| 日米の株価指数や商品(コモディティ)など、メジャーな27銘柄に投資できるCFD口座! |
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| ■外貨ex CFD(GMO外貨)の主なサービス内容 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 27銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
|
○ (無料) |
✕ |
○ (無料) |
✕ |
○ (無料) |
【※関連記事はこちら!】
⇒CFD比較!【2026年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介
| ■外貨ex CFD(GMO外貨)のおすすめポイント |
|---|
| 「外貨ex CFD(GMO外貨)」は、GMOインターネットグループ傘下のGMO外貨が提供するCFD口座です。代表的な株価指数の値動きに連動した10銘柄、原油や金などのコモディティ(商品)の値動きに連動した16銘柄、VIX指数(恐怖指数)に関連した1銘柄の、計27銘柄を取引できます。ナスダック総合指数の値動きに関連する銘柄には「米国NQ100」と、その10分の1の単位で取引できる「米国NQ100ミニ」の2つがあります。ミニならかなり少額の資金から米国の株価指数銘柄を取引できるので、初心者にもおすすめです。また、取引ツールの評価も高く、操作性と視認性に優れたスマホアプリに加え、人気の高機能チャート「TradingView」が使えるダウンロード不要のPC用取引ツールもあります。 |
■ 「取り扱い銘柄」は、株価指数CFDや商品CFDが中心の計27銘柄
■ 「取引手数料」は、ロスカットや追証による決済も含めすべて無料
■ ロスカットはポジションごとに設定、ロスカットレートを任意で広げることも
■ 「取引ツール」は高機能、人気の「TradingView」も使える!
■ 外貨ex CFDの「口座開設方法」
■ 外貨ex CFD(GMO外貨)の「まとめ」
「外貨ex CFD(GMO外貨)」の取り扱いは計27銘柄。
10分の1単位の少額で取引できる、ナスダックに連動した銘柄も!
「外貨ex CFD(GMO外貨)」で取引できるのは、日経平均、ナスダック、NYダウといった代表的な株価指数の値動きに連動する株価指数CFD10銘柄、金や原油などの商品(コモディティ)価格に連動する商品CFD16銘柄、VIX指数(恐怖指数)に連動するバラエティCFD1銘柄の計27銘柄。
特徴としては、株価指数CFDの中に、米国のナスダック総合指数の値動きに連動する銘柄として、「米国NQ100」と「米国NQ100ミニ」の2つがあります。それぞれの銘柄で参照する原資産は異なるため、値動きに多少の違いはありますが、「米国NQ100ミニ」のほうは取引単位がCFD価格の0.1倍なので、「米国NQ100」のほぼ10分の1の規模で取引が可能。取引に必要な証拠金の金額も少なくて済むため、初心者も手軽にトレードできます。
| ■外貨ex CFDで取引できる銘柄の参照原資産、呼値、取引単位 | |||
|---|---|---|---|
| 銘柄名 |
参照原資産 (上場している取引所) |
呼値 | 取引単位 |
| 日本225 | 日経225先物 (SGX・CME) |
0.1円 | CFD価格の10倍 |
| 米国D30 | NYダウ先物 (CME) |
0.1米ドル | CFD価格の0.1倍 |
| 米国S500 | S&P500先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 米国NQ100 | E-mini NASDAQ100先物 (CME) |
0.1米ドル | CFD価格の1倍 |
| 米国NQ100ミニ | Micro E-mini NASDAQ100先物 (CME) |
0.1米ドル | CFD価格の0.1倍 |
| 米国RS2000 | E-mini Russell2000先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 上海A50 | FTSE中国A50先物 (SGX) |
0.11米ドル | CFD価格の0.1倍 |
| ドイツ40 | ドイツDAX先物 (EUREX) |
0.1ユーロ | CFD価格の0.1倍 |
| ユーロ50 | ユーロ・ストックス50先物 (EUREX) |
0.1ユーロ | CFD価格の0.1倍 |
| 香港H | 香港ハンセン先物 (HKEX) |
