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【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

  • 2018年06月15日(金)19時03分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、早期追加利上げ観測が再浮上する可能性も」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋りか。20-21日開催の英中銀金融政策委員会(MPC)が焦点。政策金利据え置きは織り込み済みだが、足元で発表された英経済指標は底堅い内容となり、引き締めに前向きな姿勢が示されればポンド買いに振れやすい。ただ、欧州連合(EU)
    からの離脱に関する議会権限が強まる法案の成否をめぐり、政権弱体化が不安視されている。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・21日:英中銀MPCが政策金利発表(予想:0.50%で現状維持の公算)
    ・予想レンジ:145円00銭−148円00銭

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  • 2018年06月15日(金)19時02分
    来週のNZドル「もみ合いか、1−3月期GDPなどに注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円はもみ合いか。米トランプ政権の保護主義的な通商政策強行や、米連邦準備制度理事会(FRB)の年内利上げペース引き上げで、世界的な株先安観浮上によりNZドル・円は買いづらい。1-3月期経常収支(黒字転換予想)や1-3月期GDP(伸び鈍化予想)の発表が材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・20日:1-3月期経常収支(予想:+0.5億NZドル、10-12月期:-27.7億NZドル)
    ・21日:1-3月期GDP(前年比予想:+2.7%、10-12月期:+2.9%)
    ・予想レンジ:75円50銭-78円50銭

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  • 2018年06月15日(金)18時59分
    来週の豪ドル「弱含みか、利上げ慎重姿勢で買いづらい」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)の6月理事会議事要旨が材料になるが、利上げを急がない姿勢が再確認されるとみられ、豪ドルは買いづらい。また、OPEC総会については協調減産の緩和観測が根強く、原油先安観から資源価格の軟調推移も予想され、豪ドルに売り圧力がかかりやすい。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・19日:豪準備銀行の6月理事会議事要旨
    ・予想レンジ:81円50銭-83円50銭

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  • 2018年06月15日(金)18時58分
    来週のユーロ「伸び悩みか、貿易戦争に対する警戒感残る」

    [ユーロ]

    「弱含みか、早期利上げ観測後退で売り継続も」
     来週のユーロ・ドルはもみあいか。14日開催の欧州中央銀行(ECB)理事会で、低金利政策は少なくとも2019年夏まで継続の見通しで、ユーロ売りは継続する可能性がある。ユーロ圏の6月製造業PMIなど経済指標が低調ならユーロ売りを促す材料になりそうだ。
    ・予想レンジ:1.1400ドル−1.1700ドル


    「伸び悩みか、貿易戦争に対する警戒感残る」
     来週のユーロ・円は伸び悩みか。欧州中央銀行(ECB)は現行の低金利政策を少なくとも2019年夏まで維持する見通しであることから、日本との金利差拡大の思惑は後退し、ユーロの上値は重くなりそうだ。米国と欧州連合(EU)の貿易戦争は回避困難との見方が増えていることはユーロ買い・円売りを抑制する要因となりそうだ。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・19日:4月経常収支(3月:+406億ユーロ)
    ・22日:6月マークイット製造業PMI(予想:55.0)
    ・22日:6月マークイットサービス業PMI(予想:53.7)
    ・予想レンジ:127円00銭-130円00銭

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  • 2018年06月15日(金)18時55分
    来週のドル・円「もみあいか、重要イベント消化で株価・長期金利にらみ」

    [ドル・円]

     来週のドル・円はもみあいか。米朝首脳会談や米連邦公開市場委員会(FOMC)など重要イベントを消化し、米国株式や長期金利の動向を意識した相場展開となりそうだ。ただ、株安や長期金利の低下局面でも米金利見通しの引き上げを背景にドルの押し目買いが入る可能性がある。株高や長期金利の上昇局面ではドル買いが優勢となりそうだが、貿易戦争への懸念は消え去っていないことから、ドルが一段高となるような相場展開は期待できないとの声が聞かれている。

     12-13日に開催されたFOMC会合で政策金利の引き上げが決定されたが、今年の利上げに関してあと2回(計4回)との見通しを示した。同時に、政策金利は目標としている水準に比較的早期に達するとした。そのため、来年以降は利上げペースが鈍化するとの観測が浮上しており、ドル買い・円売りが急速に拡大する可能性は低いとみられる。

     一方で、欧州中央銀行(ECB)は14日の理事会で、市場の思惑通り資産買入れプログラムの買入れ終了を決めた。ただ、現行の低金利政策を少なくとも2019年夏まで据え置くとし、早期利上げ期待を背景にマネーはユーロに向かいつつあったが、ドル選好地合いに逆戻りする見通し。

