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  • 2016年07月18日(月)20時28分
    【ディーラー発】全般に動意薄(欧州午後)

    午後に入り、目新しい判断材料が乏しく全般に落ち着いた値動き。ドル円はNYダウ先物や日経先物が上値重く推移するも反応は薄く105円60銭付近で売り買いが交錯。クロス円もユーロ円が116円後半で揉み合い、豪ドル円が80円前半で膠着状態となるなどNY勢の本格参入待ちの状況。一方、トルコ円は35円50銭付近まで売られ、クーデター早期収束からの本日の買い戻しによる上げ幅をほぼ削っている。20時28分現在、ドル円105.661-671、ユーロ円116.747-767、ユーロドル1.10494-502で推移している。

  • 2016年07月18日(月)20時27分
    ポンド・ドルは一時1.3292ドルまで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     ポンド・ドルは1.3292ドルまで上昇後、1.3219ドルまで下落している。ソフトバンクによる英ARM買収、英中銀のウィール金融政策委員の8月利下げに慎重とも言える発言を受けて、ポンド買いが先行。その後はいったん利益確定のポンド売りか。ドル・円は105円65-70銭レベルで推移している。

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  • 2016年07月18日(月)20時04分
    アジア為替サマリー=先週末に進んだリスク回避に巻き戻し入る

     アジアタイムは、日本が海の日の祝日で市場参加者が限られるなか、週末にトルコでクーデターとのニュースで進んだリスク回避が、クーデターが未遂に終わったことから巻き戻された。円に買い戻しが入り、トルコと経済的につながりが深い欧州の通貨も反発した。

     ドル円は先週末、104.64円まで下落したものの、週明け早朝に106.02円まで戻した。その後は下押したものの、下値は大きく広がらず、105円前半で下げ渋った。
     クロス円も同様の振幅を示し、ユーロ円は117.21円から116円半ば、ポンド円は140.63円からまで139円付近まで調整。資源国通貨も、豪ドル円が80.54円から80円付近、加ドル円が81.90円から81.27円まで下押し。その後、クロス円は総じて下押し水準や安値から小幅に持ち直した水準で推移した。

     ユーロドルは1.1076ドル、ポンドドルも1.3270ドルまで水準を回復した。その後はクロス円と同様に伸び悩んだものの、それぞれ1.10ドル後半、1.32ドル前半と底堅さを維持した。

     資源国通貨も、豪ドル/ドルが0.76ドル付近、ドル/加ドルが1.29加ドル半ばと対ドルで持ち直した。ただ、NZドルはリスク回避の巻き戻しが頭打ちとなるタイミングで、予想より弱いNZ消費者物価指数が発表されると売られ、NZドル/ドルは0.7158ドルを上値に0.7069ドル、NZドルも75.79円からNZドル円は74.48円まで下落。4-6月期消費者物価指数は前年比+0.4%と、市場予想の+0.5%を下回った。前期の+0.2%より改善したものの、さえない結果が来月の利下げを後押しする材料と受け止められた。

  • 2016年07月18日(月)19時57分
    ドル・円は105円55銭から105円71銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円55銭から105円71銭で推移している。トルコでクーデター失敗となり、米国債利回りが上昇していることで、ドルは底堅い推移になっているもよう。

     ユーロ・ドルは1.1061ドルから1.1038ドルまで軟調に推移し、ユーロ・円も116円91銭から116円54銭まで下落している。

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  • 2016年07月18日(月)19時50分
    ■LDN午前=模様眺め、次の値動きの軸を模索

     ロンドン午前の為替市場は小動き。先週末にトルコで発生した軍事クーデターの余韻はあまりみられず、値動きの目立つ通貨はなかった。先週末までのアベノミクスのリブート期待による円売りも落ち着いている。7月の英ライトムーブ住宅価格は弱かったが想定の範囲内だったようで、ポンドに戻り待ちの売りが強まるような展開にはなっていない。ソフトバンクの英ARM買収による動意もみられない。ウィール英金融政策委員会(MPC)委員が来月の利下げ支持を表明しなかったことでポンド買いが入ったものの、反応は一時的。ウィール英MPC委員はタカ派として知られており、来月の政策金利発表を最後に任期満了を迎える。

     ドル円は105円半ばで円売りが優勢だが、アジアタイムのレンジを維持している。ポンドドルは1.3292ドルまで上昇後、1.32ドル前半へ押し戻された。ユーロドルは1.10ドル半ばでこう着。豪ドル/ドルは0.7607ドルまで強含んだ。NZドル/ドルは0.71ドル前半まで切り返して本日の下げ幅を消した。4-6月期のNZ消費者物価指数(CPI)は市場予想ほど伸びなかった。

