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【人気急上昇中】トルコリラのスワップポイント業界最高水準!みんなのFX

  • 2012年05月18日(金)13時59分
    ユーロ売り優勢、対主要通貨で本日安値更新

     ユーロ売り優勢。午後に入り日経平均が下げ幅を広げていることを受けて、為替相場でもリスク回避が強まっている。ユーロ円は100.46円、ユーロドルは1.2658ドルまで下落し、昨日の安値をそれぞれ更新している。
     13時58分現在、ユーロドルは1.2661ドル、ユーロ円は100.47円で推移。

  • 2012年05月18日(金)13時47分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:43現在

    102.70円 売り
    102.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    102.35円 売り
    102.00円 売り

    100.68円 5/18 13:43現在(高値100.87円 - 安値100.56円)

    100.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    100.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

  • 2012年05月18日(金)13時32分
    ドル円 市場オーダー状況=13:30現在

    81.45円 売り
    81.30円 超えるとストップロス買い
    81.20円 売り
    81.00円 売り厚め輸出・超えるとストップロス買い
    80.90円 売り
    80.80円 売り厚め投機筋
    80.70円 売り厚め輸出・超えるとストップロス買い
    80.65円 売り輸出・超えるとストップロス買い(比較的大きめ)
    80.60円 売り厚め投機筋・超えるとストップロス買い
    80.55円 売り輸出
    80.40円 売り

    79.45円 5/18 13:30現在(高値79.47円 - 安値79.26円)

    79.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    78.90円 割り込むとストップロス売り
    78.80円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    78.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2012年05月18日(金)11時55分
    TKY午前=為替はリスク回避の流れが続く、アジア株は大幅安に

     東京タイム午前、為替相場は基本的なリスク回避基調は変わらず。昨日NYタイムの市場予想を相次いで下回った米経済指標の結果を受けた円全面高もあって、その反動にともなう動きこそあった。しかしながら、ギリシャを筆頭とした欧州への懸念、さらには米国経済への不安が台頭しつつあることにより投資家のリスク許容度が低下していることから、好材料も乏しいなかで積極的なリスク回避の巻き戻しには至らなかった。むしろ、日経平均が前日比200円超の下げ幅となり、中国・香港といったアジアの主要株式相場も軒並み大幅下落となるなかで、株価との感応度が高い資源国通貨をはじめドルストレートやクロス円は上値の重さが目立った。ドル円については、じり高で推移したものの、こちらも大きく戻りを試すような展開とはならなかった。
     クロス円は上値の重さが目立つ。序盤こそ、昨日の大幅下落の反動にともなう買い戻しも見られたが、反発を促すような材料にも乏しいなかで、ユーロ円は100.87円、ポンド円は125.42円までの小幅な反発にとどまると、伸び悩んで押し戻された。資源国通貨も上値の重さが目立ち、豪ドル円は78.10円、NZドル円は60.22円、加ドル円は77.71円まで下押した。
     ドルストレートは買い一巡後に反落。ユーロドルは1.2708ドルまで上昇した後は伸び悩むと、本日安値1.2666ドル水準へ反落。そのほか、ポンドドルは1.5753ドルまで売られ、株価との感応度が高い資源国通貨も、豪ドル/ドルは0.9834ドル、NZドル/ドルは0.7582ドルまで下げ幅を広げた。ドル/加ドルにおいてもレンジこそ狭かったが、1.0215加ドルまでドル買い・加ドル売りが進んだ。
     午後もアジア株の動向を確認しながら、リスク回避地合いの強弱を見極めへ。本日は欧米タイムについても特段の目立った経済指標の発表などは予定されておらず、為替相場においては他の金融市場の動向をにらみながらの動きとなりそうだ。とはいえ、6月17日に開催されるギリシャ総選挙までは、特に好材料も期待できないとの声が市場関係者の一部からは聞かれている。また、米国経済についても、グローバルエコノミスト・林秀毅氏は「今春までの米国経済の回復期待を先取りし過ぎたことへの反動が起きている」と指摘。今後については「米連邦公開市場委員会(FOMC)による緩和政策に支えられて米国経済は緩やかに回復するというメインシナリオこそ維持されているとみているが、ただその回復度合いについてはさらに緩やかになってしまっている」との見解を示していた。
     11時50分現在、ドル円は79.41円、ユーロドルは1.2677ドル、ユーロ円は100.68円で推移。

  • 2012年05月18日(金)11時05分
    安住財務相

    安住財務相 ○ギリシャのユーロ圏離脱は、そう簡単ではない ○財政再建策をしっかり進めることがギリシャにとって大切 ○現時点では6月のギリシャ総選挙の結果を見守りたい

