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  • 2017年05月19日(金)20時55分 欧州主要株価指数一覧
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7464.54
     前日比:+28.12
     変化率:+0.38%

    フランス CAC40
     終値 :5316.85
     前日比:+27.12
     変化率:+0.51%

    ドイツ DAX
     終値 :12617.06
     前日比:+27.00
     変化率:+0.21%

    スペイン IBEX35
     終値 :10779.50
     前日比:+94.60
     変化率:+0.89%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21466.25
     前日比:+166.99
     変化率:+0.78%

    アムステルダム AEX
     終値 :525.84
     前日比:+1.32
     変化率:+0.25%

    ストックホルム OMX
     終値 :1625.89
     前日比:+10.62
     変化率:+0.66%

    スイス SMI
     終値 :9001.96
     前日比:+63.59
     変化率:+0.71%

    ロシア RTS
     終値 :1083.22
     前日比:+6.42
     変化率:+0.60%

    イスタンブール・XU100
     終値 :95147.34
     前日比:-577.61
     変化率:-0.60%

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  • 2017年05月19日(金)20時52分 ユーロドル、1.1180ドルの売りをこなし上昇
    ユーロドル、1.1180ドルの売りをこなし上昇

     ユーロが堅調に推移し、対ドル、対ポンドで本日の高値を更新している。ユーロドルは1.1180ドルには大きめの売りオーダーがあったが、それをこなして1.1183ドルまで上昇し、現在も高値圏でもみ合い。対円ではドル円が111.70円から111円前半まで緩んでいることもあり124円前半で小動き。

  • 2017年05月19日(金)20時46分 【NY市場の経済指標とイベ ント】:5月19日
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:5月19日

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月19日(金)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 カナダ・4月消費者物価指数(前年比予想:+1.7%、3月:+1.6%)
    ・21:30 カナダ・3月小売売上高(前月比予想:+0.3%、2月:-0.6%)
    ・22:15 ブラード米セントルイス連銀総裁講演(米経済と金融政策)
    ・02:40 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁が高校で講義

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  • 2017年05月19日(金)20時45分 【ディーラー発】ドル円反落(欧州午後)
    【ディーラー発】ドル円反落(欧州午後)

    ドル円は日経先物の上昇を手掛かりに前日高値圏の111円70銭付近まで続伸するも、同水準で上値の重さが嫌気されると111円23銭付近まで反落。また、クロス円もユーロ円が124円64銭付近まで、ポンド円が145円30銭付近まで水準を切り上げた後はともに伸び悩む状況。一方、対ドルでの欧州通貨買いは継続しユーロドルが1.1179付近まで、ポンドドルが1.3018付近まで上値を伸ばすなど強含みとなっている。20時44分現在、ドル円111.280-290、ユーロ円124.378-398、ユーロドル1.11774-782で推移している。

  • 2017年05月19日(金)20時25分 ■LDN午前=欧州通貨底堅く対ドル、対円ともに上昇
    ■LDN午前=欧州通貨底堅く対ドル、対円ともに上昇

     ロンドンタイム午前の為替市場は欧州通貨が対ドルと対円ともに強含んだ。NY、アジアに続いて「ロシアゲート」相場が小休止になり、欧州の株式市場も堅調に推移して始まったことを受けて、欧州通貨の買いが入った、。一時ユーロドルは1.1168ドル、ポンドドルは1.3019ドルまで上がり、ドル/スイスフラン(CHF)も0.9759CHFまでCHF買いが進んだ。欧州株価は独DAXが0.2%、仏CAC40が0.5%、英FT100が0.4%程度の上げ幅を記録している。クロス円も軒並み上昇し、ユーロ円は一時124.65円、スイスフラン(CHF)円は114.31円、ポンド円は145.32円、豪ドル円は83.43円まで上がった。

     ドル円は米長期債利回りが2.25%まで上昇したことを受け、東京時間の高値を超えて111.70円まで上値を広げた。しかしあくまでもトランプリスクは小休止であり、リスクが高いため上値ではドル売りも出て、ドル円は111円半ばまで戻された。

     コモディティ価格は堅調で金は1254.30ドルまで上昇し、原油価格も49.94ドルまで上がった、加ドルも1.3565加ドル、対円では82.33円まで上がったが、この後にカナダの消費者物価指数と小売売上高が発表されることもあり、重いながらも小幅なレンジでの取引だった。豪ドル/ドルは0.74ドル前半、NZドル/ドルは0.6890ドル前後で小動きだった。

