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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2026年01月13日(火)のFXニュース(5)

  • 2026年01月13日(火)22時15分
    [NEW!] 【まもなく】米・12月消費者物価指数(CPI)の発表です(日本時間22:30)


     日本時間13日22時30分に米・12月消費者物価指数(CPI)が発表されます。

    ・米・12月消費者物価指数(CPI):前年比(予想:2.7%)

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  • 2026年01月13日(火)22時10分
    [NEW!] 【NY市場の経済指標とイベ ン ト】

    [欧米市場の為替相場動向]

    1月13日(火)
    ・22:30 米・消費者物価コア指数(12月) 2.7% 2.6%
    ・24:00 米・新築住宅販売件数(10月) 71.4万戸 
    ・28:00 米・財政収支(12月)  -1733億ドル
    ・米30年債入札
    ・米・セントルイス連銀総裁が講演
    ・米・リッチモンド連銀総裁が討論会に参加
    ・アラブ首長国連邦・ワールド・フューチャー・エナジー・サミット開幕(15日まで)

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  • 2026年01月13日(火)22時06分
    [NEW!] 欧州外国為替市場概況・22時 ドル円 もみ合い

     13日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。22時時点では158.89円と20時時点(158.80円)と比べて9銭程度のドル高水準だった。159.05円を頭に上昇が一服するも、高値圏の158円後半でこう着と下値の堅い動き。

     ユーロドルは上値が重い。22時時点では1.1654ドルと20時時点(1.1666ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。1.1674ドルを高値に伸び悩みやや売りに押されるも、下押しは1.1653ドルにとどめ値幅は限定的。この後、日本時間22時30分に発表予定の12月米消費者物価指数(CPI)待ちムードが強い。

     ユーロ円は22時時点では185.18円と20時時点(185.26円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。衆院解散を手掛かりとした円売りが一服し、185.54円を頭に伸び悩むも185円台で底堅さを維持している。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.90円 - 159.05円
    ユーロドル:1.1653ドル - 1.1674ドル
    ユーロ円:184.26円 - 185.54円

  • 2026年01月13日(火)20時21分
    ドル・円は小動き、様子見ムードで

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小動きとなり、158円80銭付近に失速後はもみ合いが続く。欧州株式市場で主要指数はおおむね弱含み、米株式先物は軟調地合いでやや円買いに振れやすい。ただ、米10年債利回りは底堅く推移し、ドルを下支えする手がかりに。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円80銭から159円05銭、ユ-ロ・円は185円25銭から185円54銭、ユ-ロ・ドルは1.1658ドルから1.1674ドル。

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  • 2026年01月13日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、買い一服

     13日の欧州外国為替市場でドル円は買い一服。20時時点では158.80円と17時時点(158.94円)と比べて14銭程度のドル安水準だった。衆院解散を期待した円売りの流れから一時159.05円と2024年7月以来の高値を付けた。もっとも、大台維持とはならず、158.80円付近まで利食い売りに押されている。

     ユーロ円も買い一服。20時時点では185.26円と17時時点(185.38円)と比べて12銭程度のユーロ安水準だった。全般円売りが継続した影響から一時185.54円まで上げ幅を拡大したが、一巡後は上値が重くなるなど、総じてドル円と同様の展開となった。

     ユーロドルは20時時点では1.1666ドルと17時時点(1.1663ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。1.1654ドルを安値に1.1674ドルまで反発したが、戻りも限られている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.90円 - 159.05円
    ユーロドル:1.1654ドル - 1.1674ドル
    ユーロ円:184.26円 - 185.54円

  • 2026年01月13日(火)19時41分
    NY為替見通し=米CPIに注目も反応限定的か、投機的でない円安で円売り継続か

     本日のNY時間では、経済指標は12月の消費者物価指数(CPI)に注目が集まるが、ドル円は高市政権の早期解散が確実視されてきていることで、円売り地合いは変わらないだろう。

     米国のCPIだが、11月は前年比2.7%上昇と予想の3.1%上昇を下回り、エネルギーと食品を除くコア指数も前年比2.6%上昇と予想の3.0%上昇より大幅に弱い内容だった。ただ、「10月のデータ欠落を受け、統計担当者が行った調整の妥当性について疑義を呈する可能性」とWSJのFEDウォッチャー、ニック・ティミラオス記者は指摘しているように信頼性が不透明だ。本日も指標結果次第で、市場は発表直後には敏感に反応するだろうが、今回発表される12月分も、信頼性が低いと捉えられれば相場が急反転するリスクもあるだろう。

