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【人気急上昇中】トルコリラのスワップポイント業界最高水準!みんなのFX

  • 2017年10月19日(木)21時30分
    米・新規失業保険申請件数など

    米・新規失業保険申請件数(前週分)

    前回:24.3万件(改訂:24.4万件) 予想:24.0万件 結果:22.2万件

    米・10月フィラデルフィア連銀製造業景気指数

    前回:+23.8 予想:+22.0 結果:+27.9

  • 2017年10月19日(木)21時27分
    ドル円112円前半、昨日の上げ幅をほぼ吐き出す

     ドル円は112.30円まで下押し、昨日の上げ幅をほぼ吐き出した。また、ユーロドルは1.1842ドルまで上値を伸ばしている。
     時間外の米10年債利回りは2.30%台まで低下幅を拡大した。

  • 2017年10月19日(木)21時21分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間19日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:24.0万件
    ・前回:24.3万件

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  • 2017年10月19日(木)21時20分
    【まもなく】米・10月フィラデルフィア連銀製造業景況指数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間19日午後9時30分に米・10月フィラデルフィア連銀製造業景況指数が発表されます。

    ・米・10月フィラデルフィア連銀製造業景況指数
    ・予想:22.0
    ・9月:23.8

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  • 2017年10月19日(木)21時20分
    【ディーラー発】ドル円続落(欧州午後)

    米債利回りの低下幅拡大を受けたドル売りや、日経先物の軟調地合いを背景に、ドル円は一時112円43銭付近まで続落。一方、午前に優勢となっていた欧州通貨売りが一服するとポンドドルは1.3184付近まで買い戻され、ユーロドルは1.1839付近まで大きく反発。そうした中、NZドルは右派政権誕生による政局不安を材料視した売り圧力が継続しており、対ドルでは約5ヶ月振りの安値水準となる0.7014付近まで下落し、対円でも78円90銭付近まで売られ本日安値を更新している。21時20分現在、ドル円112.510-520、ユーロ円133.152-172、ユーロドル1.18349-357で推移している。

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  • 2017年10月19日(木)21時09分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:10月19日

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月19日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・10月フィラデルフィア連銀製造業景況指数(予想:22.0、9月:23.
    8)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:24.0万件、前回:24.3万
    件)
    ・22:30 ジョージ米カンザスシティー連銀総裁講演(米国経済)
    ・23:00 米・9月景気先行指数(前月比予想:+0.1%、8月:+0.4%)
    ・欧州連合(EU)首脳会議(20日まで)
    ・トランプ米大統領がイエレンFRB議長と会談予定
    ・インド休場(ヒンズー教新年祭)

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  • 2017年10月19日(木)21時08分
    ドル・円は112円74銭から112円44銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円74銭から112円44銭まで下落した。スペイン政府とカタルーニャ自治州政府との対立が深まる状況が懸念され、欧州株が全面安になったことで、リスク回避的な円買いが強まった。

     ユーロ・ドルは1.1768ドルまで下落後、1.1840ドルまで上昇。欧州中央銀行(ECB)の緩和縮小観測からユーロが買い戻された。ユーロ・円は132円48銭まで下落後、133円20銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3193ドルから1.3135ドルまで下落。英国の9月小売売上高が予想以上に落ち込んだことで、ポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9800フランから0.9749フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・英・9月小売売上高:前月比-0.8%(予想:-0.1%、8月:+0.9%←+1.0%)

    [要人発言]
    ・スペイン政府
    「憲法に基づきカタルーニャ州の自治権の一部を停止するなどの措置に踏み切る」

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  • 2017年10月19日(木)21時01分
    ユーロドル、1.1840ドルまで上値伸ばす

     ユーロドルは1.1840ドルまで上値を伸ばしている。ドル売りがやや優勢となっており、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9749CHFまでドル安に振れたほか、ポンドドルも1.3180ドル近辺まで水準を持ち直している。また、ドル円は112.44円を安値に112円半ばで戻りの鈍い動き。ダウ先物は100ドル超安水準で軟調な動きとなっている。
     一方、NZドル/ドルは0.7018ドルまで一段安。

  • 2017年10月19日(木)20時21分
    ドル・円は112円74銭から112円44銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     19日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円74銭から112円44銭まで下落している。スペイン政府とカタルーニャ自治州政府が独立をめぐり対立を強める状況が懸念され、欧州株が全面安になっており、リスク回避的な円買いが先行している。

     ユーロ・ドルは1.1768ドルまで下落後、1.1836ドルまで上昇。欧州中央銀行(ECB)の緩和縮小観測を背景にユーロが買い戻されているもよう。ユーロ・円は132円48銭まで下落後、133円17銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.3193ドルから1.3135ドルまで下落。英国の9月小売売上高が予想以上の落ち込みとなり、ポンド売りになっている。ドル・スイスフランは0.9800フランから0.9755フランまで下落している。

