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2026年01月10日(土)のFXニュース(2)

  • 2026年01月10日(土)11時51分
    NY金先物は強含み、一時4527.00ドルまで値上り

    COMEX金2月限終値:4500.90 ↑40.20
     9日のNY金先物2月限は強含み。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物2月限は、前営業日比+40.20ドル(+0.90%)の4500.90ドルで通常取引終了。時間外取引を含めた取引レンジは4461.80-4527.00ドル。地政学的リスクは除去されていないこと、米国金利の先安観は消えていないため、押し目買いが入ったようだ。通常取引終了後の時間外取引では主に4510ドルを挟んだ水準で推移した。

    ・NY原油先物:大幅高、米雇用統計発表後に買いが強まる」

    NYMEX原油2月限終値:59.12 ↑1.36

     9日のNY原油先物2月限は大幅続伸。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物2月限は、前営業日比+1.36ドル(+2.35%)の59.12ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは57.61-59.77ドル。ロンドン市場で57.61ドルまで下落したが、米雇用統計発表後に買いが強まる展開となった。地政学的リスクの高まりも意識されたようだ。米国市場で59.77ドルまで上昇。通常取引終了後の時間外取引で59ドルを挟んだ水準で推移した。

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  • 2026年01月10日(土)08時44分
    【来週の注目イベント】米CPI・PPI、ベージュブック、日PPIなど

    来週は米国で政府機関閉鎖によって歪んたデータからクリアーな結果が可能となる。

    米国では12月の消費者物価指数(CPI)、生産者物価指数(PPI)など重要インフレ指標に加え小売売上高でさらに消費動向を探る。また、連邦準備制度理事会(FRB)は1月27日、28日の連邦公開市場委員会(FOMC)での政策判断材料となる米地区連銀経済報告(ベージュブック)を公表する予定で注目が集まる。雇用や消費、物価を巡るコメントに焦点が集まる。

    昨年12月CPIは総合、コア指数ともに、加速が予想されている。特にFRBがインフレ指標として注視している変動の激しいエネルギーや食品を除いたコアも2.7%へ2.6%から上昇予想。米政府閉鎖時に生じたゆがみの修正と見られる。11月の米小売売上高は、10月の横ばいから回復が見込まれており、第4四半期の経済が堅調だったことを示す新たな材料になる見通し。

    米雇用統計を含め最新の米国経済の予想を上回る結果を受けて金融各社のエコノミストは、2026年の利下げの思惑を先送り。モルガン・スタンレーは1月と4月利下げ予想から6月と9月に先送り。バークレイズは3月、6月の利下げ予想を6月と12月に先送りした。

    日本ではPPIが発表される。12月は鈍化見通しで予想通りとなると追加利上げ観測が緩和し新たな円売り材料になり得る。

    ■来週の主な注目イベント

    ●米国

    12日:ウィリアムズ米NY連銀総裁基調演説、バーキン米リッチモンド連銀総裁がチャット参加、ボスティック米アトランタ連銀総裁が司会
    13日:CPI、新築販売件数、財政収支、バーキン米リッチモンド連銀総裁が討論会司会。ムサレム米セントルイス連銀総裁講演が講演
    14日:PPI、小売売上、中古住宅販売、ベージュブック、ウィリアムズ米NY連銀総裁が挨拶、カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁が講演、アナ・ポールソン米フィラデルフィア連銀総裁が講演、ボスティック米アトランタ連銀総裁が討論会に参加
    15日:米証券投資、新規失業保険申請件数、NY連銀製造業
    16日:鉱工業生産・設備稼働率、NAHB住宅市場指数

    ●日本
    12日:休場
    15日:PPI
    ●欧州
    12日デキンドスECB副総裁がチャット参加
    13日:コッハー ・オーストリア中銀総裁が基調演説
    15日:ユーロ圏鉱工業生産、貿易収支、バーキン米リッチモンド連銀総裁講演
    16日:独CPI

