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  • 2017年02月03日(金)23時47分 【まもなく】米・12月製造業受注の発表です(日本時間24:00)
    【まもなく】米・12月製造業受注の発表です(日本時間24:00)

     日本時間4日午前0時に米・12月製造業受注が発表されます。

    ・米・12月製造業受注
    ・予想:前月比+0.5%
    ・11月:-2.4%

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  • 2017年02月03日(金)23時46分 【まもなく】米・1月ISM非製造業景況指数(総合)の発表です(日本時間24:00)
    【まもなく】米・1月ISM非製造業景況指数(総合)の発表です(日本時間24:00)

     日本時間4日午前0時に米・1月ISM非製造業景況指数(総合)が発表されます。

    ・米・1月ISM非製造業景況指数(総合)
    ・予想:57.0
    ・12月:修正値56.6

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  • 2017年02月03日(金)23時45分 【速報】米・1月サービス業PMI改定値は55.6に上方修正
    【速報】米・1月サービス業PMI改定値は55.6に上方修正

     日本時間3日午後11時45分に発表された米・1月サービス業PMI改定値は55.6に上方修正となった。

    【経済指標】
    ・米・1月サービス業PMI改定値:55.6(速報値:55.1)
    ・米・1月総合PMI改定値:55.8(速報値:55.4)

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  • 2017年02月03日(金)22時53分 【市場反応】米1月雇用統計、雇用20万人超えもスラック存在、3月利上げ観測が後退
    【市場反応】米1月雇用統計、雇用20万人超えもスラック存在、3月利上げ観測が後退

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した1月雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比+22.7万人と予想外に20万人超えとなり、伸びは昨年6月来で最大となった。一方、失業率は4.8%と、予想外に12月4.7%から上昇。平均時給は前年比+2.5%と、12月の+2.8%から伸びが鈍化。市場予想+2.7%も下回り昨年8月来で最小の伸びにとどまった。また、12月分は+2.8%へ、+2.9%から下方修正された。労働参加率は62.7%から62.9%
    へ上昇し8月来の高水準となったものの、不完全雇用率は9.4%と、12月9.2%から上昇した。

    米労働市場は雇用の増加が継続しているもののスラックが存続していることが明らかになった。このため3月の利上げ観測が後退。ドルは軟調に推移した。
    米10年債利回りは2.49%から2.44%まで低下。ドル・円は113円45銭へ上昇後、112円58銭へ反落。ユーロ・ドルは、1.0713ドルへ下落後、1.0775ドルへ反発した。

    【経済指標】
    ・米・1月非農業部門雇用者数:前月比+22.7万人(予想:+18.0万人、12月:+1.57万人←+15.6万人)
    ・米・1月失業率:4.8%(予想:4.7%、12月:4.7%)
    ・米・1月平均時給:前年比+2.5%(予想:+2.7%、12月:+2.8%←+2.9%)

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  • 2017年02月03日(金)22時52分 【市場反応】米1月雇用統計、雇用20万人超えもスラック存在、3月利上げ観測が後退
    【市場反応】米1月雇用統計、雇用20万人超えもスラック存在、3月利上げ観測が後退

     米労働省が発表した1月雇用統計で非農業部門雇用者数は前月比+22.7万人と予想外に20万人超えとなり、伸びは昨年6月来で最大となった。一方、失業率は4.8%と、予想外に12月4.7%から上昇。平均時給は前年比+2.5%と、12月の+2.8%から伸びが鈍化。市場予想+2.7%も下回り昨年8月来で最小の伸びにとどまった。また、12月分は+2.8%へ、+2.9%から下方修正された。労働参加率は62.7%から62.9%
    へ上昇し8月来の高水準となったものの、不完全雇用率は9.4%と、12月9.2%から上昇した。

    米労働市場は雇用の増加が継続しているもののスラックが存続していることが明らかになった。このため3月の利上げ観測が後退。ドルは軟調に推移した。
    米10年債利回りは2.49%から2.44%まで低下。ドル・円は113円45銭へ上昇後、112円58銭へ反落。ユーロ・ドルは、1.0713ドルへ下落後、1.0775ドルへ反発した。

    【経済指標】
    ・米・1月非農業部門雇用者数:前月比+22.7万人(予想:+18.0万人、12月:+1.57万人←+15.6万人)
    ・米・1月失業率:4.8%(予想:4.7%、12月:4.7%)
    ・米・1月平均時給:前年比+2.5%(予想:+2.7%、12月:+2.8%←+2.9%)

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  • 2017年02月03日(金)22時31分 【速報】米・1月失業率は予想を上回り4.8%
    【速報】米・1月失業率は予想を上回り4.8%

     日本時間3日午後10時30分に発表された米・1月失業率は予想を上回り、4.8%となった。

    【経済指標】
    ・米・1月失業率:4.8%(予想:4.7%、12月:4.7%)

