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  • 2014年02月28日(金)23時55分 米・2月ミシガン大学消費者態度指数
    米・2月ミシガン大学消費者態度指数

    米・2月ミシガン大学消費者態度指数

    前回:81.2 予想:81.2 結果:81.6

  • 2014年02月28日(金)23時45分 米・2月シカゴ購買部協会景気指数
    米・2月シカゴ購買部協会景気指数

    米・2月シカゴ購買部協会景気指数

    前回:59.6 予想:56.4 結果:59.8

  • 2014年02月28日(金)23時14分 NY序盤、円高圧力は後退 クロス円の一角が強い
    NY序盤、円高圧力は後退 クロス円の一角が強い

     NY序盤のドル円・クロス円は方向感が揃わないが、東京タイムに円高に振れた後は反発しているクロス円が多い。
     ユーロ円はユーロ圏消費者物価指数の鈍化が一巡していると見られることから140.96円まで上昇を継続しているほか、加ドル円は加GDPの結果が好感され92.03円まで反発。ポンド円は170円半ばで値動きが目立たないが、英住宅価格上昇の過熱感を背景に底堅い。一方、ドル円や豪ドル円は中国経済の不透明感から依然として前日比マイナス圏で推移している。ただ、クロス円の一角が堅調なため円買い圧力は弱い。

  • 2014年02月28日(金)22時41分 米GDP改定値は下方修正だが想定の範囲内、ドル円は反応薄
    米GDP改定値は下方修正だが想定の範囲内、ドル円は反応薄

     先ほど発表された10−12月期の米GDP改定値は速報値から下方修正され、市場予想を下回った。米GDPの大半を占める個人消費も下方修正となり、全体の結果と同じく市場予想を下回っている。一方、米PCEデフレーターは上方修正された。
     ドル円は101.90円付近で推移しており、米GDP改定値を受けた反応は軽微。ユーロドルは発表前に1.3818ドルまで高値を塗り替えたが、発表後は1.3810ドル付近で小動き。

  • 2014年02月28日(金)22時30分 米・4Q-実質GDPなど
    米・4Q-実質GDPなど

    米・4Q-実質GDP (前期比/年率)

    前回:+3.2% 予想:+2.5% 結果:+2.4%

    カナダ・4Q-GDP(前期比/年率)

    前回:+2.7% 予想:+2.6% 結果:+2.9%

    カナダ・12月GDP(前月比)

    前回:+0.2% 予想:-0.3% 結果:-0.5%

     

  • 2014年02月28日(金)21時46分 ドル円、102円手前で伸び悩む 米長期金利は小幅低下
    ドル円、102円手前で伸び悩む 米長期金利は小幅低下

     米長期金利が2.674%を頭に2.66%付近まで水準を下げていることから、ドル円も102円手前で頭打ち。ドル円は101.90円付近でのもち合いへ移行している。この間、プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁の「デフレの懸念はない」、「今年は3%成長を見込む」、「利上げの環境は整っていない」との発言や、ブラード米セントルイス連銀総裁が「GDPの修正があっても、経済の見通しは良い」、「住宅市場は順調のようだ」、「失業率はまだ高い」などと述べたことが伝わっているが、市場への影響は限られている。

  • 2014年02月28日(金)21時00分 南ア・1月貿易収支
    南ア・1月貿易収支

    南ア・1月貿易収支

    前回: +28億ZAR 予想:-122億ZAR 結果:-171億ZAR

  • 2014年02月28日(金)20時54分 【ディーラー発】ユーロ急騰(欧州午後)
    【ディーラー発】ユーロ急騰(欧州午後)

    来週にECB理事会を控えるなか、ユーロ圏消費者物価指数の予想を上回る結果に追加緩和観測の後退との見方が強まり、発表直後にユーロ買いが活発化。ユーロドルは1.37前半から1.3812付近まで急騰、ユーロ円も140円70銭付近まで上昇した。また、上値の重かったドル円はユーロ円につられ反発、米長期金利の上昇も重なり戻りを試す動きとなり一時102円目前まで買われた。20時54分現在、ドル円101.868-878、ユーロ円140.487-507、ユーロドル1.37910-918で推移している。