    ●英
    15日:鉱工業生産、貿易収支
    ●中国
    14日:貿易収支

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  • 2026年01月10日(土)08時29分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.66%安、対ユーロ0.45%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           157.90円   +1.03円    +0.66%   156.87円
    *ユーロ・円         183.71円   +0.82円    +0.45%   182.89円
    *ポンド・円         211.66円   +0.95円    +0.45%   210.71円
    *スイス・円         197.00円   +0.81円    +0.41%   196.19円
    *豪ドル・円         105.26円   +0.38円    +0.36%   104.88円
    *NZドル・円         90.27円   +0.05円    +0.06%   90.22円
    *カナダ・円         113.36円   +0.45円    +0.40%   112.91円
    *南アランド・円        9.57円   +0.08円    +0.83%    9.49円
    *メキシコペソ・円       8.79円   +0.06円    +0.70%    8.73円
    *トルコリラ・円        3.66円   +0.02円    +0.44%    3.64円
    *韓国ウォン・円        0.11円   +0.00円    +0.19%    0.11円
    *台湾ドル・円         5.00円   +0.03円    +0.55%    4.97円
    *シンガポールドル・円   122.68円   +0.67円    +0.55%   122.01円
    *香港ドル・円         20.26円   +0.13円    +0.63%   20.13円
    *ロシアルーブル・円     2.00円   +0.04円    +2.08%    1.96円
    *ブラジルレアル・円     29.40円   +0.29円    +1.00%   29.11円
    *タイバーツ・円        5.03円   +0.05円    +1.01%    4.98円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円           +11.95%   161.75円   133.02円   141.04円
    *ユーロ・円          +17.97%   183.95円   146.13円   155.72円
    *ポンド・円          +17.88%   212.05円   165.43円   179.56円
    *スイス・円          +17.51%   197.00円   149.13円   167.65円
    *豪ドル・円           +9.58%   108.58円   87.87円   96.06円
    *NZドル・円         +1.29%   98.83円   81.56円   89.12円
    *カナダ・円           +6.62%   118.65円   97.56円   106.32円
    *南アランド・円       +24.12%    9.60円    6.91円    7.71円
    *メキシコペソ・円       +5.75%    9.34円    7.32円    8.31円
    *トルコリラ・円       -23.58%    7.48円    3.64円    4.79円
    *韓国ウォン・円       -99.01%   11.71円    9.95円   10.91円
    *台湾ドル・円         +8.37%    5.00円    4.34円    4.61円
    *シンガポールドル・円   +14.82%   122.82円   99.62円   106.84円
    *香港ドル・円         +12.17%   20.74円   16.95円   18.06円
    *ロシアルーブル・円     +26.49%    2.00円    1.42円    1.58円
    *ブラジルレアル・円     +1.18%   31.21円   26.25円   29.06円
    *タイバーツ・円       +22.61%    5.04円    3.88円    4.10円

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  • 2026年01月10日(土)08時29分
    NY市場動向(取引終了):ダウ237.96ドル高(速報)、原油先物1.36ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49504.07  237.96   0.48% 49571.41 49197.06  16  13
    *ナスダック  23671.346 191.331   0.815% 23721.154 23426.478  1467 1677
    *S&P500      6966.28   44.82 0.647551%  6978.36  6917.64  281 220
    *SOX指数     7638.779 202.681   2.726%
    *225先物       53685 1985.00   3.84%   53985  51470

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     157.87     1   0.64%   158.18   156.81
    *ユーロ・ドル   1.1634 -0.0024   -0.21%   1.1662   1.1619
    *ユーロ・円    183.67   0.78   0.43%   183.95   182.86
    *ドル指数      99.18   0.24   0.25%   99.26   98.90

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り   3.534   0.046     3.543   3.488
    *10年債利回り   4.167  -0.016     4.211   4.159
    *30年債利回り   4.816  -0.042     4.871   4.811
    *日米金利差    2.070  -0.032

