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太田忠
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CFD口座おすすめ比較[2022年最新版]

楽天証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

2022年09月09日(金)17:00公開 (2022年09月09日(金)17:00更新)
ザイFX!編集部

GMOクリック証券はFX取引高世界1位! ザイFX!限定で4000円もらえる

自動売買も可能なMT4(メタトレーダー)を使うCFD口座。厳選された銘柄で初心者にもおすすめ!

楽天証券(CFD)

◆楽天証券(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
10銘柄 20倍
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×

CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■楽天証券(CFD)のおすすめポイント
「楽天証券(CFD)」では、日米欧の代表的な株価指数の先物価格を原資産とする株価指数CFD7銘柄と、金・銀・原油を対象にした3銘柄の、合わせて10銘柄が取引できる。個別株のCFDがなく、取り扱う銘柄の数としては決して多くはないが、投資対象が厳選されていて銘柄選びで迷うことも少ないので、CFDの取引に初めて挑戦する人にもおすすめ。また、取引ツールにMT4(メタトレーダー4)を使う珍しい口座で、プログラムを組み入れることで自動売買(システムトレード)が可能になるという特徴もある。取引手数料が無料で、大手ネット証券の強みを生かした取引ができるのもメリット。
【目次】(クリックで各項目に移動します)
「取り扱い銘柄数」は厳選された10銘柄。初心者にもおすすめ
「取引手数料」は完全に無料で、1000円台から取引可能
「取引ツール」はMT4(メタトレーダー)、自動売買もできる!
「ロスカットルール」は、損失の大きいポジションから決済される仕組みを採用
楽天証券(CFD)の「口座開設方法」
楽天証券(CFD)の「まとめ」

 

「楽天証券(CFD)」の取り扱いは10銘柄。
厳選されたラインナップで、CFD初心者におすすめ

「楽天証券(CFD)」では、日米欧の代表的な株価指数の先物価格を原資産とする株価指数CFDが7銘柄と、商品CFDとして金と銀のスポット(直物)取引を原資産とする2銘柄​、原油の先物価格を原資産とする銘柄の、合計10銘柄が取引できる

楽天証券(CFD)の取り扱い銘柄や価格表示、1Lotあたりの価額など
楽天証券(CFD)の取り扱い銘柄や価格表示、1Lotあたりの価額など

(出所:楽天証券

 CFD口座の中には、国内外の個別株も含めて1万を超える銘柄をCFDで取引できるところもあるが、「楽天証券(CFD)」には個別株や債券などを原資産としたCFDの取り扱いはない。そのため、できるだけ幅広い銘柄をCFDで取引したいと考えている人にとっては、「楽天証券(CFD)」の10銘柄という取り扱い銘柄数は少し物足りないと言えるだろう。

 一方で、投資対象が限定されている分、銘柄選びで迷うことも少ないので、CFDの取引に初めて挑戦する初心者や、代表的な株価指数や国際商品(コモディティ)を取引できれば十分と考えている投資家にとってはおすすめできる口座だ。

「楽天証券(CFD)」は、取引手数料が無料!
銘柄によっては1000円台の資金で取引できる

「楽天証券(CFD)」では、取り扱うすべての銘柄で取引手数料が無料。取引にかかる総コストは、売るときの価格と買うときの価格の差となる「スプレッド」分だけなので、どの銘柄も低コストで取引することが可能だ。

 また、株価指数CFDのレバレッジは一律10倍(証拠金率10%)、商品CFDのレバレッジは一律20倍(証拠金率5%)なので、手軽な資金で取引ができる

 たとえば、日経225先物を対象とした「JP225(日本225)」の場合、最低取引数量となる1Lotの価額は10倍のため、価格が3万円なら30万円規模の取引を行っていることになるが、レバレッジが10倍(証拠金率10%)なので必要な証拠金は3万円で済む。

 また、銀のスポット価格を原資産とする「XAGUSD(銀)」は、価格の水準が想定的に低く、レバレッジ(証拠金率5%)が20倍なので、1000円台で1Lotの取引ができる。CFDの特徴の1つである、資金効率の良さを体感できるのも魅力だ。

「楽天証券(CFD)」は、取引ツールに
MT4(メタトレーダー4)を使う珍しい口座!

