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  • 2013年10月25日(金)12時56分
    訂正;ドル円、長期トレンドの維持めぐる攻防に焦点が移行

    【訂正;タイトルを訂正します】

     ドル円は、97.20円と足元の安値水準で底ばい。もち直しのきっかけとなるような材料も見当たらず、上値は相変わらず重い。ただ、下方向も97.00−10円に観測される厚めの買いオーダーが意識されて一方的に下げていくような展開にもなっていない。97.00円付近には4月以降の長期の上昇トレンドラインが位置していることから、この後は同サポートラインが維持されるかが注目となりそうだ。97円を割れたところでは、96.80−85円に厚めの買いが観測される。

  • 2013年10月25日(金)12時03分
    ■東京午前=序盤は円高が進むも、徐々に様子見ムードに

     東京タイム午前、序盤は円高が進むも、徐々に様子見ムードに。日経平均の大幅反落にともなってリスク回避的な円買いがみられ、ドル円・クロス円は売りが優勢となったものの下値も限定的で徐々にもみ合いに移行。ここ数日で浮上してきた中国の金融引締め観測にともなう懸念といったリスク要因についても本日はテーマとなっていないようで、上海総合指数は下落基調こそ強めているものの、為替相場への影響は限定的なものにとどまっている。来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えているほか、週末要因も重なって積極的な取引は手控えられた面もあるようだ。市場関係者の中からは「中国当局は金融市場に動揺が広がれば、必要に応じ資金供給を通じて混乱を収束させるとみており、一過性のものにとどまる可能性が高い」との見方が複数聞かれていた。
     円高が先行。日経平均が反落スタートとなり、その後も下げ幅を広げるなかで株価との感応度の強いオセアニア通貨が軟調となったほか、全般的に円が買われる展開で、ドル円・クロス円は売りが先行した。ドル円は97.19円まで下落したものの、昨日安値97.17円を前に下げ渋ると97.30円台まで戻し横ばいに。また、ユーロ円は134.20円台、豪ドル円は93.40円水準で推移しており、いずれも売り一巡後はやや持ち直す格好となった。
     ドルストレートでは、日経平均の大幅反落を受けて株価との感応度が強いオセアニア通貨への売りが目立ち、豪ドル/ドルは0.9584ドル、NZドル/ドルは0.8298ドルまで下落した。ただ、来週にFOMCを控えるなかでの様子見ムードもあって徐々に動意は鈍くなり、明確な方向感を示すまでには至らなかった。
     この後も、アジア株の動向を確認しつつ調整主体の動きが継続するか。基本的に週末要因ならびにFOMC待ちの様相が続きそうで、中国リスクといった面で突発的な材料がなければ全般的に方向感に乏しく様子見ムードが醸成されそうだ。ただし、昨日に続き本日も独主要経済指標の発表が控えているとあって、節目となる1.38ドルの大台に乗せ、2011年11月以来の高値水準を示現したユーロドルの動向をはじめユーロ相場については高値警戒感という観点から注視しておきたいところで、欧州勢参入後から動意に気をつけていきたい。

  • 2013年10月25日(金)11時28分
    東京前場概況- 一時円買い強まる

    序盤こそ、ドル円クロス円ともに買いが先行するも、反落して寄付いた日経平均が200円近く下げ幅を拡大させると、全般的にリスク回避の流れが強まりドル円クロス円は一転冴えない動きに。ドル円は一時97円19銭付近まで下落し、他クロス円もユーロ円が134円07銭付近、ポンド円が157円32銭付近まで下押した。だた、その後日経平均が下げ渋ると徐々に買い戻しが入るも、戻りは限定的となっている。11時28分現在、ドル円97.265-275、ユーロ円134.138-158、ユーロドル1.37909-917で推移している。

     

  • 2013年10月25日(金)10時53分
    ドル円97円前半、4月以降安値からのトレンドライン意識との声

     日経平均がやや下げ渋るなかで、円買いも一巡しており、ドル円は昨日安値97.17円を前に下げ渋ると97.30円台まで戻している。また、ユーロ円は134.20円台、豪ドル円は93.40円水準で推移しており、いずれも売り一巡でやや持ち直す格好となっている。本邦証券筋は「ドル円は200日移動平均線に絡んだ動きとなっているが、その下のポイントとしては4月以降の安値を結んだトレンドラインがある97.00円水準となる」との見方を示している。

  • 2013年10月25日(金)09時15分
    ドル円は97円前半、97円後半からの売りが厚い状況

     ドル円は97円前半で推移。日経平均の反落にともない上値の重さがみられるが、97円後半以降には断続的に売りオーダーが控えるほか、98.00円の売りは厚めとの観測もある。下値は97.00-10円に厚めの買いオーダーが控えている状況だが、割り込むとストップロスの売りが観測されており要注意。

  • 2013年10月25日(金)08時50分
    国内・9月企業向けサービス価格指数

    国内・9月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:+0.6% 予想:+0.8% 今回:+0.7%

