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田向宏行
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2018年01月05日(金)のFXニュース(7)

  • 2018年01月05日(金)22時29分
    米加雇用統計など控え、ドル円は113.28円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円は113.28円前後 (113.30 /  112.73) 

    ドル/加ドル 1.2512加ドル (1.2513 /  1.2484) 
    加ドル円 90.54円 (90.62 /  90.23) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2018年01月05日(金)22時24分
    ドル円113.30円までじり高、米12月雇用統計への期待感

     ドル円は、米12月の雇用統計への期待感から113.30円までじり高推移。ユーロドルは1.2052ドル前後、ユーロ円は136.53円前後で推移。

  • 2018年01月05日(金)22時22分
    【まもなく】カナダ・12月失業率の発表です(日本時間22:30)

     日本時間5日午後10時30分にカナダ・12月失業率が発表されます。

    ・カナダ・12月失業率
    ・予想:6.0%
    ・11月:5.9%

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  • 2018年01月05日(金)22時22分
    【まもなく】米・11月貿易収支の発表です(日本時間22:30)

     日本時間5日午後10時30分に米・11月貿易収支が発表されます。

    ・米・11月貿易収支
    ・予想:-499億ドル
    ・10月:-487億ドル

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  • 2018年01月05日(金)22時21分
    【まもなく】米・12月失業率の発表です(日本時間22:30)

     日本時間5日午後10時30分に米・12月失業率が発表されます。

    ・米・12月失業率
    ・予想:4.1%
    ・11月:4.1%

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  • 2018年01月05日(金)22時21分
    【まもなく】米・12月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間5日午後10時30分に米・12月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・12月非農業部門雇用者数
    ・予想:+19.0万人
    ・11月:+22.8万人

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  • 2018年01月05日(金)22時14分
    【NY為替オープニング】米雇用統計など主要指標材料にドル・円上昇加速なるか注目

    ◎ポイント
    ・安倍首相:「経済の好循環を回すため、3%の賃上げをお願いしたい」
    ・韓国統一省:「北朝鮮が1月9日の南北会談実施を受け入れた」
    ・日経平均株価:23714.53円(前日比208.20円高)
    ・上海総合指数:3391.750(前日比6.040ポイント高)
    ・独・11月小売売上高:前月比+2.3%(予想:+1.0%、10月:-1.0%←-1.2%)
    ・ユーロ圏・12月消費者物価指数速報値:前年比+1.4%(予想:+1.4%、11月:+1.5%)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・22:30 米・12月非農業部門雇用者数(予想:+19.0万人、11月:+22.8万人)
    ・22:30 米・12月失業率(予想:4.1%、11月:4.1%)
    ・22:30 米・12月平均時給(前年比予想:+2.5%、11月:+2.5%)
    ・22:30 米・11月貿易収支(予想:-499億ドル、10月:-487億ドル)
    ・22:30 カナダ・12月失業率(予想:6.0%、11月:5.9%)
    ・22:30 カナダ・11月貿易収支(予想:-11.3億加ドル、10月:-14.7億加ドル)
    ・24:00 米・12月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:57.6、11月:57.4)
    ・24:00 米・11月製造業受注(前月比予想:+1.1%、10月:-0.1%)
    ・24:00 米・11月耐久財受注改定値(速報値:前月比+1.3%)
    ・24:15 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・02:30 メスター米クリーブランド連銀総裁が討論会出席

     5日のニューヨーク外為市場では、本日発表となる米国の12月雇用統計や12月ISM非製造業景況指数(総合)など主要経済指標を材料に、ドル相場の方向性を探ることになる。今年(今週)ここまでは、米国の雇用や製造業関連の指標上振れで連邦準備理事会(FRB)の3月利上げ観測が高まる一方、米国がけん引するかたちで世界的に株高が広がり、ドル・円はこう着状態をやっと脱して113円台に上げている。この先上昇加速なるか動向が注目される。

     本日発表の米経済指標のなかで、まず市場の関心が最も高い12月雇用統計では、非農業部門雇用者数(NFP)は増加幅が前月から縮小すると予想されている。ただ、前日発表された12月ADP雇用統計が(民間雇用者数ではあるが)、予想を大きく上回る伸びとなったことで、NFPにも上振れを期待(または警戒)するムードがある。一方、インフレ動向に絡み、今やNFP並みに注目される12月平均時給については、前月と同水準の伸びにとどまるとの予想であり、伸び悩み傾向という見方が広がる可能性がある。

     次に12月ISM非製造業景況指数(総合)は、前月大きく落ち込んだ水準からほぼ横ばいとの予想になっている。前月はハリケーン災害復興による急回復の影響がはく落した形になったようだが、依然良好な水準が続いているとの見方であった。そして、11月製造業受注は、前月の3カ月ぶりの減少からプラスに転じると予想されており、製造業関連指標の堅調傾向が示されるとみられる。

