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CFD口座おすすめ比較[2026年最新版]

CFD口座おすすめ比較!【2026年最新】取引手数料・取扱銘柄数・取引ツールで国内CFD口座を紹介

2026年10月02日(金)10:45公開 (2026年10月02日(金)10:45更新)
ザイFX!編集部

【ヒロセ通商】ザイFX!限定 最大11000円キャッシュバック実施中!

 CFDは、日経平均やNYダウなどの株価指数、金や原油などの商品、国内外の個別株、債券など、幅広い金融商品の値動きに投資できる取引です。

 価格の上昇局面だけでなく下落局面でも収益を狙えるほか、証拠金を預けてレバレッジをかけた取引ができるため、少ない資金で大きな金額の取引ができます。一方、相場が想定と反対に動いた場合は損失が大きくなる可能性もあります。
【※関連記事はこちら!】
⇒CFDのメリットとデメリットのほか、基本的なしくみや特徴を解説!

 CFDを取引するには、CFD専用の「CFD口座」を開設する必要がありますが、口座によって取引できる銘柄の数や種類、取引手数料、取引ツールなどには違いがあります。

 また、CFD口座は取り扱い銘柄数の多さを重視するのか、取引ツールの使いやすさを重視するのか、少額で取引しやすい口座を選ぶのかなど、何を求めるかによって向いている口座も変わります。

 たとえば、個別株CFDを幅広く取引したい人はIG証券やサクソバンク証券、取引ツールの使いやすさを重視する人はGMOクリック証券、取引所CFDを利用したい人は岡三証券(くりっく株365)などが選択肢になります。

 この記事では、ザイFX!編集部が「取引コスト」「取引できる銘柄数」「取引ツールの使いやすさ」などをもとに選んだおすすめのCFD口座を紹介します。あわせて、国内のおもなCFD口座のスペックを比較できる一覧も掲載しているので、CFD口座選びの参考にしてください。

ザイFX!編集部おすすめのCFD口座

 まずは、「取引コスト(売買手数料)」、「取引できる銘柄の数」、「取引ツールの使いやすさ」をもとに、ザイFX!編集部が独自の視点で選んだ「おすすめのCFD口座」を10口座、紹介します。


★Plus500証券(CFD)

“約2000銘柄の豊富なラインナップと、直感的に使える独自ツールが魅力”

Plus500証券(CFD)の公式サイトはこちら!

 Plus500証券のCFD口座は、株価指数や商品(コモディティ)に加え、日本株、米国株、欧州株などの個別株やETFまで、世界約2000銘柄のバラエティに富んだラインナップが魅力です。国内の証券会社では取り扱いが少ない欧州株も豊富で、幅広いマーケットへ1つの口座からアクセスできます。

 取引には、Plus500が自社開発した独自のプラットフォームを使用。FX、個別株、株価指数、商品などを1つのアプリ、1つのログイン情報でまとめて取引できるうえ、シンプルで視認性に優れた画面で直感的に操作できます。

 チャートには10種類以上のチャートタイプと100種類以上のテクニカル指標を搭載。価格や変動率、市場参加者の売買比率を条件に通知を受け取れるアラート機能もあり、多数の銘柄の中から取引チャンスを探しやすい環境が整っています。

 また、無料のデモ口座は無期限・無制限で何度でも利用可能。本番取引を始める前に、取引ツールの操作や注文方法を納得するまで試せるので、CFD初心者にも利用しやすい口座です。

Plus500証券(CFD)で実施中のキャンペーン
① 新規口座開設キャンペーン(終了日:2026年12月31日0時)
ポジションを建てると獲得できるトレーダーポイントに応じて、最大で100万円をキャッシュバック(要エントリー)
◆ Plus500証券(CFD)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約2000銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
✕ ○
(無料)
▼Plus500証券(CFD)▼
Plus500証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★GMOクリック証券

“150銘柄以上の豊富なラインナップと少額取引、使いやすい取引ツールが魅力”

GMOクリック証券・CFDの公式サイトはこちら!

 ネット証券大手、GMOクリック証券のCFD口座は、日本225や米国30など世界各国の代表的な株価指数、外国株、ETF(上場投資信託)、金・原油などの商品に加え、恐怖指数として知られる「VIX指数」に関連した銘柄など、150銘柄以上のバラエティに富んだラインナップが魅力です。

 外国株では、NVIDIA(エヌビディア)やAmazon(アマゾン)、Apple(アップル)、ネットフリックス、ウォルト・ディズニー、マイクロソフト、Alphabet(旧Google)など、米国を代表する有名企業の株式を対象とした銘柄が充実。株価指数や商品、ETFなども含め、世界中のさまざまなマーケットへ1つの口座から投資できます。

 また、主要な株価指数CFDや商品CFDなどは「ミニCFD」に対応し、最低取引数量は0.1枚。銘柄によっては100円台の証拠金から取引できるので、CFD初心者が少額から試しやすいのも大きなメリットです。金・銀・プラチナには、一般的な米ドル建ての銘柄に加え、価格を直感的に把握しやすい「円/g」で取引できる銘柄も用意されています。
【※関連記事はこちら!】
⇒GMOクリック証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

 GMOクリック証券は、PC用取引ツールとスマホアプリの使いやすさにも定評があります。高機能チャート「プラチナチャート」ではFXとCFDのチャートを並べて分析できるほか、チャート画面から「スピード注文」で発注することも可能。少額取引のしやすさと、初心者から経験者まで使いやすい取引環境を両立したCFD口座です。

GMOクリック証券(CFD)で実施中のキャンペーン・特典
① 【CFDデビュー応援】新規CFD口座開設でもれなく全員に200円プレゼント!!(終了日:未定)
新規口座開設で200円をプレゼント
② 【当選確率最大7倍】ハズレなし!毎週最大4,000円が当たる抽選キャンペーン!(終了日:2026年12月18日)
CFD5枚以上、またはFXネオで5万通貨以上の取引達成で、毎週最大4000円が当たるチャンス(毎回変わる対象銘柄で1枚以上取引すると1等または2等の当選確率が7倍にアップ。開催回(毎週)ごとのエントリーが必要)
◆ GMOクリック証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
154銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
× ○
(無料)
GMOクリック証券(CFD)の関連記事
■GMOクリック証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!
▼GMOクリック証券(CFD)▼
GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★IG証券

“約1万7000銘柄を1つの取引システムで取引できる、圧倒的なラインナップが魅力”

IG証券・CFDの公式サイトはこちら!

