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CFD口座おすすめ比較[2022年最新版]

サクソバンク証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

2022年09月16日(金)10:13公開 (2022年09月16日(金)10:13更新)
ザイFX!編集部

ザイFX限定!口座開設&取引で5000円もらえる! トレイダーズ証券みんなのFX

約9000の豊富な取り扱い銘柄数でCFDの魅力を存分に味わえる、多くの投資家におすすめの口座!

サクソバンク証券(CFD)

◆サクソバンク証券(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)

※「アドバンスコース」の場合。「ベーシックコース」は約40銘柄で、債券CFDとその他CFDの取り扱いはなし。

CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000銘柄の豊富な取り扱い銘柄数を誇るCFD口座(アドバンスコースの場合)。世界の代表的な株価指数・債券・ETF(上場投資信託)、商品(コモディティ)、日本の上場企業を含めた個別株など、バラエティに富んだ多種多様なCFD銘柄を取引できる。サクソバンク証券は、世界170カ国以上にサービス展開するグローバル金融機関、サクソバンク(SAXO BANK A/S)の100%子会社なので、信頼性の高さも折り紙付き。数々のアワードを受賞している、多機能ながら直感的な操作が可能な取引ツールも魅力。
【目次】(クリックで各項目に移動します)
「取り扱い銘柄数」は約9000。個別株も取引できる豊富さが魅力
「取引手数料」は基本無料、日本の個別株も条件によっては無料に
「取引ツール」には、取引を強力にサポートする機能も!
サクソバンク証券(CFD)の「口座開設方法」
サクソバンク証券(CFD)の「まとめ」

 

「サクソバンク証券(CFD)」の取り扱い銘柄数は約9000。
個別株を含め、多彩な金融商品へ投資できるのが魅力!

「サクソバンク証券(CFD)」には、約9000の膨大な数の銘柄を取引できる「アドバンスコース」と、「サクソバンク証券」が厳選した約40銘柄を取引できる「ベーシックコース」の、2つのコースがある。

「サクソバンク証券(CFD)」の口座を開設すると、すぐに取引できるのは「ベーシックコース」だが、取引ツール内から申し込みをを行えば、特別な審査もなく最短でその日のうちに「アドバンスコース」に変更することができる。

サクソバンク証券のCFD紹介ページ

 「ベーシックコース」で取引できる約40銘柄も、一般的なCFD口座と比較すると豊富なラインナップと言える。しかし、さまざまな金融商品へ手軽にアクセスできるCFDのメリットを存分に堪能できるのは、約9000の銘柄が取引できる「アドバンスコース」だろう。

 「ベーシックコース」で取引してみて、慣れてきたら「アドバンスコース」に変更するのも良いが、せっかくCFDを取引するなら、簡単な申請で変更できる「アドバンスコース」がおすすめ。

「サクソバンク証券(CFD)」の取引手数料は、
個別株や一部のCFD銘柄を除いて無料! 

「サクソバンク証券(CFD)」では、株価指数、商品、債券を対象とするCFD銘柄の取引手数料が無料。取引にかかるコストは、売るときの価格と買うときの価格の差となる「スプレッド」分だけとなるので、低コストの取引が可能になる。

 個別株やETFなどを値動きの対象とするCFD銘柄では、対象となる銘柄が上場している取引所ごとに設定された手数料が発生するが、これは一般的なCFD口座では普通だ。

 ただし、日本の証券取引所に上場している企業を原資産とする、およそ1500銘柄の「日本株CFD」は、ポジションを建てたその日のうちに決済しなければ取引手数料がキャッシュバック方式で返金されるため、実質的に無料で取引できるという特徴がある。

 CFDなら、信用口座などを作る必要もなく、相場の状況によって自在に買いからも売りからも取引に入ることができるので、上昇相場と下落相場の両方が収益チャンスになるというメリットもある。「サクソバンク証券(CFD)」は、日本株の取引に興味のある人にもおすすめの口座だ。

「サクソバンク証券(CFD)」の取引ツールは高機能。
取引チャンスをリアルタイムで教えてくれる機能も!

「サクソバンク証券(CFD)」には、ウェブブラウザ上で作動する「SaxoTraderGo」と、ダウンロード型の「SaxoTraderPRO」の、2種類の取引ツールがある。

「サクソバンク証券(CFD)」に口座を開設すれば、どちらの取引ツールも使うことができるが、一般的なユーザーならインターネットに接続できる環境ならどこからでも利用できる、ウェブブラウザ型の「SaxoTraderGo」がおすすめ

サクソバンク証券(CFD)の取引ツール「SaxoTraderGo」の取引画面
サクソバンク証券(CFD)の取引ツール「SaxoTraderGo」の取引画面

 「SaxoTraderGo」は、多機能ながら直感的な操作が可能な、あらゆるデバイスからアクセスできるマルチデバイス対応の取引ツール。数々のアワードを受賞しており、世界的に高い評価を得ている。主要銘柄のアナリスト予想や企業業績情報を取引ツール内で簡単にチェックできるのも、「SaxoTraderGo」ならではの魅力。

 また、「SaxoTraderGo」には、チャ-トパターンやサポート・レジスタンスなどといったテクニカル的な観点から、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」と呼ばれる機能が搭載されていて、約250のCFD銘柄にも対応している。画面から直接発注することも可能で、取引の幅が広がるだけでなく、リスクの分散にも役立つだろう。

SaxoTraderGoの「オートチャーティスト」画面
SaxoTraderGoの「オートチャーティスト」画面

 テクニカル分析にあまり自身のない投資家にとっては、心強いサポートツールになるし、常に値動きを見続ける必要がなくなり、取引チャンスが訪れていることを見逃す心配も減りそうだ。

