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株が最大7%引きで、しかも1株から買える!
LINE証券の株のタイムセールに参戦してみた

2019年12月10日(火)17:10公開 (2019年12月10日(火)17:10更新)
ザイFX!編集部

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■LINEの証券会社が「株のタイムセール」!?

 今や日常生活に欠かせないツールとなっているLINE。国内月間アクティブユーザー数が8200万人(※)ということですが、もちろん記者もそのうちの1人。毎日のようにお世話になりっぱなしです。

(※注:LINE株式会社『LINE紹介資料2019年10月-12月期』より)

月間アクティブユーザー8200万人のLINE

(画像は2019年12月9日時点のもの)

 それにしても、近ごろLINEのサービスって、ものすごーく多岐にわたってますよね!? アプリの「ウォレット」にも、いつの間にかいろんなアイコンが増えてるし!

 「スタンプショップ」や決済サービス「LINE Pay」やなんかは記者も使ってますが、「ほけん」とか「証券」とか、金融系のサービスも拡大していってるんですね~。

LINEアプリ・ウォレット画面

 などと思っていたところへ飛び込んできたのが、LINE証券『株のタイムセール』開催!」のお知らせ。

 

LINE証券・株のタイムセール開催!

株のタイムセール??? 個人的には初耳なんですけど。最大7%OFFで買えるって、どういうこと???

 ていうか、そんなことやっちゃうLINE証券自体がすっごく気になるんですけど。そもそも、どんな証券会社なの?

■スマホで1株から、数百円で株が買える

 ここで、LINE証券の特徴をざっくりまとめてみたいと思います。

LINE証券の特徴

●野村ホールディングスとLINEが共同で開発したサービス

LINE証券は野村ホールディングス株式会社とLINE Financial 株式会社が共同で開発

LINE証券は、国内最大手の証券会社、野村證券を傘下に置く野村ホールディングス株式会社とLINE Financial 株式会社が共同で開発し、2019年8月にサービスを開始したオンライン証券。LINEの技術と野村グループのノウハウ、かなり安心感がありますよね!?


●数百円から始められる

 一般的に、株は100株単位で取引するのがルールとなっているので、1株500円の株があったとしても、購入するには500円×100株で5万円が必要に。

 ところが、LINE証券では1株から購入することができるので、中には数百円で買える株も! これって資金的にも心理的にも、かなりハードル下がりますよね!?


●有名企業300銘柄、ETF15銘柄、投資信託28銘柄が取引できる

厳選された有名企業の株主になれる

LINE証券で取り扱っている株は、日本の有名企業300銘柄。東証一部、二部、マザーズ、JASDAQ…とバラエティに富んでいます。

 上場企業数は3600以上あるのに、たった300?と思うかもしれませんが、何事もあまりに選択肢があると、かえって選べない…っていう経験、ありませんか? 特に初心者がイチから取引する銘柄を選ぶのは至難のワザ

 その点、LINE証券の300銘柄は、時価総額や出来高、配当利回りなどを総合的に考慮して厳選されたラインナップ。いわば、セレクトショップのようなものなんです。

 株のほかに、ETF15銘柄と、投資信託28銘柄も取り扱っています。


●昼休みや夜間もリアルタイムで取引できる

LINE証券・株の取引時間(東京証券取引所の開場時間と比較)
LINE証券・株の取引時間(東京証券取引所の開場時間と比較)

 通常、株が取引できる時間帯は、証券取引所が開いている9時~11時30分(前場)と12時30分~15時(後場)の計5時間(※)。ところがLINE証券では、通常では約定がつかない11時30分~12時20分や、17時~21時という時間帯にも、リアルタイムで取引ができるんです!

 日中に取引ができる方は、証券取引所が開場している時間帯に、市場の値動きに合わせて何度でもトレードできますし、会社勤めの方でもスマホさえあれば、昼休みや帰宅途中の電車の中などで、株が売買できちゃいます。

(※注:東京証券取引所の場合)


●配当も受け取れる

 株といえば、売買益だけでなく、配当や株主優待も魅力ですよね。1株しか持っていなくても配当が付くの? それが、ちゃんと付くんです!

