NEWS 最新情報

2024年7月3日
【重要】メルマガ配信元アドレスの再度の変更について
メルマガの配信元アドレスの不調により、6月28日以降メルマガの配信元アドレスをdfr@DfrZaifx.onmicrosoft.com に変更していましたが、配信の確認ができましたので配信元を7月3日に fxmail@diamond.co.jp に戻しました。
再度の変更になり、大変申し訳ありません。
基本的には、元の配信アドレス(ドメイン)に戻すことにより、配信エラーや迷惑メールに振り分けられるリスクが減少することと思います。
もし、不具合などが発生した場合は、以下までご連絡をいただければと思います。
info-fxmail@diamond.co.jp
ザイ投資戦略メルマガ事務局
2024年7月2日
【重要】メルマガ配信元アドレスの変更について
メルマガの配信元アドレスの不調により、6月28日以降メルマガの配信元アドレスを以下に変更しています。
dfr@DfrZaifx.onmicrosoft.com
この対応のため、メルマガが迷惑メールに振り分けられていたり、振り分けられる可能性があります。
もしメルマガが届いていない場合は、迷惑メールフォルダをご確認いただくなどの対応をお願いします。それでも届いていない場合は、(有料課金会員の場合)会員ページをご確認いただき、不達の旨を以下にご連絡いただければと思います。
info-fxmail@diamond.co.jp
大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解いただければ幸いです。
ザイ投資戦略メルマガ事務局
2023年12月5日
年末年始のお問い合わせ対応について
2023年6月1日
2023年7月1日(土)に東京原宿で少人数FX勉強会開催(15名募集・抽選制)
2020年1月30日
メルマガ開始から1か月半で資金20%増を達成! ザイFX!にて「志摩力男のグローバルFXトレード!」の検証記事が公開されました
2019年12月19日
「志摩力男のグローバルFXトレード!」で配信された質問と回答のサンプルを公開中
2019年12月5日
「志摩力男のグローバルFXトレード!」で配信されたメルマガのサンプルを公開中
  

自己紹介動画

元ゴールドマンサックス証券・志摩力男がメルマガ配信を開始した理由
出演:志摩力男

YouTubeのページで閲覧する場合はこちらから

志摩力男

慶應義塾大学経済学部卒 ゴールドマン・サックス証券会社、ドイツ証券等、大手金融機関にてプロップディーラー(自己勘定ディーラー)を歴任、その後香港にてマクロヘッジファンドマネージャー。世界各地のヘッジファンドや有力トレーダーと交流があり、現在も現役トレーダーとして活躍。

最先端で培った
グローバルな相場観を配信!


20年以上にわたって、ゴールドマンサックス、ドイツ証券など名だたる外資系金融機関でトレーダーやヘッジファンドマネジャーとして活躍してきた志摩氏。最先端で培った鋭い相場観、分析力はますます冴えています。平日はほぼ毎日、経済ニュースやマクロ経済分析など的確な分析をお届け。この分析を読めるだけでも価格以上の価値あり!

ほぼ毎日配信する
トレードポジジョン!


外資系銀行時代は、プロップディーラー(自己勘定取引)として名を馳せた伝説のトレーダーである志摩氏。このメルマガでは、実際の志摩氏のポジジョンについてもメールにて配信。

配信されるメルマガのサンプル

サンプルを見る

メール件名:志摩FX! 最初の配信です
配信日時:2019年12月2日(月) 21:57
※具体的な数値は伏せ字にしています。

本日より配信開始します。今後とも、よろしくお願いします。

メルマガ移籍前の最終配信でポンド円、ユーロポンド、AUDNZDショートのポジションをクローズしました。それらを現状レベルで再開したいと思います。ポンド関連のポジションは殆ど変わらないのですが、AUDNZDは下がってしまいました。

GBPJPY +x.x@xxx.xx (従来x.xだったので、少し増やしました)
EURGBP -x.x@x.xxxx (従来x.xだったので、少し減らしました。GBPJPYを増やすつもりです)
AUDNZD -x.xx@x.xxxx (先週金曜日にクローズしたのがx.xxxxなので、少しギャップを生じてしまいました。少額なので、戻りでショートを増やしたいと思います)

基本的な見方は同じです。米国株の堅調、世界経済が少し戻すことから、ややリスクオン的な流れになるでしょう。そうした中、ファンダメンタルズが下降しつつある「円」は下落トレンドに入る予感がしております。ドル円、クロス円(ユーロ円、ポンド円、そしてNZDJPY)は堅調でしょう。

豪ドルに関しては、明日のRBA理事会が重要です。政策据え置き予想ですが、利下げの可能性も少し残っています。利下げすれば影響は大きいでしょう。しかし、本日発表となった中国PMIの数字が良好だったので、政策変更無しの可能性が高まってはいます。

欧州は横ばい。製造業PMI等の改定値は若干改善しました。中国Caixin製造業PMIが51.8とこのところ改善傾向であり、欧州もサポートされます。しかし、本日23時に予定されているラガルド新ECB総裁講演はタカ派的なものにはならないでしょう。

週末に発表された英世論調査で、保守党の労働党に対するリードが縮小したとして、英ポンドは若干売られて始まっていますが、影響は殆ど無いといえます。トランプ大統領が訪英中ですが、これは決してポンドには良い材料ではないでしょう。ボリス・ジョンソン首相は、本当はトランプ大統領のことをあまり好んではいないでしょう。

「ボリスは英国のトランプ」と評されることもありますが、間違っていると思います。エキセントリックなところがあるので、そのような評価が出てくるのでしょうが、「一文も変更しない」と欧州側が言っていた離脱協定案を、多くの議員、国民が同意できるように新しくまとめました。その知力・政治力は並大抵ではありません。英国民の支持があるのも理解できます。

11月のポンド相場は小動きでしたが、10月に10円以上上昇して、軟化しないというのも驚きです。基本的に強い相場であり、英総選挙でおそらく95%ぐらいの確率で保守党が過半数を制するでしょうから、ロングキープで選挙に臨むつもりです。それが今年最後のチャンスになるのではと考えています。xxx円方向にジャンプするでしょう。しかし、その後は調整で、またxxx円ぐらいに戻すことになると想定しています。

本日は米ISM製造業の数字が注目です。市場予想は49.2ですが、50を超えてくると、xxx円に迫ることになるでしょう。

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メルマガで配信した内容を中心に、もっと知りたい情報や分析について志摩氏に質問ができます。そのほとんどについて直接志摩氏がメルマガを介して回答!また、「志摩力男のグローバルFXトレード!」では、無料期間終了後の会員の方向けにWEB会員ページを設定し、過去の配信のすべての閲覧やセミナーなどの動画をいつでも視聴可能!

質問と回答の一例

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・ご質問(トレード期間)
いつも勉強させていただき、ありがとうございます。
志摩さんのトレード期間の認識を教えてください。短期、中期、長期とはどのくらいの期間になりますでしょうか?

・回答
 明確に短期(短期というのは、数時間から1-2日ぐらいでしょうか)、もしくは長期(数週間から数ヶ月ぐらいでしょうか)と明示するとき以外は、あまり明確に時間を意識していません。短期はチャートポイントを利用してのトレード、長期はキャリーやファンダメンタルズの相違が著しいときでしょうか。通常は、1日から数日ですが、状況によってはそれが一月を超えるということもあるかもしれません。
 時間的なタイミングより、利食いもしくは損切りを行うべきレベル、タイミング、それとも状況の変化の方を重視しております。また、取れるリスク量に限りがありますから、塩漬けのポジションを解消してもっと短期的に儲かりそうなポジションに乗り換えたりすることもあります(ただ、大概は、あまり欲張ると良い結果にはならないことが多いですね)。
 ちなみに、現在持っているAUDNZDのショートですが11月22日にx.xxxxで作ったポジションです。2,3日後に半分利食いを入れましたが、その後はそのまま放置しています。これは、少し長めに持とうとは思っています(豪とNZのファンダメンタルズが違うので)。しかし、状況が変化したと判断した場合は、閉じることになります。米中合意がなされて、関税撤廃が進み、世界景気に大きな刺激が入りそうと判断できれば、AUDNZDのショートは閉じることになります。

クーリング・オフ(無料期間)・ご請求について

クーリング・オフ(無料期間)について

お申込み後、10日間はクーリング・オフ可能ですので、無料期間としてご利用いただけます。

●クーリング・オフ期間経過後の解除

解除と同時にメールマガジンの配信を停止しますが、お客様のご希望に応じて当社に解除の申出が到達した日の月末まで、配信は継続します。なお、お客様からの解除の意思表示が当社に到達した日が属する月にかかる報酬は、継続の有無にかかわらず発生します。お客様が当社に対して解除を通知しない限りは、契約は継続することとなり、当社はお客様に対して支払期日経過後の報酬を請求することができるものとします。なお、契約解除に伴う損害賠償、違約金の請求は行ないませんが、月額報酬費の日割計算・返還も行ないません。

法人または、特定投資家(金融商品取引法第二条第31項に規定される)に該当される方は、以下のアドレスより申し出てください。
info-fxmail@diamond.co.jp

●解約希望者はコチラから

※購読を終了される場合は、購読メニューから解約処理をしてください。
解約の手続き

ご請求について

ご利用料金は後払いの請求となります。よって初月の請求は翌月に発生します。また、クレジットカードの引き落としは、請求が発生した月の1~3ヶ月後(※1)に引き落とされます。

●ご請求から引き落としまでの流れ

(※1)引き落としのタイミングはカード会社によって異なります。

●料金

月額4,950円(税込)

  • 消費税率の引き上げなどにより、表示金額が変更となる場合があります。
  • メールマガジンという商品の特性上、お客様のご都合による返金には応じかねます。
  • 月の途中から申込まれた場合でも料金は月単位で発生いたします。日割りでの精算はいたしません。
  • 月末に課金が開始されて次の月の月初に退会された場合には、2カ月分の料金が発生しますのでご注意ください。

●お支払い方法

クレジットカード払い

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  • au WALLET等のプリペイド式電子マネーカードは、ご利用いただけません。
  • 無料購読期間が終了した翌日が属する月の月額料金となり、請求は後払い方式で購読の翌月以降に行なわれます。以降1カ月単位での自動継続となります。

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商号:株式会社ダイヤモンド・フィナンシャル・リサーチ
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2756号

当社が助言を行う金融商品は、投資リスクを伴うものであり、金利や相場等の指標の変動、原資産の価格の変動、国の情勢、法令等の変更等の諸要因により、その価値が減少し元本欠損又は当初元本を超える損失が生ずるおそれがあります。また、本サービスは今後の実績を保障するものではありません。取引に際しては、契約締結前交付書面等の重要書面を十分にお読みいただき、お客様自身の責任によりご判断いただきますようお願い申し上げます。

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