     そもそも、発表を司る米労働省統計局(BLS)の前局長は、昨年8月雇用統計の修正幅が大きかったことでトランプ大統領により解任されている。トランプ大統領が指名した後任者も就任前に辞退するなど、局長職は空席で現在は代理が務めるなど労働省自体が混乱している。

     経済指標以外では、本日の東京時間で、先週末の読売新聞の記事を追認するように、衆院の早期解散の新たな報道で、更に円安が進みやすい地合いだ。円だけではなく、高市政権の財政拡大路線の懸念から、本邦の債券は売られ新発10年債利回りは1999年2月以来の水準まで上昇している。

     市場では円安阻止のために為替介入の可能性も指摘されているが、商品先物取引委員会(CFTC)が発表した最新(1月6日付)の円の先物ポジションは、いまだに円はロングになっているように、投機的な動きで円売りポジションが傾いているわけではない。

     片山財務相は「一方的な円安を憂慮しているとベッセント米財務長官に伝えた」と本日発言しているが、日銀が利上げを行ったのにも関わらず円安になっているのは、高市政権が行った「責任のない財政拡大」政策が円安を進めてしまっていることは明白で、現政権が自ずと進めた円安でしかない。

     兼ねてからドル高を懸念しているトランプ大統領が、為替相場による通商不均衡是正を求めた場合には、急激に円の買い戻し(ドル売り)が進むだろうが、そのようなことがない限りは投機的な動きでもない円安に歯止めをかけるのは大義がなく、困難かもしれない。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、2024年7月12日高値159.45円。その上は節目の160.00円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、ここまでの本日安値157.90円。その下は上昇過程にある日足一目均衡表・転換線157.55円。

  • 2026年01月13日(火)19時29分
    ドル・円は失速、上値の重さを意識

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は失速し、159円付近から158円80銭付近に値を下げた。節目付近の売りに押され、上値の重さが意識されている。欧州株式市場で主要指数は弱含み、株安を嫌気した円買いに。ただ、米10年債利回りは底堅く、ドルは売りづらい。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円81銭から159円05銭、ユ-ロ・円は185円30銭から185円54銭、ユ-ロ・ドルは1.1658ドルから1.1674ドル。

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  • 2026年01月13日(火)18時33分
    ドル・円は小高い、上値の重さも

    [欧米市場の為替相場動向]

    欧州市場でドル・円は小高く推移し、158円86銭から159円05銭まで水準を切り上げた。ただ、159円付近では売りが強まり、一段の上昇は阻止されている。一方、米10年債利回りは底堅く推移しドル買いに振れやすく、ユーロ・ドルには下押し圧力も。
    ここまでの取引レンジは、ドル・円は158円86銭から159円05銭、ユ-ロ・円は185円30銭から185円54銭、ユ-ロ・ドルは1.16758ルから1.1670ドル。

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  • 2026年01月13日(火)17時58分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :10140.70
     前日比:+16.10
     変化率:+0.15%

    フランス CAC40
     終値 :8358.76
     前日比:-3.33
     変化率:-0.03%

    ドイツ DAX
     終値 :25403.08
     前日比:-2.26
     変化率:+0.00%

    スペイン IBEX35
     終値 :17717.60
     前日比:+43.80
     変化率:+0.24%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :45732.20
     前日比:+12.94
     変化率:+0.02%

    アムステルダム AEX
     終値 :997.43
     前日比:+3.89
     変化率:+0.39%

    ストックホルム OMX
     終値 :2984.21
     前日比:+9.61
     変化率:+0.32%

    スイス SMI
     終値 :13391.06
     前日比:-35.92
     変化率:-0.26%

    ロシア RTS
     終値 :1080.28
     前日比:-17.03
     変化率:-1.55%

    イスタンブール・XU100
     終値 :12299.80
     前日比:+44.97
     変化率:+0.36%

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  • 2026年01月13日(火)17時57分
    東京為替概況:ドル・円は堅調、159円に接近

     13日の東京市場でドル・円は堅調。日本の円安牽制を受け、早朝に157円91銭まで一時下落。ただ、衆院解散・総選挙の思惑で円売り地合いに振れやすく、ドルは上昇基調に。米当局者の追加利下げに慎重な見解で、午後は158円98銭まで値を上げた。

