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サクソバンク証券(CFD)の特徴やおすすめポイントを解説!

2024年07月10日(水)09:30公開 (2024年07月10日(水)09:30更新)
ザイFX!編集部

史上最高値更新! 一時4万2000円台に乗せた「日経平均」や「NYダウ」、「金」を少額から取引できる【CFD口座】を比較!

豊富な取り扱い銘柄でCFDの魅力を存分に味わえる、多くの投資家におすすめの口座!

サクソバンク証券(CFD)

■サクソバンク証券(CFD)の主なサービス内容
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万1000銘柄 20倍
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

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【※関連記事はこちら!】
CFD比較!【2024年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント
「サクソバンク証券」のCFD口座は、約1万1000銘柄の豊富な取り扱い銘柄数が大きな魅力です。世界の代表的な株価指数・債券・ETF(上場投資信託)、商品(コモディティ)、日本の上場企業を含めた個別株など、バラエティに富んだ多種多様なCFD銘柄を取引できます。サクソバンク証券は、世界170カ国以上にサービス展開するグローバル金融機関、サクソバンク(SAXO BANK A/S)の100%子会社なので、信頼性の高さも折り紙付き。数々のアワードを受賞している、多機能ながら直感的な操作が可能な取引ツールが使えるのもメリットです。
【このページの目次】(クリックで各項目に移動します)
■ 「取り扱い銘柄数」は約1万1000。個別株も取引できる豊富さが魅力
■ 「取引手数料」は、個別株や一部の銘柄を除いて無料!
■ 「取引ツール」には、取引を強力にサポートする機能も!
■ サクソバンク証券(CFD)の「口座開設方法」
■ サクソバンク証券(CFD)の「まとめ」

「サクソバンク証券(CFD)」の取り扱い銘柄数は約1万1000。
個別株を含め、多彩な金融商品へ投資できるのが魅力!

サクソバンク証券(CFD)の公式サイトはこちら!

サクソバンク証券のCFD口座は、約1万1000銘柄という、国内2位の非常に豊富な取り扱い銘柄数が大きな魅力です。一般的なCFD口座で取引できる株価指数や商品(コモディティ)を原資産としたCFDはもちろん、日本の上場企業を含む膨大な数の個別株、債券の値動きを参照するETF(上場投資信託)なども取引できるので、サクソバンク証券のCFD口座があるだけで、世界中の幅広い金融商品への投資が可能になります。

 膨大な数のCFDを取り扱っているということは、対象となる原資産の大まかな値動きを、レートやチャートで手軽にチェックできるというメリットにもつながります。1つの取引ツールから多彩な金融商品のチャートへかんたんにアクセスして、金融市場全体の状況を素早く確認することも可能なので、投資に興味があるならサクソバンク証券のCFD口座は持っておいて絶対に損をすることがないでしょう。

「サクソバンク証券(CFD)」の取引手数料は、
個別株も含むすべての銘柄で無料!

サクソバンク証券では、すべてのジャンルのCFD銘柄を、すべて手数料無料で取引できますす。そのため、取引にかかるコストが売るときの価格と買うときの価格の差となるスプレッドだけなので、低コストの取引が可能です。

 個別株やETFなどを値動きの対象とするCFD銘柄の場合、対象となる銘柄が上場している取引所ごとに設定された手数料が発生するのが一般的。しかし、サクソバンク証券では2024年6月から、すべての銘柄の取引手数料が無料へ改定され、ますます取引しやすいCFD口座へ変貌しています。

 CFDなら、信用口座などを作る必要もなく、相場の状況によって自在に買いからも売りからも取引に入ることができます。上昇相場と下落相場の両方で収益を狙えるので、サクソバンク証券のCFD口座は、日本株の取引に興味がある人にもおすすめです。

「サクソバンク証券(CFD)」の取引ツールは高機能。
取引チャンスをリアルタイムで教えてくれる機能も!

サクソバンク証券では、ウェブブラウザ上で作動する「SaxoTraderGo」と、ダウンロード型の「SaxoTraderPRO」の、2種類の取引ツールがあります。

サクソバンク証券に口座を開設すれば、どちらの取引ツールも使うことができますが、一般的なユーザーにはインターネットに接続できる環境ならどこからでも利用できる、ウェブブラウザ型の「SaxoTraderGo」がおすすめです。

サクソバンク証券(CFD)の取引ツール「SaxoTraderGo」の取引画面
サクソバンク証券(CFD)の取引ツール「SaxoTraderGo」の取引画面

 「SaxoTraderGo」は、多機能ながら直感的な操作が可能な、あらゆるデバイスからアクセスできるマルチデバイス対応の取引ツール。数々のアワードを受賞しており、世界的に高い評価を得ています。主要銘柄のアナリスト予想や企業業績情報を取引ツール内で簡単にチェックできるのも、「SaxoTraderGo」ならではの魅力です。