    ・ドル・円113円25銭、ユーロ・ドル1.2047ドル、ユーロ・円136円44銭、ポンド・ドル1.3554ドル、ドル・スイス0.9764フランで寄り付いている。

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  • 2018年01月05日(金)21時38分
    【NY市場の経済指標とイベント】:1月5日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・22:30 米・12月非農業部門雇用者数(予想:+19.0万人、11月:+22.8万人)
    ・22:30 米・12月失業率(予想:4.1%、11月:4.1%)
    ・22:30 米・12月平均時給(前年比予想:+2.5%、11月:+2.5%)
    ・22:30 米・11月貿易収支(予想:-499億ドル、10月:-487億ドル)
    ・22:30 カナダ・12月失業率(予想:6.0%、11月:5.9%)
    ・22:30 カナダ・11月貿易収支(予想:-11.3億加ドル、10月:-14.7億加ドル)
    ・24:00 米・12月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:57.6、11月:57.4)
    ・24:00 米・11月製造業受注(前月比予想:+1.1%、10月:-0.1%)
    ・24:00 米・11月耐久財受注改定値(速報値:前月比+1.3%)
    ・24:15 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・02:30 メスター米クリーブランド連銀総裁が討論会出席

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  • 2018年01月05日(金)21時22分
    LDN午前=内外株式市場の動向を受けたリスク選好の円売り、ドルは底堅い

     ロンドン午前、ドル円は昨年12月28日以来の高値113.29円までじりじりドル高・円安推移を進めた。昨日は年始の日経平均株価の大幅高にもかかわらず、リスク選好の円売りはさほど強まらなかった。しかし、NY市場でダウ平均が25000ドルの節目を突破し、主要3株価指数が軒並み最高値を更新。この流れを受け、本日の日経平均は昨日の大幅な上昇に対する調整も限定的で底堅さを維持。ロンドンタイムも内外株式市場の動向を好感した円売りが進行した。

     一方、他通貨は対ドルで軟調。ユーロドルは1.2042ドル、ポンドドルは1.3524ドルまで水準を下げた。豪ドル/ドルは一時0.7835ドル、NZドル/ドルは0.7145ドルまで軟化。ドル/加ドルは原油相場のさえない推移もあって、1.2513加ドルまで加ドル安となった。

     クロス円は対ドルでの各通貨の動きに引っ張られる場面を挟みみつつも、ドル円の円安推移を受けて円売り地合いを維持した。ユーロ円は2015年10月以来、2年3カ月ぶりの高値を136.55円まで、ポンド円は2016年6月以来の高値を153.52円まで更新。スイスフラン(CHF)円が昨年10月3日以来の高値116.03円、豪ドル円は同23日以来の高値88.90円、NZドル円は同4日以来の高値81.13円、加ドル円は同20日以来の高値90.58円と、それぞれ約3カ月ぶり程度の円安水準。南ア・ランド(ZAR)円も一時9.20円と円安推移で昨日高値に並んだが伸び悩んだ。

  • 2018年01月05日(金)20時52分
    【ディーラー発】ドル円クロス円じり高(欧州午後)

    米雇用統計の発表を控えるなか、ダウ先物の上げ幅拡大や米債利回りの上昇を受けドル買いが優勢に。ドル円は堅調地合いが継続し113円28銭付近までじり高となった。クロス円はユーロ円が136円54銭付近まで僅かに上値を切り上げ、豪ドル円も88円88銭付近まで上伸。一方、ユーロドルはドル買いの流れに押され一時1.2041付近まで値を下げ、ポンドドルも1.3522付近まで下落する場面が見られた。20時52分現在、ドル円113.263-273、ユーロ円136.506-526、ユーロドル1.20511-519で推移している。

  • 2018年01月05日(金)20時52分
    東京為替サマリー(5日)

    東京午前=ドル円112円後半でこう着、豪ドルはやや重い  

     東京午前の為替相場では今晩に米12月雇用統計の発表を控え、模様眺めムードが広がった。日経平均は小幅続伸し、時間外の米10年債利回りは2.45%台でほぼ横ばい。

     ドル円は112.80円近辺でこう着。株高を下支えに底堅いも、113円大台を試す動きにはなっていない。ユーロドルは1.20ドル後半、ユーロ円は136円前半の高値圏で底堅い動きとなり、ポンドドルは1.35ドル半ば、ポンド円は152円後半で小じっかり。

     2カ月連続の豪貿易赤字を受けて、豪ドルはやや重い動き。豪10月貿易収支は1.05億豪ドルの黒字から3.02億豪ドルの赤字に修正され、2016年10月以来の赤字となり、同11月も6.28億豪ドルの赤字を記録した。豪ドル/ドルは0.7843ドル、豪ドル円は88.44円まで弱含んだ。

