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  • 2012年07月31日(火)13時48分
    ユーロ円 市場オーダー状況=13:43現在

    97.50円 売り厚め
    97.30円 売り
    97.00円 売り・超えるとストップロス買い
    96.85円 売り
    96.60円 売り

    96.00円 7/31 13:43現在(高値96.14円 - 安値95.75円)

    95.50円 買い厚め
    95.40円 買い
    95.20円 買い厚め
    95.00円 買い厚め
    94.50円 買い厚め
    94.40円 買い

  • 2012年07月31日(火)13時38分
    ユーロドル 市場オーダー状況=13:35現在

    1.2450ドル 売り
    1.2420ドル 売り厚め
    1.2400ドル 売り厚め
    1.2390ドル 売り
    1.2375ドル 売り
    1.2345-50ドル 断続的に売り

    1.2282ドル 7/31 13:35現在(高値1.2290ドル - 安値1.2251ドル)

    1.2220ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2200ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2170ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.2110ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2100ドル 買い
    1.2095ドル 買いマクロ系および自己勘定系ほか

    ※マクロ系(ファンド);マクロ経済分析からみた経済・金融政策などの歪みに着目して投資効率をはじき出して、割安な資産を買い、割高な資産を売るなどの方法で利益を追求するファンド。

  • 2012年07月31日(火)11時55分
    クロス円は買い戻しが進む、ユーロ円・ポンド円は大台を回復

     クロス円は買い戻しが進む。株価の上昇をきっかけに買い戻しが進んだクロス円だが、引き続き堅調地合いを維持しており、ユーロ円は96.10円、ポンド円は123.01円まで上昇し大台を回復させている。また、資源国通貨についても、豪ドル円は82.36円、NZドル円は63.44円、加ドル円は78.19円といずれも上昇幅を広げている。とはいえ、欧州タイム以降の重要指標の発表を前に依然として様子見ムードも強いことから、一気に買い戻されていくような展開ともなっておらず、じり高基調での推移となっている。
     11時55分現在、ユーロ円は96.10円、ポンド円は123.01円で推移。

  • 2012年07月31日(火)11時26分
    TKY午前=為替は総じて小動きも、日経平均がプラスに転じ動意

     東京タイム午前、為替相場は全般的に小動きも徐々にリスク選好的な動きへ。東京タイム序盤は、本日欧州タイム以降に欧米の重要指標の発表が控えるほか、週末にかけては米連邦公開市場委員会(FOMC)、欧州中央銀行(ECB)理事会ならびに米7月雇用統計が予定されており、材料の乏しい本日の東京タイムでは動意も限定的だった。しかしながら、マイナススタートとなっていた日経平均が前日比プラスに転じ上昇幅を広げ、市場予想を上回った豪6月住宅建設許可件数の結果などがリスク選好的な動きを後押しした。一方、本邦雇用指標やNZ企業見通しなども発表されたものの、影響は限定的なものにとどまった。
     クロス円は横ばいを経て上昇。前述した通り、序盤こそ横ばいとなったが徐々に上昇幅を広げる流れで、ユーロ円は95.96円、ポンド円は122.97円まで上昇し本日高値を更新。そのほか、資源国通貨では豪ドル円は豪住宅指標の好結果もあって上値を伸ばし82.27円まで買われた。また、NZドル円は63.38円、加ドル円は78.13円まで買い進まれた。
     同じく、ドルストレートも上値を伸ばす展開に。レンジこそ狭かったものの株価の上昇を背景に、ユーロドルは1.2277ドル、ポンドドルは1.5730ドルまで買われたほか、豪ドル/ドルは1.0527ドル、NZドル/ドルは0.8109ドル、ドル/加ドルは1.0005加ドルまでドル売り・資源国通貨買いが進んだ。
     ドル円については、一時78.10円まで売られ昨日安値を更新する場面こそ見られたが、全般的には動意に乏しく上下10pに満たないレンジでの推移となった。
     この後も、動意に乏しい展開となるか。好調な株価を背景に動意づいた為替相場だが、本日は欧州・NYタイムに重要指標の発表が多々控えていることもあって、積極的な売買が手控えられそうな環境が整っている。よって、午後も他の金融市場の動向を見極めながらとなりそうで、欧州勢の参入直後こそ動きはありそうだが、一巡後は指標発表待ちから方向感に乏しい展開となることも見込んでおきたい。
     11時25分現在、ドル円は78.15円、ユーロドルは1.2273ドル、ユーロ円は95.92円で推移。

