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2022年08月08日(月)のFXニュース(2)

  • 2022年08月08日(月)11時21分
    ハンセン指数スタート0.68%安の20065.35(前日比-136.59)

    香港・ハンセン指数は、0.68%安の20065.35(前日比-136.59)でスタート。
    日経平均株価指数、10時55分現在は前日比25.17円高の28201.04円。
    東京外国為替市場、ドル・円は135.18円付近。

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  • 2022年08月08日(月)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、堅調

     8日の東京外国為替市場でドル円は堅調。10時時点では135.32円とニューヨーク市場の終値(135.01円)と比べて31銭程度のドル高水準だった。早朝のドル買いの調整で135.00円近辺まで売られる場面もあったが、時間外の米10年債利回りが小幅に上昇して始まると、ドル円は再び堅調に推移。9時30分前には先週末高値135.50円を上抜け135.58円まで上値を広げた。
     もっとも、東京仲値にかけては一部邦銀が余剰(ドル売り・円買い)になったこともあり、上値は抑えられた。

     ユーロ円はもみ合い。10時時点では137.57円とニューヨーク市場の終値(137.51円)と比べて6銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇に連れて137.74円までじり高となったが、ユーロに対してもドル買いが進行したことで上値も限定的でもみ合い。

     ユーロドルは小幅安。10時時点では1.0166ドルとニューヨーク市場の終値(1.0183ドル)と比べて0.0017ドル程度のユーロ安水準だった。米金利の上昇で1.0159ドルまで小幅にユーロ売り・ドル買いが進んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.86円 - 135.58円
    ユーロドル:1.0159ドル - 1.0192ドル
    ユーロ円:137.33円 - 137.74円

  • 2022年08月08日(月)09時42分
    ドル・円:ドル強含み、利食い目的のドル売りは一巡か

     8日午前の東京市場でドル・円は135円40銭台で推移。一時135円46銭まで買われている。利食い目的のドル売りは一巡しており、新たなドル売り材料が提供されない場合、ドル・円は135円近辺で下げ渋る状態がしばらく続くとの見方は変わっていないようだ。
     ここまでの取引レンジは、ドル・円は135円00銭−135円46銭、ユーロ・ドルは、1.0160ドル−1.0177ドル。ユーロ・円は137円34銭−137円66銭。

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  • 2022年08月08日(月)09時31分
    ドル円、135.58円と先週末高値上抜け ポンドドルは1.2048ドルまで下押し

     ドル円は堅調。先週末の良好な米雇用統計を受けて米大幅利上げ期待が再燃するなか、米中長期金利の上昇につれる形で先週末高値の135.50円を上抜けて135.58円まで上値を伸ばした。また、ユーロドルは1.0160ドル、ポンドドルは1.2048ドルまで下落するなどドル高に振れている。

  • 2022年08月08日(月)09時14分
    ドル円 135.43円までじり高、米金利が小幅に上昇

     早朝に135.31円までドル円は買われた後は、135.00円近辺まで戻した。

     しかし、時間外の米10年債利回りが小幅ながら上昇して始まったこともあり、再びドル円は買いが優勢になり135.43円までじり高になり、先週末高値135.50円に接近している。なお、米10年債利回りは2.84%台で推移。

  • 2022年08月08日(月)09時01分
    日経平均寄り付き:前週末比125.78円安の28050.09円

    日経平均株価指数前場は、前週末比125.78円安の28050.09円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は76.65ドル高の32803.47。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月8日9時00分現在、135.06円付近。

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  • 2022年08月08日(月)08時54分
    【速報】日・6月経常収支:-1324億円で市場予想を上回る

    8日発表の6月経常収支は、-1324億円で市場予想の-7062億円を上回った。

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  • 2022年08月08日(月)08時36分
    ドル・円は主に135円を挟んだ水準で推移か、米国金利の先高観強まり、ドル売り縮小も

     5日のドル・円は、東京市場では132円52銭から133円47銭まで反発。欧米市場では132円85銭から135円50銭まで一段高となり、134円98銭で取引終了。本日8日のドル・円は主に135円を挟んだ水準で推移か。米国金利の先高観が再浮上しており、リスク回避的なドル売り・円買いは縮小する可能性がある。

     ペロシ米下院議長の訪台をめぐる米中関係の悪化を受け、地政学的リスクの高まりが指摘されていたが、8月5日発表の7月米雇用統計は予想以上に強い内容だったことから、9月開催の連邦公開市場委員会(FOMC)でも0.75ポイントの利上げが実施されるとの観測が広がった。5日のニューヨーク外為市場では、リスク選好的なドル買い・円売りが活発となった。

     市場参加者は米国のインフレ指標を再び注目しており、今週10日に発表される7月米消費者物価コア指数(CPI)に対する関心が高いようだ。コアインフレ率は前年比+6.1%程度と予想されており、6月実績を上回る見通し。市場予想と一致した場合、日米金利差の拡大が意識され、リスク選好的なドル買い・円売りが強まる可能性がありそうだ。

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  • 2022年08月08日(月)08時33分
    ドル円 135.05円前後で推移、SGX日経225先物は28035円でスタート

     ドル円は135.05円前後で推移している。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(28110円)と比べ75円安の28035円でスタート。

  • 2022年08月08日(月)08時06分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、強含み

     8日の東京外国為替市場でドル円は強含み。8時時点では135.16円とニューヨーク市場の終値(135.01円)と比べて15銭程度のドル高水準だった。市場では「国内の外国為替証拠金取引(FX)業者の取引開始とともに個人投資家が買いに出た模様」との声が聞かれるなか、7時過ぎから買いが強まり、一時135.31円まで値を上げた。一方、昨日高値の135.50円が目先のレジスタンスとして意識されるなど、一段高ともなっていない。

