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  • 2017年10月13日(金)21時32分 ドル下落、米小売りやCPIが予想下回る
    ドル下落、米小売りやCPIが予想下回る

    ドル下落、米小売りやCPIが予想下回る

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  • 2017年10月13日(金)21時31分 【速報】米・9月小売売上高は予想を下回り+1.6%
    【速報】米・9月小売売上高は予想を下回り+1.6%

     日本時間13日午後9時30分に発表された米・9月小売売上高は予想を下回り、前月比+1.6%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月小売売上高:前月比+1.6%(予想:+1.7%、8月:-0.1%←-0.2%)

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  • 2017年10月13日(金)21時30分 【速報】米・9月消費者物価指数は予想を下回り+2.2%
    【速報】米・9月消費者物価指数は予想を下回り+2.2%

     日本時間13日午後9時30分に発表された米・9月消費者物価指数は予想を下回り、前年比+2.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・9月消費者物価指数:前年比+2.2%(予想:+2.3%、8月:+1.9%)

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  • 2017年10月13日(金)21時30分 米・9月小売売上高など
    米・9月小売売上高など

    米・9月小売売上高(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:-0.1%) 予想:+1.7% 結果:+1.6%

    米・9月小売売上高(除く自動車)(前月比)

    前回:+0.2%(改訂:+0.5%) 予想:+0.9% 結果:+1.0%

    米・9月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.6% 結果:+0.5%

    米・9月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.9% 予想:+2.3% 結果:+2.2%

    米・9月消費者物価指数(コア・前月比)

    前回:+0.2% 予想:+0.2% 結果:+0.1%

  • 2017年10月13日(金)21時19分 【NY為替オープニング】米CPI&小売りが12月利上げ観測を後押しも
    【NY為替オープニング】米CPI&小売りが12月利上げ観測を後押しも

    ◎ポイント
    ・米・9月消費者物価指数(前年比予想:+2.3%、8月:+1.9%)
    ・米・9月小売売上高(前月比予想:+1.7%、8月:-0.2%)
    ・ローゼングレン米ボストン連銀総裁「基本的インフレは2018年以降2%近くに」
    ・米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:95.0、9月:95.
    1)
    ・米・8月企業在庫(前月比予想:+0.7%、7月:+0.2%)
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁講演(経済情勢と金融政策)
    ・カプラン米ダラス連銀総裁質疑応答(債券管理関連)
    ・世界銀行・IMF年次総会(15日まで)
    ・ECB、少なくとも18年9月までのQE延長を検討、購入額は半減=関係筋
    ・トランプ米大統領、13日にイラン戦略発表 核合意不支持を表明か

     13日のニューヨーク外為市場で、米9月消費者物価指数(CPI)と小売売上高が12月の追加利上げ観測を後押しする可能性がある。また、バンクオブアメリカ、PNCが予想を上回る決算を発表したためリスク選好の動きも優勢となっている。本日はそのほか、ミシガン大学消費者信頼感指数速報値、8月企業在庫の発表が予定されている。さらに、エバンス米シカゴ連銀総裁、カプラン米ダラス連銀総裁の講演が予定されており、発言が相場材料となる。欧州通貨安もドル高につながっている。一方で、地政学的リスクが存続。トランプ米大統領は13日午後、イラン戦略を発表する予定で、核合意不支持を表明すると見られている。

    関係筋によると、欧州中央銀行(ECB)は少なくとも18年9月までのQE延長を検討しているという。ただ、購入額は半減。ドラギ総裁もワシントンで、ECBのフォワードガイダンス「QEが終了後も当面は低金利を維持する」で、QEが終了後も当面は「well past」との文言が非常に重要だと強調。「ECBのガイダンスは、資産購入や低金利といった金融刺激策を増強する」と当面、金融緩和を維持する姿勢を示したためユーロ売りが優勢となった。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が公表した9月開催分の連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録で、当局者による低インフレの判断・見通しに混乱が見られた。ただ、最新のインフレや雇用関連指標は改善している。米労働省が発表した週次新規失業保険申請件数は前週比1.5万件減の24.3万件と、ハリケーン前の水準に戻った。失業保険継続受給者数は188.9万人と、1973年12月以降44年ぶり低水準に達するなど、米労働市場の強さを再確認する結果となった。

    9月の生産者物価指数(PPI)は前年比+2.6%と2012年2月以降5年ぶりの高水準となった。米国を襲った2つの大型ハリケーンの影響を受けた供給不足で、ガソリン価格が急騰したことが主な要因。9月のガソリン価格は8月の+9.5%に続き+10.9%。2年ぶりで最大。ただ、変動の激しい食品や燃料を除いたPPIコア指数も上昇。コア指数は前年比で+2.2%と、2012年5月以降5年ぶりの高水準に達した。基本的にPPIは通常変動率が高いことから、金融政策で注目されるのはCPI。米労働省が発表する9月消費者物価指数(CPI)では3月来の高水準が予想されている。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円82銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1188ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能性。