  • 2012年05月18日(金)10時50分
    東京前場概況--ドル円は小幅調整地合い

    ドル円は昨日の急落から一旦小幅に調整地合い。日経平均株価の前日比大幅安を嫌気した円買いもこなしつつ、仲値を挟んで79円45銭まで上値を伸ばした。ユーロ円は100円83銭まで持ち直すも、アジア株式市場の軟調からリスク回避色の強まった市場ではさすがに頭が重く、100円60銭まで再び弱含んでいる。オセアニア時間の下値試しから反発していたユーロドルは再び1.2669付近までじり安。豪ドルも対ドルで0.9834、対円で78円09銭まで軟調推移。午前10時50分現在、ドル円79.42-43、ユーロ円100.69-71、ユーロドル1.2678-80で推移している。

  • 2012年05月18日(金)10時15分
    ドル円は79円前半、もみ合いも底堅く推移

     ドル円は79円前半で推移。一時79.44円まで小幅に戻した後はもみ合いに転じているが、市場関係者の一部からは「実需の買いが散見されている」との声も聞かれており、下支えとなっているようだ。
     10時15分現在、ドル円は79.40円で推移。

  • 2012年05月18日(金)09時27分
    ユーロは底堅い、対ドルは1.27ドルの大台回復

     ユーロは底堅さ示す。欧州通貨は対ドルで買い優勢となっており、ユーロドルは1.2708ドルまで買い戻されているほか、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9451CHFまでドル売り・CHF買いが進んでいる。そのほか、ユーロは対ポンドで0.8048ポンドまで上昇し、対円でも100円後半で底堅さを示している。
     9時25分現在、ユーロドルは1.2702ドル、ドルCHFは0.9453CHF、ユーロ円は100.81円、ユーロポンドは0.8044ポンドで推移。

  • 2012年05月18日(金)08時46分
    ドル円・クロス円は戻すも上値重い、NYタイムの流れ引きずる

     ドル円・クロス円は小幅に買い戻されるも戻りは限定的に。昨日のNYタイムでは市場予想を下回る米国経済指標の結果などを背景に、ドル円・クロス円には海外勢の投げ売りが入ったもようで、円全面高となっていたが、東京市場の序盤は大幅下落の反動もあって小幅に持ち直している。しかしながら、反発を促すような材料にも乏しいなかでドル円は79.44円、ユーロ円は100.85円、ポンド円は125.41円までの小幅な反発にとどまっている。
     8時45分現在、ドル円は79.40円、ユーロ円は100.80円、ポンド円は125.35円で推移。

  • 2012年05月18日(金)08時00分
    18日東京為替=リスク回避継続も、週末相場で動意は限定的か

     NYタイムの為替市場では、ドル売りと円買いが入った。目立ったのは円高の動きで、円は全面高となった。米フィラデルフィア連銀製造業景況指数は市場予想のプラス予想に反して-5.8となり、昨年の9月以来マイナスとなったほか、同時に発表された米景気先行指数も昨年の9月以来となる前月比マイナスとなったことが背景。発表後は米株安や米債券高の動きも見られた。本日は、FRBがオペレーション・ツイストを延長するといったうわさや、日銀が来週の会合で追加緩和を見送るとのレポートも出回っており、ドル売りと円買いが促されやすかった。日銀の話題については想定の範囲内だが、ギリシャを中心としたユーロ危機の影響を推し量ろうとする動きがあるため、各国の景気を傷つけるほどのインパクトがあるならば、当局は追加緩和へ動くだろうとみられている。このため、経済指標の強弱や金融政策に関する思惑には比較的敏感になっていたようだ。
     本日の東京タイムは特段の目立った材料も見当たらないことに加え、週末とあって積極的な取引が手控えられる公算も少なくない。ただし、実質ゴトー日(5.10日)となることから仲値にかけてのドル需給に関する動きには警戒。さらに、昨日の米経済指標が軒並み弱い内容となったことを背景とした米株安の影響から、日経平均をはじめアジア株が軟調に推移することとなれば、為替相場においてもリスク回避といった観点から動意づく可能性は否定できないか。なお、海外勢を中心に来週22−23日に開催される日銀金融政策決定会合における追加緩和の有無を意識した動きも見え始めており、海外勢を中心に突発的な材料に反応していることには留意しておきたい。
     ドル円に関しては、これまではギリシャをはじめとした欧州への懸念を背景としたドル買い・円買いに挟まれ大きな動きはみられなかったが、市場関係者の一部からは「欧州の材料が主導するなかで米国経済の動向を注目する向きも出ている」との声も聞かれており、欧米の経済指標の内容、さらには日銀の追加緩和の行方次第では、ドル円相場についても明確な方向性が出やすくなりそうだ。

  • 2012年05月18日(金)07時02分
    5月18日の主な指標スケジュール

    5月18日の主な指標スケジュール
    05/18 予想 前回
    15:00(独)生産者物価指数(PPI)前月比(4月) 0.3% 0.6%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア)前月比(4月) 0.2% 0.3%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPIコア)前年比(4月) 1.9% 1.9%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI)前年比(4月) 1.9% 1.9%
    21:30(カ)消費者物価指数(CPI)前月比(4月) 0.3% 0.4%

