ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

ヒロセ通商[LION FX]ではザイFX!からの口座開設者限定キャンペーンを実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2019年06月06日(木)のFXニュース(6)

  • 2019年06月06日(木)21時16分
    【まもなく】米・4月貿易収支の発表です(日本時間21:30)

     日本時間6日午後9時30分に米・4月貿易収支が発表されます。

    ・米・4月貿易収支
    ・予想:-507億ドル
    ・3月:-500億ドル

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)21時09分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:

    [欧米市場の為替相場動向]

    6月6日(木)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 ドラギECB総裁会見
    ・21:30 米・4月貿易収支(予想:-507億ドル、3月:-500億ドル)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.5万件、前回:21.5万
    件)
    ・21:30 米・1-3月期非農業部門労働生産性改定値(前期比年率予想:+3.6%、
    速報値:+3.6%)
    ・21:30 カナダ・4月貿易収支(予想:-28億加ドル、3月:-32.1億加ドル)
    ・21:40 カプラン米ダラス連銀総裁講演(ボストン大学)
    ・02:00 ウィリアムズNY連銀総裁講演(国際経済、米外交問題評議会)

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)21時06分
    ユーロ・ドルは1.1203ドルまで下落後1.1268ドルまで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州中央銀行(ECB)は政策金利の据え置きを決定。また、「現水準の金利を少なくとも2020年上期末まで維持へ」(前回2019年末)、「QE購入債券の再投資、利上げ開始後もかなりの間継続へ」、「新たなTLTROの金利は主要金利プラス0.1ポイント」などを発表した。

     ユーロ・ドルは、当初ユーロ売りになり1.1203ドルまで下落した後、買い戻され1.1268ドルまで上昇している。

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)20時53分
    ECB声明文発表後 ユーロは乱高下

     ユーロドルは欧州中央銀行(ECB)声明発表後に乱高下している。
     声明文で「少なくとも2020年上半期までは金利を据え置くと予想」と前回の「2019年末」までの据え置きを後倒しにした。これをうけて低金利継続ということで1.1203ドルまで下落、しかしより低く誘導する可能性を期待していた一部市場参加者はユーロ買いで反応し、1.1258ドルまで買い戻されている。

  • 2019年06月06日(木)20時45分
    【速報】欧州中央銀行(ECB)が政策金利の据え置きを決定

     日本時間6日午後8時45分、欧州中央銀行(ECB)は、主要政策金利(0.00%)、預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.40%)、限界貸出金利(上限、0.25%)を据え置きとすることを発表した。

    【金融政策】
    ・欧州中央銀行(ECB):主要政策金利を0.00%に据え置き
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限)を-0.40%に据え置き
    ・限界貸出金利(上限)を0.25%に据え置き

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)20時32分
    【まもなく】欧州中央銀行(ECB)の政策金利の発表です(日本時間20:45)

     日本時間6日午後8時45分に欧州中央銀行(ECB)の政策金利が発表されます。

    ・欧州中央銀行(ECB)
    ・主要政策金利(0.00%)、
    ・預金ファシリティ金利(中銀預金金利、下限、-0.40%)、
    ・限界貸出金利(上限、0.25%)、すべて据え置き予想

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)20時08分
    ドル・円は108円13銭から108円23銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     6日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円13銭から108円23銭で推移している。欧州中央銀行(ECB)の理事会、ドラギ総裁会見待ちで全体的に小動きになっている。欧州株は全面高、米株先物も上昇しているが、米10年債利回りは2.10%台に低下している。

     ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1243ドルで推移。ユーロ・円は121円49銭から121円49銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.2674ドルから1.2698ドルで推移。ドル・スイスフランは0.9937フランから0.9956フランで推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、小動き