     

  • 2013年10月25日(金)08時30分
    国内・9月全国消費者物価指数

    国内・9月全国消費者物価指数 (前年比)

    前回:+0.9% 予想:+0.9% 今回:+1.1%

    国内・9月全国消費者物価指数 (除生鮮・前年比)

    前回:+0.8% 予想:+0.7% 今回:+0.7%

    国内・10月東京消費者物価指数 (除生鮮・前年比)

    前回:+0.2% 予想:+0.3% 今回:+0.3%

     

  • 2013年10月25日(金)08時00分
    10月25日の主な指標スケジュール

    10月25日の主な指標スケジュール
    10/25 予想 前回
    08:30(日)全国消費者物価指数(CPI)前年比(9月)0.9% 0.9%
    08:30(日)全国消費者物価指数(CPI 生鮮食料品除く)前年比(9月)0.7% 0.8%
    08:30(日)東京都区部消費者物価指数(CPI、生鮮食料品除く)前年比(10月)0.3% 0.2%
    08:50(日)企業向けサービス価格指数 前年比(9月)0.8% 0.6%
    17:00(EU)マネーサプライM3 前年比(9月) 2.4% 2.3%
    17:00(独)IFO企業景況感指数(10月) 108.0 107.7
    17:30(英)四半期国内総生産(GDP、速報値)前期比(7-9月期) 0.8% 0.7%
    17:30(英)四半期国内総生産(GDP、速報値)前年比(7-9月期) 1.5% 1.3%
    21:30(米)耐久財受注・輸送用機器除く 前月比(9月)0.5% -0.1%
    21:30(米)耐久財受注 前月比(9月)2.3% 0.1%
    22:55(米)ミシガン大学消費者態度指数・確報値(10月) 75.0 75.2

  • 2013年10月25日(金)08時00分
    東京為替見通し=様子見も、29日からのFOMC注視へ

     昨日のNYタイムの為替相場は方向感に欠けるも、やや欧州通貨高・資源国通貨安が進んだ。ただ、手がかりになりそうな材料も少ない。注目の米9月雇用統計の発表を通過し、来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)理事会を控えていることもあり動意は限られた。NYタイムで発表された米新規失業保険申請件数は、市場予想を上回る35.0万件。米9月雇用統計に続き、新規失業保険申請件数もさえない結果となったが、為替相場の反応は薄かった。関連市場では、米量的緩和の長期化観測を背景に低下基調が続いた米長期債利回りの下落は一服し、ダウ平均は反発した。また、カーニーBOE総裁の「成長軌道に乗るまで刺激策をやめない」、「下期は上期より強い景況を予想」などの発言が伝わったが、こちらも為替相場への影響は限定的だった。
     本日の東京タイムは週末相場の様相となるか。ここ数日で浮上してきた中国の金融引締め観測にともなう金融システム不安の想起といった材料に関しては引き続きリスク要因として意識される節はあることから、本日についても中国の短期金利ならびに株価動向といった部分に関しては注目しておきたい。ただし市場関係者の中からは「中国当局は金融市場に動揺が広がれば、必要に応じ資金供給を通じて混乱を収束させるとみており、一過性のものにとどまる可能性が高い」との見方も複数聞かれていることから、メインテーマとなり相場を動意づかせるまでの材料にはなりにくそうで、あくまでも米国の金融政策の動向を中心に据えての展開が継続しそうだ。また来週29−30日に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控える中で様子見ムードも広がりそうなことから、東京タイムに関しては前述した通り中国リスクには引き続き警戒しつつも、週末要因やイベント待ちから様子見ムードも広がってくることを想定しておきたい。相場が大きく動意づくとすれば欧州勢の参入以降になりそうで、昨日に続き本日も独主要経済指標の発表が控えているとあって、節目となる1.38ドルの大台に乗せ、2011年11月以来の高値水準を示現したユーロドルの動向をはじめユーロ相場については注視しておきたいところではある。

