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  • 2020年01月29日(水)11時18分
    【ディーラー発】豪ドルやや強含み(東京午前)

    豪・CPIの予想比上振れを受け豪ドル買いがやや優勢に。豪ドルは対ドルで0.6772付近まで、対円で73円94銭付近まで値を上げるなど対主要通貨で強含み。一方、NY時間に強まったポンド買いは一服し、対ドルで1.3015付近まで反落、対円で142円04銭付近まで小幅に水準を切り下げている。ドル円は序盤こそ一時109円26銭付近まで買われたものの、反発して寄り付いた日経平均が伸び悩むと上値を抑えられ109円20銭前後で揉み合いとなっている。11時18分現在、ドル円109.186-188、ユーロ円120.275-279、ユーロドル1.10151-154で推移している。

  • 2020年01月29日(水)11時03分
    ハンセン指数スタート3.03%安の27101.54(前日比-848.10)

    香港・ハンセン指数は、3.03%安の27101.54(前日比-848.10)でスタート。
    日経平均株価指数、11時02分現在は前日比102.02円高の23317.73円。
    東京外国為替市場、ドル・円は109.18円付近。

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  • 2020年01月29日(水)10時54分
    【速報】民間チャーター機で帰国した日本人の中で2名が搬送/報道

    報道によると、日本政府が派遣した民間チャーター機で帰国した206名の日本人の中で、2名が東京都内の病院で診察を受けるもよう。機内で、政府が派遣した医師や検疫官が検疫を行なっている。

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  • 2020年01月29日(水)10時22分
    ドル円、109.20円付近まで小幅に買い戻し 中国便の一時的な停止検討報道を米が否定

     ドル円はやや買い戻し。仲値直前でドル余剰となったことで109.10円付近で頭の重い動きとなっていたが、米ホワイトハウスが、朝方に伝わった「中国便の一時的な停止を検討」との一部報道を否定すると109.20円付近まで小幅にショートカバーが入っている。

  • 2020年01月29日(水)10時07分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、上値が重い

    【ドル円のNY終値を訂正します】

     29日の東京外国為替市場でドル円は上値重い。10時時点では109.11円とニューヨーク市場の終値(109.15円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。上昇が期待されていた日経平均の上げ幅が縮小し、ほぼ横ばいで取引されていることもあり、ドル円は上値が重かった。また昨日に続いて一部大手邦銀は東京仲値で余剰だったこともあり、109.08円までじり安となった。
     また新型コロナウィルスの拡大懸念や、マコーネル米院内総務がボルトン前大統領補佐官の招致を阻止することができないとの発言をしていることも、ドルの重しとなった。

     ユーロ円はもみ合い。10時時点では120.27円とニューヨーク市場の終値(120.30円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。ドル円に連れた動きで上値が重いものの、120円前半でのもみ合いからは抜け出せていない。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1023ドルとニューヨーク市場の終値(1.1022ドル)と0.0001ドルのユーロ高水準だった。
     豪ドルは10-12月期の消費者物価指数が市場予想を上回ったことで、対ドルでは0.6773ドルまで、対円では73.93円まで小幅に上昇した。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.08円 - 109.27円
    ユーロドル:1.1020ドル - 1.1028ドル
    ユーロ円:120.22円 - 120.42円

  • 2020年01月29日(水)09時59分
    ドル・円:ドル・円は109円10銭台で推移、日経平均株価の小幅な反発を意識したドル買いも

     29日午前の東京市場でドル・円は、109円10銭台で推移。日経平均株価は小幅高で推移しており、リスク回避のドル売り・円買いはやや一服。ただし、新型のコロナウイルスによる感染症の拡大に対する警戒感は消えていないことから、リスク回避的な円買いが大幅に縮小する可能性は低いとみられる。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円08銭から109円27銭、ユーロ・円は120円22銭から120円42銭、ユーロ・ドルは1.1020ドルから1.1028ドル。


    ■今後のポイント
    ・米中通商協議は第2段階に移行へ
    ・新型肺炎の感染拡大に対する警戒感残る
    ・中東情勢の悪化

    NY原油先物(時間外取引):高値54.08ドル 安値53.65ドル 直近値53.78ドル

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  • 2020年01月29日(水)09時56分
    ドル円仲値、109.08円 三菱UFJ銀行

     三菱UFJ銀行が29日発表したドル円相場の仲値は109.08円となった。前営業日の108.87円から21銭程度の円安・ドル高水準となった。

  • 2020年01月29日(水)09時32分
    【速報】豪・10-12月期消費者物価指数:前年比+1.8%で予想を上回る

    29日発表の豪・10-12月期消費者物価指数は、前年比+1.8%で市場予想の同比+1.7%を上回った。

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  • 2020年01月29日(水)09時09分
    日経平均寄り付き:前日比93.61円高の23309.32円