    ・ユ-ロ・円は184円25銭から185円41銭まで上昇。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1670ドルから1.1654ドルまで値を下げた。

    ・日経平均株価:始値52,808.29円、高値53,814.79円、安値52,741.64円、終値53,549.16円(前日比1,609.27円高)
    ・17時時点:ドル・円158円90-00銭、ユ-ロ・円185円30-40銭

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  • 2026年01月13日(火)17時55分
    ドル円、159円台に乗せる

     ドル円は159円を前にいったん足踏みしていたが、下値の堅さを確認すると再び買いが強まり、159.05円まで上値を伸ばした。円全面安の流れは変わらず、ユーロ円は185.54円、ポンド円は214.27円まで一段高。

  • 2026年01月13日(火)17時37分
    ドル・円は堅調、159円に接近

    13日の東京市場でドル・円は堅調。日本の円安牽制を受け、早朝に157円91銭まで一時下落。ただ、衆院解散・総選挙の思惑で円売り地合いに振れやすく、ドルは上昇基調に。米当局者の追加利下げに慎重な見解で、午後は158円98銭まで値を上げた。
    ・ユ-ロ・円は184円25銭から185円41銭まで上昇。
    ・ユ-ロ・ドルは1.1670ドルから1.1654ドルまで値を下げた。
    ・日経平均株価:始値52,808.29円、高値53,814.79円、安値52,741.64円、終値53,549.16円(前日比1,609.27円高)
    ・17時時点:ドル・円158円90-00銭、ユ-ロ・円185円30-40銭
    【要人発言】
    ・木原稔官房長官
    「為替、足元で一方向で急激な動きもみられ、憂慮している」
    「長期金利を含む金融市場の動向についても注視している」
    ・城内経済財政担当相
    「為替や長期金利は、様々な要因によって市場で決まるもの」
    「市場への影響は、財政政策のみ取りだして一概に申し上げるのは困難」
    ・尾崎官房副長官
    「為替、足元で一方向で急激な動き、憂慮している」
    「為替、投機的な動きを含め行き過ぎた動きには適切に対応」
    ・片山財務相
    「円安についてベッセント米財務長官と認識を共有」
    「一方的な円安を憂慮しているとベッセント米財務長官に伝えた」
    ・ウィリアムズ米NY連銀総裁
    「金融政策は良い状態にある」
    「今のところ、金利水準を変えるような強い圧力は感じていない」
    【経済指標】
    ・日・11月経常収支:+3兆6741億円(予想:+3兆6087億円、10月:+2兆8335億円)

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  • 2026年01月13日(火)17時07分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、堅調

     13日午後の東京外国為替市場でドル円は堅調。17時時点では158.94円と15時時点(158.78円)と比べて16銭程度のドル高水準だった。早期の衆院解散は自民党の勝利に結びつき、財政悪化がさらに進むことへの懸念で債券先物は大幅安になった。新発10年債利回りは1999年2月以来の水準まで上昇したほか、30年債利回りは過去最高水準に並んだ。為替市場も財政不安による円売りは継続し、17時過ぎに158.99円まで上値を広げた。

     ユーロドルは小動き。17時時点では1.1663ドルと15時時点(1.1663ドル)とほぼ同水準だった。円の取引が中心となっていることで、1.1660ドル前後で小動き。本日の米CPI発表を控え、動きにくいか。

     ユーロ円は過去最高値更新。17時時点では185.38円と15時時点(185.19円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。円売りは対ドル以外でも続き、17時過ぎにに過去最高値を185.42円まで更新。ポンド円も2008年以来となる214.08円までじり高。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:157.90円 - 158.99円
    ユーロドル:1.1654ドル - 1.1671ドル
    ユーロ円:184.26円 - 185.42円

  • 2026年01月13日(火)16時07分
    ドル円、159円大台を前に買いが小休止

     衆院早期解散思惑を背景とした円売りが進み、ドル円は158.97円まで2024年7月以来の高値を更新した。ただ、日本当局の円買い介入への警戒感が強まる中、節目の159円を前に上昇がいったん小休止し、158.70円台にやや上値を切り下げている。
     また、ユーロ円は185.29円を頭に185.10円近辺、ポンド円は214.08円を高値に213.80円台での動きとなっている。

  • 2026年01月13日(火)16時01分
    豪S&P/ASX200指数は8808.50で取引終了

    1月13日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+49.10、8808.50で取引終了。

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