24時間いつでも仮想通貨をかんたん売買!マネックスグループのコインチェック!

コインチェックを徹底調査! 国内で唯一
ファクトムの取引可能。コスト高って本当?

2019年03月19日(火)15:45公開 [2019年03月19日(火)15:45更新] 向井友代[ザイFX!副編集長] バックナンバー一覧へ>>

国内で唯一ファクトムが取引できるマネックスグループのコインチェック

■取引所で取引できるのは、ビットコインのみ

 続いて、コインチェックの取引所(現物取引)を見ていきましょう。

 取引所では、基本的に、業者が提供するインターネット上の仮想通貨取引所に参加するユーザー同士で取引が行われます(業者がマーケットメイクを行って取引の相手方となることもある)。取引所取引と呼ばれる形態です。

コインチェックの取引所(現物取引)
コインチェックの取引所(現物取引)

(出所:Coincheck

 相対取引が採用されている販売所と異なり、指値注文が並んだ「板」が存在するのも取引所の大きな特徴と言えます。

コインチェックの取引所(現物取引)で取引できるのは、BTC/JPY(ビットコイン/円)のみ。他の仮想通貨を取引所(現物取引)で取引することはできません。コインチェックでは、アルトコインを取引したい場合は販売所で取引するしかないのです。

 ちなみに、現在、新規取引休止中の取引所(レバレッジ取引)についても、取引できる通貨ペアはビットコイン/円のみです。

【ポイント整理】
・ 取引所(現物取引)で取引できるのは、ビットコイン/円のみ。アルトコインの取扱いはない
・ 取引所(現物取引)には板がある

■取引所の方が低コストなのが一般的

 取引所(現物取引)で取扱っている仮想通貨がビットコインだけ、というコインチェックですが、言い換えればビットコインだけは、販売所でも取引所(現物取引)でも取引することができるということです。

 ならば、販売所と取引所(現物取引)、どちらでビットコインを取引するのがいいのでしょうか?

 結論からお伝えすると、記者個人としては、取引所(現物取引)の方がいいだろうと思います。先ほども触れたとおり、これはコインチェックに限らず他の仮想通貨交換業者にも言えることですが、同じ種類の仮想通貨を取引するなら、販売所よりも取引所の方が圧倒的に低コストなのが一般的だからです。

コインチェックの取引所の板を見ると、こんな感じでした。売値と買値の一番近いところだと、わずかに43円(426047円-426004円)。もちろん取引所の場合は、提示されている注文量しか、その価格で約定しませんが、それにしても販売所に比べると、かなりコストを抑えられるのは間違いないでしょう。

コインチェックの販売所のビットコインのスプレッドは、概算ではあるものの1万7260円でしたから、その差は歴然です。

コインチェック取引所の「板」の画像
コインチェック取引所の「板」

(出所:Coincheck

 ちなみに、コインチェックの取引所の板をしばらく見ていたところ、頻繁に発注されており、取引も活況な様子でした。取引量が大きい場合などはちょっと注意が必要な感じはしますが、基本的には板がスカスカで注文が成立せず、思った価格で取引できない…みたいな心配は、あまりしなくて大丈夫そう。一定の流動性は期待できそうです。

 株式など取引所で取引した経験がない人は、ただ購入ボタンを押すだけで仮想通貨の売買ができる販売所に比べると、板を見ながら取引する取引所は難しそうに感じるかもしれませんが、お目当ての仮想通貨が販売所だけでなく、取引所でも取引されている場合は、コインチェックでの取引に限らず、取引所の利用をおすすめしたいところです。

【ポイント整理】
・ 販売所と比べると取引所の方がコストが安いのが一般的。ビットコインについて調査したところ、コインチェックでも同様のことが言える
・ 取引したい仮想通貨の種類や取引量にもよるが、基本的に、取引所で取扱いがある仮想通貨であれば、販売所ではなく取引所での売買を考えた方がコスト的には良いだろう

■チャートや取引ツールは?

