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2012年07月11日(水)のFXニュース(3)

  • 2012年07月11日(水)18時30分
    欧州前場概況-ドル売り優勢

    中国株の反発や原油先物価格の上昇を受け、景気減速に対する懸念が後退したことで豪ドル買いが強まったことを筆頭にリスク回避巻き戻しと見られるドル売りが先行。豪ドル/ドルが1.0260付近まで上昇幅を拡大、ユーロドル、ポンドドルも追随する動きとなり買い戻し優勢の展開。ドル円はクロス円買いが下支えにはなっているものの、79円30銭割れ水準までじり安となっている。18時30分現在、ドル円79.27-28、ユーロ円97.35-37、ユーロドル1.2281-83で推移している。

     

  • 2012年07月11日(水)17時56分
    ユーロポンド反発、買い戻しの動き強まる

     ユーロポンドが反発。ロンドンタイム序盤に、ユーロ売り・ポンド買いが進んだことで、ユーロポンドは0.7887ポンドと2008年11月以来のユーロ安水準を示した。ただ、さらにユーロ売りが進まなかったことで、短期勢の買い戻しが強まり、0.7900ポンド付近へ戻している。
     17時53分現在、ユーロポンドは0.7903ポンド、ユーロドルは1.2290ドルで推移。

  • 2012年07月11日(水)17時49分
    ユーロ再び買いが強まる、ユーロドルは1.2290ドルへ

     ユーロドルが上昇。いったんは上昇の勢いが和らいだが、再び買いが強まると1.2290ドルまで上昇幅を広げた。また、ドル円の下落に引っ張られて97.15円付近まで押し戻されていたユーロ円も97.30円台へ持ち直した。
     17時47分現在、ユーロドルは1.2282ドル、ユーロ円は97.32円で推移。

  • 2012年07月11日(水)17時43分
    ドル円は79.22円まで下落幅を拡大、下には本邦勢の買い観測

     ドル円が下落幅を拡大。徐々に上値を切り下げていたドル円は、散発的な売りを受けて79.22円まで下落幅を拡大。機関投資家の買いが観測されるといわれる79.20円へ迫った。また、ドル円の下落を受けてクロス円も徐々に上値が重くなっている。
     17時41分現在、ドル円は79.23円、ユーロ円は97.27円、豪ドル円は81.18円で推移。

  • 2012年07月11日(水)17時36分
    ユーロドルの買い戻し一服

     ユーロドルは小幅に水準下げる。欧州株が下落幅を縮める動きが一巡したことで、ユーロの反発も小休止。ユーロドルは1.2260ドル付近へ下げてもみ合いに。また、ユーロ円も97.43円を当日高値に97.15円付近まで下げた。また、ポンドの上昇も一服。英実需筋のポンド買い・ユーロ売りフローを受けて、進んだポンド高の勢いも減速。ユーロが押し戻される動きにあわせて、ポンドドルも1.5535ドル付近、ポンド円は123.15円付近へ下げた。また、ユーロポンドも0.7887ポンドと2008年11月以来のポンド高・ユーロ安水準を示した後は、0.7895ポンド付近へ戻している。
     17時34分現在、ユーロドルは1.2262ドル、ポンドドルは1.5536ドルで推移。

  • 2012年07月11日(水)17時23分
    ドル円、徐々に上値重くなる

     ドル円の上値が重くなる。ドル円は79.40円手前まで一時持ち直したものの、さらに上方向を試すような動きにはつながらず。その後は79.25円付近と本日安値水準まで押し戻された。
     17時22分現在、ドル円は79.26円、ユーロドルは1.2257ドル、ユーロ円は97.15円で推移。

  • 2012年07月11日(水)16時41分
    市場には、アジアネームの貴金属買いとの声

     16時340分現在、金価格(現物)は1580.30ドル(+13.03)、銀価格(現物)は27.1550ドル(+0.3350)、ドル円は79.32円で推移。

  • 2012年07月11日(水)16時29分
    ポンド上昇の背景には英実需筋のポンド買いとの声

     ポンドドルは1.5558ドルまで上昇幅を拡大した。LDN外銀筋からは「英実需筋による、ポンド買い・ユーロ売りフローが出たこともポンドを下支えしたようだ」との声が聞かれた。ポンド円も123.46円まで上昇幅を広げた。
     16時28分現在、ポンドドルは1.5555ドル、ポンド円は124.41円で推移。

  • 2012年07月11日(水)16時15分
    ラホイ・スペイン首相

    ○サミットでの合意事項は早急に実行されるべき ○債務削減・構造改革が必要 ○スペイン救済にとっては、時間が重要

     

