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  • 2017年03月15日(水)09時00分 日経平均寄り付き:前日比80.75円安の19528.75円
    日経平均寄り付き:前日比80.75円安の19528.75円

    日経平均株価指数は、前日比80.75円安の19528.75円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は44.11ドル安の20837.37ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、114.65円付近。

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  • 2017年03月15日(水)08時14分 ドル・円は主に114円台後半で推移か、米FOMC会合の結果判明を待つ状況
    ドル・円は主に114円台後半で推移か、米FOMC会合の結果判明を待つ状況

     14日のドル・円相場は、東京市場では114円76銭から115円18銭まで上昇。欧米市場でドルは115円20銭まで買われた後に下げた後に114円52銭まで反落し、114円75銭で取引を終えた。

     本日15日のドル・円は主に114円台後半で推移か。米連邦公開市場委員会(FOMC)会合の結果判明を待つ状況となるため、ドル・円などの主要通貨の為替取引は動意薄の状態が続く見込み。

     市場関係者の全員が今回のFOMC会合で0.25ポイントの利上げが決定されることを想定しており、市場の関心はFOMCの声明内容や経済・金利予測に向けられている。2017年における利上げは3月を含めて3回との見方が一般的だが、現時点でインフレ加速の兆候は表れていないことから、FOMC予測で2018年以降の金利見通しが上方修正されるとの予断は持てないとの声が聞かれている。

     市場関係者の一部は、2017年における米連邦準備理事会(FRB)の金融政策は金利調整が主体となり、2018年以降はバランスシートの段階的な縮小(市場からの資金吸収)が主体になると考えている。それゆえに2018年における利上げは年2回程度にとどまると予想している。インフレが進行した場合、2018年は年4回の利上げもあり得るとの見方は少なくないが、バランスシートの縮小作業と利上げの同時進行は景気悪化を招く可能性があり、トランプ政権の理解を得ることは難しいとみられる。

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  • 2017年03月15日(水)08時11分 ユーロドル、1.0600ドルの買いオーダーで下げ渋り
    ユーロドル、1.0600ドルの買いオーダーで下げ渋り

     ユーロドルは1.0603ドルから1.0610ドルの安値圏で小動き。NY市場の安値1.0600ドルには買いオーダーが控えており下げ渋る展開だが、本日のオランダの選挙結果次第では下抜ける可能性に要警戒か。ユーロ円は121.67円付近で推移。

  • 2017年03月15日(水)08時00分 東京為替見通し=「暗黒の木曜日」か「スーパー・サーズデイ」か
    東京為替見通し=「暗黒の木曜日」か「スーパー・サーズデイ」か

     NY為替市場のドル円は、原油安や米長期金利が2.58%台まで下落したことで114.52円まで下落した。クロス円も円高推移となり、ポンド円は139.16円、加ドル円は84.90円、豪ドル円は86.61円、NZドル円は79.30円、ユーロ円は121.65円まで下落した。ユーロドルはオランダの選挙への警戒感から1.0600ドルまで下落した。

     本日の東京市場のドル円は、明日木曜日に結果が判明する米連邦公開市場委員会(FOMC)やオランダ選挙などへの警戒感から伸び悩む展開を予想する。ドル売りオーダーは115.30円、115.50-60円、115.80円に控えており、ドル買いオーダーは114.50円(NYカットのオプション)、114.30円に控えている。FOMCでは3回目の追加利上げはほぼ確実となっており、イエレンFRB議長の会見で4回目、5回目、6回目の追加利上げやバランスシートの縮小のロードマップを見極めることになる。オランダの選挙では、トルコとの確執を受けて反欧州連合(EU)を掲げる自由党が第一党を獲得する可能性が警戒されており、リスク回避の円買い圧力に要警戒か。さらに「2015年超党派予算法」の期限切れを受けて、米国の債務上限引き上げ協議への警戒感が強まることになる。直近の米国債務は19.8兆ドルとなっており、トランプ米政権の予算教書との整合性から20.5兆ドル-21.0兆ドル程度までの上限引き上げが必須となる。また、直近の米財務省の現金保有高は、660億ドルとなっており、米国債の格下げや政府機関の閉鎖などの可能性にも要警戒となる。朝鮮半島情勢では、マティス米国防長官に続きティラーソン米国防長官が日本、韓国、中国を訪れる中、北朝鮮が臨戦態勢に入ったと報じられており、地政学的リスクに警戒せざるを得ない状況となりつつある。
     ユーロドルとユーロ円は、オランダ選挙への警戒感から軟調推移か。