    日経平均株価指数前場は、前日比93.61円高の23309.32円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は187.05ドル高の28722.85。
    東京外国為替市場、ドル・円は1月29日9時09分現在、109.09円付近。

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  • 2020年01月29日(水)08時44分
    ドル・円は主に109円台前半で推移か、米国株式の反発を意識してリスク回避の円買い抑制も

     28日のドル・円は東京市場では108円82銭から109円10銭まで反発。欧米市場でドルは108円76銭まで下げた後に109円20銭まで買われており、109円15銭で取引終了。

     本日29日のドル・円は主に109円台前半で推移か。新型コロナウイルスの感染は拡大しているものの、米国株式の反発を意識して、リスク回避的な円買いはやや抑制される可能性がある。

     28日のニューヨーク市場で米国株式は反発、米国債10年利回りは上昇した。新型コロナウイルスによる肺炎の死者は増加しており、感染拡大による経済的な影響は軽視できないものの、米国株式の反発を意識してリスク回避的な取引はやや縮小している。

     市場関係者の間からは「米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合前でポジション調整的な取引も観測された」との声が聞かれているが、今回公表されるFOMCの声明で新型肺炎の感染拡大の影響や、インフレ期待の低下について言及した場合、長期金利はやや低下し、ドル売り材料になるとの声が聞かれている。新型肺炎の患者が増加している間はリスク回避の取引が大幅に縮小することは期待できないとの見方も少なくないようだ。

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  • 2020年01月29日(水)08時39分
    米国設備投資は引き続き低迷も消費に期待、FOMCは当面金利据え置きへ

     米商務省が発表した12月耐久財受注速報値は前月比+2.4%となった。伸びは11月−3.1%からプラスに改善し、予想+0.4%も上回り2018年4月来で最大の伸びとなった。しかし、企業の設備投資の先行指標となる航空機を除く非国防資本財(コア資本財)受注速報値は前月比−0.9%と、予想外に3カ月ぶりのマイナスに落ち込み、4月来で最低となった。国防航空機の受注168.3%増を除いた非国防航空機受注は75%減となり、2009年来で最低を記録。ムニューシン米財務長官が指摘したように、ボーイングの受注減が2020年米国の国内総生産(GDP)の成長率を引き下げることを示唆している。

    ボーイングの生産縮小は、1−3月期のGDP成長を0.33%ポイント近く引き下げる見込み。米中が第1段階の貿易合意が正式に成立したにもかかわらず、ボーイングの生産再開にめどが立たない限り、製造業や投資の低迷が米国経済の成長を抑制する可能性がある。

    一方で、消費は依然成長にプラスに奏功する可能性。米国のコンファレンスボードが発表した1月消費者信頼感指数は131.6と、予想128.0を上回り8月来の高水準となった。12月分も126.5から128.2へ上方修正された。労働市場が強く、賃金も上昇しており、消費の強さが引き続き製造業や投資の弱さを相殺すると期待される。

    米連邦準備制度理事会(FRB)は28日から29日の2日間にわたり連邦公開市場委員会(FOMC)を開催。前回12月のFOMCでは、2019年に保険として3回の利下げを実施したのち、政策の影響を見極めるため政策金利を据え置く方針を示した。今回の会合では、金利が据え置かれる見込み。大統領選挙の年にあたるため、見通しが変わらない限り、2020年を通じて政策金利の据え置きが予想されている。今後は、新型肺炎の感染状況が果たして、米国経済、成長見通しにも影響を与えるかどうかに注目が集まる。新型肺炎の感染拡大を受けて見通しが悪化、金利先物市場では追加利下げ確率は上昇した。

    米国の経済専門局CNBCがFOMC前に市場関係者を対象として実施した調査で、回答者の100%が今回の会合で金利が据え置かれると見ていることがわかった。また、次の利下げは速くて11月と見ていることも明らかになった。

    ●FED調査結果
    ■FRBの政策金利軌道
    100%:1月据え置き予想
    49%:11月までに利下げ
    32%:2021年3月までに利上げ

    ■FRBが次の行動を起こす時期
    10月5
    6月6
    2021年1月12

    ■最近の株高の理由
    1FRBの緩和:66%
    2貿易戦争の停戦:63%
    3景気後退懸念の緩和:46%

    ■トランプ大統領の経済政策:63%支持(2019年9月)
    トランプ大統領の再選確率:58%
    (CNBC、調査)

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  • 2020年01月29日(水)08時11分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、上値が重い

     29日の東京外国為替市場でドル円は上値が重い。8時時点では109.23円とニューヨーク市場の終値(109.15円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。昨日の米国株が堅調に推移したほか、引け後に発表された米アップルの決算が売上高・純利益ともに過去最高となったことで本日の日本株高への期待が高まるなか、一時109.27円と昨日高値の109.20円を上抜けた。もっとも、「米ホワイトハウスは航空各社に米-中国便を一時停止する可能性を通知」との一部報道が伝わると109.09円まで失速した。