 また、株主優待も企業が定める株数以上を持っていれば、他の証券会社と同様に受け取ることができます。


●いつも使っている「LINE」アプリ内で取引が完結!

いつものLINEアプリからすぐにアクセス

 スマホで株トレードを行う場合、一般的には取引ツールとしてアプリをインストールしますが、LINE証券の場合は新しいアプリのダウンロードは不要。使い慣れた、いつものLINEアプリからアクセスすれば、すぐにトレード可能です。

LINE証券のアイコンをスマホのホーム画面に出しておけば、1タップで瞬時にアクセスできます!


 というわけで、LINE証券での株取引って、少ない資金で始められて、スキマ時間にスマホからサクッと売買できて、しかも厳選された銘柄の中から選べる。株初心者の記者でも、これなら気軽にチャレンジできそう。

「株のタイムセール」に参戦すべく、さっそく口座開設しなきゃ!

■最短で口座開設申込み翌日から取引可能

 と意気込んだものの、「タイムセール」の日がけっこう迫ってる! これ、口座開設間に合うの?と思って確認してみたところ、「かんたん本人確認」という口座開設申請方法なら最短で翌営業日に取引できるとのこと。すごい! これなら大丈夫そうです。

LINE証券・口座開設申請方法2種類
LINE証券・口座開設申請方法2種類

 さっそく手元に必要書類(今回は「マイナンバー通知カード+運転免許証」で申請)を準備して、LINEアプリからウォレットタブのLINE証券アイコンをタップすると、「口座開設」ボタンが。

LINE証券・「口座開設」ボタン画面

《利用規約・必要事項確認、本人情報入力、SMS認証》

 タップすると、利用規約や必要事項の確認、本人情報の入力と続いていきます。

 次に、「認証のための電話番号入力」。これ、SMSで番号が来るヤツですね。携帯番号入れないと、ですね。

LINE証券・「電話番号入力」画面

 携帯番号を入力すると、すぐにSMSで4ケタの認証番号が届くので、それを入力。ここまではサクサクきました。

《マイナンバーアップロード》

 続いて、「マイナンバーのアップロード」に入ります。「個人番号カード」「通知カード」、どちらを使うか選択してタップ。記者は、「通知カード」を選択しました。

LINE証券「マイナンバーのアップロード」画面

 その後、マイナンバーを入力し、そのままアプリから「通知カード」を裏表撮影してアップロード。カメラロールにマイナンバーカードの画像がある場合は、そこからアップロードすることもできるようです。

《かんたん本人確認》

 次は、「口座開設申請方法の選択」画面に。「かんたん本人確認」か「簡易書留受け取り」かを選択します。

LINE証券「口座開設申請方法選択」画面

「かんたん本人確認」を選択すると、ここからはオンライン本人確認のシステムを提供しているLiquid社のサイトへ。注意事項の確認が終わると、免許証の撮影画面に。

 まずは、オモテ面を正面から。続いて、オモテ面を斜め上から撮影します。いずれも、スマホ画面に表示される枠に合わせて撮影すればよいので、スムーズです。その後、裏面を正面から撮影して、免許証の撮影は終了です。

免許証画像アップロード・撮影手順
免許証画像アップロード手順

 続いては、自分の顔の撮影に。自撮りの習慣もないので若干恥ずかしい上、よりによって今日すっぴんだった…。撮影画像の確認時に撮り直したい衝動にかられましたが、泣く泣くOKボタンを押します。

 が、逆に言うと、最大の難関はそれくらい。その後の「画面に指示された方向に顔を動かす」という動作の撮影は、こうかなぁ、と思いながらやっているうちに「成功しました」という表示が出てきて、え、これでいいの?とつっこみたくなるくらいでした。

 以上、正味10分くらいで口座開設申込みは終了。画面遷移もスムーズでわかりやすく、ストレスなく手続きできました。あ、メイクや髪形が気になる方は、事前にチェックしておくことをおススメします!

