ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

バカラ村
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒
FXトレーダー(FX投資家)の取引手法を公開!

アメリカ横断中に100万円超の大儲け!
ニューヨーク大戸屋で日銀トレード大成功!?

2015年11月23日(月)17:22公開 (2015年11月23日(月)17:22更新)
ザイFX!編集部

今井雅人は資金5倍トレード達成!米ドル/円の攻めトレードが成功したのには理由があった!

(「『東大院生が考えたスマートフォンFX』の著者が語ったFXで勝つための2つの武器」からつづく)

FXトレードで旅費を稼ぎながらアメリカ横断旅行

 「ルールをひとつだけ、『旅費はトレードで稼ぐこと』。そう決めて、トレーダー仲間たちとアメリカの横断旅行をしてきたんです」

 そう切り出した田畑昇人さん。その結果が気になるところだが――。

 「10日間くらいの旅行だったんですが、トレードで100万円以上稼げました。旅費には十分かな、と。いちばんうまくいったのは最後、目的地だったニューヨークでのトレードですね。10月7日(水)、日銀会合のある日だったんですが、『時間』を参考にしてトレードしたんです」

アメリカ横断をしながらFXトレードで100万円以上利益を出して旅費を稼いでいたという田畑さん

アメリカ横断をしながらFXトレードで100万円以上の利益を出して旅費を稼いでいた田畑さん。ニューヨークでのトレードがいちばんうまくいったそうだ。これはカッコよすぎる!

過去の日銀会合、発表時間には傾向がある

 ここで田畑さんが使ったのは、前回紹介したのとは違う時間の活用法。日銀の金融政策発表時間を利用したトレードだ。

【参考記事】
『東大院生が考えたスマートフォンFX』の著者が語ったFXで勝つための2つの武器

 FRB(米連邦準備制度理事会)やECB(欧州中央銀行)と違って、日銀の政策発表は時間が厳密には決まっていない

 日銀会合が終了次第の発表だから、正午を過ぎると今か今かとみんな発表を待ち構えてそわそわする。

 うっかりランチにでも出ようものなら、その間に発表されちゃうかもしれないのだ。時間を決めてくれたほうが、みんなハッピーになる気もするのだが。

 「ところが、発表時間が未定であることを逆にトレードに使うことができるんです。過去の日銀会合の発表時間を見ると、政策変更があるときは13時を過ぎてから発表されることが多いんです」

発表時間が未定の日銀会合を利用したトレードでバッチリ利益を出している田畑さん。

マネックス証券のシニア・ストラテジスト山本雅文さんがまとめてくれた過去の発表時間のデータを見ると、政策変更があるときの発表時間は平均13時20分だ。

日銀会合、過去の発表時間は?

※4月と10月は1カ月のうちに日銀会合が2回行われるため、その第1回会合と第2回会合については別欄が設けられて、記載されている。

(出所:マネックス証券 シニア・ストラテジスト山本雅文氏作成のレポート「FX戦略デイリー 2015年9月15日号」より抜粋)

先回りして円買い、遅くとも13時までに手仕舞う

 「10月の日銀会合での焦点は追加緩和があるかどうかでした。追加緩和があれば円安要因ですし、なければ円高要因。

 だったら、先回りして事前に円を買っておけばいいんです。『追加緩和なし』と発表されて円高になれば、利食えますから」

 もしも追加緩和があった場合は?

 「もちろん損切りは入れておきますし、円安が進むとしたら追加緩和が発表された後=13時を過ぎてからですよね。だから13時までに発表がないときも手仕舞います」

日銀が政策変更するときの発表時間を頭に入れて、先回りしてポジションを持つという田畑さん。このトレードは理にかなっている

日銀が金融政策を変更するときは発表時間が遅れることも頭に入れて、先回りしてポジションを持つという田畑さん。もちろん、損切りは入れておくそうだ

ニューヨーク大戸屋での日銀トレード

前回紹介したのとはまったく別視点による時間の活用方法だけど、理にかなっている。このやり方、10月30日(金)の日銀会合でも当てはまった。

【参考記事】
『東大院生が考えたスマートフォンFX』の著者が語ったFXで勝つための2つの武器

 「11時すぎに米ドル/円を売って、50銭下に利食い。損切りは15銭上に置いていましたし、時間でも『13時に損切り』と決めていました」

 12時15分すぎに「政策変更なし」と発表されて、米ドル/円は急落。121.40円に置いていた利食いの指値が約定した。

【参考記事】
黒田バズーカ3はまだ出ず。日銀追加緩和見送りで米ドル/円急落も短時間で反発!

