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IG証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

2022年09月09日(金)16:59公開 (2022年09月09日(金)16:59更新)
ザイFX!編集部

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国内No1の取り扱い銘柄数! 初心者から中上級者まで、あらゆる投資家におすすめ!

IG証券(CFD)

◆IG証券(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)

CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■IG証券(CFD)のおすすめポイント
「IG証券(CFD)」の最大の特徴は、約1万6000という圧倒的な取り扱い銘柄数だ。CFDではおなじみの株価指数や商品(コモディティ)だけでなく、ドルインデックスに関連したCFDなど、他のCFD口座ではあまり目にしない珍しい銘柄も取引できる。IG証券は、世界15カ国で金融事業サービスを展開するIGグループの100%子会社なので、会社としての信頼性の高さも折り紙付き。ウェブブラウザ版のオールインワン取引ツールは使い勝手が良く、CFD口座と他の口座間の資金移動も簡単。初心者から上級者まで、幅広いユーザーが活用できる学習コンテンツが提供されているのもポイント。
【目次】(クリックで各項目に移動します)
「取り扱い銘柄数」は、国内NO1の約1万6000銘柄!
IGグループの100%子会社という安心感!
「取引手数料」は基本無料、コストはスプレッド分のみ!
「取引ツール」は、すべてにアクセスできるオールインワン仕様
「ノースリッページ注文」で、損失を限定した取引が可能!
IG証券(CFD)の「口座開設方法」
IG証券(CFD)の「まとめ」

 

「IG証券(CFD)」で取引できる銘柄の数は約1万6000。
国内ナンバーワンの、圧倒的な取り扱い数が魅力!

「IG証券(CFD)」の最大の特徴は、約1万6000という圧倒的なボリュームの取扱い銘柄数だ。

 これは、数あるCFD口座の中で文句なしのナンバーワン。世界中の株価指数、債券、ETF(上場投資信託)、商品(コモディティ)、個別株など、さまざまな金融商品に、CFDで手軽に投資することができる。

IG証券(CFD)の取扱い銘柄一覧

(出所:IG証券

 取引できる銘柄数が多いというのは、多彩な金融商品でポートフォリオを構築したいと考えている上級者はもちろん、CFD以外の金融商品を取引している人が情報源として活用できるというメリットもある。

 たとえば、「IG証券(CFD)」では、ドルインデックスや米国債に関連した銘柄をCFDで取引できる。ドルインデックスや米国債は、為替相場を動かす材料としてFX関連のニュースでも目にすることが多く、FXを取引するときにも値動きを知っておいた方が良い銘柄だ。こうした銘柄の動向も、「IG証券(CFD)」の口座があれば、簡単にチェックすることができる。

IG証券(CFD)・ドルインデックス指数($10)の取引画面
IG証券(CFD)・ドルインデックス指数($10)の取引画面

 もちろん、チャンスと思えば、ドルインデックスや米国債に関連したCFD銘柄をそのまま取引できるし、FXの取引に活かすこともできる。IG証券の取引ツールは、IG証券で取り扱うすべての商品にアクセスできるオールインワン仕様なので、CFDの取引画面からFXの取引画面へすぐに切り替えて、ストレスなく取引できるのも魅力だ。

「IG証券(CFD)」はIGグループの100%子会社が
提供する、高い信頼性のもとで取引できる口座

「IG証券」は、英国のロンドンに本処置を置くIGグループの100%子会社。ロンドン証券取引所に株式を上場しているIGグループは、世界15カ国でサービスを展開するグローバルな総合金融サービス企業として知られている。

IGグループを知る3つのポイント

(出所:IG証券

IGグループ全体におけるCFDの取引シェアは世界トップ水準で、その実績と信頼性の高さは、そのまま子会社である「IG証券」の信頼性の高さにもつながる。

 また、投資家向けのサポート体制も充実しており、これまでに金融商品の取引経験がない初心者だけでなく、取引の知識やスキルを一段と向上させたい中上級者まで、幅広い層が活用できる学習コンテンツの「IGアカデミー」も魅力だ。

IGアカデミーの概要

(出所:IG証券

「IG証券(CFD)」の取引手数料は、
個別株と一部の銘柄を除いて無料

「IG証券(CFD)」では、株価指数、商品、債券を対象とするCFD銘柄なら、取引手数料は無料。取引にかかるコストは、売るときの価格と買うときの価格の差となる「スプレッド」分だけなので、低コストの取引が可能になる。