0.1米ドル | CFD価格の1倍 |
| WTI原油 | WTI原油先物 (CME) |
0.001米ドル | CFD価格の10倍 |
| 天然ガス | 天然ガス先物 (CME) |
0.001米ドル | CFD価格の100倍 |
| ガソリン | ガソリン先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| ヒーティングオイル | ヒーティングオイル先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 金スポット | 金のスポット取引 | 0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 金/JPY | 金のスポット取引 | 1円 | CFD価格の1倍 |
| 銅先物 | 銅先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 銀スポット | 銀のスポット取引 | 0.001米ドル | CFD価格の10倍 |
| 銀/JPY | 銀のスポット取引 | 1円 | CFD価格の10倍 |
| プラチナスポット | プラチナのスポット取引 | 0.1米ドル | CFD価格の1倍 |
| プラチナ/JPY | プラチナのスポット取引 | 1円 | CFD価格の1倍 |
| コーン | コーン先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 大豆 | 大豆先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 小麦 | 小麦先物 (CME) |
0.01米ドル | CFD価格の1倍 |
| 牛肉 | 生牛先物 (CME) |
0.001米ドル | CFD価格の1倍 |
| 豚肉 | 豚赤身肉先物 (CME) |
0.001米ドル | CFD価格の1倍 |
| 米国VI | VIX先物 (CBOE) |
0.01ドル | CFD価格の10倍 |
| ※GMO外貨の公式サイトに掲載された情報をもとにザイFX!編集部が作成 | |||
株価指数CFDと商品CFDのどちらも、メジャーな銘柄を対象にしたものが揃っているので、銘柄選びにあまり迷いたくないトレーダー、これからCFDの取引に挑戦しようと考えている初心者にとっては十分なラインナップです。
レバレッジは株価指数CFDが10倍、商品CFDが20倍、バラエティCFDが5倍と、法令で認められている最大のレバレッジで取引できるので、資金効率のよい取引も可能です。
【※関連記事はこちら!】
⇒CFDとは? CFDのメリットとデメリットのほか、基本的な仕組みや特徴を解説!
「外貨ex CFD」は取引手数料がすべて無料! 口座の維持に加え、
ロスカットや追証制度による強制決済も一切のコストがかからない
「外貨ex CFD」では、取り扱うすべてのCFD銘柄の取引手数料が完全に無料です。
また、口座を維持するための手数料はもちろん、ロスカットや追証制度によってポジションが強制決済されるときにも、手数料は一切かかりません。

(出所:GMO外貨)
国内のCFD口座の中には通常時の取引手数料は無料でも、ロスカットの際には決済手数料がかかるという口座もありますが、「外貨ex CFD」ならすべての取引でコストは売り値と買い値の差額となるスプレッドだけというメリットもあります。
「外貨ex CFD」では、ポジションごとにロスカットされるルールを
採用。ポジションごとにロスカットレートの変更もできる
「外貨ex CFD」では、預けてある資産以上の損失が発生することを防ぐ「ロスカット」に、一般的なCFD口座とは異なるルールを採用しています。
通常のロスカットルールでは、口座全体の証拠金維持率が規定の値を下回ると、保有しているすべてのポジションがロスカット(強制決済)されます。しかし、「外貨ex CFD」では新規約定時にポジションごとにロスカットレートが設定され、ロスカットレートを割り込んだ場合、該当するポジションだけがロスカットされる仕組みが採り入れられています。
これによって、含み益が出ているポジションまでロスカットされてしまうといった弊害を回避できるというメリットが生じます。
また、相場のボラティリティが拡大しているときや、これから拡大すると予想される場合などに「任意証拠金」を設定することで、自動で設定されるロスカットレートよりもロスカットまでの幅を広げることも可能です。