  • 2017年05月19日(金)20時03分 ドル・円は111円35銭から111円70銭で推移
    ドル・円は111円35銭から111円70銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円35銭から111円70銭で推移している。欧州株が全般的に反発するなか、米国10年債利回りが一時2.25%台まで上昇したことで、ドルの買い戻しが先行した。

     ユーロ・ドルは1.1136ドルから1.1168ドルまで堅調推移。ユーロ・円は124円01銭から124円65銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.2977ドルから1.3019ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9759フランから0.9790フランで推移している。

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  • 2017年05月19日(金)20時00分 東京為替サマリー(19日)
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=クロス円は重い動き、日経平均もマイナス圏で推移

     東京午前の為替相場は、ドル円、クロス円とも重い動き。昨日のNYタイムでは株式市場、米債利回りともに下げ止まったことで、日経平均はプラスで寄り付くも伸び悩み。閑散な取引ながらマイナス圏にじり安となったことが、ドル円、クロス円の頭を抑えた。

     ドル円はNY引けの111円半ばから111円前半に水準を下げて取引された。昨日のロンドンタイムで短期の投機筋を中心に110円前半まで下攻めしたものの、NYタイムの上げでショートを切らされた。市場のポジションが軽くなったことで再び売りが出やすかった。112円で売り遅れている向きもいることで、上値も限定的。ユーロ円も124円手前から123円半ば、ポンド円が144円半ばから143円後半へ下落したあとも戻りは鈍い。

     ユーロドルは1.11ドル近辺で小動き。ポンドドルは、昨日に昨年9月以来の1.3ドル台乗せを達成したが維持できず、東京時間は1.29ドル半ばで推移。
     豪ドル/ドルは0.74ドル前半でこう着、豪ドル円は82.34円まで下落した。NZドル/ドルは0.68ドル後半の狭いレンジ、NZドル円が77円台から76円半ばまで売られた。NY原油は時間外でも49ドル後半で底堅いが、産油国通貨の加ドルは静かな動きで、ドル/加ドルは1.36ドルを挟んで推移。加ドル円は他のクロス円につれ安で、82円台から81.68円までの重い値動きだった。

    ■東京午後=日経平均がプラス圏へ、クロス円は下げ縮小

     午後の為替相場は、午前から一転しドル円、クロス円がじり高で推移した。これといったニュースはなかったが、本邦輸入企業のドル円の買いが散見された。また、日経平均が下げ渋り19500円から切り替えしたこともクロス円の買い戻しにつながったか。一時80%程度まで低下した6月FOMC利上げ織り込み度が、再び95%を超えてきたこともドル円をサポートした。
     ドル円は111円半ばまで、ユーロ円は123円後半、ポンド円が144.40円近辺まで反発した。一方、ユーロドルは1.11ドル前半、ポンドドルが1.29ドル半ばでこう着変わらず。
     豪ドル/ドルは0.74ドル前半、NZドル/ドルが0.68ドル後半でもみ合いだった。豪ドル円はNY終値水準の82.70円近辺まで戻したが、NZドル円が76.80円付近までと若干戻しが鈍かった。
     昨日に3週間ぶりの高値水準まで上昇したNY原油は、時間外でも49ドル後半の高値圏で推移。ドル/加ドルは1.36加ドル近辺で静かな値動きだったが、加ドル円は82円近辺まで上昇し、午前の下げから全戻しとなった。

  • 2017年05月19日(金)19時13分 ドル・円は上昇一服、米長期金利伸び悩み
    ドル・円は上昇一服、米長期金利伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で一時111円70銭まで上昇したが、足元は買い一服となり111円50銭付近で推移している。米国10年債利回りが一時2.25%台をつけたが、その後2.24%台推移し、伸び悩んでいるのを受けた値動き。ただ、欧州株の全面高や米株式先物の堅調地合いを手がかりに、目先も円売り方向に振れやすい地合いになっている。ユーロ・ドルがその後1.1165ドルまで上げた。

     ここまでのドル・円の取引レンジは111円35銭から111円70銭。ユーロ・円は124円01銭から124円65銭、ユーロ・ドルは1.1136ドルから1.1165ドルで推移。

