動意も落ち着く

  • 2014年07月17日(木)19時15分 東京為替サマリー(17日)
    東京為替サマリー(17日)

    ■東京午前=株反発も円売り強まらず、ドル円は下押し

     東京タイム午前、株価は反発したものの織り込み済みで、リスク選好の円売りは強まらなかった。日経平均株価が上昇幅を縮小する動きと相まって、ドル円は一時101.52円まで水準を下げている。クロス円も、ユーロ円が137.37円と2月6日以来の安値をつけるなど円高推移。ポンド円は174.00円、スイスフラン(CHF)円は113.08円、加ドル円は94.53円まで水準を下げた。
     オセアニア通貨は対ドルでも軟化。NZドル/ドルは0.8688ドル、NZドル円は円じり高も手伝って88.23円と、それぞれ前日のレンジを割り込んだ。NZ準備銀行(RBNZ)の想定ほどNZのCPIが加速しておらず、乳製品価格の下落が続いていることなどが引き続き重しとなっている。豪ドルも連れ安で、豪ドル/ドルは0.9353ドル、豪ドル円は94.97円まで売られた。豪4-6月期NAB企業信頼感指数(結果+6、前月+6から+7に修正)など、オセアニアの指標発表へ特に目立った反応は見せなかった。
     ユーロドルは対円でのドル売りが手掛かりとなったようで1.3534ドルまで小幅にドル売り・ユーロ買いとなった。もっとも、ユーロ円が下落しており、ユーロ買いの勢いは限られた。ポンドドルは1.7140ドル付近で小動き。

    ■東京午後=株安で円買い、ユーロ円は2月上旬以来の円高水準

     東京タイム午後の為替相場は円買いが優勢。後場の日経平均がマイナス圏に沈み、上海総合指数も売りが優勢になるなど、株式市場の軟調な動きを背景にリスク回避の円買い圧力が強まった。時間外の米10年債利回りが低下気味に推移していることも重しとなり、ドル円は101.46円まで下押した。ただ、今週これまでの動きは101.33-101.80円にとどまり、レンジは50銭未満と、依然として方向感に欠ける地合いが続いている。クロス円も全面安。ユーロ円は2月6日以来の安値となる137.22円まで下げ幅を拡大し、ポンド円は173.91円、豪ドル円は94.97円、NZドル円は88.15円、加ドル円は94.50円までレンジ下限を広げた。日経平均がマイナス圏では底堅さを示したこともあり、ドル円・クロス円ともに下げ幅は限られている。
     対ドルでは新規材料が乏しく、小幅上下動。ユーロドルは昨日の流れを引き継ぎ、昨日の安値を下回る1.3521ドルまで下押した。この水準での動きが続くと、6月5日の安値1.3503ドル、1.35ドル大台をめぐる攻防戦に持ち込まれる可能性が高まりそうだ。ポンドドルは1.7140ドル付近で小動き。英賃金の伸びが鈍いことが意識されて伸び悩むも、堅調地合いは維持されている。豪ドル/ドルは豪ドル/NZドルでの豪ドル買い・NZドル売りの動きにも支えなれて0.9382ドルまでやや買いが優勢となった一方で、NZドル/ドルは一時0.8683ドルまで弱含んだ。

  • 2014年07月17日(木)18時31分 【ディーラー発】ユーロ買い戻し優勢(欧州午前)
    【ディーラー発】ユーロ買い戻し優勢(欧州午前)

    欧州時間に入るとユーロをやや買い戻す動きが優勢。ユーロポンドの上昇に伴い、ユーロドルが一時1.3538付近まで上値を伸ばし、ユーロ円も137円41銭付近まで戻りを試す動き。対照的にポンドは対円で173円61銭付近まで下落したほか、対ドルでも1.7107付近まで下値を拡大するなど弱含み。一方、ドル円は101円半ばでの小動きとなっている。18時31分現在、ドル円101.500-510、ユーロ円137.360-380、ユーロドル1.35328-336で推移している。

  • 2014年07月17日(木)18時07分 ユーロ圏HICP確報値は予想通りで、ユーロの反応見られず
    ユーロ圏HICP確報値は予想通りで、ユーロの反応見られず

     ユーロ圏6月消費者物価指数(HICP)・確報値は前年比で市場予想や速報値と変わらずの+0.5%となった。予想通りの結果にユーロの反応は見られず。ユーロドルは指標発表前の小幅買い戻しの流れを継続させ、1.3538ドルまで上値を伸ばし、ユーロ円は137.40円付近で推移ている。

  • 2014年07月17日(木)18時00分 ユーロ圏・6月消費者物価指数など
    ユーロ圏・6月消費者物価指数など

    ユーロ圏・6月消費者物価指数 (前年比)

    前回:+0.5% 予想:+0.5% 結果:+0.5%

    ユーロ圏・5月建設支出(前月比)

    前回:+0.8%(改訂:+0.4%) 予想:N/A 結果:-1.5%

    ユーロ圏・5月建設支出(前年比)

    前回:+8.0%(改訂:+7.4%) 予想:N/A 結果:+3.5%

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