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中国人民元/円など3通貨ペアが新登場!
スワップは高い? セクシー鈴木奈々って!?

2019年04月03日(水)東京時間 12:00

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■シンガポールには政策金利がない!?

 そして、中国人民元(オンショア人民元)と同様に「通貨バスケットを参考にした管理変動相場制」が採用されているのがシンガポールドルですが、その管理をしているのが中銀に相当するシンガポール通貨金融庁(MAS)です。

 通常、中銀は政策金利の変動によって金融政策を調節しますが、シンガポールには政策金利がありません。シンガポール通貨金融庁はシンガポールドル相場を誘導することで金融政策を調節するのです。

 それでは足もとのシンガポールドル/円はどのように推移しているのでしょうか。2018年年初からの動きを米ドル/円とともに見てみましょう。

シンガポールドル/円&米ドル/円 日足
シンガポールドル/円&米ドル/円 日足

(出所:Bloomberg)

2018年年初からのシンガポールドル/円は81円を挟んで方向感のない時間帯が多いですね。2018年の安値は79.19円、高値は85.50円、値幅は6.31円、安値から高値までの変動率はおよそ7.97%となっています。

米ドル/円の2018年の安値は104.56円、高値は114.55円、値幅は9.99円、安値から高値までの変動率はおよそ9.56%ですから、2018年はシンガポールドル/円のほうが安定していたと言えます。

 シンガポール通貨金融庁がシンガポールドル相場を誘導していたから、シンガポールドル/円は安定していた(?)のかもしれませんね。

■シンガポールドル/円のスワップ金利は変動しやすい!?

 また、シンガポールに政策金利がないからといって、シンガポールに金利自体がないわけではありません

シンガポール銀行協会は毎営業日、住宅ローンの基準とされるシンガポール銀行間取引金利(SIBOR)や、企業向け貸付金利の基準となるシンガポールスワップオファー金利(SOR)を算出しており、これらがシンガポールドルの指標金利となります。

 そんなSIBORとSORは3月13日(水)時点で以下になります。

3月13日(水)時点でのSIBORとSOR
3月13日(水)時点でのSIBORとSOR

(出所:シンガポール銀行協会)

 SIBORには1カ月物、3カ月物、6カ月物、1年物があり、3月13日(水)時点ではそれぞれ1.82283%、1.94218%、2.00105%、2.15188%でした。SORは翌日物が1.25075%、1カ月物が1.79570%、3カ月物が1.91576%、6カ月物が1.96535%でした。

 ロンドン銀行間取引金利(LIBOR)は短期金利の国際的指標ですが、そのLIBORの米ドルの翌日物は米国の政策金利とほぼ同水準で連動しています。このことから考えると、SORの翌日物を事実上のシンガポールの政策金利と考えてよいかもしれません。

 以下はLIBORの米ドルの翌日物と米国の政策金利、SORの翌日物の日足チャートになります。

LIBORの米ドルの翌日物&米国の政策金利&SORの翌日物 日足
LIBORの米ドルの翌日物&米国の政策金利&SORの翌日物 日足

※米国の政策金利は上限を掲載
(出所:Bloomberg)

 LIBORの米ドルの翌日物は米国の政策金利の上限に寄り添う形で推移していますが、SORの翌日物は乱高下が目立っています。ということは、シンガポールドル/円のスワップ金利も上下動しやすい(?)ものなのかもしれませんね。

■シンガポールドル/円のスワップ金利もトレイダーズが首位!

 それではシンガポールドル/円のスワップ金利は実際にどうなっているのでしょうか

 2019年3月下旬現在、シンガポールドル/円が81.50円と仮定して、主要FX会社の1万通貨あたりのスワップ金利を年利に換算した数字とともに以下の表にまとめました。

主要FX会社のシンガポールドル/円のスワップ金利(情報取得日:3月25日)
FX会社
[口座名]
シンガポールドル/円
スワップ金利
スワップ金利を
年利に換算
(シンガポールドル/円
を81.50円と仮定)
トレイダーズ証券
[みんなのFX]
40円 1.79%
トレイダーズ証券
[LIGHT FX]
40円 1.79%
FXプライム byGMO
[選べる外貨]
35円 1.57%
サクソバンク証券
[スタンダードコース]
24円 1.07%
IG証券
[標準]
17円 0.76%
マネーパートナーズ
[パートナーズFX]
0円 0.00%
ヒロセ通商
[LION FX]
0円 0.00%