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  • 2017年05月19日(金)19時06分 来週のスイスフラン「ユーロ買い・円売り一服で対円レートは上げ渋りか」
    来週のスイスフラン「ユーロ買い・円売り一服で対円レートは上げ渋りか」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は上げ渋りか。リスク選好的なユーロ買い・円売りの取引はやや縮小しており、新たな円売り材料が提供されない場合、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは伸び悩む可能性がある。スイス中央銀行はフラン高を阻止する方針を堅持していることも、対円レートの上昇を抑える一因となりそうだ。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・23日:4月貿易収支(3月:+31億スイスフラン)
    ・予想レンジ:112円00銭-115円00銭

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  • 2017年05月19日(金)19時05分 来週のカナダドル「もみ合いか、カナダ中銀声明に注目」
    来週のカナダドル「もみ合いか、カナダ中銀声明に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。カナダ中銀の政策金利発表が材料になる。政策金利は据え置きの予想だが、前回声明では経済見通しを引き上げ、早期利上げ観測浮上につながっており、引き続き声明が注目される。石油輸出国機構(OPEC)総会に向けて、原油の堅調推移も期待される。一方、リスク回避的な円買い圧力がただちに弱まることはないとみられており、カナダドル高・円安が進行する可能性は低いとみられる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・24日:カナダ中銀が政策金利発表(0.50%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:81円00銭-83円00銭

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  • 2017年05月19日(金)19時04分 来週の英ポンド「下げ渋りか、景気回復期待は持続」
    来週の英ポンド「下げ渋りか、景気回復期待は持続」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋る展開か。英4月消費者物価指数(CPI)など経済指標が堅調のため、景気回復を見込んだポンド買い入りやすい見通し。英中央銀行による早期利上げ観測は後退しているが、来月8日の英総選挙に向け与党・保守党圧勝の観測に変わりはなく、ポンド買い興味は大きく低下しないとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・25日:1-3月期国内総生産改定値(速報値:前年比+2.1%)
    ・予想レンジ:143円00銭-147円00銭

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  • 2017年05月19日(金)19時04分 来週のNZドル「やや弱含みか、緩和策長期化の思惑残る」
    来週のNZドル「やや弱含みか、緩和策長期化の思惑残る」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)の金融緩和政策が長期化するとの観測が、引き続きNZドルの上昇を抑える要因となる。一方、トランプ米政権への不信感から経済政策への期待感が後退していることで、円にはリスク回避としての買い圧力が続く。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・24日:4月貿易収支(3月:+3.32億NZドル)
    ・予想レンジ:75円00銭-78円00銭

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  • 2017年05月19日(金)19時02分 来週の豪ドル「上げ渋りか、資源価格の先安観残る」
    来週の豪ドル「上げ渋りか、資源価格の先安観残る」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は上げ渋りか。豪準備銀行(中央銀行)の利下げ観測後退は豪ドル相場に対する支援材料となる。しかし、トランプ米政権への不信感から経済政策への期待感が後退していることで、資源価格の先安観が豪ドル相場の反発を抑制するとみられる。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:81円00銭-84円00銭

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  • 2017年05月19日(金)19時01分 来週のユーロ「やや底堅い動きが続く見込み、ユーロ圏経済は回復基調」
    来週のユーロ「やや底堅い動きが続く見込み、ユーロ圏経済は回復基調」

    [ユーロ]

     来週のユーロ・ドルはやや底堅い動きが続く見込み。ユーロ圏経済の回復基調が鮮明になるなか、欧州中銀(ECB)による金融緩和策の解除に対する期待から、ユーロは買われやすい地合いが続きそうだ。23日発表の域内の5月PMIなどが材料視される。米政治不安は引き続きユーロ買い材料になる。
    ・予想レンジ:1.0950ドル−1.1250ドル


    「下げ渋りか、リスク選好の円売り継続の可能性」
     来週のユーロ・円はやや底堅い動きとなりそうだ。23日発表の5月製造業・サービス業PMIなどが手がかりとなりそうだ。ユーロ圏経済の回復基調が続けば、欧州中銀(ECB)による金融緩和策の解除への思惑からユーロは買われやすい。ただ、トランプ米大統領の政権運営に不安が広がっており、リスク回避的な円買いが優勢となる可能性は残されている。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・23日:5月マークイット製造業PMI(予想:56.5、4月:56.7)
    ・23日:5月マークイットサービス業PMI(予想:56.4、4月:56.4)
    ・予想レンジ:122円00銭-126円00銭

