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田向宏行
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2019年05月29日(水)のFXニュース(6)

  • 2019年05月29日(水)23時56分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ183ドル安、原油先物1.06ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]


    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 25164.83 -182.94 -0.72% 25231.46 25110.90   6  24
    *ナスダック   7563.94 -43.41 -0.57% 7581.11 7532.06 605 1682
    *S&P500     2789.61 -12.78 -0.46% 2790.25 2778.45 113 387
    *SOX指数     1308.02  +7.72 +0.59%  
    *225先物    20890 大証比 -60 -0.29%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     109.37  -0.01 -0.01%  109.42  109.19 
    *ユーロ・ドル  1.1144 -0.0016 -0.14%  1.1159  1.1135 
    *ユーロ・円   121.88  -0.18 -0.15%  122.06  121.74 
    *ドル指数     98.05  +0.10 +0.10%   98.12   97.86 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   2.07  -0.05        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.23  -0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.67  -0.04        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.32  -0.02   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     58.08  -1.06 -1.79%   59.09   57.14 
    *金先物      1285.5   +3.0 -0.52%   1290.30 1283.80 

       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7173.22 -95.73 -1.32% 7268.95 7151.37  13  88
    *独DAX    11859.81 -167.24 -1.39% 11927.64 11828.75 #VALUE!  30
    *仏CAC40    5217.98 -94.71 -1.78% 5252.52 5203.81   4  37

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  • 2019年05月29日(水)23時50分
    【市場反応】カナダ中銀が緩和政策当面維持する方針を再表明、加ドル軟調

    [欧米市場の為替相場動向]

     カナダ中銀は市場の予想通り政策金利(翌日物貸出金利)を1.75%に据え置くこと決定した。声明では緩和的な政策が引き続き正当化されると繰り返したほか、政策に関して経済指標次第だとの方針を表明。貿易のリスクが上昇したとしたほか、中国の制限が同国の輸出に直接的な影響を与えていると指摘した。一方で、経済は予想に一致しているとの見解を示した。

    カナダ中銀は緩和政策を当面維持する方針を表明したほか、一部貿易リスクに言及したため、カナダドル売りが優勢となった。ドル・カナダは1.3484カナダドルから1.3547カナダドルまで上昇。カナダ円は81円09銭から80円70銭まで下落し、1月4日来の安値を更新した。

    【金融政策】
    ・カナダ中銀:政策金利(翌日物貸出金利)を1.75%に据え置き決定

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  • 2019年05月29日(水)23時35分
    ドル円 109.40円近辺、米特別検察官の会見に注目

     ドル円は109.40円近辺、ユーロドルは1.1145ドル付近でもみ合いになっている。NY時間11時(東京24時)にモラー米特別検察官がロシア疑惑について会見を開くとされている。特別検察官は報告書提出以来会見をしていなかったことで、米国では今回の会見に注目が集まっている。

  • 2019年05月29日(水)23時32分
    【市場反応】米5月リッチモンド連銀製造業指数は予想下回る

    [欧米市場の為替相場動向]

    米国の5月リッチモンド連銀製造業指数は5と4月3から上昇したものの、予想6を下回った。

    米10年債利回りは2.22%前後でもみ合い。ドル・円は109円30-35銭でのもみ合いが続いた。ユーロ・ドルは1.1135ドルから1.1157ドルまで反発した。

    【経済指標】
    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数:5(予想:6、4月:3)

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  • 2019年05月29日(水)23時08分
    BOC 据え置き、加ドル円は80.70円までじり安

     カナダ中銀(BOC)は、政策金利を市場予想通りに1.75%に据え置いた。声明文では「理事会は緩和的な政策金利が引き続き正当化されると判断」と前回同様な発言をしたことで、当面の利上げなどはないと再確認したこともあり、カナダドルは若干ながら弱含んでいる。
     ドル/カナダドルは1.3547加ドル、カナダドル円は80.70円まで一時じり安になっている。