コインチェックの取引ツールには、通常のウェブブラウザのほか、取引所での取引に特化されたウェブブラウザツール・Tradeview、スマホアプリが用意されてます。

通常のウェブブラウザは、パソコンからはもちろん、スマホからも最適化された画面で利用することができますが、取引所での取引に特化されたウェブブラウザツール・Tradeviewについては、スマホから閲覧することはできません。

Tradeviewは、パソコンのウェブブラウザでコインチェックにログインし、取引所の画面を開くと、メニュー欄から立ち上げることができます。以下のような画面です。

Tradeview(トレードビュー)
Tradeview(トレードビュー)

(出所:Coincheck

 板情報のほか、取引履歴、保有ポジションや残高の状況、チャットなどを表示することができます。ユーザー同士でコミュニケーションを図れるチャットは、コインチェックのほか、ビットフライヤーやzaif(ザイフ)などでも利用できますが、国内のどの仮想通貨取引所でもデフォルトで用意されている機能かというと、そういうワケでもありません。用意されていないケースもあります。

コインチェックではチャットを使ってユーザー同士で比較的、活発に情報交換が行われているようですので、興味がある人は一度、覗いてみてはいかがでしょうか。チャットは、通常のウェブブラウザからも閲覧することができます。

 このほか、取引所(現物取引)、取引所(レバレッジ取引)、信用取引の発注についても、この取引ツールから行うことが可能です(※)

(※2019年3月現在、取引所(レバレッジ取引)と信用取引の新規取引は休止中)

 チャートも用意されており、一見すると、なかなか高機能なのでは?と思えそうな見た目なのですが、機能を見てみると足の種類に1分足~日足までが用意されていて、ローソク足と出来高が確認できるだけで、その他のテクニカル指標などは一切用意されていません

コインチェックでは、通常のウェブブラウザで利用できるチャートの方も、特に機能は充実していませんし、正直、この業者に用意されているチャートで本格的なテクニカル分析を行うのは難しい印象です。

 どちらかというと、コインチェックはガチンコの取引で差益を得ることを主眼とするのではなく、販売所的な使い方に重きを置いたサービス設計なのかもしれませんが、せめて代表的なテクニカル指標くらいはチャートに実装していただきたいところ…。

【ポイント整理】
・ コインチェックの取引ツールには、ウェブブラウザのほか取引所サービスの利用に特化したTradeviewやスマホアプリ(取引所未対応)も用意されている
・ いずれのツールでもチャート機能は充実しておらず、コインチェックが提供するチャートで本格的なテクニカル分析を行うのは困難な印象

■スマホアプリは?

コインチェックでは、iPhone、Androidいずれも専用のスマホアプリが用意されています。アプリは、仮想通貨の売買(販売所と同じだと思われる)や日本円の入出金、仮想通貨の預入れ・送付などに対応していますが、取引所サービスは利用することができません

 また、仮想通貨の預入れ・送付については、スマホアプリでは一部機能が制限されていたりもしますので、利用の際は注意が必要です。詳しくは、のちほど「仮想通貨の預入れと送付について」でお伝えします。

コインチェックのスマホアプリ
コインチェックのスマホアプリ

(出所:Coincheck

 上の画像のとおり、コインチェックのスマホアプリは、スタイリッシュでシンプルなデザインが特長です。仮想通貨が一世を風靡した2017年以前から、使い勝手などについて一部のユーザーから高評価を得ていたアプリで、ダウンロード数は実に230万超え。なかなか、スゴいダウンロード数です。

 当時は特に、口座開設していなくてもアプリをダウンロードするだけでビットコイン価格やチャートを閲覧できるという仕様がウケていたと記憶しています。

 お伝えしたとおり、コインチェックのウェブブラウザは、スマホ用に最適化されており、パソコンと同じ機能をスマホでも利用することが可能ですが、チャートやレートについては、アプリを利用する方が見やすい印象です。補助的なツールとして、アプリもダウンロードしておくと便利ではないでしょうか。

【ポイント整理】
・ スマホアプリは、シンプルでスタイリッシュなデザインが特徴。チャートやレートが見やすい
・ 230万ダウンロード超え

■日本円の入出金方法について

 続いて、日本円の入出金にかかる手数料などについて確認しておきましょう。

コインチェックの日本円入出金手数料
入金 出金
振込方法 手数料 手数料
銀行振込 金融機関所定額 400円
クイック入金
(Pay-easy)

休止中
3万円未満 : 756円
3万円以上50万円未満 : 1000円
50万円以上 : 入金額×0.108%+486円
コンビニ入金
休止中
3万円未満 : 756円
3万円以上30万円以下 : 1000円

 まず、コインチェックへの日本円の入金方法には、指定口座への銀行振込みに加え、コンビニ入金、クイック入金(Pay-easy)が用意されていますが、冒頭でお伝えしたとおり、後ろの2つはサービス休止中。現状、利用できるのは銀行振込みでの入金のみです。振込み手数料は、ユーザー負担で提供されています。

 ただし、コインチェックの振込み先指定口座は、住信SBIネット銀行のもの。住信SBIネット銀行のウェブサイトを見ると、住信SBIネット銀行口座間での振込み手数料は0円となっていますので、住信SBIネット銀行を持っている人は、振込手数料無料で手続きできるはずです。