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  • 2017年10月19日(木)20時02分
    LDN午前=米金利低下で、ドル円は113円台を維持できず

     ロンドンタイム午前の為替市場は、朝方は13連騰した日経平均を受けてリスク選好の円売りが先行し、ドル円やクロス円はレンジの上限を広げた。しかし、米長期債利回り低下や欧州株式市場が利益確定の売り優勢となると、為替は一転して円買いモードとなり、ドル円やクロス円は昨日からの上げ幅を縮小した。ドル円は113.15円を頭に、米10年債利回りが2.34%付近から一時2.31%台まで低下すると、112.44円まで下押しした。
     ユーロ円は9月25日以来の高値133.62円まで上昇後に、132円半ばまで下落し、ユーロドルも1.18ドル前半から1.1768ドルまで売られる局面があった。きっかけは、スペイン中央政府がカタルーニャ州の自治停止プロセスに入るという報道だった。しかし、即時発動ではなく21日からと伝わると徐々に買い戻され、ユーロドルは1.18ドル前半、ユーロ円も133円台を回復した。
     ポンド円が149.44円、ポンドドルが1.3229ドルを上値に弱含んで推移していたところで、英9月小売売上高の予想比下振れする結果に、それぞれ147.92円、1.3135ドルと昨日の安値近辺まで下落した。英9月小売売上高(自動車燃料含む・前月比)はマイナスを予想はされていたものの、-0.8%と4カ月ぶりの水準まで鈍化したことで市場参加者を失望させた。売り一巡後はユーロの買戻しにポンドも下げ渋り、ポンド円が148円前半で取引され、ポンドドルは1.3170ドル付近まで水準を戻した。

     資源国通貨はNZドルの軟調さが目立った。連立相手をどの党にするかで注目されていたNZファースト党は、移民抑制や外資制限などの政策面で共通点が多い労働党・緑の党を選んだ。NZにとって9年ぶりの政権交代になることでNZ経済への影響が懸念され、NZドルは売りが優勢となった。NZドル/ドルが0.7027ドルと5月29日以来、NZドル円は79.15円と9月12日以来の安値まで売り込まれた。
     豪ドルは、対ドルでは0.78ドル半ばで下げ渋ったが、対では一時89円近辺まで強含むも、NZドルやドル円の重さに、88円半ばまで売り戻された。ドル/加ドルは米債利回り低下に反応し、1.24加ドル後半から半ばでまでの加ドル買い・ドル売りとなったが、加ドル円はドル円に連れ安となり90円後半から90.18円まで下落した。

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  • 2017年10月19日(木)19時57分
    LDN序盤まとめ=米長期債利回り低下で、ドル円は下落

    ・米長期債利回り低下で、ドル円は一時112円半ばまで弱含み

    ・カタルーニャ自治州の独立問題でユーロドルは一時弱含むも、米金利低下で反発

    ・ポンド、弱い英9月小売売上高を受けて下落

    ・NZは軟調、NZファーストが労働党・緑の党との連立を表明

  • 2017年10月19日(木)19時46分
    東京為替サマリー(19日)

    リスクオンでクロス円堅調、オセアニア通貨は上値重い 

     東京午前の為替市場は昨日の米国市場の流れを受けてドル円・クロス円が堅調に推移した。ドル円は113.09円、ユーロ円は133.43円、ポンド円は149.41円までリスクオンに傾いた。しかし韓国の聨合ニュースが、北朝鮮は米国に対し「予想外の時刻に想像できない打撃に直面することを覚悟せねばならない」と威嚇したことを報じたこともあり、再び113円を割り込んた。9月の本邦貿易黒字は6702億円、対米貿易黒字は6166億円となった。市場は反応薄だったが、貿易不均衡是正圧力への警戒感を高める黒字幅となっていることもあり、今後はトランプ政権からの圧力がかかる可能性もあるため注意が必要になるだろう。日経平均は13日連騰で1996年10月以来となる21500円台に乗せ、21503円で前引けした。

     欧州通貨はクロス円の買いがでていたため堅調に推移した。ユーロドルは1.1817ドル、ポンドドルは1.3229ドルと、昨日のNY時間でつけた高値を広げて上昇した。

     オセアニア通貨はボラタイルに動いた。NZドルは上値が重かった。本日NZファーストが連立政権を組む政党を発表することで、労働党と緑の党との連立の可能性もあり、リスクヘッジでNZドル/ドルは0.7133ドル、NZドル円は80.62円まで売りこまれた。豪ドルは豪9月の就業者数が1万9800人と市場予想の+1万5000人を上回り、9月の失業率も5.5%と市場予想の5.6%より改善したことで、対ドルでは0.7872ドル、対円では88.88円まで強含んだ。しかしNZドルの上値が重くなると、対ドルでは0.78ドル半ば、対円では88.70円前後まで戻された。注目されていた中国の7-9月期GDP・前年比は+6.8%で市場の予想通りだった。同時に発表された9月小売売上高(前年比)は+10.3%で市場予想の+10.2%より強く、9月鉱工業生産(前年比)は+6.6%で市場予想の+6.2%より上振れたが反応薄だった。

