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  • 2013年07月29日(月)23時00分 米・6月中古住宅販売成約(前月比)
    米・6月中古住宅販売成約(前月比)

    米・6月中古住宅販売成約(前月比)

    前回:+6.7% 予想:-1.0% 今回:-0.4%

  • 2013年07月29日(月)22時48分 ユーロドルは1.3242ドルまで下値拡大、ドル買い再燃
    ユーロドルは1.3242ドルまで下値拡大、ドル買い再燃

     ユーロドルは1.3242ドル、ポンドドルは1.5338ドルまで下値を広げており、一服したドル買い地合いが再燃している。売り先行で始まった米株価の下値が限定的にとどまっており、戻りを試していることで米長期債に売り(利回り上昇)が入っていることがドルの下値を支えている。ドル円は98円ちょうど近辺まで買い戻されており、NY序盤に伸び悩んだ水準をわずかながら上抜けている。

  • 2013年07月29日(月)22時25分 ユーロ円は129.68円へ下押す、ポンド円も安値更新
    ユーロ円は129.68円へ下押す、ポンド円も安値更新

     ユーロ円は129.68円、ポンド円は150.24円まで下値を広げて安値を更新した。NYタイム入りにかけ、米長期金利の上昇を背景に強まったドル高地合いのなか、対ドルの下落局面でも下げ渋りを見せていたが、ここにきて下押しを強めた。

  • 2013年07月29日(月)22時12分 ドル買い落ち着く、ドル円は98円の大台回復を前に失速
    ドル買い落ち着く、ドル円は98円の大台回復を前に失速

     NYタイムに入り、米10年債利回りが一時2.585%まで上昇したことで、欧州通貨を中心にドル買いが強まり、ユーロドルは1.3248ドル、ポンドドルは1.5346ドルまで日通し安値を更新した。現在はドル高も落ち着いてきており、ユーロやポンドの下げも一服している。
     こうしたなか、ドル円はドル買い地合いに支えられて戻りを試したが、98円の大台回復を前に失速。ユーロ円やポンド円が、対ドルの動きに連れて重かったことに足を引っ張られた格好。

  • 2013年07月29日(月)20時50分 欧州後場概況-全般的に小動き
    欧州後場概況-全般的に小動き

    特段材料のない中、ドル円クロス円の戻りは限定的で全般が方向感に乏しい展開。ドル円は97円後半を中心に小動き、前場に130円に乗せていたユーロ円も129円90銭前後の狭いレンジで売り買いが交錯するなど積極的な取引が控えられている状況。ただ、豪中央銀行の利下げ観測から軟調地合いが続いている豪ドル円は一時90円30銭付近まで下落して僅かながら本日の安値を更新している。午後8時50分現在、ドル円97.880-890、ユーロ円129.967-987、ユーロドル1.32783-791で推移している。

  • 2013年07月29日(月)20時24分 LDN午前=円高基調だが、週半ば以降のイベント待ちの様相も
    LDN午前=円高基調だが、週半ば以降のイベント待ちの様相も