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物     59.12   1.36    2.35%   59.77   57.61
    *金先物     4500.90   40.20    0.90%  4527.00  4461.80
    *銅先物      590.25   10.60    1.83%   593.90  573.85
    *CRB商品指数  301.4696 -0.9095 -0.3008% 301.4696 301.4696

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     10124.6   79.91    0.8%  10135.7 10032.92 71 25
    *独DAX     25261.64  134.18   0.53% 25281.18 25107.92 22 18
    *仏CAC40     8362.09  118.62   1.44%  8362.09  8271.65 26 14

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  • 2026年01月10日(土)07時49分
    円建てCME先物は9日の225先物比1520円高の53600円で推移

    円建てCME先物は9日の225先物比1520円高の53600円で推移している。為替市場では、ドル・円は157円88銭台、ユーロ・円は183円69銭台。

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  • 2026年01月10日(土)07時03分
    ニューヨーク外国為替市場概況・9日 ドル円、1年ぶり高値

     9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は4日続伸。終値は157.89円と前営業日NY終値(156.87円)と比べて1円02銭程度のドル高水準だった。米労働省が発表した12月米雇用統計で非農業部門雇用者数が5.0万人増と予想の7.0万人増を下回り、過去2カ月分の数値が下方修正されると、全般ドル売りが先行。23時過ぎに一時157.37円付近まで下押しした。
     ただ、「高市首相は23日召集予定の通常国会冒頭で衆院解散を検討」「衆院選は2月上中旬に実施される公算が大きい」との報道が伝わると、日経平均先物の上昇とともに全般円売りが優勢に。0時30分前に一時158.18円と昨年1月以来約1年ぶりの高値を更新した。
     高い支持率を維持している高市政権が衆院選で過半数を獲得した場合、「積極財政が実現しやすくなる」との観測が高まり円売りを誘ったようだ。また、ナイト・セッションの日経平均先物は大証終値比1780円高の5万3860円まで急騰。市場では「自民党が少数与党を脱するシナリオが意識され、週明けも日本株は国内投資家が買い上がる展開が予想される」との声が聞かれた。

     ユーロドルは4日続落。終値は1.1637ドルと前営業日NY終値(1.1660ドル)と比べて0.0023ドル程度のユーロ安水準だった。米雇用者数の下振れを受けて一時1.1660ドル付近まで持ち直す場面もあったが、買い一巡後は徐々に上値が重くなった。米連邦最高裁が「本日はトランプ関税に関する判断を下さない」と発表すると、市場はドル買いで反応。0時30分前に一時1.1618ドルと昨年12月9日以来1カ月ぶりの安値を付けた。

     ユーロ円は6営業日ぶりに反発。終値は183.75円と前営業日NY終値(182.91円)と比べて84銭程度のユーロ高水準。23時前に一時183.35円付近まで下押ししたものの、「高市首相が衆院解散を検討」と伝わると全般円安が進んだ。日米株価指数の上昇も相場の支援材料となり、1時30分過ぎに183.96円と日通し高値を更新した。

    本日の参考レンジ
    ドル円:156.78円 - 158.18円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1662ドル
    ユーロ円:182.71円 - 183.96円

  • 2026年01月10日(土)06時03分
    1月9日のNY為替・原油概況

    9日のニューヨーク外為市場でドル・円は157円36銭へ下落後、158円18銭まで上昇し、引けた。

    米12月雇用統計で雇用者数の伸びが予想を下回り一時ドル売りが強まったのち、失業率の低下や平均時給の上昇、さらにミシガン大消費者信頼感指数も予想を上回ったためドル買いに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.1662ドルへ上昇後、1.1618ドルまで下落し、引けた。

    ユーロ・円は183円36銭から183円96銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3451ドルまで上昇後、1.3393ドルまで下落した。