■LINE Payから瞬時に入金可能!

 それから46時間後。公式アカウントから口座開設の通知が来ました! 良かった~、キャンペーンに間に合った。

LINE証券「口座開設完了通知」画面

 取引開始手続き(投資歴や職業情報の入力、取引暗証番号の設定など)を済ませ、LINE証券画面を開くと、「入金する」ボタンが表示されています。

 入金方法は「LINE Payからの入金」、「LINE Payに登録している銀行口座から入金」、「入金専用口座への入金」の3つ。

「LINE Payからの入金」や「LINE Payに登録している銀行口座から入金」なら入金にかかる手数料が無料なので、今回はLINE Payから入金してみました。

 LINE Payにチャージするのと同じ感覚で、入金したい金額を入力して「決済」ボタンをタップするだけ。口座に即、入金が反映されます。とりあえず、5万円入金してみました。

LINE Pay(左)から入金すると、LINE証券口座(右)に即反映される
LINE Pay(左)から入金すると、LINE証券口座(右)に即反映される

 一般的な証券会社のクイック入金と比べても、金融機関のネットバンキングサイトを経由したりする手間がないため、本当に簡単で速いです!

 しかも、LINEポイントを口座への入金に充当すれば、投資資金として利用することができます。期限が切れてしまいそうなLINEポイントの有効活用にもなるかも!?

 なお、「入金専用口座への入金」は振込元の金融機関の手数料が発生したり、口座への反映に時間がかかることもあったりするため、おすすめはやっぱりLINE Pay経由の入金ですね。

 さて、これでキャンペーンに向けて準備OK! あとは当日を待つだけです。

■最大7%割引で株が買える「タイムセール」

 準備が間に合ってホッとしたところで、LINE証券「株のタイムセール」の概要を確認しておきましょう。こちらにまとめてみました。

LINE証券「株のタイムセール」概要
LINE証券「株のタイムセール」概要

 タイムセール実施は、12月5日(木)、10日(火)、12日(木)、17日(火)、19日(木)、24日(火)、26日(木)計7回

 割引率はユーザーによって異なり、7%か5%か3%がランダムに割り当てられます。7%が割り当てられたユーザーは、指定の5銘柄のうち、どれでも1銘柄を7%引きの価格で買える、というわけです。

 消費税ですら10%の時代に7%引きってそんなにスゴイの? 実は、かなりすごいんです。だって、日経平均が2万3000円から1日で1610円(7%)も暴落したら、かなり衝撃ですよね!?

 さらに、タイムセールでの購入完了画面から「#Wチャンスに挑戦」というハッシュタグをつけてTwitterへ投稿すると、20回に1回の確率でタイムセールでの購入代金が全額プレゼントされるキャンペーンもあるということなので、そちらにも参加してみたいと思います!

■第1回目の5銘柄は驚きの大型株ばかり!

 さて、いよいよ12月5日(木)、「株のタイムセール」第1回当日です。15時ごろからタイムセール対象となる5銘柄が発表されるということで、15時少し前からスマホ片手にスタンバイ…していたのですが、なかなか通知が来ない?

 初回だし、もしかすると準備に時間がかかってるのかも…? そわそわしながら公式アカウントやTwitterをチェックしていたところ、15時40分に「対象銘柄の発表は16時ごろに行います」というツイートが。わかりました、16時ですね。お待ちしています。

 そして待つこと20分。16時ちょうどにLINEの公式アカウントから通知がありました! 記念すべき第1回「株のタイムセール」対象銘柄は、こちらの5つでした!