米ドル/円 15分足(クリックで拡大)
発表時間を利用したスマホに日銀トレード

(出所:DMM.com証券

 「いつまでも通用するやり方だとは思いませんが、今のところはうまくワークしています。

 シンプルなやり方なので、スマホだけでもできますし。実際、ニューヨークでは大戸屋で食事しながらスマホでトレードしていました」

ニューヨークにもあるんだ、大戸屋……

ニューヨークの大戸屋で日銀トレードをしていたという田畑さん。

3通貨の力関係からトレードする通貨ペアを決める

 時間の操り方で進化を見せる田畑さんだけど、OANDA(オアンダ)注文情報の活用方法もバージョンアップしている。

 「複数の通貨ペアでトレードするときに効率がいいのは、いちばん歪みの大きな通貨ペアを取引すること。

 英ポンド/米ドルで英ポンド高、米ドル/円では円高が進んでいるとき、英ポンド/円は値動きが出にくいですよね。両方とも買われている通貨だから…」

 「英ポンド>米ドル」であり「円>米ドル」だったら、英ポンドも円も買われているから英ポンド/円をやらずに、両通貨に対して弱い米ドルを売ったほうが効率は良さそうってこと、理解できるはず。

 「そのときに対円で売るか、対英ポンドで売るかは、英ポンド/円の値動き次第。

 上がっていれば『英ポンド>円>米ドル』なのでいちばん強い通貨と最弱通貨のペア=英ポンド/米ドルの買いとなります。そうした力関係を注文情報から読み解くんです」

通貨間のパワーバランスを重視しているという田畑さん。それも、OANDAの注文情報から読み解けるそうだ

通貨間の力関係を重視しているという田畑さん。それも、OANDAの注文情報から読み解けるそうだ。ちなみにマイナー通貨ペアはノイズが増えるので建てるポジションを減らすんだとか…

 そう言って田畑さんが示したのは、英ポンドと米ドル、ユーロによる3つの通貨ペアの注文情報だ。

3つの通貨ペアについて、OANDAの注文情報を読み解く

 「これを見ると、ユーロ/米ドルは現在レートよりも少し下にストップがたまっています。前回説明したようにターゲットとされやすいので、値動きは下。『ユーロ<米ドル』だなと推測できます」

 同じように英ポンド/米ドルを見ると、上に大きなストップがあった。「英ポンド>米ドル」となりそうなイメージだ。

英ポンド/米ドルとユーロ/米ドルの注文情報(クリックで拡大)
英ポンド/米ドルとユーロ/米ドルの注文情報

(出所:OANDA Japan

 「この2つの注文情報から『英ポンド>米ドル>ユーロ』となりますから、いちばん強い英ポンドと最弱のユーロの通貨ペアで英ポンドを買っていくのが良いということになりますよね。

 このときにユーロ/英ポンドの注文情報を見ると、下側に大きなストップがあるので、ここをターゲットにできます。

 しかも、0.7350ポンドを超えたあたりには大きな指値売りがあり、レジスタンスとなってくれそうですから、『0.7350ポンド手前で売って、0.7280ポンドで利益確定』という戦略が立てられます」

ユーロ/英ポンドの注文情報(クリックで拡大)
ユーロ/英ポンドの注文情報

(出所:OANDA Japan

 だったら、最初からユーロ/英ポンドの注文情報だけを見て判断しても良いのでは…という気もするが…。

 「米ドル/円やユーロ/米ドルのような超メジャーな通貨ペアなら単体の注文情報だけを見てもトレードできると思いますが、少しマイナーな通貨ペアになると、ドルストレート(※)の動きに引っ張られることも多いんです」

(※編集部注:「ドルストレート」とは米ドルが絡んだ通貨ペアのこと)

買い手と売り手の優劣もヒントになる

 また、注文情報の隣にあるポジション情報もヒントを与えてくれる。

 「このときはユーロ/英ポンドの買いでつかまっている人が多かった。売り手優位な状況だったので、下がりそうだなと推測できるんです」

ユーロ/英ポンド オープンポジション情報(クリックで拡大)
ユーロ/英ポンド オープンポジション情報

(出所:OANDA Japan

 このときのチャートが下記だ。レンジが続いたものの田畑さんが指摘していたように、大量の指値が入っていた0.7350ポンド付近がレジスタンスとなり、その後下落。逆指値のたまっていた0.7280ポンドに達して大きく下げていった。