  • 2017年03月15日(水)07時37分 GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比変わらずで推移
    GLOBEXのナスダック100ミニ先物 前日比変わらずで推移

    グローベックスのナスダック100ミニ先物は、日本時間7時35分現在で5385.50pと前日比変わらずで推移している。一方、S&P500先物は前日比+1.00pの2364.00p(同+0.04%)。

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  • 2017年03月15日(水)07時31分 円建てCME先物は14日の225先物比65円安の19415円で推移
    円建てCME先物は14日の225先物比65円安の19415円で推移

    円建てCME先物は14日の225先物比65円安の19415円で推移している。為替市場では、ドル・円は114円70銭台、ユーロ・円は121円60銭台。

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  • 2017年03月15日(水)07時14分 本日のスケジュール
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    13:00  首都圏マンション発売(2月)    -7.4%
    14:00  日銀政策委員会・金融政策決定会合(16日まで)    
    16:00  訪日外国人客数(2月)    


    <海外>
    06:45  NZ・経常収支(10-12月)  -24.25億NZドル  -48.91億NZドル
    16:00  トルコ・失業率(12月)    12.1%
    18:30  英・失業率(2月)    2.1%
    18:30  英・ILO失業率(3カ月)(1月)  4.8%  4.8%
    20:00  ブ・FGVインフレ率(IGP-10)(3月)    0.14%
    20:00  米・MBA住宅ローン申請指数(先週)    3.3%
    21:30  米・ニューヨーク連銀製造業景気指数(3月)  15.0  18.7
    21:30  米・消費者物価コア指数(2月)  2.2%  2.3%
    21:30  米・小売売上高(2月)  -0.1%  0.4%
    23:00  米・NAHB住宅市場指数(3月)  65  65
    23:00  米・企業在庫(1月)  0.3%  0.4%
    27:00  米・連邦公開市場委員会(FOMC)が政策金利発表  1.00%  0.75%

      米・連邦公開市場委員会(FOMC)終了後、経済予測発表、FRB議長が記者会見
      米・対米証券投資(1月)    
      米・連邦債務上限の適用停止期間が終了    
      米・入国制限に関する新大統領令に対しハワイ州連邦地裁が審問   
      オランダ・下院選挙    
      中・全国人民代表大会(全人代、国会に相当)が閉幕    


    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2017年03月15日(水)07時01分 金:小幅反落、欧州政治リスクと米利上げへの思惑が交錯
    金:小幅反落、欧州政治リスクと米利上げへの思惑が交錯

    COMEX金4月限終値:1202.60↓0.50

     14日のNY金先物は小幅反落。1196.90ドルから1207.50ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。英国の欧州連合(EU)離脱、オランダ議会下院選挙を控えた欧州の政治リスク上昇懸念に加えて、米国の債務上限問題に関する懸念も再燃。米利上げへの思惑で金は買われにくい地合いとなっているが、こうした材料が下支えとなり1200ドル水準でのもみ合いとなった。

     日足チャートでは、100日移動平均線(1214ドル水準)を下抜けており、1200ドルでのもみ合いに。欧米政治リスクへの警戒感を下支えに金は堅調に推移するとの声は根強いが、FOMCの思惑が重しとなっている。