     反面、カナダで開かれた主要7カ国首脳会議(サミット)で米国と他の参加国は通商政策をめぐり対立が続いている。米国による鉄鋼・アルミ製品の輸入制限をきっかけとした貿易戦争は避けられないだろう。米国は中国に対する知的財産権侵害に対する関税も発動するとみられ、世界的な通商摩擦への懸念再燃で円買いが強まる可能性もあろう。

    【米・5月建設許可件数】(19日発表予定)
     19日発表の米5月住宅建設許可件数は135万戸と予想されており、前月実績(136.4万戸)をやや下回る見込み。ただ、全般的に上昇トレンドが継続しており、予想を大きく下回らなければドル売り材料にはならないとみられる。

    【米・6月フィラデルフィア連銀景況調査】(21日発表予定)
    21日時半発表の米月フィラデルフィア連銀製造業景気指数は、前月の34.4から27.8程度に低下する見込み。ただ、景気の良し悪しの境目であるゼロを大きく上回っており、想定を大きく下回らなければ、ドル売り材料にはならないとみられる。

    ・予想レンジ:109円00銭−112円00銭

    ・6月18日-22日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)5月住宅着工件数 19日(火)午後9時30分発表予定
    ・予想は131.1万戸
     参考となる4月実績は128.7万戸で3月実績を下回った。5月については4月に減少した反動で130万戸の大台を回復すると予想されるが、3月実績の133.6万戸を上回る可能性は低い。住宅取得者の所得水準に大きな変化はないことも影響しているものとみられる。

    ○(日)5月全国消費者物価コア指数 22日(金)午前8時30分発表予定
    ・予想は、前年比+0.7%
     参考となる4月実績は前年比+0.7%で上昇率は3月実績を0.2ポイント下回った。携帯電話機の価格が伸び悩んだことやテレビ、パソコンの価格低下がインフレ率の上昇を抑える一因となった。5月については、外食や運送料など人手不足に起因した値上げが進むことなどから、コアの物価上昇率は4月実績並みとなる可能性が高い。


    ○(欧)6月ユーロ圏製造業PMI 22日(金)午後5時発表
    ・予想は、55.0
     参考となる5月実績は55.5で5カ月連続の低下。ユーロ圏の経済成長率は鈍化していることを示唆する結果となった。6月については、4月時点の鉱工業生産が低調だったことなどを考慮して5月実績をやや下回る水準にとどまる見込み。

    ○(米)6月マークイット製造業PMI 22日(金)午後10時45分発表
    ・予想は56.3
     参考となる5月実績は56.4で4月実績をわずかに下回った。ただし、5月ISM製造業景況指数は58.7に改善しており、雇用や新規受注は高い水準を維持していることから、6月製造業PMIは5月実績をやや上回る可能性がある。

    ○主な経済指標の発表予定は、18日(月):(日)5月貿易収支、19日(火):(欧)4月ユーロ圏経常収支、(米)5月建設許可件数、20日(水):(米)1-3月期経常収支、(米)5月中古住宅販売件数、21日(木):(米)6月フィラデルフィア連銀景況調査、22日(金):(欧)6月ユーロ圏総合PMI、(米)6月マークイット総合PMI

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  • 2018年06月15日(金)18時20分
    ドル・円は110円半ば付近、ユーロ反発にやや押される

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場で一時110円39銭まで弱含んだ。ユーロ・ドルが1.1600超えまで買い戻されており、ドル・円にもドル売りが波及している。また、米中の貿易摩擦激化への懸念から米株先物が下落し、米10年債利回りが一時2.90%台に低下しており、ドル売り・円買いも強まったとみられる。18時に発表されたユーロ圏5月消費者物価指数(改定値)は速報値と一致。指標のユーロ相場への影響は限定的のようだ。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円39銭から110円56銭。ユーロ・円は128円00銭から128円33銭、ユーロ・ドルは1.1584ドルから1.1610ドルで推移。

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  • 2018年06月15日(金)18時02分
    【速報】ユーロ圏・5月消費者物価指数改定値は+1.9%

     日本時間15日午後6時に発表されたユーロ圏・5月消費者物価指数改定値は予想通り、前年比+1.9%となった。速報値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・5月消費者物価改定値:前年比+1.9%(予想:+1.9%、速報値:+1.9%)

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  • 2018年06月15日(金)18時02分
    ユーロ圏貿易収支ほか発表後、ユーロ円は128.05円前後

    【※タイトルの表記を修正します。】

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.1587ドル (1.1600/ 1.1543)
    ユーロ円 128.05円 (128.33/ 127.70)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2018年06月15日(金)18時01分
    【速報】ユーロ圏・4月貿易収支は+167億ユーロ

     日本時間15日午後6時に発表されたユーロ圏・4月貿易収支(季調前)は、+167億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・4月貿易収支:+167億ユーロ(3月:+269億ユーロ)