 また、「SaxoTraderGo」には、チャ-トパターンやサポート・レジスタンスなどといったテクニカル的な観点から、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」という機能が搭載されていて、約250の主要なCFD銘柄に対応しています。画面から直接発注することも可能なので、取引の幅が広がるだけでなく、リスクの分散にも役立ちます。

SaxoTraderGoの「オートチャーティスト」画面
SaxoTraderGoの「オートチャーティスト」画面

 テクニカル分析にあまり自身のない人にとっては心強いサポートツールになりますし、常に値動きを見続ける必要がなくなり、取引チャンスが訪れていることを見逃す心配も減るでしょう。

 また、iOSとAndroidの両方で「SaxoTraderGo」の専用アプリが提供されているため、スマホ(スマートフォン)からも多彩な銘柄を手軽に取引することができます。もちろん、スマホアプリからも「オートチャーティスト」を利用することが可能です。

サクソバンク証券のスマホアプリ「SaxoTraderGo」の画面
サクソバンク証券のスマホアプリ「SaxoTraderGo」の画面

「サクソバンク証券(CFD)」の口座開設方法

サクソバンク証券(CFD)の公式サイトはこちら!

サクソバンク証券取引口座は無料で開設できます。申し込みや手続きは、PCからでもスマホからでも可能で、事前に本人確認書類を準備しておけば、10分程度とスピーディーに完結します。

 口座開設の審査を通過すると、後日、ユーザーIDなどが記載された口座開設通知書が本人限定受取郵便で送付されてくるので、パスワードの設定を行えば取引前の準備は完了です。

「サクソバンク証券(CFD)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「サクソバンク(CFD)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説しました。

 約1万1000銘柄と、非常に多くのCFD銘柄を取り扱うサクソバンク証券は、さまざまな金融商品をCFDで手軽に取引してみたい人にとって、非常に魅力のある口座です。

 一部のCFD銘柄では、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」も使えるので、テクニカル分析に自身のない人や、取引チャンスをできるだけ逃したくない人にも向いています

 国際標準の取引環境と高機能なチャートツールは、どちらかというと中級者以上の投資家に適していると言えなくもありませんが、使い勝手を覚えれば初心者も十分に活用できるでしょう。


『CFD比較!【2024年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介』では、ザイFX!編集部が国内すべてのCFD口座の取引できる銘柄のカテゴリや銘柄の数などの調査・比較を継続しておこない、おすすめのCFD口座とあわせて紹介しています。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてください。

【2024年7月最新版】おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」
「取引できる銘柄の種類」「おすすめポイント」などで比較!

■おすすめのCFD口座を「取り扱い銘柄数」「取引できる銘柄の種類」「おすすめポイント」などで比較!(2024年7月10日時点)
◆ IG証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万7000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
IG証券(CFD)のおすすめポイント
「IG証券(CFD)」の最大の特徴は、約1万7000の圧倒的な取り扱い銘柄数。国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめです。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法が使えるのもポイントです。
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■「IG証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼IG証券(CFD)▼
IG証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ GMOクリック証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
140銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国の主要企業の外国株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力です。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめできます。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているという特徴もあります。
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■「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼GMOクリック証券(CFD)▼
GMOクリック証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ CFDネクスト(外為どっとコム)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
20銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
× ×
CFDネクスト(外為どっとコム)のおすすめポイント
外為どっとコムの「CFDネクスト」は、国内外の代表的な20銘柄へ気軽に投資できる、CFDを始めたばかりの初心者にも使いやすいCFD口座です。アップル、エヌビディア、マイクロソフトなどの、時価総額上位の米国の個別株を取り扱っているのもポイント。個別株CFDの取引手数料も無料なので、どの銘柄もコストを抑えた取引が可能になります。CFD取引の魅力を十分に堪能でき、CFDとして人気の銘柄のほとんどを取引できるので、世界の主要な金融商品をメインにトレードしたい人には特におすすめです。
▼CFDネクスト(外為どっとコム)▼
CFDネクスト(外為どっとコム)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
10銘柄 約50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円~)

(330円)
岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油などを対象としたETFをCFDで取引できます。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかありますが、「岡三証券(くりっく株365)」には「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどといったメリットがあります。
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■「岡三証券(くりっく株365)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼岡三証券(くりっく株365)▼
岡三証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
42銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
楽天CFD(楽天証券)のおすすめポイント
「楽天CFD」は、株価指数CFDと商品CFDの取り扱い銘柄数が業界トップクラスで、VIX指数(恐怖指数)に関連した銘柄も取引できるCFD口座。個別株の取り扱いはありませんが、楽天証券の株取引などで利用するスマホアプリ「iSPEED」を使うので、ひとつのアプリでCFDと株式の両方の取引ができるというメリットもあります。
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■「楽天CFD」の魅力は? 「マーケットスピードII」と「iSPEED」が使えて、株トレーダーにもおすすめ! 株価指数CFDと商品CFDはトップクラスの銘柄数!
▼楽天CFD(楽天証券)▼
楽天CFD(楽天証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
17銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)
楽天MT4CFD(楽天証券)のおすすめポイント
「楽天MT4CFD」では、主要な株価指数12銘柄と、金・銀・原油などのコモディティ5銘柄が取引できます。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能なCFD口座です。
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■「楽天MT4CFD(楽天証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
■FXもCFDも楽天証券なら人気の「MT4」で取引できる! 「楽天MT4CFD」は、株や投信の投資家にもおすすめ! ワンストップショップの楽天証券で、世界に投資しよう
▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼
楽天MT4CFD(楽天証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万1000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)