    ドル・円112円20銭、ユーロ・ドル1.1810ドル、ユーロ・円132円80銭、ポンド1.3230ドル、ドル・スイスは0.9765フランで寄り付いた

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  • 2017年10月13日(金)21時16分 【まもなく】米・9月小売売上高の発表です(日本時間21:30)
    【まもなく】米・9月小売売上高の発表です(日本時間21:30)

     日本時間13日午後9時30分に米・9月小売売上高が発表されます。

    ・米・9月小売売上高
    ・予想:前月比+1.7%
    ・8月:-0.2%

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  • 2017年10月13日(金)21時15分 【まもなく】米・9月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)
    【まもなく】米・9月消費者物価指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間13日午後9時30分に米・9月消費者物価指数が発表されます。

    ・米・9月消費者物価指数
    ・予想:前年比+2.3%
    ・8月:+1.9%

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  • 2017年10月13日(金)21時09分 【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月13日
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月13日

    [欧米市場の為替相場動向]

    ・21:30 米・9月消費者物価指数(前年比予想:+2.3%、8月:+1.9%)
    ・21:30 米・9月小売売上高(前月比予想:+1.7%、8月:-0.2%)
    ・21:30 ローゼングレン米ボストン連銀総裁が金融政策に関する会議開催
    ・23:00 米・10月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:95.0、9月:95.
    1)
    ・23:00 米・8月企業在庫(前月比予想:+0.7%、7月:+0.2%)
    ・23:25 エバンス米シカゴ連銀総裁講演(経済情勢と金融政策)
    ・24:30 カプラン米ダラス連銀総裁質疑応答(債券管理関連)
    ・世界銀行・IMF年次総会(15日まで)

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  • 2017年10月13日(金)21時07分 【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午後)
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午後)

    英国のEU離脱交渉を巡る警戒感が燻る中、ポンドドルは東京時間の安値を割り込むと1.3247付近まで売られ、ポンド円は一時148円44銭付近まで急落。また、カタルーニャ州独立派組織がプチデモン州首相に独立宣言を求める圧力をかけていることが嫌気され、ユーロドルが1.1805付近まで続落するなど欧州通貨が弱含み。一方、ドル円は米債利回りや日経先物の上昇を背景に112円23銭付近まで戻りを試している。21時07分現在、ドル円112.205-215、ユーロ円132.484-504、ユーロドル1.18075-083で推移している。

  • 2017年10月13日(金)21時02分 ドル・円は111円97銭から112円24銭までじり高
    ドル・円は111円97銭から112円24銭までじり高

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円97銭から112円24銭までじり高に推移した。ローゼングレン米ボストン連銀総裁の利上げに前向きな発言を受けて、ドル買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1836ドルから1.1806ドルまで下落し、ユーロ・円は132円45銭から132円73銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.3322ドルから1.3248ドルまで下落。英国のEU離脱交渉に対するドイツからのけん制を受けてポンド売りが一時強まった。ドル・スイスフランは0.9742フランから0.9770フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・独首相報道官
    「英国のEU離脱交渉、移行期に関する協議は時期尚早」

    ・ローゼングレン米ボストン連銀総裁
    「低い失業率、インフレ見通しは引き締めを正当化」
    「米失業率は4%未満に低下も、GDP成長率は下半期2.5%前後」

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  • 2017年10月13日(金)20時18分 ドル円小幅高、112.20円近辺
    ドル円小幅高、112.20円近辺

     ドル円は小幅ながら上昇し112.20円近辺まで戻している。現在のところは111.86円が安値で200日移動平均線がサポートしている状況だ。ユーロドルは1.1820ドル前後、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9755CHF近辺で取引されている。

  • 2017年10月13日(金)20時10分 ドル・円は111円97銭から112円18銭で推移
    ドル・円は111円97銭から112円18銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は111円97銭から112円18銭で推移している。米国の9月消費者物価指数や9月小売売上高などの発表待ちムードが広がっているとみられ、全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1820ドルから1.1836ドルで推移し、ユーロ・円は132円45銭から132円73銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3322ドルから1.3248ドルまで下落。英国のEU離脱交渉に対するドイツのけん制を受けてポンド売りが一時強まっている。ドル・スイスフランは0.9742フランから0.9762フランで推移している。

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  • 2017年10月13日(金)20時00分 LDN午前=週末前に円は底堅い、ZARは急騰
    LDN午前=週末前に円は底堅い、ZARは急騰

     ロンドンタイムの午前はドル円とユーロ円に対しては円高が一時進んだ。ドル円は今週の安値を更新し、先月26日以来となる111.86円まで下落し、ユーロ円も132.21円まで下値を広げた。日経平均は21年ぶりの高値まで上昇しているものの、リスクオンで円売りにならないことと、週末には相変わらず北朝鮮の挑発リスクの可能性もあり、ドル円の上値が重かった。