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  • 2018年06月15日(金)17時50分
    東京為替概況:ドル・円はもみ合い、一時110円90銭もユーロ反発に押される

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。110円46銭から110円90銭で推移した。米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペース加速観測や、日銀が異次元緩和の継続を決定し、物価の現状判断を下方修正したことを受けて、ドル買い・円売りが優勢になった。ただ、ユーロ・ドルの買い戻しがみられたことで、その後、ドル売りがやや優勢になった。

     ユーロ・円は127円70銭まで下落後、128円33銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1543ドルまで下落後、1.1592ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円110円50-60銭、ユーロ・円128円00-10銭
    ・日経平均:始値22883.24円、高値22885.84円、安値22770.38円、終値22851.75円(前日比113.14円高)

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  • 2018年06月15日(金)17時37分
    ユーロドル 1.1600ドルにワンタッチ

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.1593ドル (1.1600/ 1.1543)
    ユーロ円 128.05円 (128.33/ 127.70)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2018年06月15日(金)17時31分
    ユーロ メガオーダー=1.1700ドル 売り、OP15・18日NYカット

    1.1950ドル OP15日NYカット
    1.1890ドル OP20日NYカット大きめ
    1.1850ドル OP15日NYカット大きめ
    1.1800ドル OP15日NYカット大きめ
    1.1725ドル OP18日NYカット
    1.1700ドル 売り、OP15・18日NYカット

    1.1593ドル 6/15 17:20現在(高値1.1598ドル - 安値1.5543ドル)

    1.1540ドル 買い
    1.1525ドル OP21日NYカット
    1.1500-10ドル 断続的に買い・割り込むとストップロス

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2018年06月15日(金)17時29分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(欧州午前)

    米債利回りの低下や「米国は中国製品に対して1000億ドル規模の追加関税を課す可能性」との一部報道を受けドル売りが優勢に。ドル円は黒田日銀総裁の会見に対する反応は限定的だったものの、日経先物やダウ先物の下落も重しとなると110円90銭付近から110円38銭付近まで下落。一方、ユーロドルは1.1598付近まで上昇、ポンドドルも1.3263付近まで下値を切り上げている。17時29分現在、ドル円110.457-460、ユーロ円128.100-105、ユーロドル1.15972-976で推移している。

  • 2018年06月15日(金)17時24分
    ドル・円はもみ合い、一時110円90銭もユーロ反発に押される

     今日の東京市場で、ドル・円はもみ合い。110円46銭から110円90銭で推移した。米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペース加速観測や、日銀が異次元緩和の継続を決定し、物価の現状判断を下方修正したことを受けて、ドル買い・円売りが優勢になった。ただ、ユーロ・ドルの買い戻しがみられたことで、その後、ドル売りがやや優勢になった。

     ユーロ・円は127円70銭まで下落後、128円33銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1543ドルまで下落後、1.1592ドルまで上昇した。

    ・17時時点:ドル・円110円50-60銭、ユーロ・円128円00-10銭
    ・日経平均:始値22883.24円、高値22885.84円、安値22770.38円、終値22851.75円(前日比113.14円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【金融政策】
    ・日銀金融政策決定会合
    「2%の物価上昇率の実現に向けて、長短金利操作付き量的・質的金融緩和を継続」
    「短期金利は、日銀当座預金の一部に適用する金利をマイナス0.1%に据え置き」
    「長期金利は、償還までの期間が10年の国債の利回りが0%程度で推移するよう、年間約80兆円めどのペースで国債を買い入れ継続」
    「ETF、REITなど資産買入額を維持」
    (片岡委員が反対、10年超の金利下げるような国債買い入れが適当と主張)

    【要人発言】
    ・日銀
    「景気は緩やかに拡大している」(据え置き)
    「消費者物価の前年比はゼロ%台後半となっている」(現状判断を下方修正)

    ・報道
    「トランプ米大統領が中国製品500億ドル相当への関税を承認」
    「中国が米国の関税に報復の用意」

    ・黒田日銀総裁
    「コアCPI、コアコアCPIのいずれも幾分縮小している」
    「低金利の長期化、金融仲介が停滞するリスクに注意必要」
    「物価2%目標にはまだ距離ある」
    「現時点で正常化・出口の手法・プロセスを語るのは時期尚早」
    「物価上昇を信じないのでは、なかなか物価も上がらない」

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  • 2018年06月15日(金)16時45分
    ドル円は110円半ばへ下押し、中国への米追加関税・第2弾とのニュースを嫌気

     欧州入りにかけ、ドル円は110円半ばで重い推移。米国が中国へ1000億ドル規模の追加関税・第2弾を用意しているとのニュースが嫌気されている。

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