    原油:7日続落、サウジの増産報告を受けて売り優勢に
    NYMEX原油4月限終値:47.72↓0.68

     14日のNY原油先物4月限は7日続落。47.93ドルから47.09ドルまで下落し、連日で昨年11月来の安値を更新した。サウジアラビアが石油輸出国機構(OPEC)に2月の産油量が増加したことを報告。供給過剰懸念をうけた売りにさらに拍車がかかった。

     チャートでは、100日移動平均線(50.8ドル水準)を下振れ、200日移動平均線(48.6ドル水準)でのもみ合いとなっている。石油輸出国機構(OPEC)の加盟国、非加盟国よる減産進展などが下支えとなっていたが、米国原油在庫の増加がマイナス要因に。

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  • 2017年03月15日(水)07時00分 金:小幅反落、欧州政治リスクと米利上げへの思惑が交錯
    金:小幅反落、欧州政治リスクと米利上げへの思惑が交錯

    COMEX金4月限終値:1202.60↓0.50

     14日のNY金先物は小幅反落。1196.90ドルから1207.50ドルのレンジで推移した(時間外取引含む)。英国の欧州連合(EU)離脱、オランダ議会下院選挙を控えた欧州の政治リスク上昇懸念に加えて、米国の債務上限問題に関する懸念も再燃。米利上げへの思惑で金は買われにくい地合いとなっているが、こうした材料が下支えとなり1200ドル水準でのもみ合いとなった。

     日足チャートでは、100日移動平均線(1214ドル水準)を下抜けており、1200ドルでのもみ合いに。欧米政治リスクへの警戒感を下支えに金は堅調に推移するとの声は根強いが、FOMCの思惑が重しとなっている。

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  • 2017年03月15日(水)06時57分 市場は一段と積極的な米利上げ軌道を予想=調査
    市場は一段と積極的な米利上げ軌道を予想=調査

     FRB米連邦準備制度理事会は悪天候のワシントンで14日から15日にかけてFOMC連邦公開市場委員会を開催している。会合に先駆け、米国の経済専門局であるCNBCが50人のエコノミスト、ファンドマネジャー、ストラティジストなどの市場関係者を対象に行った調査によると、回答者全員が3月FOMCでの利上げを予想していることが明らかになった。また、回答者の70%が6月にもさらなる利上げを予想。60%は本年3回の利上げを予想している。25%は年内4回の利上げを予想。一部の回答者はFOMCが金融政策においてインフレで立ち遅れていると警告した。

    成長を予測するにあたり、財政政策への期待が主にけん引したと指摘。金融政策が成長をけん引しているとの指摘は13%にとどまった。トランプ政権が掲げている財政刺激策に関して、回答者の39%は成長率が潜在的水準を下回っているため「必要」とした一方、54%は「必要ない」との見解。労働市場が完全雇用に達しているほか、財政刺激策が高インフレリスクにつながるリスクを理由に挙げた。

    また、市場関係者は2017年の国内総生産(GDP)見通しを大統領選挙後0.2%引き上げ2.38%成長へ、2018年度のGDPを+0.4%引き上げ2.62%成長とした。トランプ政権が予測している1%もしくは2%ポイントの成長率引き上げが「かなり楽観的」と判断していることがわかった。国境税(border adjustment tax)に関しても経済にマイナスとの見方が強く、全体の60%が反対。前回1月調査45%からさらに上昇した。トランプ大統領が掲げている政策に関しては、個人の減税、法人税減税、規制緩和など全般的にポジティブな見通しとなった。ただ、貿易政策に関してはネガティブな見方が台頭した。

    ◎CNBCのFedサーベイ(3月9−11日に実施、対象50名エコノミスト、ストラティジスト、マネーマネジャー)
    ■FF見通し
    2017年:1.43%(選挙前1.09%)
    2018年:2.25%(1.69%)
    2019年:2.73%(2.22%)

    ■最終的な金利(利上げ打ち止め水準)
    2019年の第2四半期に2.95%

    ■成長見通しをけん引する要素
    財政政策(50%)
    金融政策(13%)
    財政と金融(19%)