  • 2012年05月18日(金)06時54分
    東京早朝、ユーロドルは昨日安値をわずかに下抜く

     東京市場早朝、ユーロドルは1.2666ドルまで売られ、昨日安値である1.2667ドルをわずかに下抜いた。ただ、取引の薄い時間帯だけに値が振れやすく、下げた後はすぐに切り返している。
     6時52分現在、ドル円は79.33円、ユーロドルは1.2685ドル、ユーロ円は100.56円で推移。

  • 2012年05月18日(金)06時15分
    NYサマリー(17日)=円急伸、ユーロ危機の波及を懸念

     為替市場では、ドル売りと円買いが入った。目立ったのは円高の動きで、ドル円やクロス円は急落した。米フィラデルフィア連銀製造業景況指数は市場予想のプラス予想に反して-5.8で、昨年の9月以来マイナスとなったほか、同時に発表された米景気先行指数も昨年の9月以来となる前月比マイナスとなったことがきっかけ。発表後は米株安や米債券高の動きも伴った。本日は、FRBがオペレーション・ツイストを延長するといったうわさや、日銀が来週の会合で追加緩和を見送るとのレポートも出まわっており、ドル売りと円買いが促されやすかった。日銀の話題については想定の範囲内だが、ギリシャを中心としたユーロ危機の悪影響を推し量ろうとする動きがあるため、各国の景気を傷つけるほどのインパクトがあるならば、当局は追加緩和へ動くだろうと見られている。このため、経済指標の強弱や金融政策に関する思惑には敏感になっているようだ。値動きの中心が震源地のユーロから、他の主要通貨に移行した格好といえる。
     ドル円は79.13円まで急落。弱い米経済指標を背景としたドル売りや、リスク回避の円買いが相まって、一方通行の展開となった。ユーロ円は2月7日以来の安値圏となる100.56円まで下げ幅を拡大。その他のクロス円にも売りが強まり、ポンド円は125.15円まで、加ドル円は77.78円まで、豪ドル円は78.39円まで、NZドル円は60.50円まで円高推移した。
     ユーロドルはスペイン銀格下げのうわさを受けて、1.2667ドルまで下落後、弱い米経済指標を受けたドル売りで1.2740ドル付近まで反発。ただ、ユーロ円の下げが重しとなり、ユーロドルの戻りは抑えられた。その他のドルストレートもクロス円の下げに戻りが抑えられた。ポンドドルはユーロドルに連れ、1.5788ドルまで下落後、ドル売りが強まる場面もあったが、1.5785ドルまで再度軟化。資源国通貨では、0.9896ドルまで下落した豪ドル/ドルは一時0.9960ドル付近まで反発したが、上値は重く、終盤にかけては0.9883ドルまで下落し、安値を塗り替えた。NZドル/ドルは0.7622ドルまで弱含んだ後は、0.76ドル半ばで下げ渋る場面もあった。ただ、その後は0.76ドル前半へと失速。ドル/加ドルは弱い米経済指標を受けて加景気に対する悪影響が懸念され、1.0196加ドルまでドル高・加ドル安推移。
     6時現在、ドル円は79.28円、ユーロドルは1.2698ドル、ユーロ円は100.68円で推移。

  • 2012年05月18日(金)05時47分
    スペイン銀格下げにはユーロ反応薄、織り込み済み

     NY市場終盤、ユーロドルは1.27ドルちょうど付近で推移。米株式市場が引けにかけて下げ幅を拡大したことで、リスク回避的なドル高圧力はあるものの、ムーディーズによるスペイン銀格下げはNY序盤からうわさとして出回っていたため、改めてユーロの売り手掛かりとはなっていない。このほか、米株安は資源国通貨売り圧力を強め、豪ドル/ドルは0.9883ドルまで下落し、本日の安値を塗り替えた。豪ドル円は78.39円まで、NZドル円は60.50ドル円までさらに水準を切り下げている。
     5時40分現在、ユーロドルは1.2689ドル、豪ドル/ドルは0.9891ドル、豪ドル円は78.41円で推移。

  • 2012年05月18日(金)04時33分
    NY後場概況-円高一服も戻り鈍い

    アメリカのQEの噂、来週の日銀金融政策決定会合で追加緩和見送るとのレポートで円買い・ドル売りの地合いが出来ていたこともあり、指標後急落したドル円は更に下げ足を強め、79.10手前までとほぼ1円の下落を演じた。クロス円も同様に大幅下落となった。米主要株価指数は下げ幅を縮小しているが手掛かりとはならず、ドル円・クロス円の戻りは非常に鈍い。04時35分現在、ドル円79.27-28、ユーロ円100.66-68、ユーロドル1.2697-99で推移している。

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