    ドル・スイスは0.7986フランへ下落後、0.8018フランまで上昇した。

    9日のNY原油先物は続伸。イラン国内政局不安をきっかけとした地政学的リスクの上昇が買い材料となった。

    [経済指標]
    ・米・12月失業率:4.4%(予想:4.5%、11月4.5%←4.6%)
    ・米・12月非農業部門雇用者数:5万人(予想:+7万人、11月:+5.6万人←+6.4万人)
    ・米・12月平均時給:前月比+0.3%、(予想+0.3%、+3.6%、11月+0.2%←+0.1%)前年比+3.8%(予想+3.6%、11月+3.6%←+3.5%)
    ・米・10月住宅着工件数:124.6万戸(予想133万戸)
    ・米・10月住宅建設許可件数:141.2万戸(予想135万戸)
    ・米・1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:54.0(予想:53.5、12月:52.9)
    ・米・1月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:4.2%(予想:4.1%、12月:4.2%)
    ・米・1月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:3.4%(予想:3.3%、12月:3.2%)

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  • 2026年01月10日(土)05時53分
    【トランプ米大統領】「イランは大きな問題に直面。状況を綿密に監視」

    【トランプ米大統領】「イランは大きな問題に直面。状況を綿密に監視」

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  • 2026年01月10日(土)05時48分
    1月9日のNY為替・原油概況

    9日のニューヨーク外為市場でドル・円は157円36銭から、158円18銭まで上昇し、引けた。

    米12月雇用統計で雇用者数の伸びが予想を下回り一時ドル売りが強まったのち、失業率の低下や平均時給の上昇、さらにミシガン大消費者信頼感指数も予想を上回ったためドル買いに拍車がかかった。

    ユーロ・ドルは1.1662ドルから1.1618ドルまで下落し、引けた。

    ユーロ・円は183円36銭から183円96銭まで上昇。

    ポンド・ドルは1.3451ドルまで上昇後、1.3393ドルまで下落した。

    ドル・スイスは0.7986フランへ下落後、0.8018フランまで上昇した。

    9日のNY原油先物は続伸。イラン国内情勢の混乱をきっかけとした米との緊張で地政学的リスクの上昇が買い材料となった。

    [経済指標]
    ・米・12月失業率:4.4%(予想:4.5%、11月4.5%←4.6%)
    ・米・12月非農業部門雇用者数:5万人(予想:+7万人、11月:+5.6万人←+6.4万人)
    ・米・12月平均時給:前月比+0.3%、(予想+0.3%、+3.6%、11月+0.2%←+0.1%)前年比+3.8%(予想+3.6%、11月+3.6%←+3.5%)
    ・米・10月住宅着工件数:124.6万戸(予想133万戸)
    ・米・10月住宅建設許可件数:141.2万戸(予想135万戸)
    ・米・1月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値:54.0(予想:53.5、12月:52.9)
    ・米・1月ミシガン大学1年期待インフレ率速報値:4.2%(予想:4.1%、12月:4.2%)
    ・米・1月ミシガン大学5-10年期待インフレ率速報値:3.4%(予想:3.3%、12月:3.2%)

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  • 2026年01月10日(土)04時50分
    NY外為:ドル買い一服、米金利が低下に転じる、米アトランタ連銀総裁は政策でインフレ制御に焦点を置くべきと主張

    NY外為でドル買いは一服したが、依然高止まりとなった。米10年債利回りが低下に転じた。米アトランタ連銀のボスティック総裁は「インフレが高過ぎる」との見解で、「FRBは引き続きインフレを2%に戻すことに焦点を置くべき」との考えを示した。「労働市場が減速しても、インフレ制御に焦点を置く必要がある」と主張。米リッチモンド連銀のバーキン総裁は「FRBは引き続き2つの責務の監視継続する必要」「失業率の低下を歓迎、しかし、ひと月だけ」と慎重姿勢を表明した。

    ドル・円は158円18銭まで上昇後、157円86銭で伸び悩んだ。ユーロ・ドルは1.1660ドルまで上昇後、再び1.1618ドルへ反落後、1.1636ドルでもみ合い。ポンド・ドルは1.3450ドルへ上昇後、1.3393ドルまで反落し、1.3408ドルの安値圏でもみ合った。