     ユーロ円も上値が重い。8時時点では120.39円とニューヨーク市場の終値(120.30円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。一時120.42円まで上昇した後は120.22円まで下げるなどドル円と同様の展開。なお、昨日のCME日経平均先物は大証終値比180円高の23340円で引けている。

     ユーロドルは小動き。8時時点では1.1022ドルとニューヨーク市場の終値(1.1022ドル)とほぼ同水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.09円 - 109.27円
    ユーロドル:1.1020ドル - 1.1025ドル
    ユーロ円:120.22円 - 120.42円

  • 2020年01月29日(水)08時03分
    円建てCME先物は28日の225先物比170円高の23330円で推移

    円建てCME先物は28日の225先物比170円高の23330円で推移している。為替市場では、ドル・円は109円10銭台、ユーロ・円は120円30銭台。

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  • 2020年01月29日(水)08時00分
    東京為替見通し=リスク要因多いが調整局面か、豪CPIには警戒

     海外市場でドル円は、1月米消費者信頼感指数が131.6と予想の128.0を上回ったほか、1月米リッチモンド連銀製造業景気指数がプラス20と予想のマイナス3より強い内容だったことが分かると、円売り・ドル買いが活発化。ダウ平均が一時280ドル超上昇し、ナイト・セッションの日経平均先物が190円上げたことも相場の支援材料となり、一時109.20円と日通し高値を付けた。
     ユーロドルはスイスフランやポンドなど欧州通貨に対してドル高が進んだ流れに沿ってユーロ売り・ドル買いが先行。米消費者信頼感指数が予想を上回るなど、米経済指標が好調な内容だったことが分かるとドル買いがさらに進み一時1.0998ドルと昨年11月29日以来の安値を付けた。ただ、売り一巡後は徐々に買い戻しが優勢に。ユーロ円の上昇につれた買いなどが入り1.1023ドル付近まで値を上げた。

     本日の東京市場のドル円は、レンジ取引となるか。新型コロナウィルス感染拡大や中国経済の減速懸念については、依然として中長期的には大きなリスク要因となる。しかしながら、ここ数日のドル円は108円後半を割り込むことができず、昨日は欧米株式市場も調整で反発していることを考えると、ドル円も調整となりレンジ取引となりそうだ。日経平均も昨日のCME225先物が大阪取引所比で175円上昇し、23335円で引けていることで、同水準程度の上げ幅は期待できそうだ。
     ただし、短期的には調整も入り大きな動きを期待できないものの、ドル売りとなる材料は多い。上記の新型コロナウィルス感染拡大は、今後の米中通商協議の進展を遅らせる可能性もある。また中国のウィルス対策により、昨日もホンダが中国の工場の停止を及び再開延期を発表しているように、今後の世界経済の減速要因になりそうだ。

     また、トランプ米大統領弾劾裁判でボルトン前大統領補佐官の招致の可能性が高まっていることもドル売りの要因になるだろう。すでに共和党のロムニー議員、コリンズ議員が招致に賛成しているが、共和党からあと2名の議員が招致に賛成した場合は招致が決定される。共和党議員にとっても、ボルトン氏の出版本の内容が徐々に明らかになるにつれて、招致に賛成しないことで次回の選挙で落選するリスクもあり、招致の現実味が見えてきている。この招致によりトランプ大統領のウクライナ疑惑がより高まれば、大統領選挙を前に共和党議員がトランプという泥船から脱出し、大統領の求心力の急低下も考えられるだろう。なお招致への採決は早ければ31日に行われるが、遅れる可能性も高い。

     ドル円以外では、本日のアジア時間の最大の注目は豪州の10−12月期消費者物価(CPI)の発表になりそうだ。先週の豪雇用統計は新規雇用者数も失業率も好結果だったが、森林火災の影響が深刻なことや、豪州が中国経済に依存していることで豪ドルは弱含んでいる。市場予想よりも離れた結果となった場合は、どちらにも動くだろうが、上値が重い流れが続いていることもあり、市場予想よりも悪い結果となった場合は、2月4日の豪準備銀行(RBA)の利下げ期待が高まり下げ幅は大きくなりそうだ。なお市場では前期比+0.6%、前年同期比+1.7%近辺が予想となっている。

  • 2020年01月29日(水)07時52分
    ドル円、一時109.27円と昨日高値上抜け 株高期待高まる

     ドル円はじり高。昨日の米国株が堅調に推移したほか、引け後に発表された米アップルの決算が売上高・純利益ともに過去最高となったことで本日の日本株高への期待が高まるなか、一時109.27円と昨日高値の109.20円を上抜けた。
     なお、本日はスポット応答日が月末にあたるため、仲値にかけてはドル買い需要が意識されやすいとの声が聞かれている。

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