  • 2012年07月31日(火)11時06分
    東京前場概況--豪ドル、ユーロは小幅上昇

    東京午前は早朝から動意に欠ける展開が続いていたが、豪6月住宅建設許可件数が強い結果となったことや、日経平均株価が前日比プラス圏に上げ幅を拡大したことで、豪ドルは対ドルで1.0522、対円では82円24銭まで続伸。投資家心理の改善からユーロ円も95円96銭まで上値を切り上げた。ただ、米金融政策発表を翌日に控え、リスクテイクに慎重な相場は総じて小動き。ドル円は78円10銭台で方向を探る展開。午前11時05分現在、ドル円78.15-16、ユーロ円95.93-95、ユーロドル1.2273-75で推移している。

  • 2012年07月31日(火)11時00分
    シンガポール・2Q-失業率

    シンガポール・2Q-失業率

    前回:2.1% 予想:2.2% 今回:2.0%

  • 2012年07月31日(火)10時50分
    クロス円・ドルストレートは買いが優勢、日経平均がプラス圏に

     クロス円・ドルストレートはやや買いに傾く。日経平均が前日比プラス圏に転換したことが後押しとなり、為替相場を動意づかせる展開に。クロス円は買いが優勢となると、ユーロ円は95.94円、ポンド円は122.97円まで買われ、豪ドル円は強い豪住宅指標の結果も意識される格好で、82.22円まで上昇している。そのほか、NZドル円は63.34円、加ドル円は78.11円まで買われている。
     また、ドルストレートも買いが優勢に。ユーロドルは1.2277ドル、ポンドドルは1.5730ドルまで上昇し、資源国通貨についても全般的に上値を伸ばしている。
     10時49分現在、ユーロ円は95.88円、ユーロドルは1.2272ドルで推移。

  • 2012年07月31日(火)10時30分
    豪・6月住宅建設許可件数

    豪・6月住宅建設許可件数(前月比)

    前回:+27.3% 予想:-15.0% 今回: -2.5%

    国内・6月毎月勤労統計-現金給与総額 (前年比)

    前回:-0.8% 予想: 0.0% 今回:-0.6%

  • 2012年07月31日(火)10時00分
    NZ・7月NBNZ企業景況感

    NZ・7月NBNZ企業景況感

    前回:12.6 予想:N/A 今回:15.1

  • 2012年07月31日(火)08時30分
    国内・6月失業率

    国内・6月失業率

    前回:4.4% 予想:4.4% 今回:4.3%

    国内・6月有効求人倍率

    前回:0.81 予想:0.82 今回:0.82

    国内・6月全世帯家計調査・消費支出(前年比)

    前回:+4.0% 予想:+2.9% 今回:+1.6%

  • 2012年07月31日(火)08時01分
    英・7月GFK消費者信頼感調査

    英・7月GFK消費者信頼感調査

    前回:-29 予想:-29 今回:-29

  • 2012年07月31日(火)08時00分
    31日東京為替=ユーロの上値の重さは健在、動意は限定的か

     昨日のNYタイムでは、ユーロ売りの流れが一服。ロンドンタイムに発表されたさえないユーロ圏経済信頼感指数や、8月2日のECB理事会に対して、やや冷静な見方がでたことから、ユーロドルは売りが先行した。しかし、スペインの国債利回りが低下するなど欧州の債務問題の沈静化への期待や、欧州株が堅調な動きとなっていたことが下支えとなったようで、底割れを回避すると反発へ転じた。とはいえ、欧州に対する根強い警戒感もあり、上昇幅は限られた。取引一巡後は、ECB理事会や米FOMCを前に積極的な取引が控えられたことから横ばいとなった。
     本日の東京タイムは、NYタイムの流れを引き継いでユーロは上値の重さを継続する地合いか。東京タイムは本邦雇用指標やNZ企業信頼感といった指標は発表されるものの、本日は欧州タイム以降に、独雇用指標やユーロ圏消費者物価指数(HICP)といった欧州の重要指標の発表が控えているほか、NYタイムにも米個人消費支出ならびに同ケースシラー住宅価格指数の発表が予定されている。さらに、週末にかけては欧州中央銀行(ECB)理事会や米7月雇用統計が予定されており、欧米で重要経済指標ならびにイベントが目白押しとあって、そういった意味合いでも東京タイムで積極的な動意を求めるのはなかなか難しいところか。ただ週明け以降、先週末に醸成された悲観論の後退を背景としたユーロ上昇の勢いは後退してきており、前述したECB理事会に向けてはさまざまな見方も錯綜しそうなことから、欧州の経済指標ならびに各国要人の発言を再度見極めていきたい。

