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CFD口座おすすめ比較[2022年最新版]

GMOクリック証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

2022年09月09日(金)16:59公開 (2022年09月09日(金)16:59更新)
ザイFX!編集部

【ヒロセ通商】ザイFX!限定 最大11000円キャッシュバック実施中!

個別株CFDも取引手数料が無料! 使い勝手の良い取引ツールと、バラエティに富んだ銘柄でも人気!

GMOクリック証券(CFD)

◆GMOクリック証券(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)

CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント
「GMOクリック証券(CFD)」は、大手ネット証券のGMOクリックが提供するCFD口座。148のバラエティに富んだ銘柄を取り扱っており、個別株を含めて取引手数料は完全無料。株式やFXの取引でも定評のある機能性の高い取引ツールで、ストレスのないトレードができるのも魅力だ。また、保有しているポジションごとにロスカットレートを設定することで、ロスカットレートを割り込んだ場合に該当するポジションだけがロスカットされる独自のシステムも人気がある。サポート体制も充実しているので、初めてCFDを取引する人が利用する口座としてもおすすめ。
【目次】(クリックで各項目に移動します)
「取り扱い銘柄数」は148。バランスの良いラインナップが魅力
「取引手数料」は、個別株CFDも含めて完全に無料!
「取引ツール」は、他のCFD口座を圧倒する使いやすさ
独自のロスカットルールで、全ポジションが強制決済される心配なし
GMOクリック証券(CFD)の「口座開設方法」
GMOクリック証券(CFD)の「まとめ」

 

「GMOクリック証券(CFD)」の取り扱いは148銘柄。
バランスの良いラインナップが魅力!

「GMOクリック証券(CFD)」で取引できるCFDは、全部で148銘柄。世界各国の株価指数、米国や中国の個別株、さらに、恐怖指数と呼ばれるVIX、ハイレバレッジ型のETF(上場投資信託)、REIT(不動産投資信託)型のETFなどの値動きを対象にした、CFDとしては珍しい銘柄も取引できる。

GMOクリック証券(CFD)の公式サイト

 CFDの口座の中には、1万以上の銘柄を取引できるところもある。しかし、一般的には日本や米国の株価指数の値動きを対象とした株価指数CFD、金(ゴールド)・原油などの国際商品(コモディティ)の値動きを対象とした商品CFDを中心に、数種類から数十種類の銘柄を取引できる口座がほとんどだ。

 そうした中で、「GMOクリック証券(CFD)」の148という取り扱い銘柄数は、一般的なCFD口座の取り扱い銘柄数より充実していて、世界中のマーケットにバランスよく投資できるという特徴がある。

「GMOクリック証券(CFD)」は、取引手数料が完全無料。
手数料のかかることが多い、個別株CFDも無料で取引できる!

「GMOクリック証券(CFD)」では、取り扱うすべてのCFD銘柄の取引手数料が無料

 CFDでは、株価指数CFDや商品CFDの取引手数料は無料だが、個別株CFDでは取引手数料がかかる口座が一般的。しかし、「GMOクリック証券(CFD)」なら、米国と中国の代表的な企業の個別株を対象にしたCFD銘柄も、取引手数料が一切かからず無料で取引できる。

 そのため、取引にかかる総コストは、売るときの価格と買うときの価格の差となる「スプレッド」分だけとなるので、低コストの取引が実現する。個別株CFDの取引に興味がある人に、「GMOクリック証券(CFD)」は非常におすすめできる口座だ。

「GMOクリック証券(CFD)」の取引ツールは、
PC・スマホの両方で他のCFD口座を圧倒する使いやすさ

「GMOクリック証券(CFD)」は、高機能で操作性に優れた取引ツールが使えるというメリットもある。PCからは、インストール型の取引ツール「はっちゅう君CFD」を使うことで、FXの取引でもおなじみ、新規・決済・ドテン・同一銘柄の全決済などがワンクリックでできる「スピード注文」も利用できる。

「はっちゅう君CFD」の取引画面
「はっちゅう君CFD」の取引画面

 また、「はっちゅう君CFD」からクリック1つで立ち上げることができる高機能チャートツールの「プラチナチャート」も人気だ。GMOクリック証券が取り扱う、CFD銘柄とFXの通貨ペアの両方に対応しているので、CFD銘柄と通貨ペアのチャートを並べて表示できるなど、機能性が高く使い勝手も抜群。プラチナチャートからも「スピード注文」が使えるうえ、38種類のテクニカル指標を表示させることができるので、多様なチャート分析が可能になる。