     ロンドンタイム午前、円高基調継続もやや方向感に欠ける。本日については欧州・米国の経済指標の発表が乏しいうえ、週半ば以降に欧州・米国のイベントならびに経済指標の発表が多数控えていることもあって、積極的にポジションを傾ける動きは手控えられている部分もあったようだ。ただし、東京タイムからの大きな流れでの円高地合いは継続し、ドル円・クロス円は欧州タイム入り後はいったん買い戻される場面こそみられたが戻りは鈍く伸び悩むと、押し戻される展開となった。
     ドル円の買い戻しは限定的で本日安値圏へ反落。欧州タイムに入り円高が一巡し、米10年債利回りが時間外取引で上昇したことも支えとなり、ドル円は98円の大台を回復した。しかしながら、週半ば以降にイベントを多数控えるなかでは様子見ムードも醸成される格好で、その後は米債利回りの上昇が落ち着き低下に転じたことから、ドル円も本日安値となる97.64円水準まで再び下押した。クロス円もドル円と同様の流れで、買い戻しは入ったものの戻りは限定的に。ユーロ円は130円の大台を回復したが同水準では上値が重く反落。そのほか、ポンド円は150.30円、豪ドル円は90.27円、NZドル円は78.83円まで下落するなど、円高の流れを受けて上値の重さが顕著だった。
     ドルストレートは狭いレンジで振れる。ドル円が持ち直す動きもあって、ややドル買いに傾く場面では下げ幅を広げたドルストレートだったが、それまでが円主導だったことから東京タイムからのレンジは狭く、ユーロドルは1.32ドル後半での上下30P程度の小動きに。そのほか、ポンドドルはドル買い先行で1.5365ドルまで下押した後は1.5414ドルまで反発したものの、その後は押し戻されるなど狭いレンジでの上下にとどまった。資源国通貨は、やや上値の重さが見られたものの、豪ドル/ドルは0.92ドル半ばを中心とした小動きに。NZドル/ドルは0.80ドル後半での方向感のない推移となった。

  • 2013年07月29日(月)19時40分 東京為替サマリー(29日)
    東京為替サマリー(29日)

    東京午前=ドル円は一段安、日中株安も円買い後押し   
     
     東京タイム午前では、先週末の円高地合いを引き継ぎドル円・クロス円は売りが優勢となった。ドル円は一段安。週明けの東京早朝から円じり高推移で、ドル円は先週の安値を割り込み97.78円まで下押した。その後は一旦戻しを試すも98.10円付近を戻り高値に、日中株安を背景とした円買いが再び強まると97.64円までレンジ下限を広げた。クロス円も弱含む。ユーロ円は7月15日以来となる130円大台割れで、129.77円まで下落したほか、ポンド円は150.34円、スイスフラン(CHF)円は105.29円、加ドル円は95.13円まで下押し、軒並み先週末の安値を割り込んだ。また、オセアニア通貨も、豪ドル円は90.54円、NZドル円は78.98円まで下押した。関連市場では、日経平均株価が先週末の大幅下落に続き、本日東京前場でも300円を超える大幅続落となったほか、上海総合指数も売り優勢で2000pの大台を割り込んでの推移となった。
     ドルストレートは狭いレンジでの推移となったものの、米量的緩和策の長期化憶測が強まっていることも支えに堅調さを維持している。ユーロドルは、1.33ドル大台を前にした足踏み状態が継続したが、1.32ドル後半でしっかりだった。また、ポンドドルは1.54ドル付近、NZドル/ドルは0.80ドル後半で先週高値圏での推移が続いたほか、豪ドル/ドルも0.92ドル後半で底堅い動きに。
     ドル円は、午後も上値の重い展開が続くか。日足一目・雲の下限が位置している97円半ばで下げ止まるか注目したい。ドル円の下押し圧力は強いが、今週は米国で注目のイベントが多数予定されていることをかんがみると、円買いの流れも限られそうだ。また、本日は黒田日銀総裁の講演が予定されている。