     昨日大きく動いたポンドは、ユーロポンドの大口の売り(ユーロ売り・ポンド買い)が入ったことでロンドン入り後は堅調に推移した。ユーロポンドは0.8929ポンドまで東京時間は上がっていたが、欧州時間では0.8876ポンドまで下落。ポンドドルは1.3324ドル、ポンド円は149.27円までポンドの買いが進んだ。しかしその後ユンケル欧州委員長が昨日のEU離脱第5回交渉で遅々としてすすまないことで、第2段階まで英国が進めたいならば自分たちで(清算金を)支払えと、厳しい発言をしたこともありポンドは売りに転じた。ユーロポンドは東京の高値を超えて0.8931ポンドまで上昇、ポンドドルは1.3248ドル、ポンド円は148.46円までポンドが売られたが、ポンドの売りもまたすぐに反転し方向感が無く大きく動いた。

     オセアニア通貨は昨日からの利食いの流れを受け継いで堅調に推移した。豪ドル/ドルは0.7849ドルを高値にほぼ高値圏近辺で推移し、NZドル/ドルも0.7153ドルを高値に0.71ドル半ばを中心に取引された。豪ドル円も87円後半から88円前後、NZドル円は80.10円前後を中心にした動きで底堅かった。

     南ア・ランド(ZAR)は、南アの最高裁がズマ大統領の汚職疑惑に対しての訴訟を差し戻すことを支持したことで、汚職対策が進むことと不人気な大統領の立場が危うくなることを好感しZARが急騰した。ドルZARは13.36ZAR前後、ZAR円は8.38円まで一時買われた。

  • 2017年10月13日(金)19時43分 東京為替サマリー(13日)
    東京為替サマリー(13日)

    東京午前=ドル円弱含み、地政学リスクとFRB高官発言

     東京午前の為替相場のドル円は、朝鮮半島情勢への警戒感やボスティック米アトランタ連銀総裁の発言「12月のFOMCで追加利上げを決定するか否かはわからない」を受けて、112.31円から112.02円まで弱含んだ。しかしながら、日経平均株価は21032円まで強含み、1996年以来の21000円台に乗せた。

     ユーロドルは、欧州中央銀行(ECB)政策当局者の発言「資産購入プログラムを600億ユーロから300億ユーロ程度へ減額」を受けて1.1851ドルまで強含み、ユーロ円も132.94円まで強含みに推移した。ポンドドルは、昨日のバルニエ英EU離脱・欧州委員会首席交渉官が提示した英国への2年間の移行期間案の期待感から1.3283ドルまで強含み、ポンド円も148.98円まで上昇した。しかしながら、ドル円の下げを受けて、ユーロ円は132.73円、ポンド円は148.74円まで反落した。

     豪ドルは、豪準備銀行(RBA)金融安定化報告で金利上昇のリスクが警告されたことで強含み、対ドルで0.7842ドル、対円で87.95円まで強含みに推移した。NZドル/ドルも0.7143ドル、NZドル円は80.16円まで強含みに推移した。

    東京午後=ドル円 112円前半、日経平均堅調推移が下支え

      東京午後のドル円は、朝鮮半島情勢への警戒感から112円前半で推移したものの、日経平均株価が21211円まで上昇したことで下値は限定的だった。

     ユーロドルは、26日の欧州中央銀行(ECB)理事会での資産買入額の減額観測から1.1852ドルまで強含んだものの、スペイン、カタルーニャ州の独立問題や資産買入の延長観測などから伸び悩んだ。ユーロ円は132円後半で小動き。ポンドドルは、1.3284ドルまで強含み、ポンド円は148円後半で推移した。
     豪ドル/ドルは0.78ドル前半、豪ドル円は87円後半、NZドル/ドルは0.71ドル前半、NZドル円は80円前後で推移した。

     中国の9月の貿易黒字は285億ドル、対米貿易黒字は280億ドルだった。
     米10年債利回りは2.32%前半で推移した。

  • 2017年10月13日(金)19時16分 NY為替見通し=週末を控えドル円は上値は限定的か
    NY為替見通し=週末を控えドル円は上値は限定的か

     日経平均は21年ぶりとなる21000円台まで上昇したものの、ドル円は再びリスクオンで上昇することは無かった。先週の金曜日発表された雇用統計で113円台まで上昇したドル円は、その後の切り替えしが早く、上値が重くなっている。本日も、今週の安値(111.99円)を割り込み軟調に推移している。
     週末を控えドル円は上値が限定的だと思われる。理由としては、ここ最近は北朝鮮リスクに対して市場参加者も反応薄になっているが、次の挑発行動がどのようなものになるか分からないため、週をまたいでの円売りはリスクが高いだろう。また本日発表される9月の米国の消費者物価指数だが、市場はすでに12月の利上げは織り込んでいるため、指標結果が良かった場合の反応は限定的で、むしろ悪かった場合の反応のほうが大きくなりそうだ。
     オーダーは、下値は111.80から111.50円の買いが優勢で、111円台前半もストップロスよりも買いが多い。上値は112.50-60円の間はオプションオーダーが中心になっている。113円台は売り遅れたオファーがある。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、日足一目均衡表・転換線がある112.72円、その上は先週金曜日の高値113.44円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、200日移動平均線が位置する111.82円。その下は日足一目均衡表・雲の上限にあたる110.91円。

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