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  • 2026年01月10日(土)04時18分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ233ドル高、原油先物1.62ドル高


    【米国株式 】         前日比    高値    安値 ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 49498.62 +232.51 +0.47% 49571.41 49197.06  20   10
    *ナスダック 23693.94   +213.92+0.91% 23696.00 23426.48  1576  1479
    *S&P500 6974.33 +52.87 +0.76%      6974.36  6917.64  320   179
    *SOX指数 7647.41 +211.31  +2.84%
    *225先物 53600 大証比  +2.92%

    【 為替 】           前日比    高値   安値
    *ドル・円 157.88 +1.01 +0.64%     158.18  157.37
    *ユーロ・ドル 1.1635 -0.0025-0.21% 1.1661  1.1618
    *ユーロ・円 183.710 +0.80 +0.44%  183.96  183.35
    *ドル指数 99.11 +0.18  +0.18%   99.26   98.90

    【 債券 】           前日比    高値   安値
    *2年債利回り 3.53 +0.04
    *10年債利回り4.17 +0.00
    *30年債利回り 4.82  -0.02
    *日米金利差 2.07 -0.02

    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値
    *原油先物59.38 +1.62   +2.80%    59.77  57.61
    *金先物 4505.50 +44.80  +1.00%   4527.00 4461.80

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  • 2026年01月10日(土)04時08分
    【トランプ米大統領】コロンビアのペトロ大統領と2月1週目に会談へ

    【トランプ米大統領】コロンビアのペトロ大統領と2月1週目に会談へ

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  • 2026年01月10日(土)04時04分
    ニューヨーク外国為替市場概況・4時 ドル円、小幅に下押し

     9日のニューヨーク外国為替市場でドル円は小幅に下押し。4時時点では157.91円と2時時点(158.07円)と比べて16銭程度のドル安水準。NY午後も158円台で上値を狙いに行こうとしたが伸び悩んだ。週末を前にポジション調整も入り157.80円台まで小幅に下押しした。

     ユーロドルはもみ合い。4時時点では1.1634ドルと2時時点(1.1633ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。2時過ぎに1.1628ドル付近まで弱含んだが、ドル円が伸び悩むとユーロドルの下値トライも一服となった。ただ、買い戻しも限られ1.16ドル前半でもみ合いになっている。

     ユーロ円は伸び悩み。4時時点では183.72円と2時時点(183.90円)と比べて18銭程度のユーロ安水準。184円には届かず伸び悩むと、ドル円の下押しに連れて183.70円台まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:156.78円 - 158.18円
    ユーロドル:1.1618ドル - 1.1662ドル
    ユーロ円:182.71円 - 183.96円

  • 2026年01月10日(土)03時56分
    【速報】トランプ米大統領と石油会社幹部との会談、間もなく開始

    トランプ米大統領と石油会社幹部との会談、間もなく開始

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  • 2026年01月10日(土)03時40分
    [通貨オプション]OP買い、ドル・円相場レンジ突破で

    ドル・円オプション市場で変動率は上昇。ドル・円のレンジ相場突破でオプション買いが再開した。リスクリバーサルは円コールスプレッドが縮小。調整が継続した。

    ■変動率
    ・1カ月物7.58%⇒8.08%(08年=31.044%)
    ・3カ月物8.13%⇒8.53%(08年=31.044%)
    ・6カ月物8.61%⇒8.86%(08年=23.92%)
    ・1年物8.97%9.16%(08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)
    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.71%⇒+0.50%(08年10/27=+10.63%)
    ・3カ月物+0.64%⇒+0.50%(08年10/27=+10.65%)
    ・6カ月物+0.50%⇒+0.40%(08年10/27=+10.70%)
    ・1年物+0.34%⇒+0.27%(08年10/27=+10.71%)

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https://zai.diamond.jp/articles/-/476448
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松崎美子