 IG証券のCFD口座は、国内・海外あわせて1万7000以上という圧倒的な取り扱い銘柄数が大きな特徴です。株価指数や個別株、商品(コモディティ)、ETF、債券先物など、世界中の幅広いマーケットへ1つの取引システムからアクセスできます。

 なかでも株式CFDは国内外1万2000銘柄以上と非常に充実。日本株や米国株はもちろん、欧州など世界各国の企業まで幅広くカバーし、1株単位から取引できます。個別株CFDのラインナップを重視する人や、株式投資の延長でCFDを活用したい人には、特に有力な選択肢です。

 取引ツールも充実していて、Webブラウザ版やスマホアプリからすべての銘柄をまとめて取引可能。さらに、100種類以上のテクニカル指標や自動売買機能を備えた高機能チャート「ProRealTime」にも対応しているので、高度な分析環境を求める経験者にも使いやすい口座です。

 また、一定の保証料を支払うことで、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノースリッページ注文」を利用できるのもIG証券ならでは。豊富な銘柄数だけでなく、取引ツールやリスク管理機能まで含めて、幅広い投資家が利用を検討しやすいCFD口座です。
【※関連記事はこちら!】
⇒IG証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

◆ IG証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万7000銘柄 50倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(取引所ごとに異なる)
○
(無料)
○
(無料)
○
(取引所ごとに異なる)
IG証券(CFD)の関連記事
■IG証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!
▼IG証券(CFD)▼
IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★CFDネクスト(外為どっとコム)

“厳選した20銘柄を取引でき、米国株CFDは24時間取引にも対応”

CFDネクスト(外為どっとコム)の公式サイトはこちら!

 外為どっとコムの「CFDネクスト」は、日本N225や米国NQ100などの株価指数8銘柄、金・銀・原油・天然ガスの商品4銘柄、米国の代表的な企業を対象とした個別株8銘柄の、全20銘柄を取引できるCFD口座です。

 個別株CFDでは、アップル、アマゾン、アルファベット、エヌビディア、コインベース、テスラ、ネットフリックス、マイクロソフトと、世界的に知名度の高い米国企業を厳選。さらに、米国株CFDをほぼ24時間取引できるので、決算発表やニュースなどで相場が動いたときにも対応しやすいのが大きな特徴です。

 取引ツールはWebブラウザ版とスマホアプリ版を用意。FX口座「外貨ネクストネオ」のマーケット画面からCFDレートも確認できるため、FXとCFDの値動きを見比べながらスムーズに取引できるのもメリットです。取引画面では、研究員や有識者によるマーケット情報も確認できます。

 取り扱い銘柄数そのものは多くありませんが、株価指数、商品、米国株の中から注目度の高い代表的な銘柄に絞られているので、主要なマーケットを中心にわかりやすく取引したい人や、米国株CFDを幅広い時間帯で取引したい人におすすめです。

◆ CFDネクスト(外為どっとコム)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
20銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
× ×
▼CFDネクスト(外為どっとコム)▼
CFDネクスト(外為どっとコム)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★トライオートCFD(インヴァスト証券)

“豊富な自動売買機能と個性豊かなCFD銘柄が魅力”

トライオートCFD(インヴァスト証券)の公式サイトはこちら!

 インヴァスト証券の「トライオートCFD」では、日経225やS&P500、NYダウなどの株価指数に加えて、米国ETFを原資産とする多彩なバラエティCFDを取引できます。

 バラエティCFDには、半導体や米国債、金・銀などのレバレッジ型ETF、航空宇宙&防衛や量子コンピュータなどのテーマ型ETF、分配金の獲得も狙えるカバードコール型ETFなど、特徴の異なる銘柄がそろっていて、投資スタイルに合わせて選べます。

 最大の特徴は、CFDで本格的な自動売買を利用できることです。ランキングからプロが作成した自動売買を選び、数量を調整するだけで始められるほか、「ビルダー」を使えば、チャートを見ながらオリジナルの自動売買を作成し、シミュレーションで成績を確認してから運用することもできます。

 さらに、CFDとFXを1つの「トライオート」アプリで取引可能。口座間の資金振替も即時に行えるので、自動売買を中心にCFDとFXの両方を活用したい人には特に使いやすい口座です。

トライオートCFD(インヴァスト証券)で実施中のキャンペーン
① トライオートCFD 新規口座開設キャンペーン(終了日:未定)
新規口座開設月の翌々月末までの「株価指数CFD」と「バラエティCFD」それぞれの取引量に応じて最大2万5000円、合計で最大5万円をキャッシュバック(要エントリー)
◆ トライオートCFD(インヴァスト証券)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
49銘柄 10倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ✕ ✕ ○
(無料)
▼トライオートCFD(インヴァスト証券)▼
トライオートCFD(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★外貨ex CFD(GMO外貨)

“主要27銘柄を0.1枚から取引でき、初心者にも使いやすい”

外貨ex CFD(GMO外貨)の公式サイトはこちら!

 「外貨ex CFD」は、日本225や米国NQ100などの株価指数10銘柄、金・原油などの商品(コモディティ)16銘柄、VIX先物を原資産とする「米国VI」の計27銘柄を取引できる、GMO外貨のCFD口座です。主要な株価指数や商品を中心にラインナップされているので、CFDで代表的なマーケットを中心に取引したい初心者にもわかりやすいでしょう。

 また、すべての銘柄を0.1枚から取引できるのも特徴です。米国NQ100には通常銘柄より取引単位を抑えた「米国NQ100ミニ」も用意されているなど、取引数量を調整しながら少額で始めやすい環境が整っています。

 スマホアプリには、値動きや口座状況を確認しながらスムーズに発注できる「ワンタッチ注文」を搭載。さらに、PCブラウザ版ではTradingViewのチャートからワンタッチ注文を直接起動できるため、チャート分析から発注までスムーズに行えるのも魅力です。
【※関連記事はこちら!】
⇒外貨ex CFD(GMO外貨)の特徴やおすすめポイントを解説!