LINE証券・「株のタイムセール」第1回対象銘柄
LINE証券・「株のタイムセール」第1回対象銘柄

NTTドコモ、KDDI、本田技研、三井住友FG、日本たばこ産業…って、いずれも東証一部の大型株ばかりじゃないですか! なんとなく、“優良だけどあまり名前が知られていない企業”とか、“これから要注目のベンチャー系の企業”とか、そういったところの銘柄を想像していたので、これにはびっくり! どこの株主になろう~、迷う!

LINE証券の画面から各銘柄を検索してデータを確認することができるので、さっそくチェック。とりあえず、株価はどれも2500円~4000円の間なので、上限の10株購入することができそうです。

 今日1日の値動きを見てみると、本田技研、三井住友FGは上昇した模様。

本田技研(左)、三井住友FG(右)の値動き
本田技研(左)、三井住友FG(右)の値動き

 続いて配当を見てみると、1株あたり110円~180円と、どれもなかなかの高配当。でも、配当は「権利付き最終日」に株を保有していないともらえないので、「権利付き最終日」が早く来る方がいいかなぁ。5つのうち、本田技研と日本たばこ産業の権利付き最終日が2019年12月26日(木)。えっ、今月中じゃないですか! 

 ホンダとJTか…。ホンダと言えば、傘下のホンダF1がエンジン供給しているチーム、今年何度も表彰台に上がっていたし、ホンダエンジンとして13年ぶりのポールポジションも取ったし、なかなかがんばってたな…、ということで、タバコを吸わない記者のまったくの独断と偏見で、本田技研を買うことに決めました。

■タイムセール開始! 30分足らずで売切れの銘柄も

 そして、待ちに待った17時。LINE証券にアクセスしてみると、「タイムセール開催中」の文字と、セール終了までのカウントダウンが!

LINE証券・タイムセール開催中!

 もちろん、いますぐ参加します! と、ボタンをタップすると、「7%OFF」の表示が! これってもしや、7%OFFが当たったってことですか!? わーい!

LINE証券「株のタイムセール」で7%OFF!

 そして、ご覧のとおり対象5銘柄が、7%OFFの価格表示で並んでいます。元々の価格が高い三井住友FGだと、1株あたり280円くらい安く買えるんですね~。狙っている本田技研は、219円引き。いずれにしても、すごいです。

LINE証券「株のタイムセール」5銘柄の割引価格

 数に限りがあるということなので、なんとなく焦りつつ、「本田技研」をタップ。数量を入力して「買う」を押します。

LINE証券「株購入」画面

 と、すぐに「注文が完了しました。」という画面が現れて、あっけなく注文完了。これで本当に買えたの!?と疑ってしまうくらいあっという間でした。

 通常時はこれで約定となるはずですが、今回の「株のタイムセール」中は、正式に約定するのが21時ということなので、とりあえず21時すぎたら、またチェックしてみることに。

 そして、画面には「#Wチャンスに挑戦」キャンペーンに参加するためのTwitter投稿用のボタンがあるので、そちらにも参加してみました。ハッシュタグとか勝手に付けてくれるので、自分では何も書かずにそのままツイートしても大丈夫です。

LINE証「券株のタイムセール」注文完了画面(左)&Twitter投稿画面(右)
LINE証「券株のタイムセール」注文完了画面&Twitter投稿画面

 ちなみに、いったん「株のタイムセール」に参加してしまうと、もう「タイムセール」の画面には戻れなくなってしまうので、その後、どの銘柄が売り切れてしまいそうだとかはLINE証券のアプリからは見られないのですが、LINE証券のTwitterによると、17時25分の時点で三井住友FGが残り77株、17時26分の時点で売り切れとなっていました。

■約定したら、いきなり2190円の含み益!

 そして、21時すぎ。約定してるかな~、とドキドキしながらLINE証券の画面を開けてみて、びっくり! 資産が増えてる!? 5万円しか入金してないのに、5万2190円になってる!?

約定後のLINE証券画面

 なるほど、219円引きで10株買ったから、すでに2190円の含み益が出ているということになるんですね。ポートフォリオを確認すると「損益+2190円」となっていました。

LINE証券・ポートフォリオ画面

 とりあえず、翌朝9時まではこのままなので、NY時間によほどのことがなければ大丈夫…。米国の株価指数に異変がなければ心配ないと、ザイFX!編集長・井口からアドバイスを受けたので、寝る前にNYダウ、ナスダック、S&P500の値動きを眺めましたが、今のところ平穏そう。トランプさんが何かしでかさないことを祈りつつ、寝ることにしました。

■売却も簡単! 狙った価格を5秒間キープ

 結局、米国株に異変もなく、無事に翌朝9時を迎えられそうだったので、LINE証券の画面を開いてスタンバイ。そして、9時になると価格が動き始めました。本田技研、9時の段階では3130円と、前日の割引前の価格3129円よりも1円だけ高い価格でしたが、その後、するするっと上昇し、9時5分には3139円に。これって確か、ここ1週間の最高値と同じ価格!?

本田技研の9時時点(左)、9時5分時点(右)のチャートと1週間の株価推移(円の中)
本田技研の9時時点(左)、9時5分時点(右)のチャートと1週間の株価推移(円の中)

 そうこうしているうちに、3150円まで上昇したところで、やや停滞気味に。ちょっと下がったくらいで売りたくなっちゃうって、初心者あるある? せっかく「権利付き最終日」が近いのを選んだんだし、もうちょっと待ってみた方がいい? そうだ、1株から売買できるんだから、半分売ってみよう! と思って、「売る」ボタンをタップしてみると、こんな画面に。

LINE証券「売却前の説明」画面

 「売却価格」の数字が、さっきまで見ていた株価とちょっと違う? と思ったら、市場価格から取引コスト、つまりスプレッド分を差し引いた価格が表示されるようになっていました。日中取引のスプレッドは0.05%なので、それを差し引いた価格が表示されているというわけです。

 なお、価格表示は5秒ごとに更新されるため、5秒以内に操作すれば、狙った価格で売却できます。

 様子を見つつ、9時15分ごろに5株売却し、1180円の利益確定となりました!

LINE証券・取引履歴画面

 残りの5株は、相場にもよりますが、できれば配当が受け取れるよう「権利付き最終日」までは保有してみたいと思います!

■株取引へのハードルがものすごく下がった

 今回、LINE証券で株を売買してみて「こんなに手軽にできちゃうなら、株をやらないなんてもったいないかも」というのが率直な感想です。

1株から取引できるという金額面はもちろんのこと、アプリの動きの軽さや直感的に操作できるシンプルな取引画面など、いろんな意味で本当に「手軽」という言葉がぴったり。

 少額から取引できますから、初心者はもちろん、狙っている銘柄があるけど資金が不足している…というようなベテラントレーダーにも、「株を取引するツール」としての利便性は高いのではないかと思いました。

 チャートや企業情報などは、シンプルすぎて、じっくり分析するには物足りないかも…? という部分もありますが、そのあたりは世の中に公開されている無料ツールなどでまかなえる部分も多いかと。そもそも、最初から銘柄が厳選されていますから、そのあたりも安心感があります。

 まずは株ってどんなものか試してみたいという方は、ぜひ、このLINE証券の「株のタイムセール」の期間を利用して、株の世界への第一歩を踏み出してみては? 記者も「株のタイムセール」第2弾、第3弾と、引き続き参加したいと思います!

>>>LINE証券の最新スペック詳細はこちら

(ザイFX!編集部・上岡由布子)

LINE証券でのお取引にあたっては、各商品毎に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。
国内株式(国内ETFを含む)の売買取引は、市場価格に取引コストを適用した価格でお取引いただきます。
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国内株式は株価の変動により損失が生じるおそれがあります。また、国内ETFは連動する指数等の変動により損失が生じるおそれがあります。
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金融商品取引業者 LINE証券株式会社 関東財務局長(金商)第3144号 加入協会/日本証券業協会

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