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  • 2017年02月03日(金)22時31分 ドル乱高下、雇用は20万人超も賃金は予想下回る
    ドル乱高下、雇用は20万人超も賃金は予想下回る

    ドル乱高下、雇用は20万人超も賃金は予想下回る

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  • 2017年02月03日(金)22時30分 【速報】米・1月非農業部門雇用者数は予想を上回り+22.7万人
    【速報】米・1月非農業部門雇用者数は予想を上回り+22.7万人

     日本時間3日午後10時30分に発表された米・1月非農業部門雇用者数は予想を上回り、+22.7万人となった。

    【経済指標】
    ・米・1月非農業部門雇用者数:+22.7万人(予想:+18.0万人、12月:+1.57万人←+15.6万人)

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  • 2017年02月03日(金)22時30分 米・1月非農業部門雇用者数など
    米・1月非農業部門雇用者数など

    米・1月非農業部門雇用者数

    前回:+15.6万人(改訂:+15.7万人) 予想:+17.5万人 結果:+22.7万人

    米・1月失業率

    前回:4.7% 予想:4.7% 結果:4.8%

  • 2017年02月03日(金)22時16分 【まもなく】米・1月失業率の発表です(日本時間22:30)
    【まもなく】米・1月失業率の発表です(日本時間22:30)

     日本時間3日午後10時30分に米・1月失業率が発表されます。

    ・米・1月失業率
    ・予想:4.7%
    ・12月:4.7%

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  • 2017年02月03日(金)22時16分 【まもなく】米・1月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間22:30)
    【まもなく】米・1月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間3日午後10時30分に米・1月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・1月非農業部門雇用者数
    ・予想:+18.0万人
    ・12月:+15.6万人

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  • 2017年02月03日(金)22時09分 【NY為替オープニング】米1月雇用、20万人増となるか
    【NY為替オープニング】米1月雇用、20万人増となるか

    ◎ポイント
    ・BOJ、長期ゾーン対象とした指値オペ、日本10年債利回り1年ぶり高水準から低下
    ・米・1月非農業部門雇用者数(予想:18.0万人、12月:+15.6万人)
    ・米・1月失業率(予想:4.7%、12月:4.7%)
    ・米・1月平均時給(前年比予想:+2.8%、12月:+2.9%)
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁講演(経済情勢と金融政策)
    ・米・1月サービス業PMI改定値(速報値:55.1)
    ・米・1月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:57.0、12月:修正値56.
    6)
    ・米・12月製造業受注(前月比予想:+0.7%、11月:-2.4%)
    ・米・12月耐久財受注改定値(速報値:前月比-0.4%)
    ・トランプ大統領、企業CEOと会合

     1日のニューヨーク外為市場では米国の雇用統計に注目が集まる。そのほか、米国経済は7割を消費が占めるため1月ISM非製造業景況指数(総合)も相場材料となる。また、エバンス米シカゴ連銀総裁も経済情勢と金融政策に関する講演を予定。エバンス総裁はハト派で2017年のFOMCメンバー。FOMC後初のメンバーによる講演に注目される。

    米労働省が発表する1月雇用統計は、米国の労働市場が最大雇用の水準にあることを再確認し、利上げ軌道の継続を後押しする結果が予想されている。米国労働省が発表する雇用統計の先行指標となる雇用関連指標の中でも最も相関関係が強いとされる民間部門の雇用者数をあらわすADP全米雇用統計の1月分は前月比+24.6万人と、予想外に20万人超えとなり、昨年6月来で最大の伸びとなったため、全体の雇用も20万人を超えるポジティブサプライズも期待される。

    市場エコノミストは非農業部門雇用者数で18万人増を予想。失業率は4.7%と引き続き10年ぶりの低水準を維持すると見ている。ただ、「小さい政府」を唱えているトランプ大統領は連邦職員を削減しているため、民間部門の増加と相殺され期待がそがれる可能性もある。

    ドル高や世界経済の低迷で停滞していた製造業の雇用も引き続き改善基調にある。最新1月の全米の製造業業況を示すISM製造業指数の中の雇用指数は56.1と2014年8月来の高水準を記録。製造業の雇用改善が全体指数を押し上げる可能性が強い。米連邦公開市場委員会(FOMC)のほとんど全てのメンバーは労働市場が最大雇用、またはそれに近いと判断しているものの、スラックが依然存在し、改善の余地があると依然慎重な姿勢を崩していない。利上げも辛抱強く、緩やかなペースのみ正当化されると見ている。賃金の伸びがさらに拡大し、不完全雇用率(U6)などスラックにさらなる改善が見られると、利上げペースが加速するとの見方にドルが上昇する可能性がある。