  • 2013年10月25日(金)06時18分
    ■NY為替・24日=材料難で方向感欠ける、ユーロは堅調

     NYタイムの為替相場は方向感に欠けるも、やや欧州通貨高・資源国通貨安が進んだ。ただ、手がかりになりそうな材料も少ない。注目の米9月雇用統計の発表を通過し、来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)理事会を控えていることもあり動意は限られた。NYタイムで発表された米新規失業保険申請件数は、市場予想を上回る35.0万件。米9月雇用統計に続き、新規失業保険申請件数もさえない結果となったが、為替相場の反応は薄かった。関連市場では、米量的緩和の長期化観測を背景に低下基調が続いた米長期債利回りの下落は一服し、ダウ平均は反発した。また、カーニーBOE総裁の「成長軌道に乗るまで刺激策をやめない」、「下期は上期より強い景況を予想」などの発言が伝わったが、こちらも為替相場への影響は限定的。
     欧州通貨はしっかり。弱いユーロ圏のPMIを受けて一時1.3764ドルまで下落したユーロドルは1.38ドル台を回復すると1.3826ドルまで上値を伸ばし、ポンドドルはユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りが緩んだことで、1.62ドルの大台を回復した。また、ユーロ円は134円前半、ポンド円は157円後半に持ち直して推移。資源国通貨は連日の調整下げが続いており、豪ドル/ドルは0.9572ドル、NZドル/ドルは0.8320ドルまで下落し、ドル/加ドルは9月6日以来のドル高・加ドル安水準となる1.0438加ドルまで上昇した。対円でも、豪ドル円は93.18円、NZドル円は80.99円、加ドル円は93.28円までレンジ下限を広げた。
     ドル円は、昨日のNYタイム同様に97.30円付近を中心に97円前半でこう着相場が続いた。
     6時現在、ドル円は97.28円、ユーロドルは1.3801ドル、ユーロ円は134.26円で推移。

  • 2013年10月25日(金)04時55分
    NY後場概況-ポンド堅調

    NYダウの上げ幅が一時100ドル超まで拡大したものの、ドル円クロス円の反応は限られ全般小幅な値動き。ドル円は引き続き97円30銭付近で膠着状態、またクロス円では原油先物が97ドル台まで買い戻されたことを背景に、豪ドル円が一時93円65銭付近まで反発後、同水準で戻りが一服。ただ、英中銀総栽による『下期成長率は上期より強い予想』との発言が伝わりポンドは対主要通貨で堅調、ポンドドルは1.6210付近まで買われ、ポンド円は157円80銭付近まで値を戻した。4時55分現在、ドル円97.289-299、ユーロ円134.252-272、ユーロドル1.38009-017で推移している。

     

     

     

  • 2013年10月25日(金)02時39分
    米10年債利回り2.511%まで反発、ドル円は97.30円台

     米10年債利回りは2.511%(+0.009)まで反発している。為替相場の反応は鈍く、ドル円は97.30円台でのもみ合いが続いているほか、ユーロドルは1.38ドル付近、ユーロ円は134円前半で小動き。

  • 2013年10月25日(金)01時11分
    ポンドル1.61ドル後半に切り返す、ドル円97円前半でこう着

     ユーロポンドでユーロ買い・ポンドルが緩み、ポンドドルは1.6190ドル近辺まで水準を切り上げたほか、ポンド円も157.06円を安値に157.60円近辺まで反発した。また、ユーロドルは1.38ドル前後で堅調地合いを維持しているほか、ドル円は97.30円台でのこう着相場が継続。関連市場では、ダウ平均は前日比80ドル超の高水準で推移し、米10年債利回りは下げ幅を取り戻し、2.500%付近で動いている。

  • 2013年10月25日(金)00時57分
    NY前場概況-資源国通貨軟調

    一連の米・経済指標発表後もドル円は97円35銭付近を中心に上下20銭程度のレンジ内取引が継続、ユーロドルは1.3820付近で短期筋の利益確定売りが観測され、欧州時間から続いていた上昇の勢いは一服。一方で豪ドルやNZドルは、原油先物価格の続落を嫌気した売りが持ち込まれ対ドルで本日安値を更新。小幅高で寄付いたNYダウは一時15500ドル台を回復する場面があったものの、リスクオンの動きとはならず戻り局面では売り圧力が強い様子。0時57分現在、ドル円97.365-375、ユーロ円134.449-469、ユーロドル1.38090-098で推移している。

  • 2013年10月25日(金)00時25分
    ■LDNFIX=ユーロが堅調さ回復 11年11月以来の高値圏

     NYタイム序盤は、中国の景況改善を背景としたユーロの底堅さが回復。ロンドンタイムまでに、ユーロドルは足元で懸念が高まっていた中国で発表となった景況感が改善を見せたことを好感し1.3824ドルまで上昇していた。だが、仏・独など10月PMI(購買担当者景気指数)が市場予想を下回ったことで、その流れは1.3764ドルまで反転。しかしドル買いフローを強める場面を挟みつつも再びユーロ買いが息を吹き返した。一時1.3826ドルまで上対象の中心として底堅さを維持した。
     一方で他通貨はユーロの堅調さが鮮明だったことから、対ユーロでの売りが重しとなっていた。ポンドドルは1.6137ドル、豪ドル/ドルは0.9572ドル、NZドル/ドルは0.8320ドルまで水準を下げた。ドル/加ドルは1.0438加ドルまでの加ドル安となった。
     ドル円は、ドル売り優勢のなか97円前半で重い動きだった。米10年債利回りが2.473%まで下ぶれたことが重しとなった。ただ、米株価の底堅さは下支えとなった。クロス円も、ユーロ円は134円前半レンジを維持したものの、ポンド円は157.06円、豪ドル円は93.18円、NZドル円は80.99円、加ドル円は93.28円まで一時下落した。

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