  • 2014年02月28日(金)20時38分 ■LDN午前=緩和観測後退、ユーロドルは1.38台へ強含む
    ■LDN午前=緩和観測後退、ユーロドルは1.38台へ強含む

     ロンドン午前の為替市場はユーロやポンドが上昇。金融政策をめぐる見通しに修正が入ったことが手掛かりとなった。ユーロは、ユーロ圏2月消費者物価指数が+0.8%と市場予想+0.7%を上回ったことで、インフレ低下に歯止めがかかりつつあることが意識され、3月のECB理事会での追加緩和期待が巻き戻された。またポンドは、英住宅金融機関ネーションワイドが発表した2月の英住宅価格が前年同月比+9.4%と前月の+8.8%から加速し、約3年10カ月ぶりの高い伸びとなったことで、イングランド銀行の早期利上げ期待がくすぶったことが支えなった。そのほか、利上げ期待が強いNZドルも堅調に推移するなど、金融政策が引締め方向に向かいそうな国の通貨は全体的に底堅い展開となった。
     ユーロドルは、昨年末以来の1.38ドル台を回復し、1.3814ドルまで上昇幅を拡大。ユーロ円も指標結果を受けて140.74円まで急伸した。ポンドドルも、住宅市場の好調さを受けた流れを継続し1.6769ドル、ポンド円は170.67円まで日通しの高値を塗り替えた。また、3月13日のNZ準備銀行・理事会での利上げ期待が後押しとなって、NZドル/ドルは0.8424ドル、NZドル円は85.80円まで日通し高値を塗り替えた。
     一方で、円は軟調。日銀の追加緩和期待がくすぶるなか、米長期金利がもち直したことで、日米の金利差拡大が意識された。ドル円は101.90円台まで下値を切り上げるなど底堅く推移した。

  • 2014年02月28日(金)20時24分 東京為替サマリー(28日)
    東京為替サマリー(28日)

    ■東京午前=ドル円は101円後半、緩和期待を削ぐ発言を嫌気  

     東京タイム午前は円買いが優勢となった。白井日銀審議委員が2%の物価目標の達成に想定より時間がかかる可能性に言及。追加緩和の期待を後退させる発言による円買いで、ドル円は101.76円まで下落した。株価の上値の重さも、円売りを阻害した。他のクロス円も総じて円買い優勢で、ユーロ円は139.48円、ポンド円169.76円、豪ドル円は91.05円、加ドル円は91.45円まで水準を下げた。一方でNZドル円はNYタイムに調整を先行させていたことに加えて、NZ利上げ観測や対豪ドルでの買いが支えとなり、対円安値を朝方の85.30円台にしばらくとどめて、対他通貨で円買いが進む場面でも85円半ばで推移する時間帯が続いた。
     ユーロドルは、ドル円下落による相対的なドル弱含みを受け、1.3715ドルまで小幅高となる場面もあった。しかしユーロ円が下値を探る動きを継続したことが上値の伸びを抑制。結局は朝方からのレンジ下限1.3704ドル付近まで水準を下げ、小幅な値動きにとどまった。ポンドドルも同様に1.66ドル後半で重い動き。
     NZドルは、対円だけでなく対ドルでも一時0.8414ドルまで上昇。他の資源国通貨も対ドルでは底堅く、豪ドル/ドルは0.8989ドル、ドル/加ドルは1.1116加ドルまで資源国通貨高となった。しかしクロス円での下落が上値抑制要因となっていた。