ただし、ロスカットまでの幅を任意で広げ、その後も含み損が拡大し続けて最終的に強制決済された場合、通常時に比べて損失額は大きくなります。使い方次第では相場の動きにうまく対応でき、ロスカットを回避することにも役立ちますが、むやみに「任意証拠金」を設定するのはできるだけ避けたほうがよいでしょう。
取引ツールは操作性や視認性の高さで定評のあるスマホアプリと、
人気チャートツール「TradingView」も使えるブラウザ版の2種類
「外貨ex CFD」は、スマホアプリ(スマートフォン専用アプリ)とPC用ブラウザ版の2種類の取引ツールから取引できます。
スマホアプリは、取引ツールに定評のあるグループ会社、GMOクリック証券のCFD専用スマホアプリとほぼ同じ仕様で、トレンド系8種類、オシレーター系5種類の計13種類のテクニカル指標に加え、11種類の描画ツール、チャート画面は最大4分割まで可能という充実したスペック。視認性と操作性も高い、使い勝手の優れた取引ツールです。

そして、PC用のブラウザ版取引ツールでは「外貨ex CFD」の独自チャートに加え、分析用「CFDチャート」には世界的に人気のチャートツール「TradingView」が搭載されています。

「CFDチャート」は公式のTradingViewと同様、100種類以上のテクニカル指標(インジケーター)や50種類以上の描画ツールが使えるほか、公式の無料プランにはない広告の非表示機能もあります。
また、1つのチャートに25種類以上のインジケーターを表示できたり、11種類以上のチャートのレイアウトを保存できたりするのは、公式TradingViewでは月額59.95ドルを支払う必要のあるPremiumプランに匹敵する機能です。
FXでもTradingViewのチャートを提供しているFX口座がいくつかありますが、一般的に使えるテクニカル指標の数には制限があります。「外貨ex CFD」のTradingViewチャートでは公式のTradingViewと同じだけのテクニカル指標を利用できるので、分析の幅も広がるでしょう。
【※関連記事はこちら!】
⇒「TradingView(トレーディングビュー)」の有料機能を無料で使う裏ワザがあった! 大人気のチャート分析ツールを賢く使おう
「外貨ex CFD(GMO外貨)」の口座開設方法
「外貨ex CFD(GMO外貨)」の取引口座を開設するには、先にGMO外貨のFX口座、「外貨ex」の口座を開設する必要があります。
・STEP1:FX口座「外貨ex」の開設を申し込む
・STEP2:「外貨ex」の開設完了後、「外貨ex CFD」の追加開設を申し込む
・STEP3: 口座開設完了通知が届いたら、「外貨ex」と同じログインID・パスワードで「外貨ex CFD」の取引ツールからログインすると取引可能に
「外貨ex」の口座開設は、無料で簡単に申し込むことができます。開設の手続きはPCからでもスマホからでも可能ですが、本人確認書類を提出する際に書類をスマホのカメラで撮影し、オンラインで本人確認を完結させる「スマホ最短手続き」を利用すれば、最短30分で「外貨ex」の口座開設が完了します。提出可能な書類を用意できる場合は、この方法がおすすめです。
【※関連記事はこちら!】
⇒FX口座が最短30分~当日に開設できるFX会社を紹介! 口座開設を申し込んだ30分後にはFX取引を始められるFX会社や、早く開設するために必要なこと、注意点などを解説!

(出所:GMO外貨)
そして、「外貨ex」の口座開設が完了すると、追加開設という形で「外貨ex CFD」の口座開設を申し込めるようになります。「外貨ex CFD」と「外貨ex」のログインID・パスワードは同じなので、「外貨ex CFD」の口座開設完了通知が届いたらスマホアプリやPC用の取引ツールからログインすれば、取引画面にアクセスできます。
なお、「外貨ex CFD」口座の追加開設までには一定の時間がかかります。公式サイトによると、「外貨ex」の口座開設を申し込んでから「外貨ex CFD」の口座開設が完了するまでには、「スマホ最短手続き」を使った場合で最短2営業日かかるとのこと。「外貨ex CFD」での取引を検討している人は、余裕を持った開設手続きを心がけましょう。

(出所:GMO外貨)
また「外貨ex CFD」の入出金に関しては、すべて「外貨ex」の口座を経由して行います。これは多くのCFD口座と同様の仕組みで、取引を始めるときは一度「外貨ex」へ資金を入金し、ログイン後のマイページで「外貨ex」から「外貨ex CFD」へ資金を振り替える必要があります。
「外貨ex」のサービス概要については以下の関連記事で解説していますので、あわせてチェックしてください。
【※関連記事はこちら!】
⇒GMO外貨「外貨ex」の特徴やスプレッド、スワップポイント、取り扱い通貨ペア数などを紹介!
