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2012年03月21日(水)のFXニュース(5)

  • 2012年03月21日(水)23時29分
    ユーロドル1.3250ドル近辺へ上昇、米著名レポートも材料視

     ユーロドルは1.3250ドル台まで急上昇した。米著名シンクタンクがレポートにおいて「ドイツが出口戦略を計画するようにECBに圧力をかけている」と報じたことも手掛かり。米住宅指標の予想比下振れを嫌気して徐々にドル売りに傾いていた局面だったこともあって、まとまったユーロ買いフローが相場を押し上げる格好となった。
     23時28分現在、ユーロドルは1.3243ドル、ユーロ円は111.01円、ドル円は83.82円で推移。

  • 2012年03月21日(水)23時05分
    米住宅指標への為替の反応は限定的、ドル円は83円後半

     発表された米2月中古住宅販売件数は、市場予想の461万件を下回る459万件での着地となった。もっとも、前月分が457万件から463万件に上方修正されたこともあって、強弱まちまちとなったことから為替への反応は限定的。ドル円は83円後半、ユーロドルは1.32ドル前半、ユーロ円は111円ちょうど近辺での推移が継続している。
     23時3分現在、ドル円は83.90円、ユーロドルは1.3221ドル、ユーロ円は110.94円で推移。

  • 2012年03月21日(水)23時00分
    米・2月中古住宅販売件数

    米・2月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+4.3% 予想:+0.9% 今回:-0.9%

    米・2月中古住宅販売件数 (年率換算件数)

    前回:457万件 予想:461万件 今回:459万件

  • 2012年03月21日(水)22時45分
    ドル円・クロス円は上げ幅縮小、ユーロ円は111円割れに迫る

     ドル円・クロス円は上げ幅を縮小させている。ロンドンタイム入りからの円安基調の後退に加え、米債利回りの低下基調がドル円の上値を抑制。ドル円が年初来高値となる84.19円を前に、84.10円で伸び悩んだことも重しとなって、足元の円売りの巻き戻しがやや優勢に。ユーロ円は111円の大台割れ水準まで反落し、ポンド円は133円ちょうど近辺まで水準を切り下げた。
     22時44分現在、ドル円は83.96円、ユーロ円は111.08円、ポンド円は133.03円で推移。

  • 2012年03月21日(水)22時24分
    ドル円は年初来高値を前に足踏み、83円後半へ小幅反落

     ドル円は年初来高値となる84.19円を目前に、84.10円を日通しの高値に伸び悩んでいる。主要通貨が対ドルでやや持ち直し気味に推移していることも重し。83円後半まで水準を切り下げた。欧州タイム中盤以降、米長期債利回りが低下傾向で推移していることも、ドル円の上値を抑える一因になっているもよう。
     22時21分現在、ドル円は83.91円、ユーロドルは1.3228ドル、ユーロ円は111.02円で推移。

  • 2012年03月21日(水)21時50分
    オズボーン英財務相

    ○今年の英成長率、政府見通しは0.8% ○2013年の英成長率見通しは2.0% ○財政赤字は来年、対GDP比で7.6%の見通し ○英インフレ率見通し、今年2.8%-来年1.9%

     

  • 2012年03月21日(水)21時30分
    カナダ・2月景気先行指数

    カナダ・2月景気先行指数(前月比)

    前回:+0.7% 予想:+0.6% 今回:+0.6%

  • 2012年03月21日(水)21時29分
    ドル全般強含み、ドル円84.10円へ上昇

     ドルが主要通貨に対して強含みとなっていることを受けて、ユーロドルは1.3212ドルまで下落幅を広げた。一方で、ドル円は84.10円まで本日の高値わずかに更新した。
     21時28分現在、ユーロドルは1.3215ドル、ドル円は84.01円で推移。

  • 2012年03月21日(水)21時28分
    ドル買い強まりユーロドルは1.3212ドルまで下落

     21時27分現在、ユーロドルは1.3214ドルで推移。

  • 2012年03月21日(水)21時18分
    欧州後場概況-ドル円が84円台へ

    84円手前で足踏み状態が続いていたドル円が84円台へと上昇、実需の売りをこなし底堅めの様相、一方で欧州の債務問題への懸念が和らいだユーロドルは1.32前半へと反落、英中銀議事録で『資産購入枠』に関して、250億ポンド増額要求が2名となったことで、1.59台前半から1.58半ばへ急落したポンドドルにつれ安となった格好、豪ドルに関しては上値は依然重いながらも米系筋の買いが下支えとなっているもよう、21時18分現在、ドル円84.02-04、ユーロ円111.17-20、ユーロドル1.3233-35で推移している。

     

  • 2012年03月21日(水)20時24分
    ドル買い優勢でドル円は84円台、豪ドルは対ドルで下落幅広げる

     ドル円は上昇幅を拡大。ややドル買いの流れが強まったことを受けて、ドル円は84円の大台を回復し、84.09まで上昇幅を広げた。一方で、ユーロドルは1.3240ドル台まで水準を下げ、豪ドル/ドルは1.0464まで下落幅を広げた。豪ドル/ドルに関しては、1.0450ドル付近には米系やソブリンネームの買いが観測される一方で、同水準割れにはストップ売りも観測されることから、下方向を狙った動きが強まるか注目される。
     20時24分現在、ドル円は84.04円、ユーロドルは1.3241ドル、豪ドル/ドルは1.0465ドルで推移。

  • 2012年03月21日(水)20時17分
    LDN午前=円売り優勢

     ロンド午前の為替市場は円全面安。ギリシャ議会が、第2次支援を受けるための法案を可決したとで、ギリシャをめぐる不安が後退したことが引き続き手掛かりとなり、ユーロ円主導で円売りが強まった。
     ユーロ円は、欧州株が底堅い動きとなるなか、上方向の動きを強めると一時111.43円とバリアオプションが観測される111.50円に迫る水準まで上昇した。そのほかのクロス円では、豪ドル円が88.15円、加ドル円が84.97円、スイスフラン円が92.42円までそれぞれ上昇幅を広げた。また、ドル円も堅調に。クロス円の上昇に引っ張られて、ドル円も83.90円の売りをこなして84.09円まで上昇幅を広げた。円に関しては、明日に発表される本邦の貿易収支の結果に対する不安も上値を重くしたもよう。
     ユーロドルは底堅い動きに。欧州の債務問題への懸念が和らいだほか、対ポンドでの上昇が後押しとなり、1.3286ドルまで上昇幅を広げた。そのほか動きがあったところでは、ポンドが上下に振れる展開に。序盤は、英MPC議事録へ思惑から買いが先行し、ポンドドルは1.5924ドル、ポンド円は133.49円まで上昇した。しかし、英MPC議事録で、「資産購入枠に関して、3250億ポンドで据え置きが7名、250億ポンド増額が2名」となったことが明らかとなり金融緩和期待が盛り返したほか、同時に発表された英2月財政収支が129億ポンドの赤字と、市場予想の50億ポンドの赤字から赤字額が拡大したこと受けて反落。ポンドドルは1.5843ドルまで下落幅を広げ、ポンド円は133円割れまで押し戻されるなど上下に荒っぽい動きとなった。
     この後も円売りの流れが継続するか注目される。米国時間では、バーナンキFRB議長の議会証言や米2月中古住宅販売件数が発表されるものの、同議長の証言は事前にテキストが公開され、「状況によって必要になれば、米国市場の安定化に向けた手段を活用する用意がある」と従来のスタンスを維持する姿勢を示しており、手掛かりにはなりづらいだろう。一方で、米住宅指標が底堅い結果となれば、景気持ち直しムードが意識されるなかで、前月から改善が見込まれているとはいえ、5カ連続の赤字予想となっている明日発表の本邦貿易統計への思惑や、日銀の緩和政策への期待などから円安が進む可能性は想定される。ユーロ円は、バリア・オプションが観測される111.50円を超えられるか注視したい。
     20時16分現在、ドル円は84.03円、ユーロドルは1.3242ドル、ユーロ円は111.30円で推移。

  • 2012年03月21日(水)20時12分
    ドル円が84円台乗せ

    ○ドル円が84円台乗せを示現、84円06銭まで高値更新

     

  • 2012年03月21日(水)20時11分
    東京為替サマリー(21日)

    TKY午前=ユーロ円は昨年10月以来の111円台回復   

     21日の東京タイム午前の為替市場ではユーロドルが上昇するなど、ドルが弱い動きとなった。ユーロドルはギリシャ2次支援の法案可決により欧州を取り巻く環境の不透明感が軽減したことなどから、8日以来の高値1.3283ドルまで上昇。ユーロ円も一時111.07円と、過去最大規模の円売り介入があった昨年10月31日以来の111円台回復となった。ポンドドルも1.5897ドル、ポンド円は132.91円まで連れ高となった。
     ドル円は重い動きだった。日経平均の弱い動きなどが嫌気された。また、対ユーロでのドル売りがドル円でのドル売りにも作用し、一時83.53円まで下押し。ただ、ユーロ円が111円台まで上昇となるなどクロス円での円売りが、ドル円の大幅下落への一定の歯止めになっていたようで、値幅は20p強と限定的だった。
     オセアニア通貨は、上値の重さを感じさせる場面もあったが次第に底堅い動きに。豪ドルは、中国の景気減速観測が重しとなっていたところに、コチャラコタ米ミネアポリス連銀総裁が米出口戦略について言及したことから、豪金利の優位性低下への思惑が重なり売りが先行した。しかし対ユーロを中心にドルや円が弱い動きに傾いていった影響で反発。豪ドル/ドルは1.0466ドルを本日安値に1.0526ドルまで、豪ドル円は同じく87.59円から88.00円まで上昇。NZドル/ドルも0.8214ドル、NZドル円は68.68円まで上昇した。

    TKY午後=オセアニア通貨やポンドが伸び悩む   

     午後の東京市場では、オセアニア通貨やポンドの上値が重かった。オセアニア通貨に関しては、時間外取引で反発の動きとなっていたNY金やNY原油が上げ幅を削ったことが重しとなったほか、中国の景気減速観測も引き続き意識された。豪ドル/ドルは1.0529ドルまで上昇後、1.05ドル割れ水準を中心に上値が重かった。NZドル/ドルは0.8214ドルまで反発後、0.82ドル割れで伸び悩み。このほか、ポンドドルは1.5897ドルまで強含んだ後、1.58ドル後半でこう着。本日は、イングランド銀行(BOE)がMPC議事録を公表するほか、12年度英予算案発表など注目材料が多く、ポンドの上値は抑えられた。上げ一服となったユーロドルは1.32ドル後半でこう着。
     円相場では、引き続き円売りがやや優勢。ユーロ円が111.17円まで、加ドル円が84.70円まで上昇し高値を更新する場面も見られたが、薄商いのなか、全般的には小動きだった。ドル円は83円後半の狭いレンジでもみ合い。日経平均株価はさえない展開だったものの、特に材料視されなかった。

  • 2012年03月21日(水)20時09分
    ドル円は84.06円まで上昇、高値更新

     20時8分現在、ドル円は84.02円で推移。

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