     6日の欧州外国為替市場で、ユーロドルは小動き。20時時点では1.1234ドルと17時時点(1.1232ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。
     欧州中央銀行(ECB)定例理事会やドラギ総裁会見を前に、昨日の財政規律を巡るEU・伊対立によるユーロ安や、予想を上回る米ISM非製造業指数を受けたドル高で下落した値幅を、やや取り戻す調整も入った。しかし、一時1.1243ドルまでじり高となった程度で、強い方向感はない。
     1−3月期ユーロ圏GDP確定値は前期比+0.4%、前年比+1.2%と、予想どおり改定値と変わらず。ユーロ相場に特段の反応はなかった。

     ドル円も小動き。20時時点では108.19円と17時時点(108.23円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。やはりイベントを控えて動きにくく、直近の下げ渋りで戻した値幅が、再び小幅に押し返されただけ。従来のレンジ内の上下にとどまった。

     ユーロ円は20時時点で121.54円と、17時時点(121.57円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.07円 - 108.47円
    ユーロドル:1.1221ドル - 1.1243ドル
    ユーロ円:121.30円 - 121.74円

  • 2019年06月06日(木)19時43分
    NY為替見通し=中銀高官の発言がハト派ムード高めるか否かに注目

     昨日は、5月ADP全米雇用報告が2.7万人増と、市場予想の18万人増を大幅に下回ったことから、米長期金利の急低下・ドル売りが強まった。ドル円は一時107.82円と、1月10日以来の安値を付けた。
     しかし、1次的な反応としてドル売りが強まったものの、指標の弱さがハト派ムードを高め、米株が底堅く推移。リスク回避は強まらず、ドル円は108円半ばまで上昇した。
     ただ、米国・メキシコが関税・移民問題で合意できず、米中も含めた貿易問題の混迷が意識され、ドル円の上値を抑えた。

     本日も米新規失業保険申請件数など、雇用関連の指標が発表となる。週末の米雇用統計の結果に直結する数値ではない。だが、市場は昨日の弱いADPを受け、警戒感を強めている。発表内容から、ここもとの労働市場の状況を推し量ろうとするだろう。
     もっとも、昨日と同様に、弱い結果となっても緩和ムードが高まり、株高につながることが考えられる。予定されているFRB高官の講演、そしてドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁の発言を含め、中銀高官の発言でハト派ムードが高まるか否かを、市場はより注視することになろう。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、5月13日安値109.02円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは、1月4日安値107.52円。

  • 2019年06月06日(木)19時22分
    ドル・円はこう着、全般的に様子見

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は108円10銭台でこう着した値動き。欧州株式市場は主要指数が総じて強含み、株高を好感した円売り方向に振れやすい。一方、米株式先物もプラス圏を維持しているが、米10年債利回りは先安観を払しょくできず、積極的なドル買いを抑制しているようだ。この後の欧州中央銀行(ECB)の理事会、ドラギ総裁会見待ち。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円13銭から108円27銭、ユーロ・円は121円49銭から121円69銭、ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1243ドルで推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)18時27分
    ドル・円は108円10銭台、ユーロ・ドルは高値圏

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円10銭台での推移が続く。ユーロ・ドルが本日高値圏に浮揚した影響で、ドルにはやや下押し圧力がかかる。18時に発表されたユーロ圏の1-3月期国内総生産(GDP)確定値は改定値や予想と一致。ユーロに方向感は出ておらず、引き続き1.12ドル台半ばでもみ合いが続く。欧州株は全面高、米株先物も上昇しているが、米10年債利回りは2.09%台に低下している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円15銭から108円27銭、ユーロ・円は121円49銭から121円69銭、ユーロ・ドルは1.1232ドルから1.1243ドルで推移した。

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)18時02分
    【速報】ユーロ圏・1-3月期GDP確定値は+1.2%

     日本時間6日午後6時に発表されたユーロ圏・1-3月期GDP確定値は予想通り、前年比+1.2%となった。改定値と同水準。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・1-3月期GDP確定値:前年比+1.2%(予想:+1.2%、改定値:+1.2%)

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)17時51分
    【ディーラー発】ドル円持ち直す(欧州午前)