ユーロ/英ポンド 1時間足(クリックで拡大)
ユーロ/英ポンド 1時間足

(出所:DMM.com証券

FXで勝ち続けるための2つのルール

 「最近、もうひとつ変化したのはトレード枚数ですね。書籍ではレバレッジをフルに効かせたトレードを紹介していましたが、今はレバレッジを抑えています

 今はある程度資金も増えてきたので減らさないように、と」

書籍を執筆した当時はまだ資産を大きく増やす時期だったため、フルレバで積極的にリスクをとって大きな利益を狙っていた。

 「それに。第1のルールは『お金を失わないこと』。第2のルールは『第1のルールを守ること』です(笑)」

「お金持ちになるための2つのルール」を学んだという田畑さん。そのルールはどっちも「お金を失わないこと」?

「お金持ちになるための2つのルール」を学んだという田畑さん。そのルールは結局、どっちも「お金を失わないこと」だという。

 これって「FXで勝ち続けるための2つのルール」でもあるかも。増やすことばかり考えて損切りが遅れて資金が全損、トレードを続けられなくなる人って多い。

 でも、リスク管理をきちんと考えて、田畑さんのようにしっかりと「仮説→検証」を経たやり方を続けていけば、資金は増えていくはず。

 「書籍を読んで成功した人から感想をもらうとうれしいですよね。僕の本を読んだ人が全員、FXで成功してくれればうれしいですけど、FXに向いていない人だっているわけで。

 そんな人にも経済に興味を持ってくれるきっかけになればいいなって思います。あと『人生のやる気が出ました!』みたいなことを言われたりすることもあります(笑)」

僕の本を読んだ人が全員FXで成功してくれればうれしいという田畑さん。

「僕の本を読んだ人が全員FXで成功してくれればうれしい」という田畑さん。これからFXを始めようと思っている人もすでにトレードしている人も、田畑さんの本を参考にしてみてはどうだろう

 田畑さんの書籍ってFXの指南書となっているだけでなく、モンスターハンターに明け暮れた落ちこぼれ大学生がFXと出会って変わっていく青春ストーリーでもあったりする。

 「なんか最近やる気、でないなー」なんて人もぜひご一読あれ!

(取材・文/ミドルマン・高城泰 撮影/和田佳久)


【ザイFX!編集部からのお知らせ】

本記事に登場した、わずか9カ月で50万円を1000万円にしたギャル男トレーダーこと、田畑昇人さん。その考え方とトレード手法を詳しく解説した『東大院生が考えたスマートフォンFX』(田畑昇人著・扶桑社・税込み1512円)などがプレゼントされるザイFX!限定タイアップキャンペーンが現在実施されています。

東大学院生が考えたスマートフォンFX(田畑昇人著)

⇒Amazon.co.jpで『東大院生が考えたスマートフォンFX』(田畑昇人著)を見る

 その対象口座はDMM.com証券[DMM FX]。ザイFX!からDMM.com証券[DMM FX]に口座開設し、初回入金5万円以上を行い、口座開設申込みから60日以内に1万通貨以上の取引をすれば、5000円に加えて、田畑さんの書籍を含むFX書籍3冊(計4212円相当)がもらえます。

DMM.com証券「厳選FX書籍3冊プレゼント」

 田畑さんの書籍に加えてプレゼントされる書籍は、初心者でもFXのしくみがわかる『いちばんカンタン! FXの超入門書』(安恒理著・高橋書店・税込み1404円)、チャートの基礎が丸わかりの『ズバリわかる! FXチャートの読み方・使い方 』(横尾寧子著・ 成美堂出版・税込み1296円)

 どれもこれも、これからFXで儲けたい、FXを始めたいと思っている人にはオススメの本ばかりとなっていますよ。

 これからFXを始めようと思っている人は、DMM.com証券[DMM FX]へ新規口座開設してみてはいかがでしょうか。 

(※各種キャンペーンの詳しい条件、期間などについては、DMM.com証券のウェブサイトなどで必ずご確認ください。キャンペーン条件が変更されたり、キャンペーン期間が延長されたり、キャンペーンが終了したりすることなどがあります)

>>>DMM.com証券[DMM FX]の最新スペック詳細はザイFX!の比較コンテンツをご覧ください

【2022年11月10日時点】

FX初心者におすすめのFX会社はココだ!