※スワップ金利は1万通貨あたりの金額

 主要FX会社のシンガポールドル/円のスワップ金利はトレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]が40円とトップ水準になりました。スワップ金利を年利に換算すると1.79%となりますが、足もとのSORの翌日物が1.50%を中心に推移していることを考えると、かなりがんばっていますね

トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]は中国人民元/円のスワップ金利でトップ水準でしたが、シンガポールドル/円のスワップ金利にも力を入れているようです。

 続いてFXプライム byGMO[選べる外貨]が35円、年利1.57%相当で2位水準サクソバンク証券[スタンダードコース]が24円、年利1.07%相当で3位水準です。

 一方、マネーパートナーズ[パートナーズFX]ヒロセ通商[LION FX]スワップ金利が0円となっています。

■シンガポールドル/円のスプレッド、原則固定は少数派?

 次に主要FX会社のシンガポールドル/円のスプレッドを比較してみましょう。

主要FX会社のシンガポールドル/円のスプレッド(情報取得日:3月25日)
FX会社
[口座名]
シンガポールドル/円スプレッド
サクソバンク証券
[スタンダードコース]
平均1.6銭
※変動制のため
平均値
トレイダーズ証券
[みんなのFX]
2.8銭
トレイダーズ証券
[LIGHT FX]
2.8銭
ヒロセ通商
[LION FX]
3.0~4.9銭
マネーパートナーズ
[パートナーズFX]
3.5銭原則固定
FXプライム byGMO
[選べる外貨]
5.0銭原則固定
IG証券
[標準]

※スプレッドが原則固定制の店頭FXは、24時間、上表のスプレッドが適用されるFX会社と、日本時間の8時~28時など主要な時間帯のみ上表のスプレッドが適用されるFX会社がある。スプレッドはすべて例外あり
トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]のスプレッドは同社に問い合わせて確認
サクソバンク証券[スタンダードコース]はスプレッドが変動するため、2019年2月25日~3月25日の10万通貨単位での平均値を掲載

 主要FX会社のシンガポールドル/円のスプレッドはサクソバンク証券[スタンダードコース]が平均1.6銭とトップ水準トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]が2.8銭と2位水準でした。

ヒロセ通商[LION FX]は3.0~4.9銭で、3.0~3.5銭のときは3位水準と言えますが、トップ水準から3位水準の口座がすべて原則固定でないという、マイナーな通貨ペアらしいスプレッドになっています。

 原則固定なのはマネーパートナーズ[パートナーズFX]の3.5銭原則固定FXプライム byGMO[選べる外貨]の5.0銭原則固定ですが、FXプライム byGMO[選べる外貨]のスプレッドはサクソバンク証券[スタンダードコース]と3倍以上、トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]と2倍弱の差が開いています。

■香港ドルは米ドルと連動する通貨

 さて、記事前半で中国人民元とシンガポールドルは「通貨バスケットを参考にした管理変動相場制」、香港ドルは「ドルペッグ制」が採用されていると書きましたが、今度は香港ドルの「ドルペッグ制」について紹介しましょう。

 「固定相場制(ペッグ制)」はある1つの国の通貨、もしくは複数の国の通貨と自国通貨の為替レートを通貨当局の介入によってペッグ(連動・固定)させる制度であることは紹介しましたが、「ドルペッグ制」は基軸通貨である米ドルと自国通貨を連動させる制度のことです。

香港の中銀に相当する香港金融管理局(HKMA)は「固定相場制(ペッグ制)」のなかでもっとも強力な通貨管理制度と言われる「カレンシーボード制」を採用しています。

「カレンシーボード制」というのはある1つの国の通貨(米ドルなどの強い通貨)にペッグした上で、さらにペッグした通貨の外貨準備高にあわせて自国通貨の発行量を調整するというもの。

 こうすることで、万が一、投機筋に自国通貨が売り叩かれるようなことがあっても、それに完全に対抗できるだけの外貨準備高が常に蓄えられているため、理論上、投機的な動きに翻弄されることなく、為替レートを安定的に維持することができると言われています(※)。

(※ただし、過去にはアルゼンチンのように、カレンシーボード制を採用していながら、ドルペッグ制が崩壊した例もある)

【参考記事】
固定相場制(ペッグ制)が招いた悲劇!? 香港ドルなどの取扱い停止はなぜ増えた?

