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  • 2019年04月19日(金)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、小動き

     19日の欧州外国為替市場でドル円は小動き。22時時点では111.93円と20時時点(111.92円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。NY時間に入っても動意の乏しい動きが続いており、111.90円台での小動きとなった。なお、3月米住宅着工件数や3月米建設許可件数は予想より弱い結果となったが、目立った反応は見られなかった。

     ユーロドルも小動き。22時時点では1.1244ドルと20時時点(1.1246ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。主要欧米市場が休場で取引参加者もいないなか、1.1240ドル台での小動きに終始した。

     ユーロ円は22時時点では125.85円と20時時点(125.86円)と比べて1銭程度のユーロ安水準。125.80円台で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.90円 - 112.01円
    ユーロドル:1.1229ドル - 1.1248ドル
    ユーロ円:125.69円 - 125.87円

  • 2019年04月19日(金)21時51分
    【お知らせ】これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます

    [欧米市場の為替相場動向]

    【お知らせ】
     これをもちまして、本日の東京からの市況配信は終了させていただきます。なお、本日は、グッドフライデーの祝日となり、ロンドン、ニューヨーク市場は休場となります。弊社ニューヨークデスクからの市況配信は、お休みさせていただきます。
     何卒ご了承くださいますようよろしくお願いいたします。

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  • 2019年04月19日(金)21時35分
    ドル円、もみ合い 弱い米住宅指標には反応薄

     ドル円はもみ合い。111.90円台での小動きが続いているほか、ユーロドルも1.1240ドル台と欧州時間からの狭いレンジ内での推移となっている。3月米住宅着工件数や3月米建設許可件数は予想より弱い結果となったが、目立った反応は見られなかった。

  • 2019年04月19日(金)21時10分
    豪ドル・円:主要市場休場で動意薄

    19日のアジア市場で豪ドル・円はもみあい。一時79円97銭まで下げたが、豪ドル売りのフローは少なかったことから80円12銭まで反発し、80円05銭近辺で大方の取引を終えた。聖金曜日の祝日で主要国の市場が休場だったことから、豪ドル・円の取引は動意薄の状態が続いた。なお、ユーロ・円は125円70銭から125円92銭で推移。

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  • 2019年04月19日(金)20時44分
    【ディーラー発】ユーロ、じり高推移(欧州時間)

    グッドフライデーの祝日で欧州主要市場が軒並み休場となる中、ユーロは対ドルで1.1247付近まで、対円でも125円87銭付近まで小幅に水準を切り上げた。ただ、その後は次第に方向感を失い同水準で揉み合いを続けている。また、ポンドは対ドルで一時1.3008付近まで、対円で145円57銭付近まで買われる場面が見られた。一方、ドル円は動意に乏しく、東京時間に引き続き111円90-93銭前後の極端に狭いレンジ内で膠着状態となっている。20時44分現在、ドル円111.923-926、ユーロ円125.850-854、ユーロドル1.12453-456で推移している。

  • 2019年04月19日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、小動き

     19日の欧州外国為替市場でユーロドルは小動き。20時時点では1.1246ドルと17時時点(1.1243ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。1.1245ドル付近での小動きが継続。グッドフライデーの祝日で取引参加者が激減しており、動意を欠いた。なお、本日は米国も株式・債券・商品市場が休場となっているが、21時30分には3月米住宅着工件数や3月米建設許可件数の発表が予定されている。

     ドル円も小動き。20時時点では111.92円と17時時点(111.92円)とほぼ同水準だった。取引材料を欠いたこともあり、111.90円台での小動きが続いた。

     ユーロ円は20時時点では125.86円と17時時点(125.82円)と比べて4銭程度のユーロ高水準。125.80円台でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.90円 - 112.01円
    ユーロドル:1.1229ドル - 1.1248ドル
    ユーロ円:125.69円 - 125.87円

  • 2019年04月19日(金)19時30分
    NY為替見通し=グッドフライデー、閑散に売りなしか

     本日のNY為替相場は、グッドフライデーで欧州の主要な参加者はおらず、米株式・債券・商品市場も休場でもあり、鈍い動きが続きそうだ。
     流動性が薄くなることが予想され、年初に起きたようなフラッシュクラッシュ(急速な円高)を警戒する声も一部ではでている。ただしドル円の地合いをみると年初と現在では状況がかなり違っている。年初の急落前は、昨年12月半ばに113円台で取引されていたところから年末には110円割れしており、下向きのバイアスが強まっていた。一方で現状は、3月下旬の109円後半から112円台まで上昇トレンドを形成しており、オーダーなどをみても下がったところではドルを拾いたい向きはまだ多い。本日は「閑散に売りなし」という相場格言が当てはまると思われる。