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  • 2017年05月19日(金)19時01分 来週のドル・円「もみあいか、米政局にらみも6月利上げ期待は持続」
    来週のドル・円「もみあいか、米政局にらみも6月利上げ期待は持続」

    [ドル・円]

     来週のドル・円はもみあいか。トランプ米大統領の政権運営に不透明感が広がっており、リスク回避的なドル売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)は6月13-14日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で追加利上げに踏み切るとの期待は持続しており、ドルは111円台を中心にもみあう展開が予想される。

     トランプ大統領が、先に解任したコミー前連邦捜査局(FBI)長官に対し、マイケル・フ
    リン前大統領補佐官(国家安全保障担当)への捜査中止を要求したとされる問題の行方が、引き続き注目されそうだ。24日までに下院監視・政府改革委員会に提出が求められる大統領とコミー氏のやりとりの内容が焦点で、政権運営に不安が生じるような新たな証拠が提示された場合、ドル反落の可能性がある。

     一方、5月2-3日に開催された連邦公開市場委員会(FOMC)後の声明では、1-3月期国内総生産(GDP)の減速に関しては一時的とされた。24日(日本時間25日未明)に公表される会合議事録にタカ派寄りの見解が多く含まれていた場合、6月利上げを見込んだドル買いは継続しよう。

    【米・連邦公開市場委員会(FOMC)議事録公表】(24日公表予定)
     議事録内容は(5月2-3日開催分)は、6月利上げに向けた手がかりとなりそうだ。「1-3
    月期国内総生産(GDP)の伸びが鈍化したことは一時的」指摘した声明で強気な見解を確認できれば、ドル買い材料になるとみられる。

    【米・1-3月期国内総生産(GDP)改定値】(26日発表予定)
     26日発表の1-3月期GDP改定値は、連邦公開市場委員会(FOMC)の6月会合に向け、景気判断の材料として注目される。速報値は前期比年率+0.7%で昨年10-12月期との比較で伸び率は鈍化したが、改定値は+0.9%に上方修正される見込み。改定値が予想を上回れば6月利上げ期待はかなり高まりそうだ。

    ・予想レンジ:110円00銭−113円00銭

    ・5月22日-26日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)4月新築住宅販売件数 23日(火)午後11時発表予定
    ・予想は、61.5万戸
     参考となる3月実績は62.1万戸、前月比+5.8%。販売価格(中央値)は31.51万ドルで、前月比+7.5%に上昇した。3月実績は市場予想を上回っており、好調だった。4月については雇用情勢の改善が続いていることから、3月実績に近い数字になるとみられる。

    ○(米)4月中古住宅販売件数 24日(水)午後11時発表予定
    ・予想は、567万戸
     参考となる3月実績は前月比+4.4%、571万戸で市場予想の560万戸程度を上回った。中古住宅価格(中央値)は23.64万ドルで前年同月比+6.8%。在庫は前年同月比-6.6%だった。4月については在庫減少が続いていることから、販売件数はやや減少する見込みだが、
    販売価格はやや上昇していると予想されており、中古住宅の需要は堅調であるとみられる。

    ○(日)4月全国消費者物価コア指数 26日(金)午前8時30分発表予定
    ・予想は、前年比+0.4%
     参考となる3月実績は前年比+0.2%だった。ガソリンを含む石油製品価格の上昇によるものとみられている。4月については、先行指標の東京都区部(4月中旬速報)コアCPIが前年比-0.1%だったことから、物価上昇率は3月実績と同水準となる可能性がある。ガソリン価格の上昇は一服したが、携帯電話機の価格は下げ止まると予想されており、インフレ率は3月実績を上回る可能性がある。

    ○(米)1-3月期国内総生産改定値 26日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前期比年率+0.9%
     参考となる速報値は前期比年率で+0.7%で市場予想を下回った。天候要因で個人消費の
    伸びが予想を下回ったことが要因。政府支出、在庫投資も減少した。改定値では外需の持
    ち直しや設備投資の伸びを勘案して若干上方修正される可能性がある。市場予想は妥当な
    水準か。

    ○主な経済指標の発表予定は、22日(月):(日)4月貿易収支、26日(金):(米)4月
    耐久財受注、(米)5月ミシガン大学消費者信頼感指数確定値

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