>>ロンドン発!松崎美子の「FXマーケットレター」の記事一覧
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英国政治は、ここにきて一気に崩れてきました。スターマー首相を巡る状況は、「bad(悪い)」から「worse(いっそう悪い)」に変わってきたことは明白で、首相の右腕だったマクスウィーニー首席補佐官が週…
高金利通貨として知られるハンガリー・フォリント(HUF)。政策金利はポーランドが4%、チェコが3.50%に対し、ハンガリーは6.50%であり、ヨーロッパの中でも「高金利=魅力的な通貨」という見方が市…
2026年のマーケットは、歴史に刻まれるような波乱の幕開けとなりました。新年の余韻に浸る間もなく、ベネズエラで起きたマドゥロ大統領拘束という衝撃的なニュースが飛び込み、週明けの市場は「質への逃避」…
2026年は、ユーロが「第二の基軸通貨」としての役割をどこまで果たせるかが試される年になるでしょう。米ドルが相対的に弱含む局面では、ユーロは買われやすくなります。しかし、1.22~1.25ドルといっ…
このコラム記事を通して、私は決して世界金融危機が起きると煽るつもりは、まったくありません。しかし中央銀行がコントロールできない長期金利がこのようにアグレッシブな上昇をしている以上、無視するわけには…
米国の政府閉鎖が解除され、市場はようやく「通常運転」に戻りつつあります。これまでずっと身動きが取りづらかった投資家にとっては、再びファンダメンタルズに基づく売買が中心となる一週間です。特に今週(11…
今週(11月3日~)木曜日に開催される英中銀金融政策理事会(以下、MPC)。そこでは昨年(2024年)8月から続いた四半期ごとの利下げサイクルを、初めて見送る可能性が高いと言われています。 ただし仮…
FX市場では「情報の速さ」が大きな武器になります。だからこそ、私はこの情報ギャップを少しでも埋めたい。その思いから、銀行時代に叩き込まれた「マーケットを動かすニュースの見極め方」をベースに、どこよ…
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