 個別株やETF(上場投資信託)などの値動きを対象にした一部のCFD銘柄では、対象となる銘柄が上場している取引所ごとに設定された手数料が発生するが、これは一般的なCFD口座では普通のこと。個別株のCFDを手数料無料で取引できるCFD口座もあるが、「IG証券(CFD)」の圧倒的な取扱い銘柄数は、手数料分のコストを支払っても余りある取引チャンスを提供してくれる可能性が高いだろう。

 ちなみに、海外の個別株を普通に取引しようとする場合、一般的には証券会社などに外国株専用の取引口座を開設しなければならないが、CFDにはそういった手間は一切ない。そのうえ、CFDには売りからも取引を始めることができるというメリットがある。

 外国株を取引できる日本の証券会社の中で、売りから取引に入る信用取引ができるところは見当たらない。海外の個別株を売り買い自在に取引したい人にとって、CFDは非常におすすめできる金融商品で、その中でも圧倒的な取り扱い銘柄数を誇る「IG証券(CFD)」は、外せない選択肢になるだろう。

「IG証券(CFD)」の取引ツールは、IG証券で取引できる
すべての金融商品にアクセスできるオールインワン仕様

「IG証券(CFD)」が提供するウェブブラウザ版の取引ツールは、IG証券が取り扱うすべての金融商品を取引できる「オールインワン」仕様。FXの取引ではおなじみの、ワンクリックで注文を出すことができる「スピード注文」も搭載されていて、スピーディーで快適な取引が可能だ。

IG証券・ウェブブラウザ版の取引ツール画面

 ただし、「IG証券(CFD)」の取り扱う銘柄の数はとにかく多いので、お目当ての銘柄や取引チャンスがありそうな銘柄を見つけ出すのは、最初のうちは大変かもしれない。特に初心者にとっては、取引ツールの使い勝手に慣れるまでに、少しの時間が必要だろう。

 スマホやタブレットからは、無料でダウンロードできる専用アプリを使って取引できる。もちろん、「IG証券(CFD)」が取り扱う、すべての銘柄を取引できる。

IG証券・iPhone向けスマホアプリ画面
IG証券・iPhone向けスマホアプリ画面

 チャートを見ながら注文を出せるほか、指定した価格になると知らせてくれるアラート機能も搭載されているので、PCから離れた場所にいるときや外出先でも、トレードチャンスを逃す心配が減りそうだ。

「IG証券(CFD)」では、「ノースリッページ注文」を使って
損失を限定させる取引が可能!

「IG証券(CFD)」には、「ノースリッページ注文」という特徴的な注文方法がある。これは、一定の保証料を支払えば、ストップ注文(逆指値注文)がすべらずに指定したレートで必ず決済されるIG証券独自の注文方法で、FXの取引にも提供されている。

IG証券・ノースリッページ注文の紹介画像

(出所:IG証券

 「ノースリッページ注文」は、損失を限定しながら利益を狙えるのが最大のメリット。相場が大きく動きそうなイベントの時などに「ノースリッページ注文」を活用すれば、リスクを最小限に抑えながら大きな利益を待つといった取引も可能になる。

「IG証券(CFD)」の口座開設方法

「IG証券(CFD)」取引口座は、無料で開設を申し込むことができる。PC(パソコン)、スマホ(スマートフォン)のどちらからも手続きが可能で、申し込みフォームへの入力は最短3分程度で完了する。

IG証券(CFD)の公式サイト
【IG証券(CFD)の口座開設申し込みから取引開始までの流れ】
・ ステップ1: 申込みフォーム入力&本人確認書類提出
・ ステップ2: 口座の有効化&入金

 申し込みフォームに必要事項を入力し、その後、スマホの専用サイトから本人確認書類とマイナンバーを登録すれば、最短1営業日で口座開設が完了して、取引を始めることが可能となる。

 ウェブサイト上から本人確認書類をアップロードする一般的な方法の場合は、通常なら3~5営業日ほどでログイン情報や口座の有効化に必要な番号などの入った書類が簡易書留で届くので、書類の内容をもとに口座の有効化を行えば取引の準備は完了だ。

 スマホの専用サイトから登録する場合、本人確認書類として必ず運転免許証が必要になる。また、マイナンバー(個人番号)を登録するための書類として、マイナンバーカード(個人番号カード)か通知カード、もしくはマイナンバーの記載された住民票の写しが必要だ。