  • 2019年05月29日(水)22時36分
    ユーロドル、一時1.1142ドルまで下落 EU・伊対立懸念で

     ユーロドルは一時1.1142ドルまで下落した。財政規律を巡るEUとイタリアの対立懸念などを背景にユーロ売り・ドル買いが優勢となっている。なお、一部通信社が報じたところによると、EUは書簡で「イタリアの財政赤字を巡り、懲罰のリスクが高まったことを確認」との認識を示した。

  • 2019年05月29日(水)22時11分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、方向感ない

     29日の欧州外国為替市場でドル円は方向感がない。22時時点では109.35円と20時時点(109.40円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。20時前に109.42円まで反発したものの、アジア時間に付けた高値109.44円を超えられず、時間外のダウ先物が再び下落すると109.20円台まで押し戻された。
     一方、バラッカー・アイルランド首相が「10月にブレグジット期限をさらに延長する可能性」と発言し、ポンド円が138.46円付近と本日高値の138.50円に迫る上昇を見せたことなどが支えとなるなど、ドル円の下値も限定的だった。

     ユーロドルは小安い。22時時点では1.1149ドルと20時時点(1.1157ドル)と比べて0.0008ドル程度のユーロ安水準だった。一時1.1148ドルと本日安値をわずかながら更新し、その後も戻りは鈍い。アイルランド首相の発言でユーロポンドが売られたことも上値を抑えている。

     ユーロ円は頭が重い。22時時点では121.92円と20時時点(122.05円)と比べて13銭程度のユーロ安水準だった。対ポンドを中心にユーロ安が進んだ影響から121円台後半まで上値を切り下げている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.15円 - 109.44円
    ユーロドル:1.1148ドル - 1.1172ドル
    ユーロ円:121.75円 - 122.21円

  • 2019年05月29日(水)21時33分
    【ディーラー発】ドル円、戻りは限定的(欧州午後)

    ドル円は、米債利回りの低下幅縮小に伴い序盤の下げ幅を埋めると一時109円41銭付近まで買い戻されたものの、同水準での戻り売りに押され再び109円25銭付近まで失速。クロス円はユーロ円が一時122円06銭付近まで、ポンド円が138円35銭付近まで下値を切り上げ、豪ドル円も75円70銭付近まで水準を回復するなど買戻しがやや優勢。一方、ユーロドルは1.1147付近まで下値を拡げ上値の重い状況となっている。21時33分現在、ドル円109.298-301、ユーロ円121.865-869、ユーロドル1.11500-503で推移している。

  • 2019年05月29日(水)21時29分
    【NY為替オープニング】米中貿易摩擦への懸念に世界的な金利低下

    ●ポイント
    ・ポンペオ米国務長官「米国は中国と貿易協定を結ぶかもしれないし、結ばないかもしれない」
    ・米・5月リッチモンド連銀製造業指数(予想:6、4月:3)
    ・米財務省5年債入札(410億ドル)

     29日のニューヨーク外為市場では引き続き米中貿易問題の不透明感が圧力となりリスク回避の動きが優勢となる可能性がある。米国債券利回りも一段と低下。米3カ月債と、10年債の利回り格差は再び逆転、2007年9月以来で最大となった。しかし、ドイツや日本などの利回りも低下傾向にある。

    本日は米5月リッチモンド連銀製造業指数や米財務省が実施する5年債入札(410億ドル)の結果を受けた米国債相場動向を睨む展開となる。

    米国のポンペオ国務長官はFOXビジネスとのインタビューで「米国は中国と貿易協定を結ぶかもしれないし、結ばないかもしれない」と発言。米国は知的財産侵害を問題視し中国の通信機器メーカー、ファーウェイを米国市場から排除。ポンペオ氏はファーウェイが中国の「トールだ」と表現している。一方中国側は報復措置の一環としてレアアースを対抗手段にする準備を進める方針を表明。レアアースは液晶テレビ、コンピューター、ハイブリッド車などになくてはならない原材料と言われており、米国も追加関税の対象としていない。