「プラチナチャート」の画面の一部
「プラチナチャート」の画面の一部

 スマホアプリの「GMOクリック CFD」も、極めて高い完成度を誇っている。12種類のテクニカル指標を表示できるほか、11種類のラインをチャートに直接描画できるなど、本格的な相場分析が可能。もちろん、チャートを見ながらスピード注文を使うこともできる。

スマホアプリ「GMOクリック CFD」の画面
スマホアプリ「GMOクリック CFD」の画面

 これだけの高い機能性なら、PCから離れた場所や外出先からも、スマホアプリを使ってストレスなくトレードを行うことができるだろう。

「GMOクリック証券(CFD)」では、ロスカットの
ルールに「セーフティバルブシステム」を採用

「GMOクリック証券(CFD)」では、「セーフティバルブシステム」と呼ぶ独自のロスカットのルールを採用している。これは、保有しているポジションごとにロスカットレートを設定することで、ロスカットレートを割り込んだ場合、該当するポジションだけがロスカットされるシステムだ。

「セーフティバルブシステム」の適用イメージ
「セーフティバルブシステム」の適用イメージ

(出所:GMOクリック証券

 一般的なロスカットのルールでは、口座全体の証拠金維持率が一定の値を下回ると、保有しているすべてのポジションがロスカット(強制決済)される。そのため、含み益が出ているポジションまでロスカットされてしまうといった弊害が発生する可能性もあるが、「GMOクリック証券(CFD)」が採用する「セーフティバルブシステム」では、そうした弊害が克服される。

 「セーフティバルブシステム」では、新規約定時にポジションごとのロスカットレートが自動で設定されるが、ロスカットまでの幅を広げたい場合はポジションごとに任意証拠金を差し入れることで、ロスカットレートを好みの水準に変更することもできる。

「GMOクリック証券(CFD)」の口座開設方法

「GMOクリック証券(CFD)」の取引口座は、無料で簡単に開設を申し込むことができる。手続きはPCからでもスマホからでも可能で、本人確認に必要な書類をあらかじめ準備をしておけば、最短5分程度で申し込みが完了する。

GMOクリック証券(CFD)の公式サイト

 なお、「GMOクリック証券(CFD)」口座の開設には、GMOクリック証券の証券取引口座を開設する必要がある。証券取引口座の開設を申し込むときに、CFD口座の開設を同時に申し込むという流れになる。

 「証券取引口座開設申込」ページで内容を確認のうえ、「電磁的方法による交付への同意」、「規定規約類への同意・承諾」、「申込内容の確約」、「個人情報の同意」にチェックを入れ、同じページ内の「同時申込口座」で「CFD取引口座」にチェックを入れればOKだ。

【口座開設の申し込みから取引開始までの流れ】
・ ステップ1: 証券取引口座の開設を申し込む
・ ステップ2: 「同時申込口座」の欄で「CFD取引口座」にチェックを入れる
・ ステップ3: 本人確認書類を提出
…審査完了後、ユーザーIDとパスワードを郵送で受け取ると取引が可能に

 その後は、「名前」「生年月日」「住所」などの個人情報の入力、「特定口座の開設」についての選択や、「投資に関する質問」「投資の経験」などへの回答などを行い、すべての項目を埋めていけば、 証券取引口座の申し込みが完了する。

 その後、CFD取引口座の申し込み手続きになるので、CFD取引の規定などへの同意や質問などに回答し、最後に本人確認書類とマイナンバー確認書類を提出すれば、CFD口座の申し込みも完了する。

 GMOクリック証券で「本人確認書類」として利用できるものはいくつかあるが、本人確認書類の種類によって提出する数は変わってくるので、アップロード画面に記載された説明の内容をよく確認のうえ、提出の手続きを行うようにしてほしい。

「GMOクリック証券(CFD)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「GMOクリック証券(CFD)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説した。

「GMOクリック証券(CFD)」は、一般的なCFD口座と比べて充実している148銘柄の取り扱い銘柄、スマホアプリを含めた取引ツールの使い勝手の良さ、独自のロスカットシステムなどで、多くの投資家が満足できるCFD口座だ。

