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【DMM FX】ザイFX!限定で1取引で現金4,000円がもらえる!

  • 2019年07月05日(金)19時21分
    ドル・円は108円付近、欧米株安で伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は108円付近でのもみ合いが続く。欧州株は全面安に振れ、米株式先物は下げに転じ欧米株安を受けた円買いがドルの上値を押さえたようだ。一方、米10年債利回りは1.96%台で戻りが鈍く、ユーロ売り一服でドルの買戻しは抑制されているもよう。この後の米雇用統計発表を控え、全般的に様子見ムードが強い。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円98銭から108円08銭、ユーロ・円は121円64銭から121円75銭、ユーロ・ドルは1.1261ドルから1.1267ドルで推移した。

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  • 2019年07月05日(金)19時07分
    来週のスイスフラン「主に109円台でもみ合う展開か」

    [スイスフラン]
     来週のスイスフラン・円は、主に109円台で推移か。7月を含めて年内複数回の米利下げ観測は後退していないものの、主要国の中央銀行は金融緩和を強化する方向に動いており、リスク回避のスイスフラン買いがただちに縮小する可能性は低いとみられる。米中貿易協議のすみやかな進展は難しいとの見方が浮上していることも、スイスフラン買い・円売りを促す一因になるとみられる。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・7月9日:6月失業率(予想:2.4%、5月:2.4%)
    ・予想レンジ:108円50銭−110円50銭

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  • 2019年07月05日(金)19時06分
    来週のカナダドル「弱含みか、金融政策転換への思惑が売り圧力に」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は弱含みか。カナダ中央銀行の金融政策決定会合が注目される。政策金利(1.75%)は据え置き予想だが、豪準備銀行(中央銀行)が先週利下げし、米連邦準備制度理事会(FRB)は7月利下げ観測、欧州中央銀行(ECB)は追加緩和観測、英中銀も利下げ観測が浮上しており、ハト派転換への思惑がカナダドルへの売り圧力になる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・10日:カナダ中銀が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・予想レンジ:81円50銭-83円50銭

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  • 2019年07月05日(金)19時06分
    来週の英ポンド「下げ渋りか、合意なきEU離脱への警戒感残る」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は下げ渋りか。7月初旬に発表された製造業や建設業のPMIから景況感の悪化が確認され、国内経済の減速を警戒したポンド売りが先行しそうだ。また、英保守党党首選で最有力候補のジョンソン前外相の発言を受けた「合意なき」ブレグジットへの懸念も売りを支援。一方、英中銀の刺激策への期待感がポンドの下げを弱める可能性もあろう。
    ・予想レンジ:134円00銭−138円00銭
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・7月10日:5月鉱工業生産(前月比予想:+1.4%)
    ・7月10日:5月商品貿易収支(予想:-125.5億ポンド)
    ・予想レンジ:135円00銭−137円00銭

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  • 2019年07月05日(金)19時05分
    来週のNZドル「弱含みか、中国の貿易不振が嫌気される可能性も」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。米中通商協議について、ナバロ米大統領補佐官(通商担当)が「妥当な合意に達するには時間を要する」と述べており、長期化懸念も。中国の6月消費者物価指数、6月生産者物価指数、6月貿易統計が材料になるが、貿易不振が予想され、NZドル売りになる可能性がある。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:70円00銭-73円00銭

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  • 2019年07月05日(金)19時04分
    来週の豪ドル「もみ合いか、米中通商協議の長期化を警戒」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円はもみ合いか。米中通商協議については、ナバロ米大統領補佐官(通商担当)が「妥当な合意に達するには時間を要する」と述べ、長期化懸念も。一方、豪準備銀行(中央銀行)のロウ総裁は「今後数カ月で状況がどうなるか緊密に監視」と述べ、当面様子見とみられ、豪ドルは売り買いとも傾けにくい。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:74円50銭-76円50銭

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  • 2019年07月05日(金)19時04分
    来週のユーロ「もみ合いか、ECBの緩和方針維持に思惑」

    [ユーロ]

    「伸び悩みか、ECB総裁人事で緩和方針継続に警戒」
     来週のユーロ・ドルは伸び悩みか。パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)の議会証言で今月末の利下げが意識されやすく、ドル売り先行でユーロを押し上げる展開となりそうだ。一方、ドラギ欧州中銀(ECB)総裁の後任にラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事が就任する公算で、緩和的な金融政策の継続に思惑が広がりユーロ買いを抑える可能性もあろう。

    ・予想レンジ:1.1100ドル−1.1400ドル


    「もみ合いか、ECBの緩和方針維持に思惑」
     来週のユーロ・円はもみ合いか。米連邦準備制度理事会(FRB)による月末の利下げが意識され、ユーロ・円はユーロ・ドルの上昇基調に連動しそうだ。ただ、欧州中銀(ECB)の人事でドラギ総裁の後任にラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事が就く見通し。ユーロ圏の経済指標は引き続き低調な内容が目立ち、緩和方針維持への思惑からユーロ買いは小幅に。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・7月12日:5月鉱工業生産(前月比予想:+0.2%)
    ・予想レンジ:120円00銭−123円00銭