外貨ex CFD(GMO外貨)で実施中のキャンペーン
① 200円もらってCFD銘柄を保有しよう!はじめませんか?ポチッとちょいエフディー!(終了日:未定)
新規口座開設で200円をプレゼント
◆ 外貨ex CFD(GMO外貨) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
27銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ○
(無料)
外貨ex CFD(GMO外貨)の関連記事
■外貨ex CFD(GMO外貨)の特徴やおすすめポイントを解説!
▼外貨ex CFD(GMO外貨)▼
外貨ex CFD(GMO外貨)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)

“主要4商品の取引とTradingViewとの強力な連携が魅力”

FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)の公式サイトはこちら!

 ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、米ドル建ての金、銀、原油、天然ガスという、代表的な商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFD口座です。銘柄数は限られていますが、主要な貴金属とエネルギーをシンプルに取引したい人にはわかりやすいラインナップです。

 取引には、FXやノックアウトオプションにも対応した総合プラットフォーム「FXTF GX」を使用。PCブラウザ版には高機能チャートツールのTradingView(トレーディングビュー)が搭載されているほか、TradingViewのブラウザ版・デスクトップ版・スマホアプリからFXTF GX口座へ接続し、TradingView上で分析から商品CFDの発注まで完結することもできます。

 また、天然ガスは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供されています。取引には銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計に応じた「建玉連動手数料」がかかります。

 PC版とスマホアプリ版の「FXTF GX」は操作性がほぼ共通しており、同時ログインにも対応。さらにTradingViewとの連携も利用できるので、金・銀・原油・天然ガスを、高機能なチャート環境で分析しながら取引したい人には特におすすめです。

FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)で実施中のキャンペーン
① FXTF 新規口座開設キャンペーン(~2026年10月30日)
口座開設と対象銘柄の新規1取引で3000円をキャッシュバック
② 建玉連動手数料 キャッシュバックキャンペーン(~2026年10月30日)
10万円以上の入出金差額で建玉連動手数料を最大20%キャッシュバック
◆ FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
✕ ✕ ○
(1Lotあたり0~52円)
✕ ✕
※取引手数料は銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なる
※暗号資産を対象としたCFDサービスもあり
▼FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)▼
FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★楽天CFD(楽天証券)

“株価指数・商品・米国株まで幅広く取引できる豊富なラインナップが魅力”

楽天MT4CFD(楽天証券)の公式サイトはこちら!

 大手総合証券の楽天証券が提供する「楽天CFD」は、日本225や米国NQ100などの指数CFD42銘柄、金・原油・天然ガス・農産物などの商品CFD19銘柄に加え、VIX指数に連動する「米国VI」や米国株CFD51銘柄まで取引できる、幅広いラインナップが魅力のCFD口座です。

 指数CFDでは、日本や米国、欧州だけでなく、中国や香港、台湾、シンガポール、オーストラリア、インドの代表的な株価指数に連動する「インド50」なども取引可能。米国株CFDでは、アップルやアマゾン、エヌビディアなど、世界的に知名度の高い企業の株価も取引できます。

 さらに、楽天証券の株取引ユーザーにもおなじみの、「マーケットスピード II」と「iSPEED」を使って取引できるのも大きなメリットです。「マーケットスピード II」では、日本株・米国株・楽天CFD・先物・オプションを1つのツールで取引でき、CFD専用画面では勝率や銘柄別・曜日別損益なども確認できます。

 すでに楽天証券で株式を取引している人はもちろん、株価指数・商品・米国株など幅広いCFDを1つの証券会社の取引環境でまとめて扱いたい人におすすめです。
【※関連記事はこちら!】
⇒「楽天CFD」の魅力は? 「マーケットスピードII」と「iSPEED」が使えて、株トレーダーにもおすすめ! 株価指数CFDと商品CFDはトップクラスの銘柄数!

楽天CFD(楽天証券)で実施中のキャンペーン
① 【楽天CFD】口座開設プログラム(終了日:未定)
新規口座開設と合計50Lot以上の新規取引で、取引量に応じて最大200万円をキャッシュバック(要エントリー)
②【全113銘柄】最大500万円!楽天CFDキャッシュバックキャンペーン!(~2026年12月31日23時59分)
2026年10月は指数CFD(全42銘柄)とバラエティCFD(1銘柄)を対象に、新規取引1Lotごとに1円、期間合計で最大500万円をキャッシュバック(要エントリー)
◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
113銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
✕ ○
(無料)
楽天CFD(楽天証券)の関連記事
■「楽天CFD」の魅力は? 「マーケットスピードII」と「iSPEED」が使えて、株トレーダーにもおすすめ! 株価指数CFDと商品CFDはトップクラスの銘柄数!
▼楽天CFD(楽天証券)▼
楽天CFD(楽天証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★サクソバンク証券

“7500銘柄以上の豊富なラインナップと高機能な取引環境が魅力”

サクソバンク証券(CFD)の公式サイトはこちら!

 サクソバンク証券のCFD口座は、7500銘柄以上という圧倒的に豊富なラインナップが大きな魅力です。株価指数や商品(コモディティ)はもちろん、東京証券取引所、ニューヨーク証券取引所、ナスダック、ドイツ取引所などに上場する個別株やETFも幅広く取り扱っているので、世界中のさまざまなマーケットへ1つの口座からアクセスできます。

 取引には、PC・スマホ・タブレットで利用できる「SaxoTraderGO」を使用。直感的に操作できる画面ながら、90種類以上のインジケーターや銘柄スクリーニング機能などを備え、本格的な相場分析にも対応しています。

 さらに、チャートパターンを自動で分析し、取引チャンスをリアルタイムのシグナルで知らせる「オートチャーティスト」を無料で利用できるのも特徴です。幅広い銘柄の値動きを常時チェックするのが難しい場合でも、取引候補を探すのに役立ちます。

 より高度な取引環境を求める人には、マルチディスプレイや自由度の高いレイアウトに対応した「SaxoTraderPRO」も用意。豊富な取り扱い銘柄と高度な分析環境の両方を重視する人におすすめのCFD口座です。
【※関連記事はこちら!】
⇒サクソバンク証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7500銘柄以上 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
サクソバンク証券(CFD)の関連記事
■サクソバンク証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!
▼サクソバンク証券(CFD)▼
サクソバンク証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★岡三証券(くりっく株365)

“充実した情報・分析ツールで「くりっく株365」を取引できる”

岡三証券(くりっく株365)の公式サイトはこちら!