     ユーロ円は116円後半、ポンド円は139円後半から140円前半、豪ドル円は80円前半で推移。オセアニアタイムに円売りが入った後は横ばいが続いている。

  • 2016年07月18日(月)19時42分
    LDN序盤まとめ=為替市場は小動き、ドル円は105円半ば

    ・為替市場は小動き、ドル円は105円半ば

    ・軍事クーデターの余韻はみられず、その他の材料に対する反応は限定

    ・ウィール英MPC委員は利下げ支持を表明せず

  • 2016年07月18日(月)19時05分
    豪ドルは失速、欧州株にらみ円売りやや後退

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州株式市場では全面高から強弱まちまちとなり、リスク選好の円売りが弱まっている。豪ドル・円は80円30銭台から80円10銭台まで値を下げた。明日10時半発表の豪準備銀(RBA)の議事録(7月5日開催分)が注目され、8月利下げの可能性を見極めたいとのムードも広がっている。

     ここまで、ドル・円は105円49銭から105円71銭、ユーロ・ドルは1.1038ドルから1.1061ドル、ユーロ・円は116円54銭から116円91銭で推移。

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  • 2016年07月18日(月)18時15分
    ポンドは底堅い、MPC委員は利下げに慎重とも言える発言

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州株式市場は全面高から強弱まちまちとなるなか、ポンド・円は140円台前半で底堅い値動きが続いている。英中銀の金融政策委員会(MPC)メンバーのウィール氏は講演で、「英中銀は政策変更前により確実な証拠を待つべき」としながらも「8月に利下げを支持するかどうかは決めていない」と述べた。利下げに慎重とも言える発言となったことからポンド売りには振れていないもよう。

     ここまで、ドル・円は105円49銭から105円71銭、ユーロ・ドルは1.1049ドルから1.1061ドル、ユーロ・円は116円59銭から116円91銭で推移。

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  • 2016年07月18日(月)17時29分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6687.00
     前日比:+17.76
     変化率:+0.27%

    フランス CAC40
     終値 :4395.99
     前日比:+23.48
     変化率:+0.54%

    ドイツ DAX
     終値 :10106.59
     前日比:+39.69
     変化率:+0.39%

    スペイン IBEX35
     終値 :8574.90
     前日比:+43.90
     変化率:+0.51%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :16783.33
     前日比:+34.74
     変化率:+0.21%

    アムステルダム AEX
     終値 :449.99
     前日比:+2.48
     変化率:+0.55%

    ストックホルム OMX
     終値 :1368.08
     前日比:-4.71
     変化率:-0.34%

    スイス SMI
     終値 :8164.93
     前日比:+8.67
     変化率:+0.11%

    ロシア RTS
     終値 :969.59
     前日比:+5.89
     変化率:+0.61%

    イスタンブール・XU100
     終値 :79003.17
     前日比:-3822.19
     変化率:-4.61%

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  • 2016年07月18日(月)17時26分
    【ディーラー発】ドル円クロス円、上値が重い(欧州午前)

    早出欧州勢による円売りが一時優勢もドル円クロス円は上値が重い。ドル円は米債利回りの上昇も支えに105円85銭付近まで値を上げたものの、105円半ばまで急ピッチで反落。クロス円もユーロ円が117円07銭付近から116円半ばまで軟化、豪ドル円が80円46銭付近から80円前半まで下落するなど弱含み。また、トルコ円も36円06銭付近まで上値を伸ばし、先週末の急落からの買い戻しが続いていたが、売りに押され伸び悩みとなっている。17時26分現在、ドル円105.585-595、ユーロ円116.676-696、ユーロドル1.10504-512で推移している。

  • 2016年07月18日(月)17時24分
    ドル・円底堅い、トルコのクーデター鎮圧で警戒感は後退

     今日の東京外為市場では、ドル・円は底堅い値動きとなった。15日にトルコで発生したクーデターが政府に鎮圧され、警戒感が後退した。

     ドル・円は、東京株式市場が祝日のため休場となり、中国株や海外の指標にらみの展開となった。早朝発表されたニュージーランドの消費者物価指数(CPI)が予想を下振れたことを受け、NZドル・円の下落に連れ安し、106円02銭から105円32銭まで下落した。

     しかし、トルコのクーデターが未遂に終わり、反乱に関与した兵士らが拘束されたことで安心感が広がった。また、欧州株高や米株高観測などでリスク選好的な動きに転じ、ドル・円は105円半ばから後半で推移した。

     ユーロ・円はトルコのクーデター鎮圧で、116円40銭から117円21銭まで上昇後も底堅い展開。ユーロ・ドルは1.1045ドルから1.1073ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円105円50-60銭、ユーロ・円116円60-70銭
    ・日経平均:休場

    【経済指標】
    ・NZ・4-6月期消費者物価指数:前期比+0.4%(予想:+0.5%、1-3月期:+0.2%)