 個別株CFDの取引手数料も無料で、24時間、電話で問い合わせができるなどサポート体制も充実しているので、初めてCFDに挑戦する初心者も利用しやすい。どの口座でCFDを取引しようか迷ったときは、「GMOクリック証券(CFD)」を選んでおけば間違いないと言えるほど、おすすめできる口座だ。


CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介では、ザイFX!編集部が日本のすべてのCFD口座の取り扱い銘柄や取り扱いタイプなどの調査・比較を継続して行っている。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてほしい。

【最終調査日:2022年9月9日】

CFD口座を「取り扱い銘柄数」や「最大レバレッジ」「おすすめポイント」で比較!

◆IG証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

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(取引所ごとに異なる)
【IG証券(CFD)のおすすめポイント】
「IG証券(CFD)」は、約1万6000の圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の魅力! 国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめ。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法があるもの特徴。
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IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆GMOクリック証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント】
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国と中国の主要企業の個別株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめ。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているもの特徴。
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GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LINE CFD(LINE証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
194銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【LINE CFD(LINE証券)のおすすめポイント】
「LINE CFD(LINE証券)」は、一般的なCFD口座としては取り扱い銘柄が非常に充実しており、個別株CFDの取引手数料も完全に無料なのがポイント。また、最大の特徴は、米国株を対象にしたCFD銘柄を「0.1株」単位で取引できる点で、初心者がリスクを抑えて取引できるだけでなく、いろいろな銘柄に分散投資したい投資家にも向いている。LINEアカウントとの連携を通じた情報提供も秀逸で、スマホからの取引をメインに考えている投資家にもおすすめ。
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LINE CFD(LINE証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆岡三証券(くりっく株365)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円または156円)
×
(330円)
× ×
【岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「岡三証券(くりっく株365)」は、「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどのメリットがある。
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▼岡三証券(くりっく株365)▼
岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆楽天証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
10銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【楽天証券(CFD)のおすすめポイント】
「楽天証券(CFD)」では、主要な株価指数7銘柄、金・銀・原油の3銘柄が取引できる。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能になる。
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▼楽天証券(CFD)▼
楽天証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆サクソバンク証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント】
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000のバラエティに富んだCFD銘柄が取引できる人気のCFD口座(アドバンスコースの場合)。数々のアワードを受賞した取引ツールは多機能ながら直感的な操作が可能で、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイント。
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サクソバンク証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆DMM CFD(DMM.com証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
13銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント】
「DMM CFD」は、取引手数料が無料、シンプルで使いやすい取引ツールが魅力のCFD口座。日米欧の代表的な株価指数7銘柄、米ドル建ての商品6銘柄が取引できる。取引できる銘柄の数はそれほど多くないが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ないのがメリット。CFD初心者や、メジャーな銘柄に的を絞ってCFDを取引したい人におすすめ。
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DMM CFD(DMM.com証券)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆選べるCFD(FXプライムbyGMO)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)のおすすめポイント】
「選べるCFD」は2022年8月にサービスがスタートした、金・銀・原油・天然ガスの4つのコモディティ(商品)銘柄に特化したCFD口座。高機能な専用アプリがあり、同社のFX取引でも多くのユーザーから人気のある、チャート分析ツールの「ぱっと見テクニカル」が使えるのも魅力。過去の値動きを参考に将来の値動きを予測してくれるので、特にチャート分析に自信のない人にはおすすめ。取引手数料は無料、最大レバレッジは20倍など、CFDとしての基本的なスペックをしっかり押さえているのもポイント。
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「選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼選べるCFD(FXプライムbyGMO)▼
選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆トライオートETF(インヴァスト証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)

(無料)

(無料)
【トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント】
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)が可能になるのが魅力。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれる
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
トライオートETF(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆マネーパートナーズ(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【マネーパートナーズ(CFD)のおすすめポイント】
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できる。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力。
▼マネーパートナーズ(CFD)▼
マネーパートナーズ(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆ひまわり証券(くりっく株365)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円または147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
×
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
× ×
【ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができる
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LION CFD(ヒロセ通商)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
× × × ×
【LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION CFD」は、株価指数を対象にした取引に特化したCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されている。日米欧の代表的な株価指数が取引できれば十分という人にはおすすめ。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

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