■少額から取引できる「最低取引単位が小さいFX会社」!

◆SBI FXトレード⇒詳細ページへ

最低取引単位 スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
1通貨 0.18銭 0.48銭 0.38pips 34ペア
【SBI FXトレードの関連記事】
■SBI FXトレードのメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼SBI FXトレード▼
SBI FXトレードの公式サイトはこちら

◆松井証券「MATSUI FX」⇒詳細ページへ

最低取引単位 スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
1通貨 0.2~2.2銭 0.5~1.5銭 0.4pips原則固定 20ペア
【松井証券「MATSUI FX」の関連記事】
■松井証券「MATSUI FX」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼松井証券「MATSUI FX」▼
松井証券「MATSUI FX」の公式サイトはこちら

◆マネーパートナーズ「パートナーズFX nano」⇒詳細ページへ

最低取引単位 スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
100通貨 0.0銭原則固定 0.0銭原則固定 0.1pips原則固定 21ペア
※スプレッドは取引量によって変化。2022年11月30日までのキャンペーンスプレッド
【マネーパートナーズ「パートナーズFX nano」の関連記事】
■マネーパートナーズ「パートナーズFX nano」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼マネーパートナーズ「パートナーズFX nano」▼
マネーパートナーズ「パートナーズFX nano」の公式サイトはこちら

■スプレッドが狭くて「取引コストが安い、おすすめのFX会社」!

 米ドル/円

◆SBI FXトレード⇒詳細ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.18銭 0.48銭 0.38pips 34ペア 1通貨
【SBI FXトレードの関連記事】
■「SBI FXトレード」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼SBI FXトレード▼
SBI FXトレードの公式サイトはこちら

◆GMOクリック証券「FXネオ」⇒詳細ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭原則固定 0.5銭原則固定 0.4pips原則固定 20ペア 1000通貨
【GMOクリック証券「FXネオ」の関連記事】
■GMOクリック証券「FXネオ」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼GMOクリック証券「FXネオ」▼
GMOクリック証券「FXネオ」の公式サイトはこちら

◆LINE証券「LINE FX」⇒詳細ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭原則固定 0.5銭原則固定 0.4pips原則固定 23ペア 1000通貨
※日本時間9時~翌午前3時のスプレッド。スプレッドはすべて例外あり
【LINE証券「LINE FX」の関連記事】
■LINE証券「LINE FX」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼LINE証券「LINE FX」▼
LINE証券「LINE FX」の公式サイトはこちら
 ユーロ/米ドル

◆ヒロセ通商「LION FX」⇒詳細ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭原則固定 0.4銭原則固定 0.3pips原則固定 51ペア 1000通貨
※米ドル/円・ユーロ/円は、日本時間午前10時~翌午前4時のスプレッド
【ヒロセ通商「LION FX」の関連記事】
■ヒロセ通商「LION FX」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼ヒロセ通商「LION FX」▼
ヒロセ通商「LION FX」の公式サイトはこちら

◆JFX「MATRIX TRADER」⇒詳細ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭原則固定 0.4銭原則固定 0.3pips原則固定 38ペア 1000通貨
※米ドル/円・ユーロ/円は日本時間午前10時~翌午前4時、ユーロ/米ドルは日本時間午前9時~翌午前3時のスプレッド
【JFX「MATRIX TRADER」の関連記事】
■「JFX「MATRIX TRADER」」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼JFX「MATRIX TRADER」▼
JFX「MATRIX TRADER」の公式サイトはこちら

◆外為どっとコム「外貨ネクストネオ」⇒詳細ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭原則固定 0.4銭原則固定 0.3pips原則固定 30ペア 1000通貨
※日本時間9時~翌27時までの時間帯に適用されるスプレッド。スプレッドはすべて例外あり。ユーロ/円・ユーロ/米ドルは、2022年11月23日までのキャンペーンスプレッド
【外為どっとコム「外貨ネクストネオ」の関連記事】
■外為どっとコム「外貨ネクストネオ」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼外為どっとコム「外貨ネクストネオ」▼
外為どっとコム「外貨ネクストネオ」の公式サイトはこちら

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

外貨ex byGMO[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
jfx記事 ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10
jfx記事 ザイ投資戦略メルマガ キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
↑ページの先頭へ戻る