    ■国境税(border adjustment tax)案
    賛成:17%(18%)
    反対:60%(前回45%)
    中立:19%(30%)

    ■成長見通し
    2017年GDP:2.38%(大統領選挙後+0.2%)
    2018年GDP:2.62%(大統領選挙後+0.4%)

    ■財政刺激策
    必要39%(1月40%)
    必要ない54%(48%)

    ■トランプ政策を判断
    貿易:−(ネガティブ)1
    個人の減税:+(ポジティブ)1
    法人税減税:+1.2
    規制緩和:+1.5

    ■トランプ政権の政策実施時期予想
    医療保険:2017年第3四半期
    税制改革:2017年第4四半期
    規制緩和&インフラ支出:2018年第1四半期
    連邦住宅抵当公社(ファニーメイ)と連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック):2018年第3四半期

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  • 2017年03月15日(水)06時54分 原油:7日続落、サウジの増産報告を受けて売り優勢に
    原油:7日続落、サウジの増産報告を受けて売り優勢に

    NYMEX原油4月限終値:47.72↓0.68

     14日のNY原油先物4月限は7日続落。47.93ドルから47.09ドルまで下落し、連日で昨年11月来の安値を更新した。サウジアラビアが石油輸出国機構(OPEC)に2月の産油量が増加したことを報告。供給過剰懸念をうけた売りにさらに拍車がかかった。

     チャートでは、100日移動平均線(50.8ドル水準)を下振れ、200日移動平均線(48.6ドル水準)でのもみ合いとなっている。石油輸出国機構(OPEC)の加盟国、非加盟国よる減産進展などが下支えとなっていたが、米国原油在庫の増加がマイナス要因に。

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  • 2017年03月15日(水)06時51分 【速報】NZ・10-12月期経常収支:-23.35億NZドル
    【速報】NZ・10-12月期経常収支:-23.35億NZドル

    15日発表されたNZ・10-12月期経常収支は、-23.35億NZドルとなった。市場予想は-24.25億NZドルだった。なお、7-9月期の経常収支は-48.91億NZドルから-50.29億NZドルに修正された。

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  • 2017年03月15日(水)06時48分 NY市場動向(取引終了):ダウ 44.11ドル安(速報)、原油先物 0.68ドル安
    NY市場動向(取引終了):ダウ 44.11ドル安(速報)、原油先物 0.68ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 20837.37  -44.11   -0.21% 20874.00 20786.31   12   18
    *ナスダック   5856.82  -18.96   -0.32%  5860.50  5831.88  804 1523
    *S&P500      2365.45   -8.02   -0.34%  2368.55  2358.18  135  365
    *SOX指数      996.33   -3.06   -0.31%
    *225先物       19400大証比-80   -0.41%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     114.76   -0.12   -0.10%   115.20   114.52
    *ユーロ・ドル   1.0603 -0.0050   -0.47%   1.0663   1.0600
    *ユーロ・円    121.68   -0.71   -0.58%   122.63   121.65
    *ドル指数     101.78   +0.47   +0.46%   101.79   101.34

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.38   +0.01      1.38    1.36
    *10年債利回り    2.60   -0.03      2.63    2.59
    *30年債利回り    3.18   -0.03      3.21    3.16
    *日米金利差     2.50   -0.13

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      47.72   -0.68   -1.40%   48.79   47.09
    *金先物       1202.6   -0.5   -0.08%   1207.5   1196.9
    *銅先物       264.4   +1.8   +0.70%   265.1   259.9
    *CRB商品指数   182.12   -1.04   -0.57%   182.85   181.55

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FTSE      7357.85   -9.23   -0.13%  7386.17  7339.27   41   56
    *独DAX     11988.79   -1.24   -0.01% 12002.75 11930.38   16   13
    *仏CAC40     4974.26  -25.34   -0.51%  5006.05  4958.88   10   29

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