    東京午後=円高継続、大引けにかけ日経平均が下げ幅拡大

     東京タイム午後、為替相場は円高基調が継続。午前の円相場を主導した日経平均の下落も午後入り後しばらくは落ち着き、円高圧力も徐々に落ち着く格好となった。ただ、日経平均が大引けにかけて再び下値を拡大させたことから、ドル円・クロス円は一時的に戻りを試す場面こそみられたが限定的なものにとどまると、下値模索を続けた。もっとも、今週は週半ば以降から米連邦公開市場委員会(FOMC)をはじめ重要イベントや経済指標が並んでいることもあって、徐々にではあるが、円高の勢いは落ち着くこととなった。
     ドル円・クロス円は下値模索が続く。午後に入り日経平均の下落基調が落ち着いたタイミングで、ドル円・クロス円は戻りを試したものの、大きな流れとしての円高は継続する展開に。ドル円は97.64円を本日安値に下げ渋ったものの、日経平均が再び下値を模索し前日比400円超の下落となったことが重しとなり戻りは鈍く、一時的に98円台を回復後は97円後半での推移となった。クロス円も、ユーロ円は129.77円を安値に130円の大台を回復したもののやはり上値は重く押し戻されると129円後半を中心とした動きとなり、ポンド円は150円半ばで戻りは鈍かった。オセアニア通貨については、日経平均の下げ幅拡大とともに、豪ドル円は90.40円、NZドル円は78.93円まで下落した。
     一方、ドルストレートは小動き。円相場主導の展開となるなかで、全般的に限定的なレンジで推移。ユーロドルは1.32ドル後半、ポンドドルは1.53ドル後半での小動きとなったほか、資源国通貨も、豪ドル/ドルは0.92ドル後半、NZドル/ドルは0.80ドル後半を中心とした小動きとなった。

  • 2013年07月29日(月)19時27分 ドル円イメトレ=円相場主体の下押しに警戒も、イベント待ちへ
    ドル円イメトレ=円相場主体の下押しに警戒も、イベント待ちへ

     ドル円は先週末から下落基調を辿っており、週明けの東京タイムでも97.64円まで下げ幅を広げている。ドル安というよりも円高主導の動きとなっており、本日も日経平均の下落が円高基調に拍車をかけている格好となっている。もっとも、今週は週半ばよりイベントが多数控えており、目先は30−31日に開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)が注目される。先週末にかけてWSJ紙が「米連邦準備制度理事会(FRB)が長期間の低金利維持を示すためにフォワードガイダンスの変更を議論する可能性」と報じており、市場関係者の一部からは「いずれにせよ、金融引き締めに対する条件を厳しくするものであり、ハト派色を強める内容」との指摘も出ていた。本日については、円相場主体の動きは意識しながらも、株や債券といった他の金融市場の動向を見極めながらの展開となりそうだ。

    ・想定レンジ上限 →目先は心理的節目となる98円の大台ならびに本日高値98.34円といったところが目先のめどとなってくる。仮に同水準をこなしても、90日移動平均線や日足一目均衡表・雲の上限が99円手前に控えるなかで上値余地は限定的か。

    ・想定レンジ下限 →本日安値となる97.64円が目先のめどとなるが、日足一目均衡表・雲の下限も低下しておりサポートとしては勢いに欠けることから、97.50円といった節目をこなしてくると、直近安値となる6月25日に示現した96.96円どころをめどとしたい。

  • 2013年07月29日(月)18時46分 ドル円は97円後半へ押し戻される、米債利回り低下も重しに
    ドル円は97円後半へ押し戻される、米債利回り低下も重しに

     ドル円は97円後半へ押し戻される。一時98円の大台を回復させたドル円だったが、その後は上昇していた米10年債利回りの低下も重しとなり本日安値97.64円を再び試す流れとなってきている。またユーロ円は130円を再び割り込み129.80円水準へ下押しているほか、豪ドル円は90.40円台、NZドル円は79円ちょうど近辺で推移しており上値は重い。

  • 2013年07月29日(月)18時05分 欧州前場概況-欧州通貨買い優勢
    欧州前場概況-欧州通貨買い優勢

    欧州株が寄り付きから強含むとドル円クロス円で買戻しが先行。ドル円は一時98円を回復して98円10銭付近まで上昇、ユーロ円が130円前半に水準を切り上げた他、ポンド円が一時151円に乗せるなど東京時間の円買いの勢いが一服。この動きにユーロドルが1.32後半、ポンドドルが1.54付近の本日高値圏へと上伸して欧州通貨が堅調。ただ、明日から予定されているFOMCを控えていることもあり、全般的に動意が薄くなっている。午後6時05分現在、ドル円97.927-937、ユーロ円130.150-170、ユーロドル1.32906-914で推移している。