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  • 2019年07月05日(金)19時00分
    NY為替見通し=ドル円、米6月雇用統計のネガティブサプライズに要警戒か

     本日のNY為替市場のドル円は、米6月雇用統計次第の展開となる。
     米6月非農業部門雇用者数の予想は、前月比+16.0万人(5月+7.5万人:最小+8.9万人・最大+21.7万人)、平均時給は前年比+3.2%(5月+3.1%)となっている。
     5月の低調な雇用関連指標を受けて、ネガティブサプライズ(最小予想以下)だった場合は、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での予防的利下げ観測が高まることで、ドル円は1月3日のフラッシュクラッシュ時の安値104.87円に向けた下落が予想される。
     ポジティブサプライズ(最大予想以上)だった場合は、ドル円は週初の高値108.53円付近への上昇が予想されるものの、イランと米国の軍事衝突への警戒感や米中通商協議への景況感が払拭されないこと、トランプ米大統領の「為替操作」への警戒感などから、上値は限定的だと思われる。
     ドル円のテクニカル分析での攻防の分岐点は、一目均衡表・基準線の108.20円、転換線の107.66円、今年の上昇幅(104.87円-112.40円)の61.8%押し水準の107.75円となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、7月1日の高値の108.53円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、6月25日の安値の106.78円。

  • 2019年07月05日(金)18時48分
    ユーロドル1.1256ドルへ下げ幅拡大、米10年債利回りは1.96%台

     ユーロドルは、米10年債利回りが1.96%台へ上昇し、7月の欧州中央銀行(ECB)理事会での中銀預金金利の引き下げ観測などから1.1256ドルまで下げ幅拡大。ユーロ円は121.66円前後で推移。

  • 2019年07月05日(金)18時20分
    ユーロドル1.1260ドルまでじり安、1.1260ドルには買いオーダーとストップロス

     ユーロドルは米10年債利回りが1.96%台へ上昇していることで1.1260ドルまでじり安。1.1260ドルには買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えている。ユーロ円は121.66円前後で推移。

  • 2019年07月05日(金)18時07分
    ドル・円は108円付近、ユーロ・ドルは軟調地合い

    [欧米市場の為替相場動向]
    欧州市場でドル・円は108円付近でのもみ合いが続く。米10年債利回りは1.96%台に持ち直し、ユーロ・ドルの一段安を手がかりにドルは108円08銭まで強含んだ。その後、ドルの上昇は一服。一方、欧州株は全面安で円売りは後退したが、米株式先物のプラス圏維持で今晩の株高を見込んだドル買いは続いているようだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円98銭から108円08銭、ユーロ・円は121円64銭から121円75銭、ユーロ・ドルは1.1261ドルから1.1267ドルで推移した。

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  • 2019年07月05日(金)18時06分
    来週のドル・円「弱含みか、米FRB議長の議会証言が手掛かり材料に」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は弱含みか。主要国の政策金利引き下げの流れが強まり、長期金利の低下を手がかりにドル売りに振れやすい展開となりそうだ。また、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長のハト派姿勢を受け、利下げを意識したドル売りが進む見通し。世界的な景気減速懸念を背景に主要国の中銀は緩和方向に舵を切りつつあり、債券買いの流れで米10年債利回りは節目とされる2.0%を割り込む場面が目立つ。

     そうしたなか、10-11日のパウエルFRB議長による半期に1度の議会証言が注目される。6月18-19日の連邦公開市場委員会(FOMC)では、政策金利の誘導目標を2.25−2.50%のレンジに据え置きを決定。同時に、不確実性が高まっていることを理由に今後入手する情報を「注意深く見守る」との見解を示している。10日には6月会合の議事要旨が公表される。
     次回7月30-31日のFOMC会合では利下げが見込まれているが、引き下げ幅は0.25ポイントか、あるいは0.50ポイントになるのか、見方が分かれているようだ。現時点では0.25ポイントの金利引き下げが有力視されているが、パウエル議会の見解がハト派と受け止められれば0.50ポイントの利下げ観測が広がり、ドル売りに振れやすい展開となりそうだ。

     また、トランプ大統領はFRBの理事にハト派寄りの2氏を充てる意向で、目先の利下げ促進が意識されよう。ただ、欧州中銀(ECB)の次期総裁にラガルド国際通貨基金(IMF)専務理事の就任が見込まれ、ドラギ路線踏襲の見方から、ドル選好に振れる可能性もあろう。

    【米FRB議長議会証言】(10-11日開催予定)
     パウエル米FRB議長は10、11の両日、半期に1度の議会証言に臨む。FRBは6月18-19日の連邦公開市場委員会(FOMC)で政策金利の据え置きを決めたが、7月30-31日の会合での利下げが見込まれ、どのようなメッセージを市場に送るか注目される。