    東京午後=株高でリスク選好の円売り、ドル円は113円ちょうどまで上昇  

     東京午後の為替相場では株高を背景にリスク選好の円売りが優勢となるも、値動きは限定的。今晩に米雇用統計の発表を前に手控えムードも強まっている。後場の日経平均は再び買いが強まり、前日比200円超高まで上げ幅を拡大した。

     ドル円は昨年12月28日以来の113.00円まで上昇した。クロス円も底固く、ユーロ円は136.43円まで2015年10月以来の高値を塗り替えた。また、ポンド円は153.35円、NZドル円は80.89円、加ドル円は90.48円までレンジ上限を拡大し、豪貿易赤字を受けて上値が重かった豪ドル円も88.70円近辺に持ち直した。

     ユーロドルは3カ月ぶりの高値圏となる1.20ドル後半で高止まり。約3年ぶりの1.21ドル台復帰が視野に入っている。ポンドドルは1.3574ドルまでやや買いが優勢となり、NZドル/ドルは0.71ドル半ばで小じっかり。豪ドル/ドルも0.7843ドルを安値に下げ渋り、0.78ドル半ばで推移した。

  • 2018年01月05日(金)20時47分
    NY為替見通し=米雇用統計の強弱を受けたドル相場の上下を軸とした展開

     ドル円は、NY株の堅調を受けて日経平均株価が続伸したことを好感し、昨年末12月28日以来、1週間ぶり以上となる水準113.27円までドル高・円安水準となった。

     今夜は、米12月雇用統計の強弱を受けたドル相場の上下を軸とした展開となろう。非農業部門雇用者数は前月の上振れ水準+22.8万人より伸びをやや鈍化させ、20万人を下回る増加にとどまるとの見方。とはいえ十分に労働市場の堅調さを示す水準といえる。ただ、前日にADPが発表した全米雇用者数が+25.0万人と、雇用統計と同レベルの市場予想+19.0万人を上回る結果となった。雇用の強さを相当程度は市場が織り込んだと思われる。週明けの日本の祝日で取引が薄くなるなか、アジア市場で為替がドル安・円高方向へ調整を進めるリスクを懸念して、ポジション解消のドル売り・円買いが次第に強まる状況は想定しておきたい。
     一方、市場の焦点となっている労働賃金の動向が、ドル相場や株式ほか金融市場へより影響を与える可能性はある。雇用統計と同様に注目指標である米12月ISM非製造業景況指数の結果を受けてドルの戻り売りが強まったり、あるいはドル買いがもう一段加速したりする展開もあるか。週末にかけて多く予定されているFRB高官の発言にも留意が必要となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は、昨年12月21日高値113.64円、同13日高値113.75円などが控える113円台で戻り余地を探る展開。米雇用統計の結果次第で、昨年10月から11月にかけてもみ合ったレンジの軸114円付近への定着をうかがうことになるか。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、日足一目均衡表・雲のレンジ112.32-79円前後。雲の中、112.43円付近で推移している90日移動平均線も支えとなりそう。

  • 2018年01月05日(金)19時34分
    ドル・円は高値圏、ユーロ・ドルは一段安

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は113円20銭台と、本日高値圏でもみあう展開。クロス円の上昇が一服したほか米10年債利回りの戻りが鈍く、ドル買い・円売りは弱まりつつあるようだ。

    一方、19時に発表されたユーロ圏12月消費者物価指数(CPI)速報値は前年比は予想と一致。ただ、同11月生産者物価指数(PPI)は堅調となり、ユーロ・ドルがやや値を戻す展開となっており、目先はドルに下押し圧力がかかる可能性もあろう。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は113円13銭から113円24銭、ユーロ・円は136円35銭から136円53銭、ユーロ・ドルは1.2042から1.2062ドルで推移した。

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  • 2018年01月05日(金)19時13分
    ドル・円は高値もみあい、欧州株高で円売りは継続

    [欧米市場の為替相場動向]

    ドル・円は113円20銭台と本日高値圏でもみあう展開。アジア株に続き欧州株も堅調地合いとなっており、リスク選好的な円売りが継続。一方、米株式先物はプラス圏で推移しているが、米10年債利回りの上昇ペースが緩慢のため、ドル買いは慎重のようだ。

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  • 2018年01月05日(金)19時00分
    ユーロ圏・12月消費者物価指数など

    ユーロ圏・12月消費者物価指数(HICP)(前年比)

    前回:+1.5% 予想:+1.4% 結果:+1.4%

    ユーロ圏・11月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.4% 予想:+0.3% 結果:+0.6%

    ユーロ圏・11月卸売物価指数(前年比)

    前回:+2.5% 予想:+2.5% 結果:+2.8%

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