    東京時間終盤に日経平均が急速に下落したことで円買いが強まると、ドル円は108円06銭付近まで値を崩した。しかしその後は日経先物や欧州株の上昇に伴い108円26銭付近まで持ち直し下げ渋る状況。また、クロス円はユーロ円が121円29銭付近から121円69銭付近まで反発、ポンド円が136円98銭付近から137円40銭付近まで値を戻し序盤の下げ幅を埋める展開となっている。17時51分現在、ドル円108.164-167、ユーロ円121.538-542、ユーロドル1.12364-367で推移している。

  • 2019年06月06日(木)17時48分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、貿易環境の悪化を嫌気

     6日の東京市場で、ドル・円は弱含み。朝方の取引で108円47銭を付けた後、米トランプ政権のメキシコに対する強硬姿勢を嫌気したドル売り、円買いが強まった。午後は小幅に戻したが、日経平均株価の反落や米株安観測でドル・円は本日安値を更新し、一時108円07銭まで弱含んだ。

     ユーロ・円は121円74銭から121円30銭まで値を下げた。ユーロ・ドルは1.1221ドルから1.1236ドルで推移した。欧州中央銀行(ECB)の理事会、ドラギ総裁会見を控え、小動きになった。

    ・17時時点:ドル・円108円20-30銭、ユーロ・円121円50-60銭
    ・日経平均株価:始値20745.84円、高値20842.28円、安値20745.84円、終値20774.04円(前日比2.06円安)

    Powered by フィスコ
  • 2019年06月06日(木)17時29分
    ドル・円は弱含み、貿易環境の悪化を嫌気

     6日の東京市場で、ドル・円は弱含み。朝方の取引で108円47銭を付けた後、米トランプ政権のメキシコに対する強硬姿勢を嫌気したドル売り、円買いが強まった。午後は小幅に戻したが、日経平均株価の反落や米株安観測でドル・円は本日安値を更新し、一時108円07銭まで弱含んだ。

     ユーロ・円は121円74銭から121円30銭まで値を下げた。ユーロ・ドルは1.1221ドルから1.1236ドルで推移した。欧州中央銀行(ECB)の理事会、ドラギ総裁会見を控え、小動きになった。

    ・17時時点:ドル・円108円20-30銭、ユーロ・円121円50-60銭
    ・日経平均株価:始値20745.84円、高値20842.28円、安値20745.84円、終値20774.04円(前日比2.06円安)

    【経済指標】
    ・豪・4月貿易収支:+48.71億豪ドル(予想:+50.00億豪ドル、3月:+48.87億豪ドル←+49.49億豪ドル)
    ・独・4月製造業受注:前月比+0.3%(予想:0.0%、3月:+0.8%←+0.6%)

    【金融政策】
    ・インド中銀
    ・レポ金利を0.25ポイント引き下げ5.75%とすることを決定
    ・リバースレポ金利を0.25ポイント引き下げ5.50%とすることを決定
    ・現金準備率は4.00%に据え置き決定

    【要人発言】
    ・報道
    「米国とメキシコの通商当局者、関税・移民巡り合意できず」

    ・トランプ米大統領
    「メキシコとの協議は進展しているが、十分ではない」
    「メキシコとの協議は6日に再開する」
    「合意に至らなければ10日に5%の関税が始まる」
    「メキシコは関税交渉で前進したが、一段の措置が必要」
    「進展がなければ関税を発動する」
    「通商交渉上必要ならば、対中関税をさらに3000億ドル分上乗せする可能性」
    「中国との通商交渉は続いている」
    「3000億ドル分の対中関税、必要なら適切な時期に実行」
    「中国はディールしたがっている」

    Powered by フィスコ

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

外為どっとコム

ザイFX!最新&おすすめ記事

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 バイナリーオプション比較 ザイ投資戦略メルマガ
スワップポイント比較 バイナリーオプション比較 ザイ投資戦略メルマガ
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム