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  • 2014年08月18日(月)23時08分 ドル円はやや高値更新、102.59円まで
    ドル円はやや高値更新、102.59円まで

     ドル円は102.59円までわずかに高値を更新。米住宅市場の回復が思わしくないなかで、先行指標である米NAHB住宅市場指数が再び上向いてきたことが好感されているものの、ドル買いに勢いはない。

  • 2014年08月18日(月)22時57分 ユーロドル重い、米住宅市場指数は1月以来の高水準
    ユーロドル重い、米住宅市場指数は1月以来の高水準

     ユーロドルは1.3369ドルまで重くなっている。円やポンド、資源国通貨に対してもユーロ売りが入っており、ユーロ円は137.10円付近へと伸び悩み。発表時刻よりも早めに発表された米8月NAHB住宅市場指数が強かったこともユーロドルの重し。本指数は3カ月連続で上昇し、今年1月以来の高水準となった。

  • 2014年08月18日(月)22時50分 米・8月NAHB住宅市場指数
    米・8月NAHB住宅市場指数

    米・8月NAHB住宅市場指数

    前回:53 予想:53 結果:55

  • 2014年08月18日(月)22時28分 ユーロドル、年初来安値圏のボックス内で上下
    ユーロドル、年初来安値圏のボックス内で上下

     ユーロドルは年初来安値圏でのボックスを維持。本日は1.3380ドルから1.3400ドルの狭いレンジ内で推移している。ウクライナ問題を背景としてユーロ圏の景気回復が失速しており、ユーロドルの下値探りは継続しているものの、ユーロ安をさらに後押しする手がかりは今のところ欠けている。

  • 2014年08月18日(月)21時34分 加ドル円は94.28円まで 加証券取引高は流出超に
    加ドル円は94.28円まで 加証券取引高は流出超に

     加ドル円は円安推移を背景に94.28円まで高値を更新。ドル円は102.57円まで上値を伸ばすなど円売り地合いが継続。先ほど発表された加6月国際証券取引高は市場予想に反して流出超となったが、ドル/加ドルは1.0880加ドル近辺で横ばいを続けるなど反応は限定的。

  • 2014年08月18日(月)21時08分 NY早朝、ドル円は102.55円まで買われる
    NY早朝、ドル円は102.55円まで買われる

     NY朝方の為替市場で、ドル円は102.55円まで日通しの高値を塗り替えた。クロス円の買いも継続しており、ダウ先物の堅調さも背景にリスク回避の巻き戻しによる円売りが優勢。

  • 2014年08月18日(月)20時55分 ドル円102.45円付近で膠着、クロス円の一角は高値更新
    ドル円102.45円付近で膠着、クロス円の一角は高値更新

     ドル円は102.50円を頭に伸び悩むも、下値も堅く102.45円付近でもみ合い。豪ドル円は95.54円、NZドル円は87.03円、加ドル円は94.21円まで上値を伸ばすなど、クロス円も小じっかり。また、ユーロ円は137.20円付近、ポンド円は171.40円付近で上げ一服も堅調地合いを維持している。時間外の米10年債利回りは本日高値水準の2.36%付近でほぼ横ばい推移となっている。

  • 2014年08月18日(月)19時38分 ■LDN午前=リスクオフムード後退で円がじり安
    ■LDN午前=リスクオフムード後退で円がじり安

     ロンドン午前は円がじり安。週末にウクライナやイラク関連で緊張状態が高まるような報道がなかったため、先週末の海外市場でみられたリスク回避的な動きに修正が入った。欧州の主要株価指数はほぼ全面高。独DAX指数は一時1.5%程度反発し、先週末の下げをほぼ埋めきる水準まで買い戻されている。ダウ先物や大阪225先物も底堅く推移し、為替市場ではドル円やクロス円への買いが優勢。ドル円は102.50円、ユーロ円は137.25円、ポンド円は171.52円までレンジ上限を拡大。ポンド円は週末にカーニーBOE総裁が英紙サンデー・タイムズのインタビューで、「利上げ前に実質賃金が上昇することを待つ必要はない」との見解を示したことで、ポンド自体に週明けから買いが強まっていたことも下支え。先週末の高値を上回った。また、豪ドル円は95.52円、加ドル円は94.18円まで日通しの高値を塗り替えた。
     対ドルではユーロドルが1.33ドル後半で横ばい。株高や、基調前ベースで予想を上回る黒字となったユーロ圏貿易収支への反応は乏しかった。独連銀は公表した月報で、「独経済見通しの見晴らしは不良」、「ユーロ圏の景気回復は期待より弱い」、「ユーロ圏信頼感の低下はロシア制裁が影響」などの見解を示している。ポンドドルは1.67ドル前半で底堅く推移。ただ、BOE総裁の発言をはやしたポンド買いは一巡している。豪ドル/ドルは0.93ドル前半、NZドル/ドルは0.84ドル後半、ドル/加ドルは1.08加ドル後半を中心に小幅な振幅だった。

  • 2014年08月18日(月)19時15分 東京為替サマリー(18日)
    東京為替サマリー(18日)

    ■東京午前=小動き、地政学リスクが緩むも動意にはつながらず

     午前の為替市場は小動き。先週末の海外市場で意識されたウクライナをめぐる緊張が、さらに高まるような展開にはならなかったことで、週明けはドル円・クロス円は買い戻しが先行した。週末に行われたウクライナ情勢をめぐるロシア・ウクライナ・ドイツ・フランスの4カ国外相会談で、事態の打開に向け関係国が歩み寄る姿勢を示していることも、リスク回避姿勢を緩和させた。ただ、ウクライナ軍と武装勢力との戦闘は継続しており、市場には緊張感が残っていることから、円売りの勢いは限定的だった。関連市場では、日経平均株価は先週末終値を挟んで小幅に振幅する程度だった。
     ドル円は序盤に102.45円までもち直したが、材料難の中で買い一巡後は102.30円付近へ押し戻された。クロス円の動向もドル円とほぼ同じ感じで、ユーロ円は137.20円の高値示現後は伸び悩んだ。
     ドルストレートも小動き。ユーロドルは1.3390ドル、ポンドドルは1.6720ドルを中心にもち合いが続いた。ポンドに関しては、英8月ライトムーブ住宅価格が-2.9%と、2カ月連続で前の月を下回ったが、材料視されなかった。

    ■東京午後=週明けももみ合い相場継続、ドル円102円前半

     東京タイム午後も手がかりが乏しく、週明けの東京タイム全般は膠着感が強い相場展開となった。ウクライナ情勢への警戒感は継続しているが、その不透明感から様子見ムードが強く、動意にはつながっていない。市場ではお盆休みムードが継続している模様で、商いも薄いまま。また、21日から23日にかけてジャクソンホールで開催される金融・経済シンポジウムを見極めたいムードもあるようだ。
     ドル円は102.30円付近で横ばい。週明けの日経平均も先週大引けを水準を挟んだ小動きにとどまったほか、時間外の米10年債利回りは先週末終値からやや水準を切り上げるも、引き続き低い水準での推移が続いており、材料視されず。クロス円も動意は限られ、ユーロ円は137円付近、ポンド円は171円前半、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は86円後半の狭いレンジ内で推移。
     対ドルも方向感なく小動き。ユーロドルは1.33ドル後半で膠着。6日に年初来安値1.3333ドルをつけてからは下げ渋っているが、1.34ドル前半では戻り売りに押される展開が続いている。また、ポンドドルは1.67ドル前半で底堅い動きとなっているほか、豪ドル/ドルは0.93ドル前半、NZドル/ドルは0.84ドル後半で小幅な上下動。

  • 2014年08月18日(月)18時19分 ユーロドルは横ばい 関連市場の動向や経済指標には反応薄い
    ユーロドルは横ばい 関連市場の動向や経済指標には反応薄い

     ユーロドルは1.33ドル後半で横ばいが継続。欧州株の反発地合いで動意を得たのは円相場のみで、ユーロ円が137.22円まで上値を伸ばした一方、対ドルの値動きは乏しい。先ほど発表されたユーロ圏貿易収支も、ほとんど材料視されていない。

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  • 2014年08月18日(月)16時05分 ドル円じり高 欧州市場はリスク回避の巻き戻し先行させる
    ドル円じり高 欧州市場はリスク回避の巻き戻し先行させる

     ドル円は102.40円台までじり高で推移。ユーロ円も137.05円付近で底堅く推移し、ポンド円は171.37円まで上値を伸ばすなど円が弱含んでいる。週明けの欧州株は買い先行で始まっており、独DAX指数は先週の下げ幅を埋める格好で取引されている。先週末のリスク回避的な流れが巻き戻される動きが先行しているもよう。時間外の米長期金利も2.36%台へ緩やかに上昇している。

  • 2014年08月18日(月)15時18分 ■東京午後=週明けももみ合い相場継続、ドル円102円前半
    ■東京午後=週明けももみ合い相場継続、ドル円102円前半

     東京タイム午後も手がかりが乏しく、週明けの東京タイム全般は膠着感が強い相場展開となった。ウクライナ情勢への警戒感は継続しているが、その不透明感から様子見ムードが強く、動意にはつながっていない。市場ではお盆休みムードが継続している模様で、商いも薄いまま。また、21日から23日にかけてジャクソンホールで開催される金融・経済シンポジウムを見極めたいムードもあるようだ。
     ドル円は102.30円付近で横ばい。週明けの日経平均も先週大引けを水準を挟んだ小動きにとどまったほか、時間外の米10年債利回りは先週末終値からやや水準を切り上げるも、引き続き低い水準での推移が続いており、材料視されず。クロス円も動意は限られ、ユーロ円は137円付近、ポンド円は171円前半、豪ドル円は95円半ば、NZドル円は86円後半の狭いレンジ内で推移。
     対ドルも方向感なく小動き。ユーロドルは1.33ドル後半で膠着。6日に年初来安値1.3333ドルをつけてからは下げ渋っているが、1.34ドル前半では戻り売りに押される展開が続いている。また、ポンドドルは1.67ドル前半で底堅い動きとなっているほか、豪ドル/ドルは0.93ドル前半、NZドル/ドルは0.84ドル後半で小幅な上下動。

  • 2014年08月18日(月)14時18分 ドル円は102.30円前後 日経平均は今年2度目の6連騰も
    ドル円は102.30円前後 日経平均は今年2度目の6連騰も

     ドル円は102.30円近辺で小動き。朝方からのレンジの半値付近で推移しており方向感は限定的。日経平均は小幅ながらプラス圏で推移し、今年2度目の6日続伸の可能性が高まってきている。前回5月の株価連騰の局面では、ドル円は1円程度の円安推移を示現していたが、今回はやや上値の重い印象。株価の値幅が一様ではないため比較は困難だが、株価との相関性の低さは否定できない。

  • 2014年08月18日(月)13時38分 ユーロ円オーダー=136.50円 買い厚め
    ユーロ円オーダー=136.50円 買い厚め

    138.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    138.10-20円 断続的に売り厚め
    138.00円 売り・超えるとストップロス買い

    137.05円 8/18 13:35現在(高値137.20円 - 安値136.97円)

    136.50円 買い厚め
    136.20-25円 断続的に買い
    136.00円 買い
    135.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    135.30円 買い厚め
    135.25円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    135.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年08月18日(月)13時35分 ドル円テクニカル一覧=MACD プラスかい離から中立水準へ
    ドル円テクニカル一覧=MACD プラスかい離から中立水準へ

    参考レート  102.33円  8/18 13:30    

    パラボリック  102.91円 (実勢レートが上回れば買い・下回れば売り示唆)    

    移動平均線・MA(各レベルで短期が長期を上回れば買い・下回れば売り示唆)      
    5日移動平均線    102.36円 (前営業日102.34円)    
    21日移動平均線   102.17円 (前営業日102.12円)    
    90日移動平均線   102.01円 (前営業日102.00円)    
    200日移動平均線  102.39円 (前営業日102.38円)    

    RSI[相体力指数・14日]      
     55.27%  (売られすぎ目安30%・買われすぎ目安70%)     

    ボリンジャーバンド(買われすぎ・売られすぎ水準目安 周期20日)      
    2σシグマ[標準偏差]上限  102.95円     
    2σシグマ[標準偏差]下限  101.45円     

    MACD指数平滑移動平均・収束拡散指標      
    MACD[12、26]  0.14  vs  0.14  MACDシグナル [かい離幅 0.00]
    (MACDがシグナルを上回れば買い・下回れば売り示唆。かい離幅も反発・反落の目安)      

    注;テクニカル指標の解釈の説明は一般例のひとつで、同一の指標でも上記以外に様々な判断基準があります。      

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