 そんな香港金融管理局は2005年から米ドル/香港ドルを1米ドル=7.75-7.85香港ドルに維持するドルペッグ制を採用しているのですが、実際に米ドル/香港ドルはどのように推移しているのでしょうか。

米ドル/香港ドル 月足
米ドル/香港ドル 月足

(出所:Bloomberg)

 上図は2004年からの米ドル/香港ドルの月足チャートですが、「ドルペッグ制」が採用された2005年以降、見事に7.75-7.85香港ドルの範囲内に収まっていますね。

 2012年から2015年は7.76香港ドル前後で小動きでしたが、これは「ドルペッグ制」の下限である7.75香港ドル付近で香港金融管理局が米ドル買い・香港ドル売り介入を行って下支えをしていたためです。2012年から2015年の安値からの変動率は0.32%程度という狭さでした。

 けれど、2015年12月にFRB(米連邦準備制度理事会)が利上げを開始すると、米ドル高・香港ドル安が進行。2018年には約35年ぶりの高値となる7.85香港ドルまで上昇しました。

 7.85香港ドルという「ドルペッグ制」の上限に達したことで、香港金融管理局は「ドルペッグ制」導入以来初めて米ドル売り・香港ドル買い介入に踏み切り、2019年も上値を抑えているといったところです。

2016年から2019年の安値からの変動率は1.31%程度まで上昇しましたが、「固定相場制(ペッグ制)」でない通貨ペアの変動率と比べれば狭い動きであることに変わりはありません。

■香港ドル/円は米ドル/円以上のスワップ金利が期待できる?

 米ドル/香港ドルが「ドルペッグ制」のもとで1米ドル=7.75-7.85香港ドルでしか動かないのなら、香港ドル/円と米ドル/円はかなり似た動きになるはずですが、以下の2018年年初からの香港ドル/円と米ドル/円の日足チャートで確認してみましょう。

香港ドル/円&米ドル/円 日足
香港ドル/円&米ドル/円 日足

(出所:Bloomberg)

 やはり香港ドル/円の動きは米ドル/円と酷似していますね。香港ドルの「ドルペッグ制」が続く限り、香港ドル/円の「疑似米ドル/円」とも言える動きも続きそうです。

 そして、香港金融管理局は政策金利もFRBに連動させています。香港金融管理局の政策金利の厳密な定義を説明すると長くなるので割愛しますが、事実上、FF金利(※)の上限より0.25%高い政策金利が設定されています。

(※「FF金利」とは、フェデラルファンド金利のことで、FFレートとも呼ばれる。米国の政策金利)

 直近では2018年12月にFF金利が2.25-2.50%に引き上げられたことを受け、香港金融管理局も政策金利を2.75%に引き上げています。

米国と香港の政策金利の推移
米国と香港の政策金利の推移

※米国の政策金利は上限の数値
(出所:Bloomberg)

 これらのことから、香港ドル/円は米ドル/円とほぼ同じ動きをしながら、米ドル/円のスワップ金利と同等か、それ以上のスワップ金利が期待できる通貨ペアであると言えそうです。

■主要FX会社の香港ドル/円のスワップ金利を徹底比較!