「楽天証券(CFD)」には、MT4(メタトレーダー4)を使って取引するという珍しい特徴がある。MT4(メタトレーダー4)は、ロシアのメタクオーツ・ソフトウェア(MetaQuotes Software)社が開発・提供している、さまざまな金融商品の取引に対応した取引プラットフォームで、日本では主にFXの取引ツールとして一部の投資家から根強い人気を誇っている取引ツールだ。

楽天証券(CFD)のMT4(メタトレーダー4)取引画面
楽天証券(CFD)のMT4(メタトレーダー4)取引画面

「楽天証券(CFD)」では、MT4(メタトレーダー4)として一般的なダウンロード型のものだけでなく、ウェブブラウザ上で動くMT4(メタトレーダー4)の「MT4 Web」も提供されているので、インターネットに接続できる環境さえあれば、いつでもどこでも取引できるのも魅力。

楽天証券(CFD)の「MT4 Web」取引画面
楽天証券(CFD)の「MT4 Web」取引画面

 MT4(メタトレーダー4)は、豊富なチャート機能とカスタマイズ性の高さが魅力で、自動売買プログラムを入手して稼働させることで、プログラムに沿った自動売買(システムトレード)も可能になる。CFDを自動売買で取引できる口座は貴重なので、自動売買に興味のある投資家にもおすすめ。

 また、CFDの銘柄だけでなく、楽天証券が提供するMT4(メタトレーダー4)を使って取引するFX口座、「楽天MT4」で取引できる通貨ペアのチャートも同時に表示させることが可能なので、銘柄分析の幅も広がる。

 基本の成行注文・指値注文・逆指値注文に加え、新規注文時に決済注文を同時に発注できるIF-DONE注文やIF-OCO注文、チャート上に表示させたレートパネルから新規注文をスピーディーに発注できる「ワンクリック注文」、決済時に15~50ポイントの幅でトレール幅を選択できる「トレイリング・ストップ注文」などの、多彩な注文方法を使えるのもポイント。

 また、メタクオーツ・ソフトウェア社が提供しているMT4(メタトレーダー4)のアプリを使用すれば、スマホ(スマートフォン)からの取引も可能になるので、いつでもどこでも、手軽にCFDを取引できる。

MT4(メタトレーダー4)のスマホアプリ画面

 ただし、MT4(メタトレーダー4)のスマホアプリからは、プログラムを使った自動売買の稼働や停止などができない。自動売買プログラムを使ってCFDで自動売買をしようと考えている人は注意が必要だ。

楽天証券(CFD)では、証拠金維持率が100%を
下回ると、損失の大きいポジションから決済される

「楽天証券(CFD)」では、証拠金維持率が100%を下回ったら、証拠金維持率が100%を上回る水準になるまで、損失の大きいポジションから順番にロスカット(強制決済)される仕組みが採用されている。

 一般的なロスカットのルールでは、口座全体の証拠金維持率が一定の値を下回ると、保有しているすべてのポジションがロスカット(強制決済)されるため、含み益が出ているポジションまでロスカットされてしまう可能性があるが、「楽天証券(CFD)」なら、複数のポジションを保有していた場合、一部のポジションは決済されずに残る可能性がある。

楽天証券(CFD)の口座開設方法

「楽天証券(CFD)」の取引口座を開設するには、楽天証券のFX口座の開設が必須になる。すでにFX口座を保有している場合は、楽天証券のウェブサイトから「楽天証券(CFD)」の口座開設を申し込むと、締結前書類の確認や投資目的などの簡単な設問に回答するだけで、すぐに取引が可能になる。

 楽天証券のFX口座を保有していない人は、最短5分で申し込みが完了するFX専用口座を開設し、FX専用口座の開設後に「楽天証券(CFD)」の口座開設を申し込むことになる。口座開設の手続きは、PCからでもスマホからでも可能だ。

楽天証券(CFD)の公式サイト

 楽天証券のFX専用口座は、FX・CFD・バイナリーオプション(BO)に加え、投資信託の取引もできる口座。将来的に楽天証券で株式や先物取引などの他の金融商品も取引したくなった場合は、あとから証券総合口座を追加で開設することも可能だ。

 口座開設には、本人確認書類の提出も必要になる。口座開設を申し込む前に準備しておけば、スムーズに申し込みが完了するだろう。

「楽天証券(CFD)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「楽天証券(CFD)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説した。

