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  • 2018年09月04日(火)09時10分
    ドル円 111円割れと弱含み、日経平均がマイナス圏に

     ドル円は111円台を維持できず、110.94円前後まで弱含みに推移。小幅高で寄り付いた日経平均がマイナス圏に沈んだことが重し。クロス円も上値重く、ユーロ円は128.82円、ポンド円が142.73円、豪ドル円は79.90円まで下値を広げた。

  • 2018年09月04日(火)08時48分
    ドル・円は主に111円台前半で推移か、日中の株式市場の動向を注視する展開

     3日のドル・円相場は、東京市場では111円19銭から110円85銭まで反落。欧米市場でドルは110円96銭から111円17銭まで反発し、111円07銭で取引を終えた。

     本日4日のドル・円は、主に111円台前半で推移か。日経平均、上海総合指数など日本、中国本土の株式市場の動向を意識した取引が主体となりそうだ。両国の株式市場が底堅い動きを見せた場合、リスク回避的なドル売り・円買いは抑制されるとみられる。

     豪準備銀行(中央銀行)は本日開催の定例理事会で政策金利を決定する。ほぼ全ての市場参加者が政策金利は1.50%に据え置かれると予想しており、市場の関心は豪準備銀行の声明内容に向けられている。市場関係者の多くは「金利変更に強い根拠は見当たらない」との前回同様の見解が改めて提示されると想定しているようだ。

     市場関係者の間では、豪準備銀行の政策金利は長期間、現行の1.50%に据え置かれる可能性があるとの見方が広がっている。大手金融機関が住宅ローン金利の引き上げを決定したことから、景気や雇用に与える影響も懸念されている。国内の雇用情勢はまずまず順調との見方が多いが、米中貿易摩擦の激化など外部環境の急激な変化によって雇用情勢が急速に悪化するリスクは残されているとの見方が多い。

     「豪準備銀行は利上げによって豪ドル高に振れることを懸念している」との指摘も出ており、インフレ加速につながる材料が提供されない場合、豪準備銀行の政策金利は来年末まで変更なしとの見方が浮上している。

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  • 2018年09月04日(火)08時34分
    ドル円111.10円前後、SGX日経225先物は22785円で寄り付き

     ドル円は111.10円前後で小動き。SGX日経225先物は、夜間比5円高の22785円で寄り付いた。

  • 2018年09月04日(火)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     4日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では111.09円とニューヨーク市場の終値(111.07円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。111.10円付近での小動きとなっており、東京勢の本格参入や日本株の取引開始待ちの状況だ。なお、ナイト・セッションの日経平均先物9月物は大証終値比70円高の2万2780円で引けた。

     ユーロ円は小動き。8時時点では129.05円とニューヨーク市場の終値(129.04円)と比べて1銭程度のユーロ高水準だった。129.05円近辺でアジア勢の参入を待つ状態となっている。なお、8時50分には8月マネタリーベースの発表が予定されている。

     ユーロドルは8時時点では1.1617ドルとニューヨーク市場の終値(1.1619ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準。1.1610ドル台でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.03円 - 111.11円
    ユーロドル:1.1614ドル - 1.1621ドル
    ユーロ円:128.98円 - 129.10円

  • 2018年09月04日(火)07時55分
    東京為替見通し=ドル円、明日の米加通商協議控えて動意に乏しい展開か

     3日のニューヨーク外国為替市場はレーバーデーの祝日で休場だったことで、ドル円は111.02円から111.17円までの15銭の値幅での小動きとなった。ユーロドルは、トルコ中銀が9月の政策決定会合で金融スタンスの調整を行うと発表しトルコリラが反発したことで、1.1628ドルまで強含みに推移した。

     本日の東京市場のドル円は、明日の米国とカナダの通商協議を控えて、昨日同様に一目均衡表・雲の中(下限:110.64円・上限:111.58円)での動意に乏しい展開が予想される。
     本日は、豪準備銀行(RBA)が政策金利を発表するが、1.50%での据え置きが予想されており、注目ポイントは、米中貿易戦争の影響で下落基調にある豪ドル相場や景況感の悪化に対する金融政策への言及となる。
     トルコの8月の消費者物価指数が、2003年以来15年ぶりの高水準となる前年比+17.9%へ上昇し、生産者物価指数も前年比+32.1%へ上昇したことで、トルコ中央銀行は、13日の金融政策決定会合で金融政策スタンスを調整する、と表明した。現状は、エルドアン・トルコ大統領の圧力を受けてステルス利上げを行っているが、おそらく政策金利17.75%を引き上げると予想されている。しかし、アルゼンチンは先月政策金利を45%から60%へ引き上げたものの、通貨危機は収まっていないことで、予断を許さない状況が続くことになる。
     5日に北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉を巡る米国とカナダの2国間協議が再開されるが、トランプ米大統領が悲観的な見解を示していることで難航が警戒されている。6日以降にはトランプ米政権による対中制裁関税第3弾(2000億ドル規模)が発動される見込みとなっており、9月下旬に先送りされている第2回日米通商協議(FFR)への警戒感を高めることになる。
     ユーロドルは、トランプ米大統領が、欧州連合(EU)が提示した自動車関税撤廃案をはねつける意向を示したこと、イタリアの予算案がEUの財政均衡化規則(対GDP比3.0%)を上回る可能性などから上値が重い展開だが、トルコ中銀が13日の金融政策決定会合で金融政策スタンスの調整を示唆したことで下値は限定的か。