 それでは主要FX会社の香港ドル/円と米ドル/円のスワップ金利は実際にどうなっているのでしょうか。

 以下の表は主要FX会社の香港ドル/円と米ドル/円のスワップ金利をまとめたものになります(1万通貨あたり、3月25日時点)。

 2019年3月下旬現在、香港ドル/円が14.00円、米ドル/円が110.00円で推移していると過程して、スワップ金利を年利に換算した数値も掲載します。

主要FX会社の香港ドル/円と米ドル/円のスワップ金利(3月25日時点)
FX会社
[口座名]
香港ドル/円
スワップ金利
スワップ金利を
年利に換算
(香港ドル/円を
14.00円と仮定)
米ドル/円
スワップ金利
スワップ金利を
年利に換算
(米ドル/円を
110.00円と
仮定)
くりっく365 12.5円 3.26% 85円 2.82%
SBI FXトレード 12円 3.13% 83円 2.75%
YJFX!
[外貨ex]
8円 2.09% 79円 2.62%
トレイダーズ証券
[みんなのFX]
5円 1.30% 80円 2.65%
トレイダーズ証券
[LIGHT FX]
5円 1.30% 80円 2.65%
サクソバンク証券
[スタンダードコース]
4.33円 1.13% 61.01円 2.02%
外為どっとコム
[外貨ネクストネオ]
3円 0.78% 75円 2.49%
ヒロセ通商
[LION FX]
0円 0.00% 20円 0.66%
マネーパートナーズ
[パートナーズFX]
0円 0.00% 27円 0.90%
FXプライム byGMO
[選べる外貨]
0円 0.00% 70円 2.32%

※スワップ金利は1万通貨あたりの金額

 主要FX会社の香港ドル/円のスワップ金利を見てみると、くりっく365が12.5円とトップ水準になりました。スワップ金利を年利に換算すると3.26%となり、香港の政策金利である2.75%を大きく上回っていて、かなりがんばっていますね

くりっく365米ドル/円のスワップ金利も85円と香港ドル/円を取り扱っている主要FX会社のなかではトップ水準です。スワップ金利を年利に換算すると2.82%となり、米国の政策金利の上限である2.50%を上回りました。

 続いて、SBI FXトレードの香港ドル/円のスワップ金利が12円と2位水準になり、年利3.13%相当と香港の政策金利である2.75%を上回っています。米ドル/円のスワップ金利も83円、年利2.75%相当となり、米国の政策金利の上限である2.50%を上回りました。

トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]の香港ドル/円のスワップ金利は5円、年利1.30%相当と4位水準でした。米ドル/円のスワップ金利は80円、年利2.65%相当と米国の政策金利の上限である2.50%を上回っていますから、香港ドル/円のスワップ金利にはそれほど力を入れていないのかもしれません。

 香港ドル/円は取扱いを始めたばかりとあって、スワップ金利は今後に期待といったところでしょうか。

■香港ドル/円のスプレッドはトレイダーズ証券が首位!

 続いて、主要FX会社の香港ドル/円のスプレッドを比較してみましょう。

主要FX会社の香港ドル/円のスプレッド(情報取得日:3月25日)
FX会社
[口座名]
香港ドル/円スプレッド
トレイダーズ証券
[みんなのFX]
1.8銭
トレイダーズ証券
[LIGHT FX]
1.8銭
SBI FXトレード 1.9銭原則固定
外為どっとコム
[外貨ネクストネオ]
2.0銭原則固定
ヒロセ通商
[LION FX]
2.0銭原則固定
FXプライム byGMO
[選べる外貨]
2.0銭原則固定
マネーパートナーズ
[パートナーズFX]
2.8銭原則固定
YJFX!
[外貨ex]
3.0銭原則固定
サクソバンク証券
[スタンダードコース]
平均17.5銭
※変動制のため
平均値
くりっく365

※スプレッドが原則固定制の店頭FXは、24時間、上表のスプレッドが適用されるFX会社と、日本時間の8時~28時など主要な時間帯のみ上表のスプレッドが適用されるFX会社がある。スプレッドはすべて例外あり
トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]のスプレッドは同社に問い合わせて確認
サクソバンク証券[スタンダードコース]はスプレッドが変動するため、2019年2月25日~3月25日の500万通貨単位での平均値を掲載

 主要FX会社の香港ドル/円のスプレッドはトレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]が原則固定ではないながらも1.8銭とトップ水準でした。業界最狭水準へのこだわりは香港ドル/円からも感じられますね。

 続いてSBI FXトレードが1.9銭原則固定と2位水準外為どっとコム[外貨ネクストネオ]ヒロセ通商[LION FX]FXプライム byGMO[選べる外貨]が2.0銭原則固定と3位集団を形成しています。

 ここで、トレイダーズ証券[みんなのFX][LIGHT FX]で取扱いが始まった中国人民元/円、シンガポールドル/円、香港ドル/円のスペックをまとめて…

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