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  • 2017年12月04日(月)23時47分 ドル円113.09円まで強含み、NY株式市場は史上最高値更新
    ドル円113.09円まで強含み、NY株式市場は史上最高値更新

     ドル円は、NY主要株式3指数が史上最高値を更新していることで113.09円まで強含み。しかしながら、113.10円のドル売りオーダーと113.13円の日足一目均衡表・雲の上限で伸び悩む展開。ユーロドルは1.1840ドル前後、ポンドドルは1.3510ドル前後で推移。

  • 2017年12月04日(月)23時40分 ドル円は113円前半で上値伸ばす、ダウ平均は大幅高
    ドル円は113円前半で上値伸ばす、ダウ平均は大幅高

     ドル円は113.09円まで高値を更新した。ダウ平均が先週末比200ドル超の大幅反発で取引を開始し、ドル円は堅調維持している。一方、米10年債利回りは2.39%台後半で小動き。

  • 2017年12月04日(月)23時06分 【NY為替オープニング】米税制改革の年内成立期待でリスクオン
    【NY為替オープニング】米税制改革の年内成立期待でリスクオン

    ◎ポイント
    ・上院、税制改革案を可決
    ・英国のメイ首相と欧州の交渉責任者バルニエ氏が離脱協議で、合意に近いとの期待でポンド高

     4日のニューヨーク外為市場では米税制改革の年内成立期待、12月の利上げを織り込むドル買いが継続すると見る。リスクは米国の政府機関閉鎖やムラー特別検察官によるロシアとトランプ政権の癒着を巡る疑惑捜査の行方で、上昇も限定的か。

    米国の上院は2日早朝に、税制改革案を僅差で可決。今後、上院と下院は両院案をすり合わせ、合意したのち、案を大統領に送る。大統領の署名を経て、案が成立することになる。共和党は来週中にもトランプ大統領が署名し成立を目指す。ただ、上下両院案には相違点も多く、年内成立に依然懐疑的見方も存続する。税制改革案の柱となる法人税は、上院案では2019年までに緩やかに引き下げ最終的に20%にする。一方、下院案では成立直後に20%を実施することが盛り込まれている。

    さらに、8日に米国連邦政府の暫定予算の期限が失効する。政府機関の閉鎖を回避するため、議会は2018年9月末までの1兆ドル以上の予算案を可決するか、当面のつなぎ予算を承認する必要がある。どちらも承認できなければ、政府機関が一部閉鎖される危機に直面することになる。再びつなぎ予算で承認される可能性が強いとされる。

    先週、ドナルド・トランプ米大統領の側近で前大統領補佐官(国家安全保障問題担当)のマイケル・フリン被告が連邦捜査局(FBI)に虚偽の供述をしたと有罪を認め、捜査に協力していると明らかにした。ムラー特別検察官はトランプ政権の中枢に向けた捜査に前進。ただ、大統領選挙においてロシアとトランプ政権を巡る疑惑が判明したわけではない。

    当初ABCテレビはこのニュースに関連して、「フリン氏は『大統領選挙中にトランプ氏からロシア側と接触するよう指示された』と証言する用意がある」と報じ、米国株式相場が一時急落。しかし、その後、ABCテレビは、指示は選挙中ではなく、選挙後の政権移行の期間中だったと訂正したうえで、「深刻な誤りを深く後悔し、謝罪する」として、担当した記者を4週間、無給の停職処分にしたと発表している。

    また、英国のメイ首相と欧州の交渉責任者バルニエ氏が離脱協議において、清算金などで合意に近いとの期待感からポンドも高い。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円69銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1385ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能性。

    ドル・円112円95銭、ユーロ・ドル1.1856ドル、ユーロ・円133円92銭、ポンド1.3510ドル、ドル・スイスは0.9835フランで寄り付いた

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  • 2017年12月04日(月)22時43分 ドル円、113円前半で伸び悩むも下値は堅い
    ドル円、113円前半で伸び悩むも下値は堅い

     ドル円は113.07円を頭に112.90円近辺で底堅い動き。日足一目均衡表・雲の上限113.11円を前に伸び悩むも、堅調地合いを維持している。
     また、ユーロドルは1.1860ドル近辺で動きが鈍く、ポンドドルは1.35ドル前半の高値圏でしっかり。

  • 2017年12月04日(月)22時16分 ドル円113円台のドル売りオーダーで伸び悩み
    ドル円113円台のドル売りオーダーで伸び悩み

     ドル円は、ロンドン市場序盤で113.07円、中盤で113.04円まで強含みに推移したものの、113.10円以上のドル売りオーダーで伸び悩む展開。ユーロドルは1.1865ドル前後、ユーロ円は133.90円前後で推移。NY株先物は、先週末の米上院での税制改革法案可決を受けて堅調に推移している。

  • 2017年12月04日(月)22時05分 【NY市場の経済指標とイベ ント】:12月4日
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:12月4日

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月4日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・24:00 米・10月製造業受注(前月比予想:-0.4%、9月:+1.4%)
    ・24:00 米・10月耐久財受注改定値(速報値:前月比-1.2%)