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  • 2013年07月29日(月)17時30分 英・6月マネーサプライM4
    英・6月マネーサプライM4

    英・6月マネーサプライM4(前年比)

    前回:-0.1% 予想:N/A 今回:+1.5%

    英・6月マネーサプライM4(前月比)

    前回:-0.1% 予想:+0.2% 今回:+0.1%

    英・6月消費者信用残高

    前回:+7億GBP 予想:+7億GBP 今回:+5億GBP

     

  • 2013年07月29日(月)17時20分 ユーロは下げ渋る、好調な伊企業景況感も支えに
    ユーロは下げ渋る、好調な伊企業景況感も支えに

     ユーロは下げ渋る。ユーロドルは1.3261ドルを安値に下げ渋っているほか、ユーロ円も130円前半でのしっかりとした推移に。伊7月企業景況感が市場予想比で好調な内容となったことも下支えとなっているもよう。

  • 2013年07月29日(月)15時22分 修正;東京午後=円高継続、大引けにかけ日経平均が下げ幅拡大
    修正;東京午後=円高継続、大引けにかけ日経平均が下げ幅拡大

    【※文章を一部修正致します。】

     東京タイム午後、為替相場は円高基調が継続。午前の円相場を主導した日経平均の下落も午後入り後しばらくは落ち着き、円高圧力も徐々に落ち着く格好となった。ただ、日経平均が大引けにかけて再び下値を拡大させたことから、ドル円・クロス円は一時的に戻りを試す場面こそみられたが限定的なものにとどまると、下値模索を続けた。もっとも、今週は週半ば以降から米連邦公開市場委員会(FOMC)をはじめ重要イベントや経済指標が並んでいることもあって、徐々にではあるが、円高の勢いは落ち着くこととなった。
     ドル円・クロス円は下値模索が続く。午後に入り日経平均の下落基調が落ち着いたタイミングで、ドル円・クロス円は戻りを試したものの、大きな流れとしての円高は継続する展開に。ドル円は97.64円を本日安値に下げ渋ったものの、日経平均が再び下値を模索し前日比400円超の下落となったことが重しとなり戻りは鈍く、一時的に98円台を回復後は97円後半での推移となった。クロス円も、ユーロ円は129.77円を安値に130円の大台を回復したもののやはり上値は重く押し戻されると129円後半を中心とした動きとなり、ポンド円は150円半ばで戻りは鈍かった。オセアニア通貨については、日経平均の下げ幅拡大とともに、豪ドル円は90.40円、NZドル円は78.93円まで下落した。
     一方、ドルストレートは小動き。円相場主導の展開となるなかで、全般的に限定的なレンジで推移。ユーロドルは1.32ドル後半、ポンドドルは1.53ドル後半での小動きとなったほか、資源国通貨も、豪ドル/ドルは0.92ドル後半、NZドル/ドルは0.80ドル後半を中心とした小動きとなった。

  • 2013年07月29日(月)15時00分 南ア・6月マネーサプライM3
    南ア・6月マネーサプライM3

    南ア・6月マネーサプライM3(前年比)

    前回:9.75% 予想:9.70% 今回:9.18%

     

  • 2013年07月29日(月)14時54分 東京後場概況-ドル円クロス円軟調継続
    東京後場概況-ドル円クロス円軟調継続

    黒田日銀総裁が講演で「消費税の2段階引き上げで成長は大きく損なわれない」等と発言、これを好感したドル円は一時98円台を回復するが反応は限定的、日経平均が下げ幅を広げると一時97円75銭付近まで反落。クロス円も同様に戻りは弱くユーロ円は130円20銭付近が戻り高値となり再び本日安値圏の129円80銭付近まで反落、豪ドル円も90円50銭付近で軟調な動き。14時54分現在、ドル円97.768-778、ユーロ円129.846-866、ユーロドル1.32805-813で推移している。

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