    ■東京午後=株安・円買い、ドル円は101円半ばに下押し  

     東京午後は、ドル円・クロス円が一段安。ウクライナ情勢の緊迫化への警戒感が続くなか、後場の日経平均が下げ幅を拡大する動きとなり、リスク回避の円買いが一段と進んだ。やや落ち着いていた中国人民元が本日、対ドルで過去最大の下げ幅で約10カ月ぶりの安値をつけたことも嫌気されたもよう。ドル円は17日以来の安値となる101.55円まで下押した。クロス円も全面安で、ユーロ円は139.12円、ポンド円は169.39円、スイスフラン円は114.32円まで下げ幅を拡大した。資源国通貨も、豪ドル円は90.82円、NZドル円は85.20円、加ドル円は91.26円まで弱含んだ。円買い一巡した後は、後場の中国株が下げ幅を縮小し、日経平均も大引けにかけて戻しを試す動きとなったこともあり、ドル円・クロス円は小幅水準を切り返した。
     主要通貨は対ドルで値動きこそ限られたが、上値が重い動きとなった。ユーロドルは1.3694ドルまでわずかに安値を更新した。昨日に発表された独消費者物価指数が弱い結果となったことから、本日欧州タイムで発表予定のユーロ圏2月消費者物価指数(HICP)・速報値への警戒感もユーロの上値を重くした。豪ドル/ドルは0.8939ドルまで売りが優勢となり、堅調だったNZドル/ドルは0.83ドル後半に押し戻された。また、ポンドドルは1.66ドル後半で小じっかり。

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  • 2014年02月28日(金)20時14分 LDN序盤まとめ=ユーロ急伸、ECBの緩和期待が後退
    LDN序盤まとめ=ユーロ急伸、ECBの緩和期待が後退

    ・ユーロは急上昇、予想比強めのインフレ指標を受けて3月理事会での追加緩和期待が巻き戻された

    ・ポンドも上昇、好調な住宅指標でイングランド銀行の早期利上げを意識

    ・3月利上げ観測が根強いNZドルもしっかり

    ・関連市場では、欧州株は小幅安となった一方で米債利回りは上昇した

  • 2014年02月28日(金)19時59分 ユーロ買い一服、ユーロドルは1.37ドル後半
    ユーロ買い一服、ユーロドルは1.37ドル後半

     予想比強めのユーロ圏2月HICPを背景としたユーロ買いは一服し、ユーロドルは1.3814ドルを高値に1.37ドル後半にやや上げ幅を縮小している。ユーロ円も140.67円を高値に140.50円付近に小幅水準を戻している。ドル円は、米10年債利回りが2.665%(+0.027)付近まで上昇したことも後押しされ、101.90円付近にやや水準を切り返している。

  • 2014年02月28日(金)19時18分 ユーロドルは昨年末以来の1.38ドル台、NZドル円も堅調
    ユーロドルは昨年末以来の1.38ドル台、NZドル円も堅調

     ユーロドルは、昨年末以来の1.38ドル台を回復。1.3809ドルまで上伸した。次の節目は、昨年12月30日高値の1.3819ドルとなる。
     また、NZドル円もしっかり。ユーロ円が140.64円まで急伸したことを受けて、NZドル円も85.76円と1月24日以来の高値をつけた。

  • 2014年02月28日(金)19時12分 ユーロ買いに欧州通貨はつれ高、ドル円は101.80円付近に
    ユーロ買いに欧州通貨はつれ高、ドル円は101.80円付近に

     ユーロ買いに欧州通貨はつれ高となっている。ポンドドルは、ユーロポンドでユーロ買い・ポンド売りで上値は限られたが、1.6769ドルまで上値を伸ばし、ポンド円は170.67円まで高値を更新した。スイスフランも堅調で、ドル/スイスフラン(CHF)は0.8817CHF、CHF円は115.38円までCHF高が進んだ。ドル円はユーロ円が140.49円まで急反発したことにつられ、101.80円付近まで小幅水準を切り返した。

  • 2014年02月28日(金)19時06分 ユーロドル急騰、予想比強めのHICP受けて緩和期待後退
    ユーロドル急騰、予想比強めのHICP受けて緩和期待後退

     ユーロドルは急騰。ユーロ圏2月消費者物価指数・速報値が+0.8%と、市場予想+0.7%を上回ったことを受けて、3月のECB理事会での追加緩和期待が後退したことが手掛かりに。ユーロドルは1.3794ドルと、昨年12月31日以来の水準まで上昇。ユーロ円も140.44円まで高値を塗り替えた。

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