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  • 2017年12月04日(月)21時05分 ドル・円は112円79銭から113円03銭で推移
    ドル・円は112円79銭から113円03銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円79銭から113円03銭で推移した。113円台では利益確定のドル売りがみられたが、欧州株全面高を受けて112円台後半では下げ渋り、もみ合い状態になった。

     ユーロ・ドルは1.1844ドルから1.1879ドルで推移し、ユーロ・円は133円72銭から134円05銭で推移。ユーロ圏の投資家信頼感指数の下振れをきっかけにユーロ売りがやや優勢になった。

     ポンド・ドルは1.3421ドルから1.3524ドルまで上昇。英国がEU離脱交渉で譲歩するとの見方から進展期待によるポンド買いが強まった。ドル・スイスフランは0.9821フランから0.9845フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・11月建設業PMI:53.1(予想:51.0、10月:50.8)
    ・ユーロ圏・10月生産者物価指数:前年比+2.5%(予想:+2.6%、9月:+2.9%)
    ・ユーロ圏・12月センティックス投資家信頼感指数:31.1(予想:33.4、11月:34.0)

    [要人発言]
    ・ランベール欧州委員
    「バルニエ首席交渉官は、英国のEU離脱交渉が4日に進展すると見込んでいる」

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  • 2017年12月04日(月)20時52分 LDN午前=ドル円113円一時回復も、ポンドは下落後急騰
    LDN午前=ドル円113円一時回復も、ポンドは下落後急騰

     ロンドンタイムの午前のドル円は欧州株も堅調なこともあり、先月17日以来の113円台を回復し、113.07円まで上昇したが材料難の中、上値を大きく広げる勢いは無かった。ポンドドルは東京時間の朝に英タイムズ紙が「90%はブレグジットの交渉は決まっている」と報道したことで、対ドルでは1.3514ドルまで上昇したが、欧州入り時はじり安になり1.3420ドルまで下がった。しかしメイ英首相スポークスマンが「ブレグジットの交渉は順調に進んでいる」という発言が伝わると、1.3522ドルまで上昇した。ポンド円も152.72円まで上値を広げた。ユーロドルは1.1836ドルまで下落後は、1.18ドル半ばで小動きになった。

     オセアニア通貨は小動きだった。豪ドルは明日の小売売上高と豪準備銀行(RBA)政策金利の発表からはじまり、8日の住宅ローンの発表まで、毎日重要経済指標が発表されることもあり、本日に限っては動きにくかった。豪ドル/ドルは0.7600ドル近辺でほぼ本日のレンジの真ん中、豪ドル円は底堅く85円後半で推移した。NZドル/ドルも0.68ドル半ば、NZドル円も77円後半で小動きだった。トルコリラ(TRY)は11月のCPIが+1.49で市場予想の+1.20%よりも上振れたことで、対円では一時28.81前後まで上昇した。

  • 2017年12月04日(月)20時50分 ポンド・ドルが1.3524ドルまで上昇
    ポンド・ドルが1.3524ドルまで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     ポンド・ドルが1.3524ドルまで上昇している。英国がEU離脱交渉で重要な譲歩をしたもようで、交渉の進展期待からポンド買いになっているとみられる。

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  • 2017年12月04日(月)20時47分 LDN序盤まとめ=ドル円は一時113円台を回復、ポンドは乱高下
    LDN序盤まとめ=ドル円は一時113円台を回復、ポンドは乱高下

    ・ドル円は一時113.07円まで上昇も、材料少なく小幅な動き

    ・欧州株は堅調、独DAXは1%超える上げ幅 

    ・ブレグジット進展しているとの報道で、ポンドドルは1.34ドル前半まで下落後1.35前半まで急騰

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  • 2017年12月04日(月)20時33分 東京為替サマリー(4日)
    東京為替サマリー(4日)

    東京午前=ドル円は112円後半で推移、米税制改革法案への期待で

     東京午前の為替市場は、2日に米税制改革法案の上院通過を好感し、ドル円が先週末NY終値水準112円前半から上昇、112円後半で推移した。米株先物は堅調に推移し、米10年債利回りが週引け2.36%台から2.41%台まで上昇したことも、ドルの下支え要因となった。ただし、小幅高で寄り付いた日経平均がマイナス圏に沈むと、ドル円もオセアニア市場でつけた113円手前を高値に伸び悩んだ。
     ユーロ円やポンド円も、ドル円とほぼ同じ動き。ユーロ円が133円半ばから134.02円まで上値を伸ばし、ポンド円は151円半ばから先週高値に近づく152.42円まで強含んだ。その後は、ユーロ円が133円後半で推移し、ポンド円は151円後半まで上げ幅を縮小している。
     ユーロドルは、ドル買いの動きに1.1851ドルまでユーロ安・ドル高となったが、1.18ドル後半まで戻すなど小幅ながらも底堅い動き。ポンドドルが、朝方の流動性が薄い時間帯に1.34ドル前半から1.3514ドルまで買われた。ポンド円の売り戻しが入ると、ポンドドルも1.34ドル後半まで水準を落としている。ポンド買いは、先週から続く英・EU離脱交渉の進展期待によるものか。しかし、本日は欧州時間にメイ英首相とユンケル欧州委員長の会談が予定されており、その内容が伝わるまでは一方向の動きになり難そうだ。