  • 2012年07月11日(水)15時45分
    仏・5月経常収支

    仏・5月経常収支

    前回:-42億EUR 予想:-35億EUR 今回:-41億EUR

  • 2012年07月11日(水)15時27分
    TKY午後=リスクオフ・ムード一服、株価は下げ渋る

     午前中に強まった円買いの勢いも午後に入って緩和。アジア株式市場が午後に入って持ち直し気味に推移するなか、各通貨でいったん短期的な下値を確認したことから、買い戻しが強まった。
     ドル円が79.30円台へ戻したほか、ユーロ円が97.30円付近、ポンド円が123.20円付近、豪ドル円が81.00円前後まで下値を切り上げたほか、加ドル円は77.76円まで上昇した。また、ドルストレートもじり高に。株価の底堅い動きや原油先物価格が時間外取引で上昇したことが手掛かりとなり、ユーロドルは1.2270ドルまで強含んだ。そのほかでは、中国株の持ち直しを受けて資源国通貨もじり高で推移し、豪ドル/ドルは1.0222ドル、NZドル/ドルは0.7960ドル、ドル/加ドルは1.0204加ドルまで資源国通貨高が進んだ。ただ、NYタイムにFOMC議事録が公表されるほか、経済に対する先行き不透明感、さらには欧州のソブリンリスクが払しょくされないなかで、戻りは限られた。
     昨日からの動きでは、スペインの銀行支援をめぐる話題で、市場はリスク回避の巻き戻しへ一時傾いたものの、欧州安定メカニズム(ESM)稼動開始の遅れや、モンティ伊首相の欧州安定メカニズム(ESM)によるイタリア債の買い取り要請と受け止められる発言などから、再びリスク回避の流れに押し戻されている。この後も、前者のESM稼動に見通しが立ち、それを好感してスペインの国債利回りの低下傾向が続けば、ユーロ中心にリスク回避の巻き戻しが進む可能性はある。しかし、後者がより着目されるようなら、世界経済に対する懸念も加わって、リスク回避の流れが強まる展開も想定される。その場合、ユーロドルは1.2220ドルや、その下の水準1.2200ドルにも観測されるバリア・オプション試す展開も想定しておきたい。
     15時25分現在、ドル円は79.31円、ユーロドルは1.2256ドル、ユーロ円は97.20円で推移。

  • 2012年07月11日(水)15時00分
    独・6月消費者物価指数

    独・6月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.1% 予想:-0.1% 今回:-0.1%

  • 2012年07月11日(水)14時56分
    ユーロドル、1.2270ドルまで上昇幅を拡大

     ユーロドルは上昇幅を拡大。上海総合株価指数が、後場にプラス圏を回復するなか、ユーロドルは下値を切り上げ、1.2270ドルまで上昇幅を広げた。また、他通貨も対ドルで底堅い動きを続け、豪ドル/ドルは1.0216ドル、NZドル/ドルは0.7957ドルまで水準を上げた。
     14時54分現在、ユーロドルは1.2267ドル、豪ドル/ドルは1.0213ドル、NZドル/ドルは0.7954ドルで推移。

  • 2012年07月11日(水)14時54分
    東京後場概況--クロス円は底堅い動き

    後場は各通貨とも方向感を探る展開。上海総合指数が一時前日比プラス圏内で推移したこともあり、ユーロ円、豪ドル円はそれぞれ97円37銭、81円05銭まで上値を更新。ドル円も79円39銭まで持ち直したが、上海総合指数が再び軟調となると対円通貨も失速した。ただ、押し目買いの入ったユーロ円や豪ドル円は、その後も小幅ながら底堅く推移。ドル円は79円30銭台で動きを止めた。14時53分現在、ドル円79.33-34、ユーロ円97.31-33、ユーロドル1.2267-69で推移している。

  • 2012年07月11日(水)14時41分
    ドル円・クロス円、小幅に下値を切り上げ

     午前中に強まった円買いの勢いも午後に入って緩和。各通貨でいったん短期的な下値を確認したことから、買い戻しの動きが優勢となっているもよう。ドル円は79.30円台へ戻した。クロス円、他通貨が対ドルで持ち直していることも手伝って、ユーロ円が97.30円付近、ポンド円が123.20円付近、豪ドル円が81.00円前後まで下値を切り上げている。ただ、経済に対する先行き不透明感や欧州のソブリンリスクが払しょくされないなかで、戻りは限られている。
     14時38分現在、ドル円は79.33円、ユーロ円は97.26円、豪ドル円は81.00円で推移。

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