     21時30分には3月米住宅着工件数と建設許可件数が発表される。前月比ではどちらも前回マイナスからプラスに浮上する見込みであり、米景気の底堅さを確認することになるか。

     例年4月15日前後に米財務省が発表する為替報告書だが、13日に公表された昨年は日本が引き続き監視対象国に指定され、実質実効レートのみならず名目レートでの円安も指摘された。こちらに対する警戒感もあることにはあるが、昨年は107円台から106円後半へ円高に振れた後、5月初めには110円台まで上昇している。報告書が日本に対して更に厳しいものとなれば別だが、同じ内容であれば下値はかなり限定的となりそうだ。

    想定レンジ上限
    ・ドル円の上値めどは17日につけた年初来高値112.17円だが、上抜けると昨年12月20日高値112.60円を目指す展開か。

    想定レンジ下限
    ・ドル円の下値めどは日足一目均衡表・転換線111.51円。その下は一目・雲の上限111.18円が支持水準となる。

  • 2019年04月19日(金)19時28分
    来週のスイスフラン「主に110円台で推移し、やや上げ渋る状態が続くか」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は主に110円台で推移し、やや上げ渋る状態が続くと予想される。欧州通貨や米ドルに対する安全逃避的なスイスフラン買いは縮小しており、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは110円台でもみ合う状態が続くとみられる。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:109円80銭−111円80銭

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  • 2019年04月19日(金)19時23分
    来週のカナダドル「もみ合いか、カナダ中銀の声明に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。カナダ中央銀行の金融政策決定会合が材料になる。政策金利(1.75%)は据え置き予想だが、声明で利下げの可能性に言及があるか注目される。前回3月会合では、「政策金利は次第に中立レンジに向けて上昇」との文言が削除、「将来の利上げ時期を巡る不透明性が高まった」とされた。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・24日:カナダ中銀が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:82円00銭-84円50銭

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  • 2019年04月19日(金)19時22分
    来週の英ポンド「もみ合いか、インフレ鈍化の思惑残る」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円はもみ合いか。英国の欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)の不透明感が続くなか与野党協議の行方が注視され、リスク選好的なポンド買いは引き続き抑制されそうだ。足元で発表された英国のインフレに関する経済指標はやや低調であり、利下げ観測が残されていることからポンド売りに振れやすい。ただし、中国経済の減速懸念は収束しつつあり、リスク回避的なポンド売り・円買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:144円00銭−147円00銭

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  • 2019年04月19日(金)19時22分
    来週のNZドル「弱含みか、早期利下げ観測が引き続き売り圧力に」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。NZ準備銀行(中央銀行)のオア総裁が先週、「緩和バイアスは当面続く」と述べているが、1-3月期消費者物価指数の予想以上の伸び鈍化を受けて早期利下げ観測が浮上しており、引き続きNZドルへの売り圧力になる。3月貿易収支の発表が材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・26日:3月貿易収支(2月:+0.12億NZドル)
    ・予想レンジ:73円50銭-76円00銭

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  • 2019年04月19日(金)19時20分
    来週の豪ドル「弱含みか、1-3月期消費者物価指数の発表に注目」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。先週公表の豪準備銀行(中央銀行)の4月理事会議事要旨では、「インフレ率が低水準にとどまり、失業率が上昇続けるなら、利下げが適切になる」とのややハト派的な見解も示されており、豪ドルは買いづらい。1-3月期消費者物価指数の発表が注目される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・24日:1-3月期消費者物価指数(前年比予想:+1.5%)
    ・予想レンジ:78円50銭-81円00銭

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  • 2019年04月19日(金)19時19分
    来週のユーロ「下げ渋りか、ユーロ圏経済悪化を意識した円買いは限定的」

    [ユーロ]

    「下げ渋りか、欧米中銀の緩和的姿勢に思惑」
     来週のユーロ・ドルは下げ渋りか。引き続きドイツやユーロ圏の景気減速が嫌気されやすい見通し。目先はユーロ圏消費者信頼感やドイツIFO企業景況感の悪化で欧州中銀(ECB)の一段の緩和政策への思惑から、ユーロ売りに振れやすい。一方、米連邦準備制度理事会(FRB)も年内利上げゼロの思惑が広がり、ドル買いは限定的となりそうだ。
    ・予想レンジ:1.1100ドル−1.1350ドル


    「下げ渋りか、ユーロ圏経済悪化を意識した円買いは限定的」
     来週のユーロ・円は下げ渋りか。足元で発表されたドイツやユーロ圏の製造業PMIは景気判断の節目である50を割り込んでおり、引き続き減速懸念でユーロ売りに振れやすい。経済指標ではドイツIFO企業景況感が手がかりに。ただし、中国経済の腰折れ懸念は一服しており、リスク回避的な円買いが大きく広がる展開は想定しにくい
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:124円00銭−127円00銭