 もともとコインチェックの振込み先指定口座には、りそな銀行もあるようですが、現在、新規の利用は休止中ですので、これから新規口座開設する人は使えません。住信SBIネット銀行を利用することになります。興味がある人は、事前に住信SBIネット銀行の口座も用意しておくといいかもしれません。

 出金については、あらかじめユーザーが自分で登録した銀行口座へ向けて行われますので、登録の際、出金先情報に誤りがないように注意しなければなりません。

出金手数料は400円。銀行営業日の午前9時までに出金の申請を行うと、通常、翌営業日には指定の銀行口座への出金が完了します。

 なお、日本円の出金上限は1回あたり5000万円。1回で5000万円超の出金を希望するような大口トレーダーは、そう多くないと思いますが、該当しそうな人は気を付けるようにしてください。

GMOコインDMM Bitcoinなど業者によっては、手数料無料で入出金を利用できるところもありますが、仮想通貨業界においては、コインチェック同様、別途、手数料がかかる業者も少なくありません。

 とはいえ、入出金のたびに手数料がかかるのは、なんとももったいない話…。実際に利用するにあたっては、極力、入出金の回数は減らしたいところです。

【参考記事】
GMOコインを徹底調査! スマホアプリは使用感良好! スプレッドなどのコストは?
DMM Bitcoinを徹底調査! アルトコインが豊富なFX(レバレッジ取引)のスプレッドは?

【ポイント整理】
・ コインチェックの日本円入金方法は、通常の銀行振込みしかない(コンビニ入金とクイック入金は休止中)。振込手数料はユーザー負担
・ 住信SBIネット銀行なら振込手数料無料で利用できる

■仮想通貨の預入れと送付について

 仮想通貨の預入れと送付についても、確認しておきましょう。コインチェックでは、取扱い全9種類の仮想通貨の預入れと送付に対応しています。

コインチェックの仮想通貨預入れ・送付手数料
仮想
通貨
預入れ 送付
BTC 無料(高速入金は0.002 BTC) 0.001 BTC
ETH 無料 0.01 ETH
XRP 0.15 XRP
BCH 0.001 BCH
LTC 0.001 LTC
XEM 0.5 XEM
ETC 0.01 ETC
LSK 0.1 LSK
FCT 0.1 FCT

 仮想通貨の預入れの際は、通常、コインチェック側でかかる手数料はありません。無料で利用できます。

 ただし、ビットコインについては、高速という通常での預入れよりも早く処理する方法が用意されており、こちらを利用する場合は、別途0.002BTCの手数料がかかりますのでご注意を。

仮想通貨を送付する際は、ビットコインで0.001BTC、ETHで0.01ETHなど各仮想通貨ごとに手数料がかかります。詳細は、上表でご確認ください。

 なお、仮想通貨の預入れ・送付についてはスマホアプリも対応していますが、ウェブブラウザと異なり、一部機能に制限がありますのでご注意を。

 まず、iPhoneアプリについてはアルトコインを含めコインチェックで取扱っているすべての仮想通貨の送付が可能。ただし、預入れについては、ビットコインしか対応していません。アルトコインについては、ウェブブラウザから操作する必要があります。

 Androidアプリについては、預入れ・送付ともに対応しているのがビットコインのみです。アルトコインについては、すべてウェブブラウザから操作する必要があります。

【ポイント整理】
・ コインチェックは、取扱い全9種類の仮想通貨の預入れ・送付に対応している
・ 預入れの際は、通常無料で行うことができるが、ビットコインで高速を使うと0.002BTCの手数料がかかる
・ 送付の際は、各仮想通貨ごとに所定の手数料が発生する

■コインチェックでの仮想通貨保管方法

 最後に、コインチェックのセキュリティ面の取組み、特に、ユーザーから預かった仮想通貨の保管方法に関する部分について確認しておきましょう。ネム流出事件のインパクトが大きかっただけに、この部分は誰しも気になるところではないかと思います。

 ざっくりお伝えすると、ネム流出事件の際は、インターネット環境につながったホットウォレットで管理していたネムが、不正アクセスを受けて流出したワケですが、コインチェックのウェブサイトにある「安心してお取引いただくための取組」というページを見てみると、現状、コインチェックが取扱っている全仮想通貨について、インターネット環境から切り離したコールドウォレットを構築し、ホットウォレットと区分して運用していると記載されていました。