  • 2012年07月31日(火)07時11分
    7月31日の主な指標スケジュール

    7月31日の主な指標スケジュール
    07/31 予想 前回
    *** (米)米連邦公開市場委員会(FOMC)1日目 *** ***
    08:01(英)GFK消費者信頼感調査(7月) -29 -29
    08:30(日)全世帯家計調査・消費支出 前年比(6月) 2.9% 4.0%
    08:30(日)有効求人倍率(6月) 0.82 0.81
    08:30(日)失業率(6月) 4.4% 4.4%
    10:00(ニ)NBNZ企業信頼感(7月) N/A 12.6
    10:30(豪)住宅建設許可件数 前月比(6月) -15.0% 27.3%
    10:30(日)毎月勤労統計-現金給与総額 前年比(6月) 0.0% -0.8%
    11:00(シ)四半期失業率(速報値)(4-6月期) 2.2% 2.1%
    14:00(日)新設住宅着工戸数 前年比(6月) 9.4% 9.3%
    15:45(仏)卸売物価指数(PPI)前月比(6月) -0.3% -1.0%
    15:45(仏)消費支出 前月比(6月) 0.2% 0.4%
    16:55(独)失業率(7月) 6.8% 6.8%
    16:55(独)失業者数 前月比(7月) 7000人 7000人
    18:00(EU)消費者物価指数(速報値)前年比(7月) 2.4% 2.4%
    18:00(EU)失業率(6月) 11.2% 11.1%
    19:00(日)外国為替平衡操作の実施状況(介入実績) *** ***
    21:00(南ア)貿易収支(6月) -50億ZAR -89億ZAR
    21:30(カ)月次国内総生産(GDP)前月比(5月) 0.2% 0.3%
    21:30(米)PCEコア・デフレーター 前月比(6月) 0.2% 0.1%
    21:30(米)個人消費支出(PCE)前月比(6月) 0.1% 0.0%
    21:30(カ)原料価格指数 前月比(6月) -3.0% -1.0%
    21:30(カ)鉱工業製品価格 前月比(6月) -0.1% 0.0%
    21:30(米)個人所得 前月比(6月) 0.4% 0.2%
    22:00(米)ケース・シラー米住宅価格指数(5月) 137.55 135.8
    22:00(米)ケース・シラー米住宅価格指数 前年比(5月) -1.5% -1.9%
    22:45(米)シカゴ購買部協会景気指数(7月) 52.4 52.9
    23:00(米)消費者信頼感(コンファレンス・ボード)(7月) 61.5 62.0

  • 2012年07月31日(火)06時30分
    NYサマリー(30日)=ユーロ、売り一服も戻りは鈍い

     NYタイムでは、ユーロ売りの流れが一服。ロンドンタイムに発表されたさえないユーロ圏経済信頼感指数や、8月2日のECB理事会に対して、やや冷静な見方がでたことから、ユーロドルは1.2225ドルまで売りが先行した。しかし、スペインの国債利回りが低下するなど欧州の債務問題の沈静化への期待や、欧州株が堅調な動きとなっていたことが下支えとなったようで、底割れを回避すると1.22ドル半ばへ反発した。とはいえ、欧州に対する根強い警戒感もあり、上昇幅は限られた。取引一巡後は、ECB理事会や米FOMCを前に積極的な取引が控えられたことから、同水準で横ばいとなった。ユーロ円も95.54円まで当日安値を更新した後は、95円後半へ持ち直してもみ合いとなった。
     そのほかでは、資源国通貨は底堅い動きに。欧州株や商品相場が上昇したこと、さらには対ユーロで資源国通貨が過去最高値を更新したことなどを手掛かりに、対ドル・対円でもしっかり。豪ドル/ドルは1.0509ドルと、3月27日以来の高水準を示したほか、ドル/加ドルは1.0013加ドルと5月15日以来の加ドル高水準を付けた。豪ドル円も82円前半、加ドル円は78.00円前後まで水準を戻した。
     この間、ドル円は78.20円を中心に小動き。米当局による追加刺激策を見越した金利の先安懸念から78.12円と、ロンドンタイム序盤に付けた当日安値に並ぶ場面は見られたが、78.10円に観測された買いオーダーが下支えとなり、底割れを回避。その後は、目立ったニュースがないなか、欧米の金融政策の発表を前に積極的な取引が控えられたようで、78.20円近傍で推移した。
     6時現在、ドル円は78.18円、ユーロドルは1.2260ドル、ユーロ円は95.84円で推移。

  • 2012年07月31日(火)05時15分
    NY後場概況-全般値動きは限定的

    米財務省が7-9月純借入予想、120億ドル引き上げとの報道で米長期金利が低下したことからドル売り、クロス通貨買いのフローがみられた。ドル円は本日安値圏まで再び軟化、ユーロドルは1.2250台まで買い戻しが入る展開。ただ米株価が狭いレンジでもみ合いとなっていること、今週FOMC、ECB理事会を控えて積極的な売買が全般手控えられており、値動きはドル円クロス円共に小幅にとどまっている。5時15分現在、ドル円78.17-18、ユーロ円95.78-80、ユーロドル1.2252-54で推移している。

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