     オセアニア通貨は、材料難のなかも小じっかり。豪ドル/ドルが0.76ドル近辺、豪ドル円は85円半ばで下げ渋った。NZドルも対ドルが0.68ドル半ば、対円では77円前半で下支えされた。
     先週金曜日に好調な加経済指標を背景に大きく買われた加ドルは、対円ではオセアニア市場で89円近辺まで上値を伸ばした。買い一巡後は、88円後半で伸び悩んでいる。ドル/加ドルが、1.26加ドル後半から1.27加ドル前半までの加ドル売りとなった。

    東京午後=ドル円 112円後半で底堅さ継続

     東京午後の為替相場は、総じて小幅な動きにとどまった。米税制改革法案の進展により早朝に上昇したドル円は、そのまま112円後半で底堅く推移した。ダウ平均先物は約0.9%近く上昇し、米10年債利回りも2.40%台で高止まり。一方で、日経平均は3桁安まで売りが優勢となった。
     ドル円とともに、ユーロ円は133円後半、ポンド円が151円後半で小じっかりした値動き。ユーロドルは1.1870ドル付近、ポンドドルが1.3465ドル近辺でこう着状態だった。本日のメイ英首相とユンケル欧州委員長、バルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官との会談で、英側から新提案がなされるもよう。その内容が明らかになるまでは、ポンドは動きづらさが続くか。

     明日に豪10月小売売上高や豪準備銀行(RBA)政策金利の発表が予定されているため、豪ドルは様子見ムードが広がった。豪ドル/ドルは0.76ドル前後、豪ドル円が85.70円近辺でもみ合った。一方で、NZドルはやや上値が重く、対ドルでは0.68ドル半ばでじり安となり、対円でも77.23円まで下値を広げている。ドル/加ドルは1.27加ドル前半で動意が薄く、加ドル円が88円後半で伸び悩んだ。

     本日にトルコ11月消費者物価指数(CPI)の発表を控えて、TRY円は2週間ぶりの高値28.81円を頭に28.67円付近まで売り戻された。ドルTRYは3.93TRY台と、先週引けからTRY安・ドル高水準で推移した。

  • 2017年12月04日(月)20時14分 ドル・円は112円79銭から113円03銭で推移
    ドル・円は112円79銭から113円03銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     4日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円79銭から113円03銭で推移している。113円台ではいったん利益確定のドル売りも出ているようだが、112円台後半では下げ渋り、もみ合い状態になっている。

     ユーロ・ドルは1.1844ドルから1.1879ドルで推移し、ユーロ・円は133円72銭から134円05銭で推移している。ユーロ圏の投資家信頼感指数の下振れをきっかけにユーロ売りが優勢になっている。

     ポンド・ドルは1.3421ドルから1.3459ドルで推移。英国の11月建設業PMIの上振れでポンド買いになったが、メイ英首相と欧州委員長や首席交渉官との会談を控え、伸び悩んでいる。ドル・スイスフランは0.9821フランから0.9845フランで推移している。

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  • 2017年12月04日(月)19時23分 ドル・円はもみ合い、米長期金利は横ばい
    ドル・円はもみ合い、米長期金利は横ばい

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は112円90銭付近でもみ合う展開。欧州株や米株式先物は堅調だが、米10年債利回りが2.390%を挟んで推移しており、ドル買いは進めづらい状況のようだ。

     18時半に発表された英国の11月建設業PMIは予想を上振れたが、ポンド買いにならず、19時発表のユーロ圏10月生産者物価指数は予想よりも弱く、ユーロ売り気味であり、ユーロ・円などクロス円は軟調でドル・円をやや圧迫か。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円79銭から113円03銭。ユーロ・円は133円77銭から134円05銭、ユーロ・ドルは1.1847ドルから1.1879ドルで推移。

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  • 2017年12月04日(月)19時20分 NY為替見通し=ポジティブ・ネガティブ材料どちらに反応するか
    NY為替見通し=ポジティブ・ネガティブ材料どちらに反応するか

     米上院で採決された税制改革法案への期待感のドル買いと、ABCニュースは誤報を認めたものの、ロシアゲートの今後の展開への不安感からのドル売りの、両材料が入り混じっている。しかし現時点では米株が大きくクラッシュしない限り、ドル買いに市場が反応しやすくはなっている。今週は週半ばから金曜日の米雇用統計の発表まで、雇用指標を中心に経済指標が発表されるが、本日は米国からは10月の製造業受注指数以外には主だった経済指標の発表が無いことで、大きく一方的には動くのも難しそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表の雲の上限にあたる113.13円、その上は11月16日の高値113.33円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、本日の安値112.44円、その下は日足一目均衡表の転換線がある111.91円。

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