     ユーロドルは上値が重い。8時時点では1.0173ドルとニューヨーク市場の終値(1.0183ドル)と比べて0.0010ドル程度のユーロ安水準だった。早朝に1.0192ドルまで小幅に上げる場面があったが、ドル円の上昇に伴って1.0169ドルまで売りに押されている。

     ユーロ円は8時時点では137.50円とニューヨーク市場の終値(137.51円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。ドルが上下に振れた程度でユーロ円自体は137円台半ばを中心に方向感が出ていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:134.86円 - 135.31円
    ユーロドル:1.0169ドル - 1.0192ドル
    ユーロ円:137.33円 - 137.73円

  • 2022年08月08日(月)08時00分
    東京為替見通し=ドル円堅調推移も、7月米CPI控えて上値は限定的か

     5日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、7月非農業部門雇用者数が前月比52.8万人増、失業率が3.5%だったことで135.50円まで上昇した。ユーロドルは1.0142ドルまで下落した。ユーロ円は137.76円まで上昇した。

     本日の東京外国為替市場のドル円は、米国7月の雇用統計を受けて底堅い展開が予想されるものの、10日発表の米7月消費者物価指数(CPI)控えて上値は限定的か。

     米国7月の失業率が3.5%、非農業部門雇用者数が前月比+52.8万人だったことで、シカゴ・マーカンタイル取引所(CME)グループがFF金利先物の動向に基づき算出する「フェドウオッチ」では、9月20-21日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での0.75%の利上げ確率が70.5%まで上昇し、0.50%の利上げ確率は29.5%まで低下している。
     パウエルFRB議長は7月27日の会見で、具体的なフォワードガイダンスは示さずに、「今後の利上げについてはデータ次第であり、会合ごとに判断される」と説明した。7月の雇用統計は0.75%の利上げを正当化しており、次の重要指標は7月のCPIとなる。

     10日に発表される米国7月のCPIは、原油価格が伸び悩んでいることで前年比+8.8%と予想されており、6月の前年比+9.1%からの鈍化が見込まれている。予想通りならば、「インフレピーク説」が台頭することで、0.75%の利上げ確率が低下し、9%以上の上昇率となれば、0.75%の利上げ確率がさらに上昇することになる。また、インフレ率が著しく上昇していた場合は、9月20-21日のFOMCを待たずに、今月緊急FOMCが開催されて緊急利上げの可能性が高まることになる。

     ドル円の上値を抑える要因としては、米国の国内総生産(GDP)が2四半期連続してマイナス成長を記録していることで「テクニカル・リセッション」に陥っていること、原油価格がやや低迷していること、台湾を巡る地政学リスクへの警戒感が高まっていることなどが挙げられる。
     ペロシ米下院議長が11月の中間選挙での劣勢を挽回するため台湾訪問を強行したことで、今秋の第20回中国共産党大会で、異例の「3期目続投」を目論んでいる習中国国家主席も対抗措置を打ち出さざるを得ない状況となりつつある。
     中国側は、台湾周辺での軍事訓練を活発化させ、ペロシ米下院議長に対する制裁や米軍幹部との対話中止など8項目の措置を打ち出した。
     米国側も、検討されていた対中制裁関税撤廃を白紙に戻すなどの対抗措置が示唆されている。
     米国の著名作家トム・クランシー氏の著作は、将来の事件を予見していると言われている。『米露開戦』(2013年)では、ヴォローディン露大統領が、大ロシア帝国の復活を夢見ており、突破口としてウクライナに侵攻したが、現実には、プーチン露大統領が2014年にクリミア半島、2022年にウクライナに侵攻している。『米中開戦』(2012年)では、中国による南シナ海の一方的封鎖が米中開戦の引き金になった。

  • 2022年08月08日(月)07時59分
    台湾国防部:中国軍の複数の艦船、航空機、ドローンなどが7日に演習を行った

    一部報道によると、8月7日午前に台湾海峡の中間線付近に中国と台湾の海軍艦艇約10隻が展開、中国の一部の船が繰り返し中間線を越えて台湾側に入った。また、台湾国防部(国防省)は7日、午前中に中国軍の複数の艦船や航空機、ドローンが、台湾および海軍艦船への攻撃を想定した演習を行ったと発表した。

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  • 2022年08月08日(月)07時20分
    本日のスケジュール

    <国内>
    ・08:50 6月経常収支(予想:-7062億円、5月:+1284億円)
    ・14:00 7月景気ウォッチャー調査・現状判断(予想:51.5、6月:52.9)

    <海外>
    ・14:45 スイス・7月失業率(予想:2.0%、6月:2.0%)

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  • 2022年08月08日(月)07時08分
    ドル円、135.28円まで買い先行 国内個人投資家の買いとの声も

     ドル円は買い先行。7時過ぎから円売り・ドル買いが強まり、135.28円まで値を上げている。市場では「国内の外国為替証拠金取引(FX)業者の取引開始とともに個人投資家が買いに出ている可能性がある」との声が聞かれた。

  • 2022年08月08日(月)07時06分
    円建てCME先物は5日の225先物比65円安の28105円で推移

    円建てCME先物は5日の225先物比65円安の28105円で推移している。為替市場では、ドル・円は135円20銭台、ユーロ・円は137円50銭台。

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