| 業界上位水準のスプレッドと高水準のスワップポイントで人気 | ||||
| GMO外貨「外貨ex」 ⇛詳細データはこちら | ||||
| GMO外貨「外貨ex」の主なスペック | ||||
| 最低取引単位 | 通貨ペア数 | スプレッド | ||
| 米ドル/円 | ユーロ/米ドル | ユーロ/円 | ||
| 1000通貨 (一部例外あり) |
24ペア | 0.1銭原則固定 | 0.1pips原則固定 (8-27時) |
0.1銭原則固定 (8-27時) |
| ※1万通貨までの注文量に適用されるスプレッド。相場状況により、原則固定スプレッドの配信を一時的に休止している場合もあります | ||||
| GMO外貨「外貨ex」のおすすめポイント | ||||
| GMO外貨の「外貨ex」は、1回1万通貨以下の取引なら、主要通貨ペアを中心に業界最狭水準のスプレッドで取引できるFX口座です。1000通貨から取引できるため、少額・低コストでFXを始めたい初心者にもおすすめ。シンプルで直感的に操作できる取引ツールも魅力です。また、レバレッジを1倍・10倍・25倍の3コースから選択でき、あらかじめレバレッジを抑えて、リスク管理を重視した取引ができるのも特徴。スマホで本人認証を利用すれば最短30分で取引を始められるので、思い立ったときにすぐFXを始めたい人にも注目の口座です。 | ||||
| GMO外貨「外貨ex」の関連記事 | ||||
| ■GMO外貨「外貨ex」のおすすめポイントや、「スプレッド」「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介! | ||||
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▼GMO外貨「外貨ex」▼ |
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| ※この表は2026年10月1日時点のデータに自動で更新されているため、本記事の公開時の情報とは異なっている場合があります。最新の情報はザイFX!の「FX会社おすすめ比較」や、GMO外貨の公式サイトなどで確認してください | ||||
「外貨ex CFD(GMO外貨)」のメリット、特徴のまとめ
以上、「外貨ex CFD(GMO外貨)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説しました。
「外貨ex CFD」はGMOグループならではの高機能で使いやすいスマホアプリに加え、人気の「TradingView」が使える取引ツールもある、CFD初心者からベテラントレーダーまで、多くの投資家が快適に取引できる環境が整ったCFD口座です。
ロスカット時を含むすべての取引で取引手数料が無料で、ポジションごとにロスカットレートが設定される仕組みも特徴です。
取引できるのも27銘柄と、CFDとして最低限の銘柄は揃っています。通常のCFDの10分の1の価格でナスダックの値動きに連動する「米国NQ100ミニ」が取引できるなど、できるだけリスクを抑えた取引をしたいと考えている人や、少額でのCFD取引を検討している人にとっても、魅力があるラインナップといえます。
また、銘柄が多すぎると何を取引すればいいか迷ってしまうけれど、ある程度の選択肢はほしいというトレーダーにとっても、「外貨ex CFD」はおすすめできるCFD口座です。
『CFD比較!【2026年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介』では、ザイFX!編集部が国内すべてのCFD口座の取引できる銘柄のカテゴリや銘柄の数などの調査・比較を継続しておこない、おすすめのCFD口座とあわせて紹介しています。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてください
【2026年10月最新版】おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」
「取引できる銘柄の種類」「おすすめポイント」などで比較!
| ■おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」「取引できる銘柄の種類」「おすすめポイント」などで比較!(2026年10月2日時点) | ||||
|---|---|---|---|---|
| ◆ Plus500証券(CFD) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 約2000銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| Plus500証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| Plus500証券では、世界各国の株価指数、日本株・米国株・欧州株などの個別株、コモディティ(商品)、ETFなどを原資産とした、世界約2000銘柄のCFDを取引できます。国内では取り扱いの少ない欧州株も含めて幅広い銘柄を1つの口座で取引できるので、投資対象の選択肢を広げたい人にも魅力的です。取引ツールはPlus500が自社開発した独自プラットフォームで、FX、個別株、株価指数、商品、ETFなどを1つのアプリ・1つのログイン情報でまとめて取引できるのが特徴。シンプルで視認性に優れた画面ながら、10種類以上のチャートや100種類以上のテクニカル指標を搭載しているので、直感的な操作性と本格的な相場分析を両立できます。さらに、価格・変動率・市場参加者の売買比率を条件に通知を受け取れるアラート機能や、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノンスリップ注文」にも対応しています。本番口座と同様の環境で取引を試せる無料のデモ口座を無期限・無制限で利用できるのも大きなメリット。取引ツールの操作性や注文方法を納得するまで試してから本番取引へ移れるので、Plus500証券の取引環境をじっくり確認したい人にもおすすめです。 | ||||
▼Plus500証券(CFD)▼
|
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| ◆ GMOクリック証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 154銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
× | ○ (無料) |
| GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| GMOクリック証券のCFDは、日本225や米国30などの株価指数、金・原油などのコモディティ(商品)、米国の主要企業の個別株、ETFなど、世界の150銘柄以上を幅広く取引できるのが魅力です。「ミニCFD」なら、銘柄によっては約120円から取引できるので、少額からCFD取引を始めたい人にも利用しやすいでしょう。取引ツールの使いやすさにも定評があり、スマホアプリ「GMOクリック CFD」に加えて、PCでは自由にレイアウトをカスタマイズできる「はっちゅう君CFD」や、高機能チャート「プラチナチャート」を利用できます。「プラチナチャート」には38種類のテクニカル指標と25種類の描画ツールが搭載され、FXとCFDの銘柄を並べて表示したり、複数銘柄の値動きを比較したりすることも可能です。国内店頭CFD取引高でも12年連続No.1の実績があり、豊富な銘柄を少額から取引したい人や、使いやすく高機能な取引ツールを重視する人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。 | ||||
| GMOクリック証券(CFD)の関連記事 | ||||
| ■「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
|
▼GMOクリック証券(CFD)▼ |
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| ◆ IG証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 約1万7000銘柄 | 50倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (取引所ごとに異なる) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (取引所ごとに異なる) |
| IG証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| IG証券のCFDは、国内・海外あわせて1万7000以上という圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の特徴です。株価指数、個別株、商品(コモディティ)、債券先物など幅広い資産クラスをカバーし、なかでも株式CFDは日本株や米国株をはじめ国内外1万2000銘柄以上を取り扱っています。国内では選択肢の限られる海外株まで幅広く取引したい人には、特に魅力的なCFD口座です。これらの銘柄は、1つの取引システムからまとめて取引できるのもポイント。Webブラウザ版とスマホアプリのどちらからでも、株式、株価指数、商品など多彩なマーケットへスムーズにアクセスできます。さらに、一定の保証料を支払うことで、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノースリッページ注文」を利用できるのもIG証券ならではの強みです。上級者向けには、独自インジケーターの作成や自動売買、バックテストにも対応した高機能チャート「ProRealTime」も用意されており、豊富な銘柄を高度な分析環境で取引したい人にもおすすめできます。 | ||||
| IG証券(CFD)の関連記事 | ||||
| ■「IG証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
|
▼IG証券(CFD)▼ |
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| ◆ CFDネクスト(外為どっとコム) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 20銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
× | × |
| CFDネクスト(外為どっとコム)のおすすめポイント | ||||
| 外為どっとコムの「CFDネクスト」は、日本225や米国NQ100などの主要株価指数、金・原油などの商品に加えて、アップル、エヌビディア、マイクロソフトなどの米国株を厳選した、世界の主要20銘柄をわかりやすく取引できるCFD口座です。銘柄数を絞っているぶん、CFDで人気の高い代表的なマーケットを中心に取引したい人や、CFDを始めたばかりの初心者にも使いやすいラインアップです。大きな特徴は、米国株CFDをほぼ24時間取引できること。ニュース速報や決算発表などで米国株が大きく動いたときも、通常の米国株市場の取引時間に縛られず対応しやすいのがメリットです。取引ツールにはWebブラウザ版とスマホアプリがあり、FX口座「外貨ネクストネオ」のマーケット画面からもCFDレートを確認できるため、FXとCFDの値動きを見比べながらスムーズに取引できるのも魅力。取引画面では研究員や有識者によるマーケット情報も確認できるので、主要な株価指数・商品・米国株を、情報を集めながら取引したい人にもおすすめです。 | ||||
▼CFDネクスト(外為どっとコム)▼
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| ◆ トライオートCFD(インヴァスト証券) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 49銘柄 | 10倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ✕ | ✕ | ○ (無料) |
| トライオートCFD(インヴァスト証券) | ||||
| インヴァスト証券の「トライオートCFD」は、日経225やNASDAQ100などの主要な株価指数に加えて、半導体や米国債、金・銀のレバレッジ型ETF、航空宇宙&防衛、量子コンピュータなどのテーマ型ETF、カバードコールETFなど、個性豊かなCFD銘柄を幅広く取引できるのが特徴です。一般的な株価指数だけでなく、成長テーマや金利相当額を狙える銘柄まで、1つの口座で取引したい人にも向いています。最大の魅力は、CFDで本格的な自動売買を利用できること。プロが作成した自動売買をランキングから選び、数量を設定するだけで始められるため、自動売買が初めての人でも取り組みやすい設計です。また、オリジナルの自動売買を作成できる「ビルダー」も搭載されており、シミュレーションで結果を確認してから運用を始めることもできます。初心者は選ぶだけ、経験者は自分でロジックを作るという使い分けができるのは、トライオートCFDならではの強みです。さらに、CFDとFXを同じ「トライオート」アプリで取引できるのも便利です。口座間の資金振り替えも即時に行えるため、FXとCFDを併用する場合でも複数のアプリを使い分ける必要がありません。裁量取引だけでなく、自動売買を軸にCFDを運用したい人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。 | ||||