 取引できる銘柄は10銘柄と限定されているが、投資対象が限定されているので、これからCFDの取引を始めようと考えている初心者にとっては銘柄選びで迷うことも少なく、おすすめできる口座だ。

 また、自動売買も可能なMT4(メタトレーダー4)を使ってCFDを取引できる貴重なCFD口座なので、「楽天証券(CFD)」CFDとMT4(メタトレーダー4)の両方に興味のある投資家にとっても、CFDの取引口座として外せない選択肢になるだろう。


CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介では、ザイFX!編集部が日本のすべてのCFD口座の取り扱い銘柄や取り扱いタイプなどの調査・比較を継続して行っている。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてほしい。

【最終調査日:2022年9月9日】

CFD口座を「取り扱い銘柄数」や「最大レバレッジ」「おすすめポイント」で比較!

◆IG証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【IG証券(CFD)のおすすめポイント】
「IG証券(CFD)」は、約1万6000の圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の魅力! 国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめ。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法があるもの特徴。
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IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆GMOクリック証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント】
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国と中国の主要企業の個別株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめ。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているもの特徴。
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GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LINE CFD(LINE証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
194銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【LINE CFD(LINE証券)のおすすめポイント】
「LINE CFD(LINE証券)」は、一般的なCFD口座としては取り扱い銘柄が非常に充実しており、個別株CFDの取引手数料も完全に無料なのがポイント。また、最大の特徴は、米国株を対象にしたCFD銘柄を「0.1株」単位で取引できる点で、初心者がリスクを抑えて取引できるだけでなく、いろいろな銘柄に分散投資したい投資家にも向いている。LINEアカウントとの連携を通じた情報提供も秀逸で、スマホからの取引をメインに考えている投資家にもおすすめ。
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LINE CFD(LINE証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆岡三証券(くりっく株365)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円または156円)
×
(330円)
× ×
【岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「岡三証券(くりっく株365)」は、「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどのメリットがある。
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岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆楽天証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
10銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【楽天証券(CFD)のおすすめポイント】
「楽天証券(CFD)」では、主要な株価指数7銘柄、金・銀・原油の3銘柄が取引できる。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能になる。
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楽天証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆サクソバンク証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント】
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000のバラエティに富んだCFD銘柄が取引できる人気のCFD口座(アドバンスコースの場合)。数々のアワードを受賞した取引ツールは多機能ながら直感的な操作が可能で、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイント。
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サクソバンク証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆DMM CFD(DMM.com証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
13銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント】
「DMM CFD」は、取引手数料が無料、シンプルで使いやすい取引ツールが魅力のCFD口座。日米欧の代表的な株価指数7銘柄、米ドル建ての商品6銘柄が取引できる。取引できる銘柄の数はそれほど多くないが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ないのがメリット。CFD初心者や、メジャーな銘柄に的を絞ってCFDを取引したい人におすすめ。
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▼DMM CFD(DMM.com証券)▼
DMM CFD(DMM.com証券)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆選べるCFD(FXプライムbyGMO)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)のおすすめポイント】
「選べるCFD」は2022年8月にサービスがスタートした、金・銀・原油・天然ガスの4つのコモディティ(商品)銘柄に特化したCFD口座。高機能な専用アプリがあり、同社のFX取引でも多くのユーザーから人気のある、チャート分析ツールの「ぱっと見テクニカル」が使えるのも魅力。過去の値動きを参考に将来の値動きを予測してくれるので、特にチャート分析に自信のない人にはおすすめ。取引手数料は無料、最大レバレッジは20倍など、CFDとしての基本的なスペックをしっかり押さえているのもポイント。
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)の関連記事】
「選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
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選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆トライオートETF(インヴァスト証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)

(無料)

(無料)
【トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント】
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)が可能になるのが魅力。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれる
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
トライオートETF(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆マネーパートナーズ(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【マネーパートナーズ(CFD)のおすすめポイント】
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できる。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力。
▼マネーパートナーズ(CFD)▼
マネーパートナーズ(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆ひまわり証券(くりっく株365)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円または147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
×
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
× ×
【ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができる
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LION CFD(ヒロセ通商)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
× × × ×
【LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION CFD」は、株価指数を対象にした取引に特化したCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されている。日米欧の代表的な株価指数が取引できれば十分という人にはおすすめ。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

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