 本人確認書類をウェブサイト上からアップロードする一般的な方法の場合は、提出する書類の種類によっていくつかのパターンがあり、パターンによって提出する必要書類の数なども変わってくる。アップロード画面に記載された説明の内容をよく確認のうえ、アップロードのて手続きを行うようにしてほしい。

「IG証券(CFD)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「IG証券(CFD)」について、メリット・デメリットを含む特徴や、口座開設の方法などを紹介した。

 取引できる銘柄の多さは、トレード機会の増加だけでなく、より良いポートフォリオの構築に有利に働くので、約1万6000の取り扱い銘柄数を誇る「IG証券(CFD)」は、いろいろな金融商品に手軽にアクセスしたいと考えている人にとって、特におすすめのCFD口座だ。

 取引ツールの操作には、ある程度の慣れが必要なこともあり、初心者にとっては最初はとっつきにくい印象もあるが、圧倒的な銘柄数で世界標準の取引を体感できる「IG証券(CFD)」は、CFDの取引に興味があるのなら、最初から口座を開設しておいて損はないと言えるだろう。


CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介では、ザイFX!編集部が日本のすべてのCFD口座の取り扱い銘柄や取り扱いタイプなどの調査・比較を継続して行っている。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてほしい。

【最終調査日:2022年9月27日】

CFD口座を「取り扱い銘柄数」や「最大レバレッジ」「おすすめポイント」で比較!

◆IG証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【IG証券(CFD)のおすすめポイント】
「IG証券(CFD)」は、約1万6000の圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の魅力! 国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめ。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法があるもの特徴。
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▼IG証券(CFD)▼
IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆GMOクリック証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント】
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国と中国の主要企業の個別株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめ。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているもの特徴。
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GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆岡三証券(くりっく株365)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円または156円)
×
(330円)
× ×
【岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「岡三証券(くりっく株365)」は、「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどのメリットがある。
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岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆楽天証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
17銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【楽天証券(CFD)のおすすめポイント】
「楽天証券(CFD)」では、主要な株価指数12銘柄と、金・銀・原油などのコモディティ5銘柄が取引できる。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能になる。
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▼楽天証券(CFD)▼
楽天証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆サクソバンク証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント】
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000のバラエティに富んだCFD銘柄が取引できる人気のCFD口座(アドバンスコースの場合)。数々のアワードを受賞した取引ツールは多機能ながら直感的な操作が可能で、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイント。
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「サクソバンク証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼サクソバンク証券(CFD)▼
サクソバンク証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆DMM CFD(DMM.com証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
13銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント】
「DMM CFD」は、取引手数料が無料、シンプルで使いやすい取引ツールが魅力のCFD口座。日米欧の代表的な株価指数7銘柄、米ドル建ての商品6銘柄が取引できる。取引できる銘柄の数はそれほど多くないが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ないのがメリット。CFD初心者や、メジャーな銘柄に的を絞ってCFDを取引したい人におすすめ。
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DMM CFD(DMM.com証券)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆選べるCFD(FXプライムbyGMO)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)のおすすめポイント】
「選べるCFD」は2022年8月にサービスがスタートした、金・銀・原油・天然ガスの4つのコモディティ(商品)銘柄に特化したCFD口座。高機能な専用アプリがあり、同社のFX取引でも多くのユーザーから人気のある、チャート分析ツールの「ぱっと見テクニカル」が使えるのも魅力。過去の値動きを参考に将来の値動きを予測してくれるので、特にチャート分析に自信のない人にはおすすめ。取引手数料は無料、最大レバレッジは20倍など、CFDとしての基本的なスペックをしっかり押さえているのもポイント。
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)の関連記事】
「選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼選べるCFD(FXプライムbyGMO)▼
選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆トライオートETF(インヴァスト証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)

(無料)

(無料)
【トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント】
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)が可能になるのが魅力。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれる
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
トライオートETF(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆マネーパートナーズ(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【マネーパートナーズ(CFD)のおすすめポイント】
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できる。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力。
▼マネーパートナーズ(CFD)▼
マネーパートナーズ(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆ひまわり証券(くりっく株365)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円または147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
×
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
× ×
【ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができる
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LION CFD(ヒロセ通商)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
× × × ×
【LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION CFD」は、株価指数を対象にした取引に特化したCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されている。日米欧の代表的な株価指数が取引できれば十分という人にはおすすめ。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
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