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▼トライオートCFD(インヴァスト証券)▼ |
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| ◆ 外貨ex CFD(GMO外貨) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 27銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 外貨ex CFD(GMO外貨)のおすすめポイント | ||||
| GMO外貨の「外貨ex CFD」は、日本225や米国NQ100などの株価指数、金・原油・天然ガスなどの商品(コモディティ)に加えて、VIX先物を原資産とする「米国VI」まで、世界の主要マーケットから厳選した27銘柄を取引できるCFD口座です。取り扱い銘柄を代表的な株価指数・商品に絞っているので、銘柄選びで迷いにくく、主要なマーケットを中心に取引したい人にも使いやすいラインアップです。また、すべての銘柄を0.1枚から取引できるのも特徴。米国NQ100には通常銘柄に加え、取引単位を抑えた「米国NQ100ミニ」も用意されているなど、取引数量を調整しながら利用しやすい商品設計になっています。取引環境では、スマホ専用アプリにチャートを確認しながら素早く発注できる「ワンタッチ注文」を搭載。PCブラウザ版ではTradingViewのチャートからワンタッチ注文を直接起動できるため、相場分析から発注までスムーズに行えます。指値・逆指値、IFD、OCO、IFD-OCOなどの注文方法にも対応しており、スマホでもPCでも使いやすい取引環境が整っています。 | ||||
| 外貨ex CFD(GMO外貨)の関連記事 | ||||
| ■「外貨ex CFD(GMO外貨)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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▼外貨ex CFD(GMO外貨)▼ |
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| ◆ FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 4銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ✕ | ✕ | ○ (1Lotあたり0~52円) |
✕ | ✕ |
| ※取引手数料は銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なる ※暗号資産を対象としたCFDサービスもあり |
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| FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)のおすすめポイント | ||||
| ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、金・銀・原油・天然ガスという代表的な商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFDサービスです。銘柄数は多くありませんが、貴金属とエネルギーの主要商品に絞って取引したい人には、シンプルでわかりやすいラインアップです。取引には、FXやノックアウトオプションも利用できる総合プラットフォーム「FXTF GX」を使用。PCブラウザ版には高機能チャート「TradingView」が搭載されているほか、TradingViewのブラウザ版やデスクトップ版、スマホアプリからFXTF GX口座へ直接ログインし、商品CFDをそのまま発注することもできます。TradingViewで本格的なチャート分析を行いながら、画面を行き来せずスムーズに取引できるのが大きな魅力です。また、天然ガスは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供されています。銘柄を主要4商品に絞りつつ、TradingViewを軸に分析から発注まで完結できるので、金・銀・原油・天然ガスを中心に商品CFDを取引したい人には特にチェックしてほしいサービスです。 | ||||
▼FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)▼
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| ◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 113銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 楽天CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 楽天証券の「楽天CFD」は、日本・米国・欧州・アジアの主要な株価指数に加えて、金・原油・天然ガス・農産物などの商品、VIX指数に連動する「米国VI」、米国の主要企業の個別株まで、幅広い資産クラスをバランスよく取引できるのが魅力です。なかでも商品CFDは19銘柄、米国株式CFDはアップルやエヌビディア、マイクロソフトなど51銘柄を取り扱うなど、幅広い選択肢が用意されています。また、楽天証券では同じ米国株を現物・信用・CFDの複数の方法で取引できるため、すでに楽天証券で株式を取引している人が、保有株の値動きを見ながらCFDを活用しやすいという特徴もあります。指数・商品・個別株などを楽天証券の口座内でまとめて管理できるので、株式取引からCFDへ投資対象を広げたい人にも使いやすいでしょう。取引ツールは、楽天証券の株式取引でもおなじみの「iSPEED」と「マーケットスピード II」に対応しています。株式とCFDで複数のアプリを使い分ける必要がなく、同じツールから各マーケットへアクセスできるため、楽天証券ユーザーなら特にスムーズにCFD取引を始めやすいのもメリットです。 | ||||