    【米6月消費者物価コア指数(CPI)】(11日発表予定)
     11日発表の6月消費者物価コア指数(CPI)は、総合指数は5月実績の前年比+1.8%をやや下回る見通しだが、コア指数は+2.0%の上昇が見込まれている。想定通りなら連邦準備制度理事会(FRB)の利下げは小幅にとどまるとの思惑でドル売りは限定的になるそうだ。

    ・予想レンジ:106円50銭−109円00銭


    ・7月8日−12日に発表予定の主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)6月国内企業物価指数 7月10日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は前年比+0.4%
     参考となる5月実績は前年比+0.7%。4月に比べて上昇幅は縮小した。非鉄金属やスクラップ類などの押し下げ要因となった。米中貿易摩擦は解消されていないことから、国内企業物価は引き続き圧迫されるとみられる。複数の項目で物価上昇率は鈍化しており、6月は5月実績を下回る可能性がある。

    ○(米)6月消費者物価指数 7月11日(木)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前年比+2.0%
     参考となる5月実績は前年比+2%で上昇率は市場予想を下回った。中古車の価格が主に下落。住居費は0.2%上昇した。6月については住居費の伸びは5月と同水準になるとみられており、その他の項目における上昇率に大きな変動はないことから、コアインフレ率は5月実績と同水準になるとみられる。

    ○(中)6月貿易収支 7月12日(金)発表予定時間は未定
    ・予想は、+450億ドル
     中国税関総署が発表した5月貿易統計によると、輸出は前年同月比+1.1%、ただ、輸入は前年比−8.5%と予想以上に落ち込んだ。内需の弱さが示された。6月については、輸出額は若干増加、輸入額は小幅な減少となる可能性が高いとみられており、貿易黒字額は5月実績に近い水準となる可能性がある。

    ○(欧)5月鉱工業生産 7月12日(金)午後6時発表予定
    ・予想は、前月比0.0%
     参考となる4月実績は前月比−0.5%。機械などの資本財は増加したが、他の多くの項目は減少した。ドイツの生産活動が低下していることが要因。5月については反動増となる可能性があるが、ドイツ、イタリアの生産活動は十分回復していないため、前月比横ばいとなる可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・7月8日(月):(日):5月経常収支、(日)5月機械受注、(独)5月鉱工業生産
    ・7月9日(火):(米)5月JOLT求人
    ・7月10日(水):(中)6月消費者物価指数、(中)6月生産者物価指数
    ・7月12日(金):(米)6月生産者物価指数

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  • 2019年07月05日(金)18時06分
    ユーロドル1.1261ドルまでじり安、米10年債利回りは1.96%付近へ

     ユーロドルは、米10年債利回りが1.96%付近まで上昇していることで、1.1261ドルまでじり安。ドル円は108.01円前後、ユーロ円は121.65円前後で推移。

  • 2019年07月05日(金)17時59分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(欧州午前)

    米債利回りの上昇を背景にドル買いが優勢となり、ドル円は108円06銭付近まで上値を拡大。また、ユーロドルが1.1261付近まで、豪ドルドルが0.7013付近まで水準を切り下げるなど、対主要通貨でドルが強含み。一方、ポンドは序盤こそ買いが先行したものの一転して売りに傾斜。ポンドドルが1.2587付近から1.2549付近まで、ポンド円が135円84銭付近から135円57銭付近まで値を崩したほか、ユーロポンドは0.8976付近まで上伸する場面が見られた。17時59分現在、ドル円108.027-030、ユーロ円121.656-660、ユーロドル1.12615-618で推移している。

  • 2019年07月05日(金)17時24分
    東京為替概況:ドル・円は小じっかり、ユーロ売り受け108円台を回復

     5日の東京市場でドル・円は小じっかり。107円後半で底堅い値動きが続き、夕方にかけてのユーロ売りでドルは108円台を回復した。

     4日は米独立記念日に伴うNY休場となり、本日のアジア市場は材料難で朝方から動きづらい展開。日経平均株価と上海総合指数はいったん下げに転じたが、その後プラス圏に戻し円売りでドルは107円後半で底堅く推移した。

     午後ももみ合いが続いたが、15時に発表されたドイツの経済指標の低調な内容を受けユーロ・ドルが弱含むと、ドルは一時107円96銭まで上昇。その後、節目付近の売りに押されながらも108円07銭まで上昇した。

     なお、ユーロ・円は121円60銭から121円76銭のレンジ内でもみ合った。また、ユーロ・ドルはじり安となり、1.1288ドルから1.1266ドルまで値を下げた。

    ・17時時点:ドル・円108円00-10銭、ユーロ・円121円70-80銭
    ・日経平均株価:始値21703.61円、高値21746.38円、安値21647.73円、終値21746.38円(前日比43.93円高)

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