    連立政権の思惑でNZドル弱含み、ドル円は小幅な動き  

     東京午後のドル円は、午前と同様の小幅なレンジで取引された。日経平均の後場は上げ幅を削ったため、ドル円は一時112.90円近辺まで小幅ながら下がった。しかし株価が後場引けにかけて再び堅調に推移すると113円台に再び戻した。欧州通貨対円も狭いレンジの中での取引だった。ユーロ円は133円前半、ポンド円も149円前半を中心とした動きだった。

     欧州通貨は前場同様にクロス円の買いで底堅い動かったが、動きは乏しくユーロドルは1.1800ドル前後、ポンドドルは1.32前半で小動きだった。

     オセアニア通貨、中でもNZドルが本日一番ボラタイルな(値動きの激しい)通貨になった。第3党のNZファーストが本日連立政権を発表することになっているが、午前中から上値が重くなっていたが、労働党事務所で拍手喝采が聞こえたことや、国民党の党員からNZファーストが閣内ポストを多く望みすぎだという声が聞こえたことで、連立の相手が労働党・緑の党になる可能性が高まったことで、NZドルが下落した。NZドル/ドルは0.7076ドル、NZドル円は79.96円、豪ドル/NZドルは1.1097NZドルまでNZドル売りが進んだ。豪ドルはNZドルの重さで上値が重くなる反面、豪ドル/NZドルの買いが支えた。豪ドル/ドルは0.78ドル半ば、豪ドル円は88円後半でもみ合いだった。

  • 2017年10月19日(木)19時28分
    ドル円は再び下値模索、ユーロドルは上値伸ばす

     米債利回りが再び低下し、ドル円は112.47円まで安値を更新するなど、下値模索の動き。また、スペイン情勢への警戒感で一時1.1768ドルまで下落したユーロドルは1.1836ドルまで切り返した。弱い英小売売上高を受けて1.3135ドルまで弱含んだポンドドルも1.3170ドル近辺まで持ち直すなど、ややドル売りが優勢となっている。
     一方、NZドル/ドルは0.7027ドルを安値に0.7035ドル近辺で戻りの鈍い動きが続いているほか、豪ドル/ドルは0.7865ドル近辺で小動き。

  • 2017年10月19日(木)19時22分
    NY為替見通し=ドル円、113円前半では引き続き上値が重い

     ドル円は113.15円を高値に一時112円半ばまで押し戻され、112円後半で動きが鈍っている。先月末から今月初めにかけて113円前半では上値の重さが目立ったが、この日も113円台では売りに押される展開となった。

     北朝鮮情勢への懸念が緩んでいることや、米12月利上げとトランプ政権の税制改革への期待及び日米株高など、ドル円の下値を支える手がかりは多く、ドル円の下値は堅い。また、次期米連邦準備制度理事会(FRB)議長人事をめぐって、タカ派寄りの候補が選出されるとの思惑も、ドル買い・円売りにつながりやすいが、金利動向にも大きな影響を与える議長人事に決着がつくまで一方向に大きく傾きにくい。トランプ米大統領は本日、イエレンFRB議長と会談を行う予定で、次回のFRB議長は「数日中」に決定される見込みだ。ドル円は112円台を中心とした111-113円半ばのレンジ相場が当面続くか。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は本日これまでの高値113.15円や、6日の高値113.44円が上値めど。

    ・想定レンジ下限
     ドル円は日足一目均衡表・基準線の111.50円近辺が下値めど。

  • 2017年10月19日(木)19時17分
    ドル・円は下げ一服、米長期金利の戻り鈍い

    [欧米市場の為替相場動向]

     ドル・円は売り一服のもよう。米10年債利回りが2.3106%まで低下した場面でドル・円は112円54銭まで値を下げた。その後も米長期金利は戻りが鈍く、ドル・円は112円60銭台でもみ合う展開となっている。また、欧州株は全面安、米株式先物は80ドルほど下落しており、円に買い圧力がかかりやすい状況になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は112円54銭から112円74銭。ユーロ・円は132円48銭から133円13銭、ユーロ・ドルは1.1768ドルから1.1817ドルで推移。

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05月20日更新











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