    貿易対立激化を受けて。米国経済の成長減速懸念が強まり利下げ観測も強まった。また、中国経済の見通しも5月に悪化。世界経済にも影響を与える。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円41銭を下回る限り下落基調入り。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1383ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円109円43銭、ユーロ・ドル1.1194ドル、ユーロ・円122円49銭、ポンド1.2670ドル、ドル・スイスは1.0052フランで寄り付いた。

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  • 2019年05月29日(水)21時08分
    ドル・円は109円19銭から109円42銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     29日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円19銭から109円42銭で推移した。欧州株は全面安、米株先物も大幅安で、米10年債利回りは2.23%前後に低下して推移していたが、利益確定とみられる円売りがいったん強まったもよう。

     ユーロ・ドルは1.1150ドルから1.1159ドルで推移し、こう着。ユーロ・円は121円75銭から122円07銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.2627ドルから1.2654ドルで推移。ドル・スイスフランは1.0052フランから1.0066フランで推移した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [要人発言]
    ・レーン・フィンランド中銀総裁
    「欧州中央銀行(ECB)の最初の利上げは数カ月前よりも遠のく」
    「満期債券の再投資、最初の利上げ後も継続へ」
    「新たなTLTROオペの詳細は来週の会合で議論する」

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  • 2019年05月29日(水)21時08分
    ドル円 109.20円台、NY勢が参入しつつある中で再び米金利は低下

     一時109.40円台まで持ち直したドル円だが、21時5分時点で109.28円前後まで売り戻されている。NY勢が本格的に参入しつつある中で、米10年債利回りが2.22%半ばと低下傾向が継続、ダウ平均先物も200ドル超安となり、リスク回避が再び意識された。

  • 2019年05月29日(水)21時05分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:

    [欧米市場の為替相場動向]

    5月29日(水)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・23:00 カナダ中銀が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・23:00 米・5月リッチモンド連銀製造業指数(予想:6、4月:3)
    ・02:00 米財務省5年債入札(410億ドル)

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  • 2019年05月29日(水)20時14分
    ドル・円は109円19銭から109円42銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     28日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円19銭から109円42銭で推移している。欧州株は全面安、米株先物も大幅安で、米10年債利回りは2.23%前後に低下しているが、利益確定とみられる円売りが優勢になっているもよう。

     ユーロ・ドルは1.1150ドルから1.1159ドルで推移し、ユーロ・円は121円75銭から122円07銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2627ドルから1.2654ドルで推移。ドル・スイスフランは1.0052フランから1.0066フランで推移している。

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  • 2019年05月29日(水)20時07分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下げ渋り

     29日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。20時時点では109.40円と17時時点(109.20円)と比べて20銭程度のドル高水準だった。しばらくは安値圏でのもみ合いが続いていたが、一時は210ドル超下落していた時間外のダウ先物が下げ幅を縮めるとショートカバーの動きに。東京終盤以降の上値109.31円付近を上抜けて109.42円付近まで切り上げた。

     ユーロ円も下げ渋り。20時時点では122.05円と17時時点(121.80円)と比べて25銭程度のユーロ高水準だった。欧州序盤に進んだリスク・オフの動きはいったん落ち着き、株価の下げ止まりとともに122.07円付近まで買い戻しが入った。

     ユーロドルはもみ合い。20時時点では1.1157ドルと17時時点(1.1153ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。レーン・フィンランド中銀総裁から「初回利上げは数カ月前の見通しよりさらに遠い」などハト派的な発言が伝わったが、ユーロ相場への影響は限定的だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.15円 - 109.44円
    ユーロドル:1.1150ドル - 1.1172ドル
    ユーロ円:121.75円 - 122.21円

  • 2019年05月29日(水)19時24分
    ドル・円はもみ合い継続、米長期金利は下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円はクロス円が弱含んだ場面で一時109円19銭まで下げたが、足元は109円30銭付近に値を戻している。米10年債利回りは2.23%付近と低水準ながら下げは一服し、ドル売りは弱まったようだ。ただ、欧州株の全面安や米株式先物のマイナス圏推移で今晩の株安を警戒した円買いは根強い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円19銭から109円35銭、ユーロ・円は121円75銭から122円00銭、ユーロ・ドルは1.1150ドルから1.1159ドルで推移した。

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