| 楽天CFD(楽天証券)の関連記事 | ||||
| ■「楽天CFD」の魅力は? 「マーケットスピードII」と「iSPEED」が使えて、株トレーダーにもおすすめ! 株価指数CFDと商品CFDはトップクラスの銘柄数! | ||||
|
▼楽天CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 7500銘柄以上 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
| サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| サクソバンク証券のCFDは、東京証券取引所、ニューヨーク証券取引所、ナスダック、ドイツ取引所などに上場する個別株式やETFなど、7500銘柄以上の多彩なCFDを取引できるのが大きな魅力です。日本株だけでなく、米国や欧州など世界各国の株式・ETFを幅広くカバーしているので、国内外のさまざまなマーケットから取引対象を選びたい人には特に向いています。取引には、PC・スマホ・タブレットで利用できる「SaxoTraderGO」を使用。シンプルで直感的に操作できる一方、90種類以上のインジケーターや描画ツールを搭載し、チャートから直接発注することもできます。さらに、チャートパターンを自動で分析し、取引タイミングをシグナルで知らせる「オートチャーティスト」を無料で利用できるのも特徴です。より本格的な取引環境を求める人には、マルチディスプレイや自由度の高いレイアウトに対応した「SaxoTraderPRO」も用意されています。TradingViewやマルチチャートなどの外部ツールとも連携できるため、豊富な取り扱い銘柄と高度な分析・取引環境の両方を重視する人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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| ◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (30円~) |
✕ | ○ (330円) |
✕ | ✕ |
| 岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「岡三証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100、DAX、FTSE100など国内外の代表的な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFも取引できます。なかでも日経225マイクロや米国株指数などを含む主要マーケットを、取引所CFDならではの透明性の高いしくみで取引できるのが特徴です。岡三証券で「くりっく株365」を取引する大きなメリットは、取引に役立つ情報・分析ツールが非常に充実していることです。人気の情報ツール「e-profit 株365」では、最新ニュースやマーケットレポート、テクニカルチャートなどを一画面で確認可能。「Chart Plus」では最大4画面のチャートに加えて、出来高や建玉数量、売買比率もチェックできるので、くりっく株365の投資家の売買動向まで確認しながら取引できるのが魅力です。取引ツールも、初心者にも使いやすいWeb版やスマホアプリから、アクティブトレーダー向けの「ネットトレーダー株365」まで用意。さらに、Excelでレートなどの情報取得から発注まで行える「RSS 365CFD」にも対応しており、関数やマクロを活用した高度な取引環境を構築することもできます。情報収集からテクニカル分析、発注まで、自分の取引スタイルに合わせて環境を選びたい人には、特に使い勝手のよい「くりっく株365」口座です。 | ||||
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▼岡三証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 40銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| 楽天MT4CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 「楽天MT4CFD」は、日本225や米国30、米国NQ100などの株価指数を中心とした証券CFD22銘柄と、金・銀・原油・天然ガス、農産物などの商品CFD18銘柄の、合計40銘柄を「MT4(メタトレーダー4)」で取引できるのが大きな特徴です。MT4には豊富なテクニカル指標や描画機能が搭載され、チャート上から直接発注することも可能。さらにPC版では、EA(エキスパート・アドバイザー)を利用したCFDの自動売買(システムトレード)にも対応しています。裁量取引だけでなく、自分の売買戦略をEAで自動化してCFDを取引したい人には、特に魅力的な環境です。また、PCへインストールして利用するMT4だけでなく、ブラウザで使える「MT4 Web」やMT4のスマホアプリにも対応。外出先ではスマホ、自宅ではPC版で詳しく分析するといった使い分けもできます。MT4の分析機能やEAを活用して、株価指数や商品CFDを本格的に取引したい人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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■「楽天MT4CFD(楽天証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! ■FXもCFDも楽天証券なら人気の「MT4」で取引できる! 「楽天MT4CFD」は、株や投信の投資家にもおすすめ! ワンストップショップの楽天証券で、世界に投資しよう |
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▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ SBI CFD(SBI証券) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 20銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| ※その他は暗号資産CFD5銘柄。同一口座内の取り扱いであっても、暗号資産CFDの利益と、株価指数CFD・コモディティCFDの利益では所得の分類と課税方式が異なります | ||||