  • 2018年09月04日(火)07時46分
    円建てCME先物は3日の225先物比60円高の22770円で推移

    円建てCME先物は3日の225先物比60円高の22770円で推移している。為替市場では、ドル・円は111円10銭台、ユーロ・円は129円00銭台。

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  • 2018年09月04日(火)06時30分
    本日のスケジュール

    <国内>
    08:50 営業毎旬報告(8月31日現在、日本銀行)

    <海外>
    10:30 豪・経常収支(4-6月) -110億豪ドル -105億豪ドル
    13:30 豪・オーストラリア準備銀行(中央銀行)が政策金利発表 1.50% 1.50%
    16:15 スイス・消費者物価指数(8月)  1.2%
    18:00 欧・ユーロ圏生産者物価指数(7月)  3.6%
    18:30 南ア・GDP(4-6月)  0.8%
    20:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-DI)(8月)  0.44%
    21:00 ブ・鉱工業生産(7月)  13.1%
    23:00 米・建設支出(7月) 0.5% -1.1%
    23:00 米・ISM製造業景況指数(8月) 57.4 58.1

      米・シカゴ連銀総裁が講演
      米・自動車販売(8月、5日までに)  1668万台
      韓・GDP改定値(4-6月)


    ------------------------------------------------------
    注:数値は市場コンセンサス、前回数値

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  • 2018年09月04日(火)06時09分
    ニューヨーク外国為替市場概況・3日 ドル円、小幅続伸

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小幅ながら続伸。終値は111.07円と前営業日NY終値(111.03円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。米国・カナダ市場がレーバーデーの祝日で休場だったことから、取引参加者が激減。米経済指標の発表などもなく、積極的な売買は手控えられた。NY時間の安値は111.02円、高値は111.17円で値幅は15銭程度と小さかった。

     ユーロドルは3営業日ぶりに反発。終値は1.1619ドルと前営業日NY終値(1.1602ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ高水準。トルコ中銀が9月の政策決定会合で金融スタンスの調整を行うと発表したためトルコリラが反発。トルコへの融資が多い欧州の銀行にも好影響が及ぶとの見方からユーロドルにも買いが入った。ユーロカナダドルなどユーロクロスの上昇につれた買いも入り一時1.1628ドルと日通し高値を付けた。
     ただ、米株式・債券市場が休場で市場参加者が大幅に減少していたため、積極的に上値を試す展開にはならなかった。
     ユーロカナダドルは一時1.5225カナダドルまで上昇した。NAFTA再交渉への懸念からユーロ買い・カナダドル売りが優勢となった。

     ユーロ円も3日ぶりに反発。終値は129.04円と前営業日NY終値(128.84円)と比べて20銭程度のユーロ高水準。ユーロカナダドルやユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが出て一時129.15円まで値を上げたが、そのあとは129.00円挟みの狭いレンジ取引に終始している。

    本日のレンジ
    ドル円:110.85円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1588ドル - 1.1628ドル
    ユーロ円:128.58円 - 129.15円

  • 2018年09月04日(火)06時00分
    NY株式・3日=レーバーデーの休日で休場

     3日のNY株式市場は、レーバーデーの休日のため休場。

  • 2018年09月04日(火)04時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 もみ合い、ドル円は111.10円近辺

     3日のニューヨーク外国為替市場でドル円はもみ合い。4時時点では111.10円と2時時点(111.09円)と比べて1銭程度のドル高水準。レーバーデーの祝日で株式・債券市場が休場となる米市場に入って、ドル円は111.17円近辺を頭に下押しは111.02円近辺にとどめ、こう着相場が続いている。

     ユーロドルは底堅い。4時時点では1.1617ドルと2時時点(1.1616ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準。底堅い動きが続くも、1.16ドル前半で動きが鈍い。
     欧州タイムに弱い英経済指標も重しに下落したポンドは戻りが鈍く、ポンドドルは1.28ドル後半、ポンド円は143円前後で上値の重い動き。

     ユーロ円はこう着相場が継続。4時時点では129.08円と2時時点(129.06円)と比べて2銭程度のユーロ高水準。ユーロドル同様に底堅い動きも、129.15円を高値に129円前半で動意はほとんど見られていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.85円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1588ドル - 1.1628ドル
    ユーロ円:128.58円 - 129.15円

  • 2018年09月04日(火)04時03分
    【ディーラー発】カナダドル売り優勢(NY時間)