 なんでも一定の閾値を設けて、それを上回った仮想通貨についてはコールドウォレットに移して管理するようにしているそうです。

安心してお取引いただくための取組
安心してお取引いただくための取組

 取引所からの仮想通貨盗難リスクを完全にゼロにするというのは、技術的に難しいものがあるようですので、盗難の可能性自体は仮想通貨取引をする上で必ずついて回るリスクとして理解しておく必要がありますが、一般的に、インターネット環境から遮断されているぶん、コールドウォレットで保管している仮想通貨が盗まれるリスクは、ホットウォレットに比べるとぐっと下がると言われています。

 ユーザーの要望を受けた仮想通貨の送付に迅速に対応するためなど、最小限の仮想通貨を除き、大部分をコールドウォレットで管理していれば、万が一、仮想通貨取引が外部から不正アクセスされ、盗難事件が起きたとしても、被害はホットウォレットで管理されている最小限の仮想通貨に留まる可能性が高くなるのです。

【参考記事】
なぜ、仮想通貨の盗難はあとを絶たない? 仮想通貨はどうやって管理するのが安全か?

 他の業者もそうですが、コインチェックでも、具体的にどの仮想通貨の何割がホットウォレットで管理され、何割がコールドウォレットで管理されているというところまでは明かされていないものの、上述のとおり、「一定の閾値を設けて、それを上回った仮想通貨についてはコールドウォレットに移して管理」という内容が、ウェブサイト上でも明確に記されていますので、現状取りうる最善の方法でしっかりと管理してくれているものと思われます。

 最終的には確認のしようがありませんので、ウェブサイトなどで公表されている内容を信じるしかありませんが、少なくとも証券会社を抱えるマネックスグループの傘下に入り、多方面からリスク管理体制の見直しをはかって仮想通貨交換業者としての登録も無事に完了したコインチェックですから、事件当時から比べると、格段にシビアな管理体制が取り入れられているはずです。

 なお、ご紹介した「安心してお取引いただくための取組」というページでは、「仮想通貨関連情報の管理および取引の規制について」、「分別管理態勢および同態勢についてのモニタリングについて」、「財務・業務情報の開示について」といった項目についても、それぞれコインチェックの方針が公表されています。コインチェックに口座開設する際は、あらかじめ確認しておくと良いのではないでしょうか。

【ポイント整理】
・ コインチェックでは取扱い全仮想通貨について、インターネット環境から切り離したコールドウォレットを構築し、ホットウォレットと区分して運用している(割合は非公表)

■コインチェックに口座開設するには?

コインチェックに口座開設する際は、以下のページの「口座開設(無料)はこちら」から、メールアドレスとパスワードを登録してください。

コインチェックの口座開設ページ

>>>Coincheck(コインチェック)への口座開設申込みはコチラ

 登録すると、コインチェックからメールが届きますので、あとは案内に従って本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカードなど)の提出や重要事項の確認などの手続きを進めていけばOKです。

 本人確認のために、登録住所宛てにコインチェックから郵送されるハガキの受取りを除けば、手続きはすべてウェブ上で完結。ハガキを受取るところまで手続きを進めると、コインチェックで提供されている全サービスを利用できるようになります。

 なお、コインチェックでは、個人でできるセキュリティ対策として、他の仮想通貨交換業者でもおおむね標準装備となっている二段階認証の設定が用意されています。ログイン時や仮想通貨送付時などに利用し、セキュリティを高めることが可能です。

 二段階認証の方法としては、コインチェックでは認証アプリ(GoogleAuthenticator推奨)が採用されています。

 認証アプリは、お手持ちのスマホに簡単にインストールできますし、設定も難しくありませんので、アカウントの不正利用などを防ぐためにも口座開設が完了したら、すぐに設定するようにしてください

認証アプリ GoogleAuthenticator(Google Play)
認証アプリ GoogleAuthenticator(Google Play)

【ポイント整理】
・ 口座開設手続きは、基本的にすべてウェブ上で完結する
・ 口座開設が完了したら、すぐに二段階認証の手続きを


 今回はコインチェックについて紹介しました。

 取引所(レバレッジ取引)や信用取引などいくつかのサービスについては休止中というのが残念ですが、今現在も利用可能な販売所では、リスクやファクトムといった国内の業者では取扱いが珍しいアルトコインも揃っています

 当記事でお伝えしたとおり、コスト面では注意が必要な面もあるものの、他の業者と併用するなど、使い方次第で取引の幅が広がる業者なのではないでしょうか? まだ口座をお持ちでない方は、ぜひ、この機会にチェックしてみてください。

(※各種サービスやキャンペーンなどの詳しい内容については、Coincheckのウェブサイトなどで必ずご確認ください)

>>>Coincheck(コインチェック)への口座開設はコチラ

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