| SBI CFD(SBI証券)のおすすめポイント | ||||
| SBI証券の「SBI CFD」は、株価指数・コモディティ(商品)・暗号資産の3つのジャンルを1つの口座で取引できる珍しいCFD口座です。各ジャンルで取り扱う銘柄のバランス良いラインナップも特徴で、注目度の高い人気金融商品を少額・低コストでまとめて取引したい人には特におすすめです。CFD単体での資産クラスをまたいだ分散投資のしやすさだけでなく、株式や投資信託などの他の金融商品と資産管理を一元化しやすい、ネット証券ならではのメリットも魅力です。 | ||||
| ◆ ひまわり証券(くりっく株365) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ✕ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (15円~) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ○ (147円) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ✕ |
| ※貴金属のETFを原資産とする3銘柄は、自動売買取引の新規受注を停止中(裁量は可) | ||||
| ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「ひまわり証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100などの主要な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFを原資産とする銘柄も取引できます。ひまわり証券で「くりっく株365」を取引する最大の特徴は、独自の自動売買システム「ループ株365」を利用できることです。「ループ株365」は、一定の値幅で売買を繰り返す選択型のシステムトレードで、利用するシステムや取引数量、最大ポジション数などを設定すれば、自動で注文を繰り返します。複雑な売買ロジックを自分で作成する必要がなく、初心者でも比較的始めやすいのが魅力です。また、同じ「くりっく株365」口座で裁量取引と「ループ株365」の自動売買を使い分けられるのもポイント。取引システムはPC・スマホ・タブレットに対応したブラウザベースで、端末を問わずシンプルでわかりやすい操作性を重視した設計になっています。くりっく株365を自分で売買するだけでなく、自動売買も積極的に活用したい人には、特にチェックしてほしい口座です。 | ||||
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▼ひまわり証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ LION CFD(ヒロセ通商) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 30銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント | ||||
| 「LION CFD」は、日本N225や米国NQ100などの株価指数、米国半導体ETFやバイオテックETFなどのETF、金・銀・原油などの商品を対象にした、合計30銘柄を取引できるCFD口座です。個別株は取り扱っていませんが、主要な株価指数に加えて、特定の国や業種・テーマに投資できるETF、代表的なコモディティまで、厳選されたラインアップがそろっています。大きな特徴は、ヒロセ通商がFX口座の「LION FX」で培ってきた、使いやすい取引ツールやスピーディーな発注環境をCFDでも利用できることです。操作性や機能性だけでなく、注文から取引成立までの速度やサーバーの安定稼働にも力を入れているほか、成行・指値・逆指値、OCO、IF-DONEなど15種類の注文方法を用意。取引スタイルに応じて細かく注文を使い分けることができます。また、ヒロセ通商は平日24時間の電話・メールサポートや、ニュース・経済指標などの情報提供にも力を入れています。FXですでにヒロセ通商を利用している人はもちろん、個別株ではなく、主要な株価指数・商品・ETFを中心に、取引環境やサポートを重視してCFDを取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼LION CFD(ヒロセ通商)▼ |
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| ◆ フィリップ・キャピタル証券(CFD) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 9銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| フィリップ・キャピタル証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| フィリップ・キャピタル証券のCFD口座では、日経225やNYダウ、S&P500、NASDAQ100を対象とした株価指数CFD4銘柄と、金・銀・プラチナ、WTI原油、ブレント原油を対象とした商品CFD5銘柄の合計9銘柄を、「MT5(メタトレーダー 5)」で取引できます。取り扱い銘柄は主要な株価指数とコモディティに絞られていますが、MT5を使って本格的に分析・取引したい人には魅力的なCFD口座です。MT5には80種類以上のインジケーターやオブジェクトが標準搭載され、高度なテクニカル分析が可能。さらに、EA(エキスパート・アドバイザー)を組み込めば、CFDの自動売買(システムトレード)にも対応できます。フィリップ・キャピタル証券では、ネットポジションの表示や一括決済、約定通知などが利用できるオリジナルの売買簡易EAも提供しています。また、実際の取引口座に準じた環境で試せる無料のデモ口座に加えて、初期設定・基本操作・応用編、スマホやタブレット向けまで各種マニュアルを用意。EAの設定方法などを解説するコンテンツも充実しているので、MT5を初めて利用する人でも操作方法を確認しながら始めやすいのがメリットです。MT5による裁量取引から自動売買まで、1つの環境でCFDを幅広く活用したい人におすすめです。 | ||||
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▼フィリップ・キャピタル証券▼ |
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