    米国とカナダによるNAFTA再交渉を巡る先行き不透明感を背景としたカナダドル売りが優勢。カナダ円は84円73銭付近まで値を崩し、ドルカナダは1.3102付近まで水準を切り上げた。一方、ドル円は米レイバーデーでNY勢が不在となる中、本日高値圏の111円10銭前後で売買が交錯。クロス円もユーロ円が129円10銭前後で、ポンド円が143円ちょうど前後で方向感に欠ける状況となっている。4時03分現在、ドル円111.103-113、ユーロ円129.073-093、ユーロドル1.16177-185で推移している。

  • 2018年09月04日(火)03時40分
    欧州マーケットダイジェスト・3日 株まちまち・ユーロ高

    (3日終値:4日3時時点)
    ドル・円相場:1ドル=111.08円(3日15時時点比△0.17円)
    ユーロ・円相場:1ユーロ=129.06円(△0.26円)
    ユーロ・ドル相場:1ユーロ=1.1618ドル(△.0006ドル)
    FTSE100種総合株価指数:7504.60(前営業日比△72.18)
    ドイツ株式指数(DAX):12346.41(▲17.65)
    10年物英国債利回り:1.404%(▲0.023%)
    10年物独国債利回り:0.333%(△0.006%)

    ※△はプラス、▲はマイナスを表す。

    (主な欧州経済指標)        <発表値>   <前回発表値>
    8月トルコ消費者物価指数(CPI)
    前月比                2.30%      0.55%
    7月スイス小売売上高(前年比)    ▲0.3%     0.2%・改
    8月スイスSVME購買部協会景気指数    64.8       61.9
    8月仏製造業購買担当者景気指数(PMI)改定値
                        53.5       53.7
    8月独製造業PMI改定値          55.9       56.1
    8月ユーロ圏製造業PMI改定値       54.6       54.6
    8月英製造業PMI             52.8      53.8・改

    ※改は改定値、▲はマイナスを表す。

    (各市場の動き)
    ・ユーロドルは底堅い動き。トルコ中銀が9月の政策決定会合で金融スタンスの調整を行うと発表したことによるトルコリラ反発に連動して、トルコへの融資が多い欧州の銀行にも好影響が及ぶとの見方でユーロにも買いが先行した。ユーロカナダドルなどユーロクロスの上昇につれた買いも入り一時1.1628ドルと日通し高値を付けた。
     ユーロカナダドルは一時1.5225カナダドルまで上昇した。NAFTA再交渉への懸念からユーロ買い・カナダドル売りが入った。

    ・ドル円はじり高。ナイト・セッションの日経平均先物や時間外のダウ先物の上昇を受けて円売り・ドル買いがじわりと強まった。21時30分前に一時111.17円付近まで値を上げた。ただ、アジア時間に付けた日通し高値111.19円の上抜けに失敗すると上値が重くなった。ユーロドルの上昇に伴う円買い・ドル売りも入り111.02円付近まで下押しする場面があった。

    ・ユーロ円は強含み。ユーロカナダドルやユーロドルの上昇につれた円売り・ユーロ買いが出て一時129.15円まで値を上げた。
     一方、ポンド円は安値圏でのもみ合い。ブレグジットを巡る懸念や弱い英経済指標などを手掛かりに円買い・ポンド売りが先行し一時142.84円と日通し安値を付けた。そのあとは143.00円を挟んだもみ合いに終始した。

    ・ロンドン株式相場は4営業日ぶりに反発。ポンド安を受けて恩恵が期待される多国籍企業銘柄中心に買いが集まった。石油株と医薬品株の値上がりが指数の押し上げ要因。構成銘柄の約8割が上昇した。

    ・フランクフルト株式相場は続落。フォルクスワーゲン(2.06%安)など自動車株が売られたほか、不動産のヴォノヴィア(1.77%安)の値下がりが目立った。半面、消費財のヘンケル(0.91%高)とドイツ銀行(0.76%高)などは買われた。

    ・欧州債券相場は高安まちまち。

  • 2018年09月04日(火)00時07分
    ニューヨーク外国為替市場概況・24時 ユーロドル、強含み

     3日のニューヨーク外国為替市場でユーロドルは強含み。24時時点では1.1627ドルと22時時点(1.1606ドル)と比べて0.0021ドル程度のユーロ高水準だった。ユーロカナダドルやユーロNZドルなどユーロクロスの上昇につれた買いが入り、一時1.1628ドルと日通し高値を付けた。なお、ユーロカナダドルは一時1.5205カナダドル、ユーロNZドルは1.7594NZドルまで値を上げた。

     ドル円は小安い。24時時点では111.02円と22時時点(111.12円)と比べて10銭程度のドル安水準だった。21時30分前に一時111.17円付近まで上げたものの、アジア時間に付けた日通し高値111.19円の上抜けに失敗すると上値が重くなった。ユーロドルの上昇に伴う円買い・ドル売りも入った。

     ユーロ円はじり高。24時時点では129.09円と22時時点(128.97円)と比べて12銭程度のユーロ高水準。カナダドルやNZドルなどに対してユーロ高が進んだ影響を受けた。23時30分過ぎに一時129.15円と本日高値を付けた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:110.85円 - 111.19円
    ユーロドル:1.1588ドル - 1.1628ドル
    ユーロ円:128.58円 - 129.15円

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