    日銀は、長期金利操作のため利回りを指定して国債を無制限に買い入れる市場調節(指値オペ)を実施。長期ゾーンの指値オペは初めて。長期金利が急激に上昇していることに対応した。10年物国債金利を操作目標である0%程度とする金融市場調節方針を実現。円が下落した。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の107円33銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0997ドルを下回っている限り中期的な下落基調に入った可能 性。

    ドル・円113円00銭、ユーロ・ドル1.0805ドル、ユーロ・円121円47銭、ポンド1.2572ドル、ドル・スイスは0.9894フランで寄り付いた

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  • 2017年02月03日(金)22時08分 ドル・円は113円04銭から113円25銭で推移
    ドル・円は113円04銭から113円25銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は、113円25銭まで上昇した後、113円04銭まで下落した。欧州株高や米国10年債利回りの上昇(一時2.49%台)を受けてドル買いが先行したが、その後はユーロ・円の売りに押されるかたちになった。

     ユーロ・ドルは1.0763ドルから1.0728ドルまで下落し、ユーロ・円は121円75銭から121円38銭まで下落した。ユーロ圏の12月小売売上高が予想に反して減少し、ユーロ売り圧力になった。

     ポンド・ドルは1.2538ドルから1.2466ドルまで下落。英国の1月サービス業PMIが予想以上に低下したことで、ポンド売りが優勢になった。ドル・スイスフランは0.9928フランから0.9975フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・12月小売売上高:前月比-0.3%(予想:+0.3%、11月:-0.6%←-0.4%)
    ・英・1月サービス業PMI:54.5(予想:55.8、12月:56.2)
    ・英・1月総合PMI:55.5(予想:56.0、12月:56.7)

    [金融政策]
    ・ロシア中銀:政策金利を10.00%に据え置き決定

    [要人発言]
    ・ショイブレ独財務相
    「ドイツから見ればユーロ高のはず」

    ・安倍首相
    「日米同盟の一層の強化で米国防長官と一致した」

    ・マティス米国防長官
    「日米安全保障条約の第5条は、沖縄県の尖閣諸島に適用される」

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  • 2017年02月03日(金)21時56分 【NY市場の経済指標とイベ ント】:2月3日
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:2月3日

    [欧米市場の為替相場動向]
    日本時間

    2月3日
    ・22:30 米・1月非農業部門雇用者数(予想:17.0万人、12月:+15.6万人)
    ・22:30 米・1月失業率(予想:4.7%、12月:4.7%)
    ・22:30 米・1月平均時給(前年比予想:+2.8%、12月:+2.9%)
    ・23:15 エバンス米シカゴ連銀総裁講演(経済情勢と金融政策)
    ・23:45 米・1月サービス業PMI改定値(速報値:55.1)
    ・24:00 米・1月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:57.0、12月:修正値56.
    6)
    ・24:00 米・12月製造業受注(前月比予想:+0.7%、11月:-2.4%)
    ・24:00 米・12月耐久財受注改定値(速報値:前月比-0.4%)

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  • 2017年02月03日(金)21時41分 ■LDN午前=米雇用統計を控え、ドルじり高の方向で調整が進む
    ■LDN午前=米雇用統計を控え、ドルじり高の方向で調整が進む

     ロンドン午前は、NYタイムに米雇用統計の発表を控えるなか、ドルじり高の方向で調整が進んだ。1日発表の米1月ADP全国雇用者数が+24.6万人と、市場予想の+16.5万人を大きく上回る強い結果だったこともあり、ドルを売り込んだままの状態で雇用統計へ臨むことへの警戒感がある。ドル円は昨日NYタイムに112.06円まで下振れたものの、下値のポイントとみられた1月31日安値112.08円とほぼ変わらずの同水準で下げ渋った。その後は米雇用統計へ向けた調整が断続的に進み、本日のロンドンでは一時113.25円をつけている。

     ユーロドルは1月31日以来の安値1.0728ドルまで下落。テロを連想させる仏事件報道も重しとなった。ポンドドルは弱い英1月サービス業PMI(結果 54.5、予想 55.8、前月 56.2)も重しとなり、同31日以来の安値を1.2466ドルまで更新した。
     豪ドル/ドルは0.7636ドル、NZドル/ドルは0.7262ドルまで軟化。ドル/加ドルは1.3054加ドルまで加ドル安推移となった。

     クロス円は当初、ドル円じり高による円売りを支えに戻りを試したものの、対ドルでの各通貨の下落を重しに伸び悩んだ。ポンド円は141.98円まで上昇したものの、大台回復を目前に失速。141円付近へ下押した。ユーロ円も121.77円から121円半ばへ下押し。豪ドル円は86.65円、加ドル円は86.91円を上値に頭打ち。NZドル円は82円前半で伸び悩んだ。

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