 岡三証券(くりっく株365)は、東京金融取引所に上場する取引所CFD、「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100、ラッセル2000、DAX、FTSE100など国内外の代表的な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFを原資産とする銘柄も取引できます。

 岡三証券で「くりっく株365」を取引する大きなメリットは、情報・分析ツールが充実していることです。「e-profit 株365」ではニュースやマーケット情報などを1つの画面で確認できるほか、「Chart Plus」では最大4画面のチャートに加えて、出来高や売買別の建玉数量、建玉比率などもチェック可能。くりっく株365の投資家の売買動向まで確認しながら取引できるのが特徴です。

 さらに、PC向けの高機能取引ツールやスマホアプリに加え、Excelでリアルタイムの情報取得や発注ができる「RSS 365CFD」にも対応。初心者から、情報やツールを活用して本格的に取引したい経験者まで、自分の取引スタイルに合わせて環境を選べます。
【※関連記事はこちら!】
⇒岡三証券(くりっく株365)の特徴やおすすめポイントを解説!

 取引手数料は、日経225マイクロ、NYダウ、NASDAQ-100、ラッセル2000が1枚30円、日経225・DAX・FTSE100が156円など、比較的低コストで「くりっく株365」を取引できるのもポイントです。

 岡三証券(くりっく株365)では現在、ザイFX!からの口座開設と5万円以上の入金で、3000円がもらえる限定タイアップキャンペーンを実施中です。新規口座開設と入金のみでキャッシュバックを受けられるキャンペーンは珍しいため、興味のある人は条件を確認してみるとよいでしょう。

岡三証券(くりっく株365)で実施中のキャンペーン
① ザイFX!限定タイアップ(終了日:未定)
新規口座開設と5万円以上の入金で3000円をプレゼント
② くりっく株365 新規口座開設で最大50,000円キャッシュバック(終了日:未定)
新規口座開設と合計5枚以上の新規取引で、取引量に応じて最大5万円をプレゼント
◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
11銘柄 40~50倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(30円~)
✕ ○
(330円)
✕ ✕
岡三証券(くりっく株365)の関連記事
■岡三証券(くりっく株365)の特徴やおすすめポイントを解説!
▼岡三証券(くりっく株365)▼
岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★楽天MT4CFD(楽天証券)

“MT4で本格的な分析や自動売買ができるCFD口座”

楽天MT4CFD(楽天証券)の公式サイトはこちら!

 「楽天MT4CFD」は楽天証券が提供する「楽天CFD」とは別のCFD口座で、取引ツールにMT4(メタトレーダー4)を使うのが最大の特徴です。

 MT4を使ってCFDを取引できる国内口座は限られており、豊富なテクニカル指標や描画機能を使った詳細なチャート分析に加えて、PC版ではEA(エキスパート・アドバイザー)を組み込むことで、CFDの自動売買(システムトレード)も可能です。

 取引できるのは、日本225や米国30、米国NQ100などの証券CFD22銘柄と、金・銀・原油・天然ガス、農産物などの商品CFD18銘柄の計40銘柄。株価指数から貴金属、エネルギー、農産物まで、幅広いマーケットをMT4の環境で取引できます。

 また、PCへインストールして利用するMT4だけでなく、ブラウザで使える「MT4 Web」やスマホ版MT4にも対応。外出先ではスマホ、自宅ではPC版で詳細に分析するといった使い分けができ、MT4の機能を活用してCFDを本格的に取引したい人におすすめです。

楽天MT4CFD(楽天証券)で実施中のキャンペーン
①【全40銘柄】最大100万円!楽天MT4CFDキャッシュバックキャンペーン!(~2026年12月31日23時59分)
2026年10月は証券CFD(全22銘柄)を対象に、新規取引1Lotごとに5円、期間合計で最大100万円をキャッシュバック(要エントリー)
◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
40銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ✕
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■楽天MT4CFD(楽天証券)の特徴やおすすめポイントを解説!
■FXもCFDも楽天証券なら人気の「MT4」で取引できる! 「楽天MT4CFD」は、株や投信の投資家にもおすすめ! ワンストップショップの楽天証券で、世界に投資しよう
▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼
楽天MT4CFD(楽天証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

★SBI CFD(SBI証券)

“注目度も高い人気の投資対象を、少額・低コストでまとめて取引したい人におすすめのCFD口座”

SBI CFD(SBI証券)の公式サイトはこちら!

 「SBI CFD」は、国内最大級のネット証券であるSBI証券が提供するCFD口座。株価指数・コモディティ(商品)・暗号資産を1つの口座で取引できる珍しさも大きな特徴です。

 株価指数CFDでは、米国のNYダウ・ナスダック総合指数・S&P500・ラッセル2000に加え、日経平均、中国A50(上海A50)を参照する6銘柄の取引が可能。

 また、コモディティは貴金属3銘柄(金・銀・銅)、エネルギー3銘柄(WTI原油・北海原油・天然ガス)、穀物3銘柄(コーン・小麦・大豆)と、人気の銘柄をバランス良く取り揃えたラインナップが特徴です。

 1つの口座で世界的に人気の高い投資対象へまとめてアクセスできるので、資産クラスをまたいだ分散投資を行いやすいのも魅力。株式や投資信託などの他の金融商品と資産管理を一元化しやすい、証券会社ならではの強みもメリットです。

◆ SBI CFD(SBI証券)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
20銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ○
(無料)
※その他は暗号資産CFD5銘柄。同一口座内の取り扱いであっても、暗号資産CFDの利益と、株価指数CFD・コモディティCFDの利益では所得の分類と課税方式が異なります

国内CFD口座を銘柄数・取引手数料で比較

 ザイFX!編集部では、日本のすべてのCFD口座の「取り扱い銘柄数」、「取引できるCFDの種類」、「取引手数料(売買手数料)」を継続的に調査・比較しており、下の表がそれらをまとめたものになります。さらに詳しくCFD口座を比較したい人は、比較するときの参考にしてください(サービスの終了が決定しているCFD口座は掲載していません)。