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  • 2019年04月19日(金)19時18分
    来週のドル・円「もみ合いか、米経済指標で金融政策を見極めへ」

    [ドル・円]

     来週のドル・円はもみ合いか。引き続き世界経済の動向が注目され、米国の主要経済指標が市場予想を下回る内容だった場合、米連邦準備制度理事会(FRB)の緩和姿勢への思惑でドル売りにつながりやすい。

     3月末以降、中国の経済指標の強さが目立ち、17日に発表された1-3月期国内総生産(GDP)は予想を上回った。それを受け、同国を起点とした世界的な景気腰折れを懸念した円買いは弱まりつつある。しかしながら、ドイツやユーロ圏の経済指標は予想を下回る内容のものが少なくない。ユーロ圏経済の減速は明らかであり、18日に発表されたマークイット4月製造業PMIはドイツ、ユーロ圏はともに景気判断の節目である50を下回った。欧州中央銀行(ECB)の一段の緩和姿勢への思惑が広がり、目先的に米ドルや日本円に対するリスク回避的なユーロ売りが増える可能性がある。

     一方、米国の経済指標も3月小売売上高は強かったが、4月フィラデルフィア製造業景気指数は弱含むなど強弱まちまち。長期金利や株価の動向も方向感をつかみにくい。来週は米国の指標としては3月耐久財受注や1-3月期国内総生産(GDP)速報値のほか、米主要企業決算(1−3月期)も材料視されそうだ。日本の10連休入り前でポジション調整的な取引が増えるとの声が聞かれているが、米主要経済指標などが市場予想を下回った場合、ドル売りがやや強まる可能性は残されている。なお、1-3月期米GDPが市場予想を下回った場合、年内利上げの可能性は消滅し、一部で利下げ観測が浮上することも予想されるため、ドル売り材料になるとみられる。

    【米・3月耐久財受注】(25日発表予定)
     25日発表の米3月耐久財受注は前月比+0.5%と、前月の-1.6%を上回る見通し。輸送用機器を除く数字は同-0.1%から+0.2%に改善が見込まれる。製造業の回復が示されれば、1-3月期国内総生産(GDP)改定値の上方修正期待が高まろう。

    【米・1-3月期国内総生産(GDP)速報値】(26日発表予定)
     26日発表の1-3月期国内総生産(GDP)速報値は、前期比年率+2.2%と10-12月期の+2.2
    %と同程度となる見通し。ただ、成長率が1%台に減速した場合、米連邦準備制度理事会(FRB)による利下げ観測も広がり、ドル売りに要因になる。

    ・予想レンジ:110円50銭−113円00銭

    ・4月22日−26日週に発表予定の主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)日本銀行金融政策決定会合 25日(木)決定会合の終了予定時刻は未定
    ・予想は、金融政策の現状維持
     2019年10月に予定されている消費税率引き上げの影響を含めた経済・物価の不確実性を踏まえ、日本銀行は当分の間、現在のきわめて低い長短金利の水準を維持する見込み。世界経済の成長鈍化リスクは除去されていないため、物価安定の目標を堅持し、金融調節を通じて長期金利が0%をやや下回る水準で推移していくことを日本銀行は容認していくとみられる。

    ○(米)3月耐久財受注 25日(木)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前月比+0.5%
     参考となる2月実績は前月比−1.6%。民間航空機・同部品が前月比−31.1%と大幅に減少し、全体を押し下げた。輸送関連を除くと新規受注額は+0.1%。3月については輸送関連の新規受注が増加する見込みであることから、全体の受注額は増加する見込み。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)1-3月期国内総生産速報値 26日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前期比年率+2.2%
     アトランタ地区連銀の経済予測モデル「GDPNow」の4月17日時点における予測値は前期比年率+2.4%。2月貿易収支の改善が経済成長に寄与したようだ。建設支出や鉱工業生産の伸びなどを考慮すると、市場予想を上回る前期比年率2%台の成長率となる可能性もある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・4月22日(月):(米)3月中古住宅販売件数
    ・4月23日(火):(米):3月新築住宅販売件数
    ・4月26日(金):(日):3月失業率・有効求人倍率、(日)3月鉱工業生産

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  • 2019年04月19日(金)17時56分
    ユーロドル、小高い 1.1248ドルまで上昇

     ユーロドルは小高い。主要通貨に対するドルの値動きを示すドルインデックスが97.33円まで低下するなか、一時1.1248ドルと日通し高値をつけた。目先の上値目処としては、昨日に低調な欧州圏のPMI発表を受けて下落した後の戻り高値である1.1263ドル付近が意識されそうだ。

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