 また、iOSとAndroidの両方で「SaxoTraderGo」の専用アプリが提供されているので、スマホ(スマートフォン)からも多彩な銘柄を手軽に取引することができる。スマホアプリからも、「オートチャーティスト」を利用することが可能だ。

サクソバンク証券のスマホアプリ「SaxoTraderGo」の画面
サクソバンク証券のスマホアプリ「SaxoTraderGo」の画面

「サクソバンク証券(CFD)」の口座開設方法

「サクソバンク証券(CFD)」取引口座は、無料で開設できる。申し込みや手続きは、PCからでもスマホからでも可能、事前に本人確認書類も準備しておけば、10分程度とスピーディーに完結する。

サクソバンク証券のCFD紹介ページ

 口座開設の審査を通過すると、後日、ユーザーIDなどが記載された口座開設通知書が本人限定受取郵便で送付されてくるので、パスワードの設定を行えば取引前の準備は完了する。

 ただし、取引を始めるためには初回に最低10万円の資金を入金することが条件となっている。10万円未満の資金で取引することを検討している人には、「サクソバンク証券(CFD)」は利用に適さない口座ということになるので注意が必要。

 また、冒頭でも紹介したが、口座開設が完了してすぐに取引できるのは、取り扱いが約40銘柄の「スタンダードコース」なので、約9000銘柄を取引できる「アドバンスコース」へ変更する場合は、取引システムへログインしてコースの変更を申請をする必要もある。

「サクソバンク証券(CFD)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「サクソバンク(CFD)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説した。

 約9000銘柄と、非常に多くのCFD銘柄を取り扱う「サクソバンク証券(CFD)」は、さまざまな金融商品をCFDで手軽に取引してみたい人にとって、非常に魅力のある口座だ。

 一部のCFD銘柄では、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」も使えるので、テクニカル分析に自身のない人や、取引チャンスをできるだけ逃したくない人にもおすすめ

 国際標準の取引環境と高機能なチャートツールは、どちらかというと中級者以上の投資家に適していると言えなくもないが、初心者も使い勝手を覚えれば十分に活用できるだろう。


CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介では、ザイFX!編集部が日本のすべてのCFD口座の取り扱い銘柄や取り扱いタイプなどの調査・比較を継続して行っている。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてほしい。

【最終調査日:2022年9月27日】

CFD口座を「取り扱い銘柄数」や「最大レバレッジ」「おすすめポイント」で比較!

◆IG証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【IG証券(CFD)のおすすめポイント】
「IG証券(CFD)」は、約1万6000の圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の魅力! 国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめ。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法があるもの特徴。
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「IG証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼IG証券(CFD)▼
IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆GMOクリック証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント】
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国と中国の主要企業の個別株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめ。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているもの特徴。
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GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆岡三証券(くりっく株365)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円または156円)
×
(330円)
× ×
【岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「岡三証券(くりっく株365)」は、「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどのメリットがある。
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▼岡三証券(くりっく株365)▼
岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆楽天証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
17銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【楽天証券(CFD)のおすすめポイント】
「楽天証券(CFD)」では、主要な株価指数12銘柄と、金・銀・原油などのコモディティ5銘柄が取引できる。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能になる。
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▼楽天証券(CFD)▼
楽天証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆サクソバンク証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント】
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000のバラエティに富んだCFD銘柄が取引できる人気のCFD口座(アドバンスコースの場合)。数々のアワードを受賞した取引ツールは多機能ながら直感的な操作が可能で、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイント。
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「サクソバンク証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
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サクソバンク証券(CFD)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆DMM CFD(DMM.com証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
13銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント】
「DMM CFD」は、取引手数料が無料、シンプルで使いやすい取引ツールが魅力のCFD口座。日米欧の代表的な株価指数7銘柄、米ドル建ての商品6銘柄が取引できる。取引できる銘柄の数はそれほど多くないが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ないのがメリット。CFD初心者や、メジャーな銘柄に的を絞ってCFDを取引したい人におすすめ。
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▼DMM CFD(DMM.com証券)▼
DMM CFD(DMM.com証券)詳細はこちら(公式サイトへ)

◆選べるCFD(FXプライムbyGMO)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)のおすすめポイント】
「選べるCFD」は2022年8月にサービスがスタートした、金・銀・原油・天然ガスの4つのコモディティ(商品)銘柄に特化したCFD口座。高機能な専用アプリがあり、同社のFX取引でも多くのユーザーから人気のある、チャート分析ツールの「ぱっと見テクニカル」が使えるのも魅力。過去の値動きを参考に将来の値動きを予測してくれるので、特にチャート分析に自信のない人にはおすすめ。取引手数料は無料、最大レバレッジは20倍など、CFDとしての基本的なスペックをしっかり押さえているのもポイント。
【選べるCFD(FXプライムbyGMO)の関連記事】
「選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼選べるCFD(FXプライムbyGMO)▼
選べるCFD(FXプライムbyGMO)」の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆トライオートETF(インヴァスト証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)

(無料)

(無料)
【トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント】
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)が可能になるのが魅力。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれる
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
トライオートETF(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆マネーパートナーズ(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【マネーパートナーズ(CFD)のおすすめポイント】
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できる。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力。
▼マネーパートナーズ(CFD)▼
マネーパートナーズ(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆ひまわり証券(くりっく株365)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約40倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円または147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
×
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
× ×
【ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができる
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LION CFD(ヒロセ通商)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
× × × ×
【LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION CFD」は、株価指数を対象にした取引に特化したCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されている。日米欧の代表的な株価指数が取引できれば十分という人にはおすすめ。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

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