 取引所CFDの「くりっく株365」は、「くりっく株365」を取り扱うどの会社で口座を開設しても、取引できる銘柄の数や種類は同じですが、各銘柄の取引手数料(売買手数料)は口座によって異なります。下の表に記載したのは、それぞれのジャンルでもっとも安い金額となります。

【最終調査日:2026年10月2日】
■全CFD口座を、「取り扱い銘柄数」や「取引できる銘柄の種類」で比較!
※特に記載がない場合、取引手数料(売買手数料)は無料
会社名(口座名)
※クリックで公式サイトへ
取り扱い
銘柄数
取引できる銘柄の種類(取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
Plus500証券 約2000 ○ ○ ○ × ○
GMOクリック証券 154 ○ ○ ○ × ○
IG証券 約1万7000 ○ ○
(※)
○ ○ ○
(※)
※個別株・その他銘柄の取引手数料は取引所ごとに異なる
CFDネクスト
(外為どっとコム)
20 ○ ○ ○ × ×
トライオートCFD
(インヴァスト証券)
49 ○ × × × ○
外貨ex CFD
(GMO外貨)
27 ○ × ○ × ○
FXTF GX-商品CFD
(ゴールデンウェイ・ジャパン)
4 × × ○
(0~52円)
× ×
※保有建玉と発注数量の合計で手数料は異なる。暗号資産CFDサービスは掲載せず
楽天CFD
(楽天証券)
113 ○ ○ ○ × ○
サクソバンク証券 7500以上 ○ ○ ○ ○ ○
岡三証券
(くりっく株365)
11 ○
(30円~)
× ○
(330円)
× ×
楽天MT4CFD
(楽天証券)
40 ○ × ○ × ×
SBI証券 20 ○ × ○ × ○
(※)
※暗号資産を対象とする5銘柄も含む
ひまわり証券
(くりっく株365)
11 ○
(15円~)
× ○
(147円)
× ×
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生。貴金属3銘柄は自動売買の新規受注を停止中
LION CFD
(ヒロセ通商)
30 ○ × ○ × ○
フィリップ・キャピタル証券 9 ○ × ○ × ×
会社名(口座名) 取り扱い
銘柄数
取引できる銘柄の種類(取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
LINE CFD
(LINE証券)
58 ○ ○ ○ × ×
トラリピCFD
(マネースクエア)
5 ○ × × × ×
DMM CFD
(DMM.com証券)
22 ○ × ○ × ×
GMOクリック証券
(くりっく株365)
11 ○
(8円~)
× ○
(280円)
× ×
三菱UFJ eスマート証券
(くりっく株365)
11 ○
(16円~)
× ○
(156円)
× ×
SBI証券
(くりっく株365)
11 ○
(30円~)
× ○
(330円)
× ×
岩井コスモ証券
(くりっく株365)
11 ○
(22円~)
× ○
(220円)
× ×
岡安商事
(くりっく株365)
10 ○
(34円~)
× ○
(202円)
× ×
AIゴールド証券
(くりっく株365)
11 ○
(19円~)
× ○
(96円~)
× ×
KOYO証券
(くりっく株365)
10 ○
(33円~)
× ○
(165円~)
× ×
フジトミ証券
(くりっく株365)
11 ○
(22円~)
× ○
(440円)
× ×
サンワード証券
(くりっく株365)
11 ○
(33円~)
× ○
(165円~)
× ×
大起証券
(くりっく株365)
11 ○
(44円~)
× ○
(440円)
× ×
豊トラスティ証券
(くりっく株365)
11 ○
(396円~)
× ○
(3960円)
× ×
日産証券
(くりっく株365)
10 ○
(352円~)
× ○
(3300円)
× ×
インタラクティブブローカーズ証券 約6300 × ○
(※)
× × ×
※個別株の取引手数料は取引所ごとに異なる
PayPay証券
(10倍CFD)
2 ○ × × × ×
PayPay証券
(日本株CFD)
48 × ○ × × ×
OANDA証券
(株価指数CFD)
14 ○ × × × ×
OANDA証券
(商品CFD)
13 × × ○ × ×
あい証券 7 ○ × ○ × ×
StoneX証券
(FOREX.com)
700以上 ○ ○ × × ×
StoneX証券
(MT5)
18 ○ × × × ×
デューカスコピー・ジャパン 15 × × ○ × ×
AIゴールド証券 16 × × ○ × ×
※くりっく株365の取引手数料は、各ジャンル内でもっとも安い銘柄の金額を記載。銘柄によって取引手数料は異なる場合があるので、詳しくは各社の公式サイトで確認してください
※日産証券(くりっく株365)は、口座開設申し込みの受付を停止中。最新の口座開設申し込み受付状況は、各社の公式サイトなどで確認してください

まとめ:取引したい銘柄や使いやすさでCFD口座を選ぼう

 CFD口座は、数千以上の銘柄を扱う口座と、数銘柄~百数十銘柄程度を扱う口座に分類でき、数千以上の銘柄が取引できる口座では多くの個別株CFDを取引できるのが特徴です。

 CFDの魅力を幅広く活用したいなら、個別株も扱っていて、たくさんの銘柄を取引できるCFD口座がおすすめです。一方、日経平均やNYダウなどの、投資の世界でベンチマークとして注目される銘柄の取引だけで十分なら、取り扱い銘柄数が数銘柄~十数銘柄程度のCFD口座でも特に問題はないでしょう。

 取引できる銘柄の数や取り扱うCFDの種類などを比較して、自分の投資スタイルに合ったCFD口座を見つけてください。

【2026年10月最新版】おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」
「取引できる銘柄の種類」「おすすめポイント」などで比較!

■おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」「取引できる銘柄の種類」「おすすめポイント」などで比較!(2026年10月2日時点)
◆ Plus500証券(CFD)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約2000銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
✕ ○
(無料)
Plus500証券(CFD)のおすすめポイント
Plus500証券では、世界各国の株価指数、日本株・米国株・欧州株などの個別株、コモディティ(商品)、ETFなどを原資産とした、世界約2000銘柄のCFDを取引できます。国内では取り扱いの少ない欧州株も含めて幅広い銘柄を1つの口座で取引できるので、投資対象の選択肢を広げたい人にも魅力的です。取引ツールはPlus500が自社開発した独自プラットフォームで、FX、個別株、株価指数、商品、ETFなどを1つのアプリ・1つのログイン情報でまとめて取引できるのが特徴。シンプルで視認性に優れた画面ながら、10種類以上のチャートや100種類以上のテクニカル指標を搭載しているので、直感的な操作性と本格的な相場分析を両立できます。さらに、価格・変動率・市場参加者の売買比率を条件に通知を受け取れるアラート機能や、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノンスリップ注文」にも対応しています。本番口座と同様の環境で取引を試せる無料のデモ口座を無期限・無制限で利用できるのも大きなメリット。取引ツールの操作性や注文方法を納得するまで試してから本番取引へ移れるので、Plus500証券の取引環境をじっくり確認したい人にもおすすめです。
▼Plus500証券(CFD)▼
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◆ GMOクリック証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
154銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
× ○
(無料)
GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント
GMOクリック証券のCFDは、日本225や米国30などの株価指数、金・原油などのコモディティ(商品)、米国の主要企業の個別株、ETFなど、世界の150銘柄以上を幅広く取引できるのが魅力です。「ミニCFD」なら、銘柄によっては約120円から取引できるので、少額からCFD取引を始めたい人にも利用しやすいでしょう。取引ツールの使いやすさにも定評があり、スマホアプリ「GMOクリック CFD」に加えて、PCでは自由にレイアウトをカスタマイズできる「はっちゅう君CFD」や、高機能チャート「プラチナチャート」を利用できます。「プラチナチャート」には38種類のテクニカル指標と25種類の描画ツールが搭載され、FXとCFDの銘柄を並べて表示したり、複数銘柄の値動きを比較したりすることも可能です。国内店頭CFD取引高でも12年連続No.1の実績があり、豊富な銘柄を少額から取引したい人や、使いやすく高機能な取引ツールを重視する人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。
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■「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
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◆ IG証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万7000銘柄 50倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(取引所ごとに異なる)
○
(無料)
○
(無料)
○
(取引所ごとに異なる)
IG証券(CFD)のおすすめポイント
IG証券のCFDは、国内・海外あわせて1万7000以上という圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の特徴です。株価指数、個別株、商品(コモディティ)、債券先物など幅広い資産クラスをカバーし、なかでも株式CFDは日本株や米国株をはじめ国内外1万2000銘柄以上を取り扱っています。国内では選択肢の限られる海外株まで幅広く取引したい人には、特に魅力的なCFD口座です。これらの銘柄は、1つの取引システムからまとめて取引できるのもポイント。Webブラウザ版とスマホアプリのどちらからでも、株式、株価指数、商品など多彩なマーケットへスムーズにアクセスできます。さらに、一定の保証料を支払うことで、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノースリッページ注文」を利用できるのもIG証券ならではの強みです。上級者向けには、独自インジケーターの作成や自動売買、バックテストにも対応した高機能チャート「ProRealTime」も用意されており、豊富な銘柄を高度な分析環境で取引したい人にもおすすめできます。
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▼IG証券(CFD)▼
IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ CFDネクスト(外為どっとコム)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
20銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
× ×
CFDネクスト(外為どっとコム)のおすすめポイント
外為どっとコムの「CFDネクスト」は、日本225や米国NQ100などの主要株価指数、金・原油などの商品に加えて、アップル、エヌビディア、マイクロソフトなどの米国株を厳選した、世界の主要20銘柄をわかりやすく取引できるCFD口座です。銘柄数を絞っているぶん、CFDで人気の高い代表的なマーケットを中心に取引したい人や、CFDを始めたばかりの初心者にも使いやすいラインアップです。大きな特徴は、米国株CFDをほぼ24時間取引できること。ニュース速報や決算発表などで米国株が大きく動いたときも、通常の米国株市場の取引時間に縛られず対応しやすいのがメリットです。取引ツールにはWebブラウザ版とスマホアプリがあり、FX口座「外貨ネクストネオ」のマーケット画面からもCFDレートを確認できるため、FXとCFDの値動きを見比べながらスムーズに取引できるのも魅力。取引画面では研究員や有識者によるマーケット情報も確認できるので、主要な株価指数・商品・米国株を、情報を集めながら取引したい人にもおすすめです。
▼CFDネクスト(外為どっとコム)▼
CFDネクスト(外為どっとコム)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ トライオートCFD(インヴァスト証券)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
49銘柄 10倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ✕ ✕ ○
(無料)
トライオートCFD(インヴァスト証券)
インヴァスト証券の「トライオートCFD」は、日経225やNASDAQ100などの主要な株価指数に加えて、半導体や米国債、金・銀のレバレッジ型ETF、航空宇宙&防衛、量子コンピュータなどのテーマ型ETF、カバードコールETFなど、個性豊かなCFD銘柄を幅広く取引できるのが特徴です。一般的な株価指数だけでなく、成長テーマや金利相当額を狙える銘柄まで、1つの口座で取引したい人にも向いています。最大の魅力は、CFDで本格的な自動売買を利用できること。プロが作成した自動売買をランキングから選び、数量を設定するだけで始められるため、自動売買が初めての人でも取り組みやすい設計です。また、オリジナルの自動売買を作成できる「ビルダー」も搭載されており、シミュレーションで結果を確認してから運用を始めることもできます。初心者は選ぶだけ、経験者は自分でロジックを作るという使い分けができるのは、トライオートCFDならではの強みです。さらに、CFDとFXを同じ「トライオート」アプリで取引できるのも便利です。口座間の資金振り替えも即時に行えるため、FXとCFDを併用する場合でも複数のアプリを使い分ける必要がありません。裁量取引だけでなく、自動売買を軸にCFDを運用したい人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。