(無料)

(無料)
サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント
サクソバンク証券は、個別株・債券・ETFなどを含む、約1万1000ものバラエティに富んだCFD銘柄を取引できる人気のCFD口座です。パソコン、スマホ、タブレットなど、さまざまなデバイスで利用できるWeb版の取引ツールは、多機能ながら直感的な操作が可能。主要銘柄の取引チャンスをリアルタイムで教えてくれる、「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイントです。
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▼サクソバンク証券(CFD)▼
サクソバンク証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ 外貨ex CFD(GMO外貨) ⇒詳細情報ページへ
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
20銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
外貨ex CFD(GMO外貨)のおすすめポイント
「外貨ex CFD」は、株価指数に関連した9銘柄、原油や金などのコモディティ(商品)に関連した10銘柄、VIX指数(恐怖指数)に関連した1銘柄を取引できる、GMO外貨のCFD口座。取引手数料は無料で、同社のFX取引でも多くの投資家から高い評価を得ている、値動きを確認しながらワンタップで注文できる「ワンタッチ注文」などを搭載した、機能性の高い専用アプリを使って取引できるのも魅力です。
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■「外貨ex CFD(GMO外貨)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼外貨ex CFD(GMO外貨)▼
外貨ex CFD(GMO外貨)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ SBIネオトレード証券(CFD)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
31銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)
SBIネオトレード証券(CFD)のおすすめポイント
SBIネオトレード証券のCFDでは、日米の株価指数と、米国市場に上場している企業の個別株を取引できます。個別株はApple・Amazon・Tesla・Microsoftなど、時価総額上位のグローバル企業を中心としたラインナップなので、気になる銘柄がきっと見つかるはず。個別株を取引できるCFD口座は限られているので、株式をCFDで手軽に取引してみたい方、株価の上昇と下落の両方を収益チャンスにしたい方などは、ぜひチェックしてほしい口座です。
▼SBIネオトレード証券▼
SBIネオトレード証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ トライオートETF(インヴァスト証券)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)

(無料)
トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)ができるのが魅力のCFD口座。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれます
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
トライオートETF(インヴァスト証券)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ まいにち金・銀(マネーパートナーズ)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
まいにち金・銀(マネーパートナーズ)のおすすめポイント
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できます。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力です。
▼まいにち金・銀(マネーパートナーズ)▼
まいにち金・銀(マネーパートナーズ)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ ひまわり証券(くりっく株365)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
10銘柄 約50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円~)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生

(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油などを対象としたETFをCFDで取引できます。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかありますが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができるのが最大の特徴です。
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
ひまわり証券(くりっく株365)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ LION CFD(ヒロセ通商)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
28銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント
「LION CFD」は、株価指数、商品、ETFを対象にした銘柄を取引できるCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されています。個別株などは必要なく、CFDとしては一般的な銘柄と、ETFに関連した銘柄の取引ができれば十分という人にはおすすめです。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
LION CFD(ヒロセ通商)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ フィリップ証券(CFD)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)
フィリップ証券(CFD)のおすすめポイント
フィリップ証券のCFD口座では、株価指数を対象とした証券CFD4銘柄、コモディティを対象とした商品CFD5銘柄の、計9銘柄を取引できます。大きな特徴のひとつに、取引ツールに自動売買も可能なMT5(メタトレーダー5)を使うという点が挙げられます。デモ口座があるので事前に取引環境やツールの操作感を試すことができるだけでなく、豊富なマニュアルも提供されているので、メタトレーダーを使うのが初めての人も安心して取引できます
▼フィリップ証券▼
フィリップ証券(CFD)の詳細はこちら(公式サイトへ)
◆ FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)
取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
4銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
※暗号資産を対象としたCFDサービスは除く
FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)のおすすめポイント
ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、金、銀、原油、天然ガスの商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFD口座。取引できる銘柄は限られていますが、ひとつのツールでFXやノックアウトオプションも取引できるほか、PC版のウェブブラウザ取引システムには高機能チャートツールの「TradingView」が搭載されていて、高度な分析から発注までをスムーズに行えるのが魅力です。
▼FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)▼
FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)の詳細はこちら(公式サイトへ)
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