    【要人発言】
    ・格付け会社S&P「中国の成長率予想を2016年が6.6%、17年は6.3%に上方修正」(それぞれ0.25%引き上げ)
    ・報道「ソフトバンクが半導体の英ARMホールデイングスの全株取得で合意」(現金で240億ポンド=約3.3兆円)

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  • 2016年07月18日(月)15時36分
    トルコリラは下げ渋りも、当面は下落基調か

    [今日の海外市場]

     今日の欧米外為市場では、前週末に発生したトルコでのクーデター騒ぎを受け、同国通貨リラの値動きが注目される。政変は未遂に終わったため、短期的には下げ渋る展開となりそうだ。ドル・円は買い戻し中心の見込み。しかし、トルコの政治情勢の不安定さが浮き彫りとなったことで、リラの下落基調は避けられないだろう。

     15日にトルコの都市部で発生した軍の一部によるクーデターは、反乱勢力の兵士104人が殺害されたほか、関与した疑いで兵士約6000人が拘束されるなど、このクーデター騒ぎは相当な規模だったことがうかがえる。これを受け、15日NY市場の終盤にトルコリラは1ドル=3.05リラまで下落。ドル・円もこれを嫌気して104円台に値を下げた。結果的に、軍の反乱は政府側による鎮圧で未遂に終わったことからやや安心感が広がり、週明けアジア市場では2.92リラ台半ばまで値を戻し、ドル・円も105円台を回復した。

     ただ、この事件のトルコリラへの影響は当面続きそうだ。今回のクーデター未遂でトルコの政情不安はいっそう増幅され、長期的な投資先としての懸念が強まったためだ。一方、与党の公正発展党(AKP)など主要4党は16日、反乱勢力を批判した共同声明を発表するなど、エルドアン大統領への支持が盤石になった可能性はある。しかし、強権的で知られる同大統領の中銀に対する利下げ圧力などで昨年はトルコ国債が格下げされた。こうした経緯を踏まえると、権力が強化されることは弊害もあるのではないか。(吉池威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:15 ウィール英中銀政策委員講演(英国のEU離脱選択の金融政策に関する影響)
    ・23:00 米・7月NAHB住宅市場指数(予想:60、6月:60)
    ・05:00 米・5月対米証券投資・ネット長期有価証券(4月:-796億ドル)
    ・米決算発表(バンク・オブ・アメリカ、IBM、ヤフー、ネットフリックス)

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  • 2016年07月18日(月)15時15分
    【速報】中国政府系シンクタンク:中国全体の負債額は2015年末時点でGDPの2.5倍

    朝日新聞(web)などの報道によると、中国全体の負債額は国内総生産(GDP)の2.5倍に達するとの試算を、中国の政府系シンクタンクが発表している。2015年末時点の債務総額は168兆元(約2650兆円)でGDPの249%。このうち、企業分は156%になるとみられている。

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  • 2016年07月18日(月)14時48分
    ■アジア為替サマリー=先週末に進んだリスク回避に巻き戻し入る

     アジアタイムは、日本が海の日の祝日で市場参加者が限られるなか、週末にトルコでクーデターとのニュースで進んだリスク回避が、クーデターが未遂に終わったことから巻き戻された。円に買い戻しが入り、トルコと経済的につながりが深い欧州の通貨も反発した。

     ドル円は先週末、104.64円まで下落したものの、週明け早朝に106.02円まで戻した。その後は下押したものの、下値は大きく広がらず、105円前半で下げ渋った。
     クロス円も同様の振幅を示し、ユーロ円は117.21円から116円半ば、ポンド円は140.63円からまで139円付近まで調整。資源国通貨も、豪ドル円が80.54円から80円付近、加ドル円が81.90円から81.27円まで下押し。その後、クロス円は総じて下押し水準や安値から小幅に持ち直した水準で推移した。

     ユーロドルは1.1076ドル、ポンドドルも1.3270ドルまで水準を回復した。その後はクロス円と同様に伸び悩んだものの、それぞれ1.10ドル後半、1.32ドル前半と底堅さを維持した。

     資源国通貨も、豪ドル/ドルが0.76ドル付近、ドル/加ドルが1.29加ドル半ばと対ドルで持ち直した。ただ、NZドルはリスク回避の巻き戻しが頭打ちとなるタイミングで、予想より弱いNZ消費者物価指数が発表されると売られ、NZドル/ドルは0.7158ドルを上値に0.7069ドル、NZドルも75.79円からNZドル円は74.48円まで下落。4-6月期消費者物価指数は前年比+0.4%と、市場予想の+0.5%を下回った。前期の+0.2%より改善したものの、さえない結果が来月の利下げを後押しする材料と受け止められた。

  • 2016年07月18日(月)14時31分
    ユーロ円オーダー=118.50円 売り

    119.10円 OP18日NYカット
    118.50円 売り

    116.72円 7/18 14:00現在(高値117.21円 - 安値116.26円)

    115.50円 買い
    115.00円 OP18日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

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