▼トライオートCFD(インヴァスト証券)▼
トライオートCFD(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 外貨ex CFD(GMO外貨) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
27銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ○
(無料)
外貨ex CFD(GMO外貨)のおすすめポイント
GMO外貨の「外貨ex CFD」は、日本225や米国NQ100などの株価指数、金・原油・天然ガスなどの商品(コモディティ)に加えて、VIX先物を原資産とする「米国VI」まで、世界の主要マーケットから厳選した27銘柄を取引できるCFD口座です。取り扱い銘柄を代表的な株価指数・商品に絞っているので、銘柄選びで迷いにくく、主要なマーケットを中心に取引したい人にも使いやすいラインアップです。また、すべての銘柄を0.1枚から取引できるのも特徴。米国NQ100には通常銘柄に加え、取引単位を抑えた「米国NQ100ミニ」も用意されているなど、取引数量を調整しながら利用しやすい商品設計になっています。取引環境では、スマホ専用アプリにチャートを確認しながら素早く発注できる「ワンタッチ注文」を搭載。PCブラウザ版ではTradingViewのチャートからワンタッチ注文を直接起動できるため、相場分析から発注までスムーズに行えます。指値・逆指値、IFD、OCO、IFD-OCOなどの注文方法にも対応しており、スマホでもPCでも使いやすい取引環境が整っています。
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▼外貨ex CFD(GMO外貨)▼
外貨ex CFD(GMO外貨)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
✕ ✕ ○
(1Lotあたり0~52円)
✕ ✕
※取引手数料は銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なる
※暗号資産を対象としたCFDサービスもあり
FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)のおすすめポイント
ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、金・銀・原油・天然ガスという代表的な商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFDサービスです。銘柄数は多くありませんが、貴金属とエネルギーの主要商品に絞って取引したい人には、シンプルでわかりやすいラインアップです。取引には、FXやノックアウトオプションも利用できる総合プラットフォーム「FXTF GX」を使用。PCブラウザ版には高機能チャート「TradingView」が搭載されているほか、TradingViewのブラウザ版やデスクトップ版、スマホアプリからFXTF GX口座へ直接ログインし、商品CFDをそのまま発注することもできます。TradingViewで本格的なチャート分析を行いながら、画面を行き来せずスムーズに取引できるのが大きな魅力です。また、天然ガスは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供されています。銘柄を主要4商品に絞りつつ、TradingViewを軸に分析から発注まで完結できるので、金・銀・原油・天然ガスを中心に商品CFDを取引したい人には特にチェックしてほしいサービスです。
▼FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)▼
FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
113銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
✕ ○
(無料)
楽天CFD(楽天証券)のおすすめポイント
楽天証券の「楽天CFD」は、日本・米国・欧州・アジアの主要な株価指数に加えて、金・原油・天然ガス・農産物などの商品、VIX指数に連動する「米国VI」、米国の主要企業の個別株まで、幅広い資産クラスをバランスよく取引できるのが魅力です。なかでも商品CFDは19銘柄、米国株式CFDはアップルやエヌビディア、マイクロソフトなど51銘柄を取り扱うなど、幅広い選択肢が用意されています。また、楽天証券では同じ米国株を現物・信用・CFDの複数の方法で取引できるため、すでに楽天証券で株式を取引している人が、保有株の値動きを見ながらCFDを活用しやすいという特徴もあります。指数・商品・個別株などを楽天証券の口座内でまとめて管理できるので、株式取引からCFDへ投資対象を広げたい人にも使いやすいでしょう。取引ツールは、楽天証券の株式取引でもおなじみの「iSPEED」と「マーケットスピード II」に対応しています。株式とCFDで複数のアプリを使い分ける必要がなく、同じツールから各マーケットへアクセスできるため、楽天証券ユーザーなら特にスムーズにCFD取引を始めやすいのもメリットです。
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楽天CFD(楽天証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7500銘柄以上 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
○
(無料)
サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント
サクソバンク証券のCFDは、東京証券取引所、ニューヨーク証券取引所、ナスダック、ドイツ取引所などに上場する個別株式やETFなど、7500銘柄以上の多彩なCFDを取引できるのが大きな魅力です。日本株だけでなく、米国や欧州など世界各国の株式・ETFを幅広くカバーしているので、国内外のさまざまなマーケットから取引対象を選びたい人には特に向いています。取引には、PC・スマホ・タブレットで利用できる「SaxoTraderGO」を使用。シンプルで直感的に操作できる一方、90種類以上のインジケーターや描画ツールを搭載し、チャートから直接発注することもできます。さらに、チャートパターンを自動で分析し、取引タイミングをシグナルで知らせる「オートチャーティスト」を無料で利用できるのも特徴です。より本格的な取引環境を求める人には、マルチディスプレイや自由度の高いレイアウトに対応した「SaxoTraderPRO」も用意されています。TradingViewやマルチチャートなどの外部ツールとも連携できるため、豊富な取り扱い銘柄と高度な分析・取引環境の両方を重視する人におすすめのCFD口座です。
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サクソバンク証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
11銘柄 40~50倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(30円~)
✕ ○
(330円)
✕ ✕
岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント
「岡三証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100、DAX、FTSE100など国内外の代表的な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFも取引できます。なかでも日経225マイクロや米国株指数などを含む主要マーケットを、取引所CFDならではの透明性の高いしくみで取引できるのが特徴です。岡三証券で「くりっく株365」を取引する大きなメリットは、取引に役立つ情報・分析ツールが非常に充実していることです。人気の情報ツール「e-profit 株365」では、最新ニュースやマーケットレポート、テクニカルチャートなどを一画面で確認可能。「Chart Plus」では最大4画面のチャートに加えて、出来高や建玉数量、売買比率もチェックできるので、くりっく株365の投資家の売買動向まで確認しながら取引できるのが魅力です。取引ツールも、初心者にも使いやすいWeb版やスマホアプリから、アクティブトレーダー向けの「ネットトレーダー株365」まで用意。さらに、Excelでレートなどの情報取得から発注まで行える「RSS 365CFD」にも対応しており、関数やマクロを活用した高度な取引環境を構築することもできます。情報収集からテクニカル分析、発注まで、自分の取引スタイルに合わせて環境を選びたい人には、特に使い勝手のよい「くりっく株365」口座です。
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■「岡三証券(くりっく株365)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼岡三証券(くりっく株365)▼
岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
40銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ✕
楽天MT4CFD(楽天証券)のおすすめポイント
「楽天MT4CFD」は、日本225や米国30、米国NQ100などの株価指数を中心とした証券CFD22銘柄と、金・銀・原油・天然ガス、農産物などの商品CFD18銘柄の、合計40銘柄を「MT4(メタトレーダー4)」で取引できるのが大きな特徴です。MT4には豊富なテクニカル指標や描画機能が搭載され、チャート上から直接発注することも可能。さらにPC版では、EA(エキスパート・アドバイザー)を利用したCFDの自動売買(システムトレード)にも対応しています。裁量取引だけでなく、自分の売買戦略をEAで自動化してCFDを取引したい人には、特に魅力的な環境です。また、PCへインストールして利用するMT4だけでなく、ブラウザで使える「MT4 Web」やMT4のスマホアプリにも対応。外出先ではスマホ、自宅ではPC版で詳しく分析するといった使い分けもできます。MT4の分析機能やEAを活用して、株価指数や商品CFDを本格的に取引したい人におすすめのCFD口座です。
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■FXもCFDも楽天証券なら人気の「MT4」で取引できる! 「楽天MT4CFD」は、株や投信の投資家にもおすすめ! ワンストップショップの楽天証券で、世界に投資しよう
▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼
楽天MT4CFD(楽天証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ SBI CFD(SBI証券)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
20銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ○
(無料)
※その他は暗号資産CFD5銘柄。同一口座内の取り扱いであっても、暗号資産CFDの利益と、株価指数CFD・コモディティCFDの利益では所得の分類と課税方式が異なります
SBI CFD(SBI証券)のおすすめポイント
SBI証券の「SBI CFD」は、株価指数・コモディティ(商品)・暗号資産の3つのジャンルを1つの口座で取引できる珍しいCFD口座です。各ジャンルで取り扱う銘柄のバランス良いラインナップも特徴で、注目度の高い人気金融商品を少額・低コストでまとめて取引したい人には特におすすめです。CFD単体での資産クラスをまたいだ分散投資のしやすさだけでなく、株式や投資信託などの他の金融商品と資産管理を一元化しやすい、ネット証券ならではのメリットも魅力です。
◆ ひまわり証券(くりっく株365)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
11銘柄 40~50倍 ✕
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(15円~)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
✕ ○
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
✕ ✕
※貴金属のETFを原資産とする3銘柄は、自動売買取引の新規受注を停止中(裁量は可)
ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100などの主要な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFを原資産とする銘柄も取引できます。ひまわり証券で「くりっく株365」を取引する最大の特徴は、独自の自動売買システム「ループ株365」を利用できることです。「ループ株365」は、一定の値幅で売買を繰り返す選択型のシステムトレードで、利用するシステムや取引数量、最大ポジション数などを設定すれば、自動で注文を繰り返します。複雑な売買ロジックを自分で作成する必要がなく、初心者でも比較的始めやすいのが魅力です。また、同じ「くりっく株365」口座で裁量取引と「ループ株365」の自動売買を使い分けられるのもポイント。取引システムはPC・スマホ・タブレットに対応したブラウザベースで、端末を問わずシンプルでわかりやすい操作性を重視した設計になっています。くりっく株365を自分で売買するだけでなく、自動売買も積極的に活用したい人には、特にチェックしてほしい口座です。
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ LION CFD(ヒロセ通商)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
30銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ○
(無料)
LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント
「LION CFD」は、日本N225や米国NQ100などの株価指数、米国半導体ETFやバイオテックETFなどのETF、金・銀・原油などの商品を対象にした、合計30銘柄を取引できるCFD口座です。個別株は取り扱っていませんが、主要な株価指数に加えて、特定の国や業種・テーマに投資できるETF、代表的なコモディティまで、厳選されたラインアップがそろっています。大きな特徴は、ヒロセ通商がFX口座の「LION FX」で培ってきた、使いやすい取引ツールやスピーディーな発注環境をCFDでも利用できることです。操作性や機能性だけでなく、注文から取引成立までの速度やサーバーの安定稼働にも力を入れているほか、成行・指値・逆指値、OCO、IF-DONEなど15種類の注文方法を用意。取引スタイルに応じて細かく注文を使い分けることができます。また、ヒロセ通商は平日24時間の電話・メールサポートや、ニュース・経済指標などの情報提供にも力を入れています。FXですでにヒロセ通商を利用している人はもちろん、個別株ではなく、主要な株価指数・商品・ETFを中心に、取引環境やサポートを重視してCFDを取引したい人にもおすすめです。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ フィリップ・キャピタル証券(CFD)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 20倍 ○
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
○
(無料)
✕ ○
(無料)
✕ ✕
フィリップ・キャピタル証券(CFD)のおすすめポイント
フィリップ・キャピタル証券のCFD口座では、日経225やNYダウ、S&P500、NASDAQ100を対象とした株価指数CFD4銘柄と、金・銀・プラチナ、WTI原油、ブレント原油を対象とした商品CFD5銘柄の合計9銘柄を、「MT5(メタトレーダー 5)」で取引できます。取り扱い銘柄は主要な株価指数とコモディティに絞られていますが、MT5を使って本格的に分析・取引したい人には魅力的なCFD口座です。MT5には80種類以上のインジケーターやオブジェクトが標準搭載され、高度なテクニカル分析が可能。さらに、EA(エキスパート・アドバイザー)を組み込めば、CFDの自動売買(システムトレード)にも対応できます。フィリップ・キャピタル証券では、ネットポジションの表示や一括決済、約定通知などが利用できるオリジナルの売買簡易EAも提供しています。また、実際の取引口座に準じた環境で試せる無料のデモ口座に加えて、初期設定・基本操作・応用編、スマホやタブレット向けまで各種マニュアルを用意。EAの設定方法などを解説するコンテンツも充実しているので、MT5を初めて利用する人でも操作方法を確認しながら始めやすいのがメリットです。MT5による裁量取引から自動売買まで、1つの環境でCFDを幅広く活用したい人におすすめです。
▼フィリップ・キャピタル証券▼
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※本コンテンツの調査対象はすべて個人口座となっています。また、サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社へお問い合わせください。

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