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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2019年07月11日(木)のFXニュース(5)

  • 2019年07月11日(木)16時38分
    豪10年債利回りは下落、1.333%近辺で推移

    7月11日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.020%の1.333%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年07月11日(木)16時38分
    豪ドルTWI=59.9(+0.2)

    豪準備銀行公表(7月11日)の豪ドルTWIは59.9となった。
    (前日末比+0.2)

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  • 2019年07月11日(木)16時35分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7555.59
     前日比:+24.90
     変化率:+0.33%

    フランス CAC40
     終値 :5583.77
     前日比:+16.18
     変化率:+0.29%

    ドイツ DAX
     終値 :12398.02
     前日比:+24.61
     変化率:+0.20%

    スペイン IBEX35
     終値 :9281.20
     前日比:+28.30
     変化率:+0.31%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :22196.07
     前日比:+151.11
     変化率:+0.69%

    アムステルダム AEX
     終値 :567.27
     前日比:+1.70
     変化率:+0.30%

    ストックホルム OMX
     終値 :1622.38
     前日比:-0.07
     変化率:-0.00%

    スイス SMI
     終値 :9935.75
     前日比:-1.81
     変化率:-0.02%

    ロシア RTS
     終値 :1411.47
     前日比:+3.83
     変化率:+0.27%

    イスタンブール・XU100
     終値 :99488.60
     前日比:+903.31
     変化率:+0.92%

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  • 2019年07月11日(木)16時05分
    上海総合指数0.08%高の2917.761(前日比+2.459)で午前の取引終了


    上海総合指数は、0.08%高の2917.761(前日比+2.459)で午前の取引を終えた。
    ドル円は107.99円付近。

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  • 2019年07月11日(木)15時38分
    ドル・円は戻りの鈍い展開か、地政学リスクの円買いが上昇抑制

    [今日の海外市場]

     11日の欧米外為市場では、ドル・円は戻りの鈍い展開を予想する。中東情勢の不安定化で地政学リスク懸念の円買いが先行する見通し。株高継続なら円売りも予想されるが、米連邦準備制度理事会(FRB)による利下げ観測からドル・円の戻りは小幅にとどまろう。

     注目されたパウエルFRB議長の議会証言は想定外にハト派的な内容となり、前日の欧米市場でドル売りを誘発した。パウエル議長は、6月18-19日の連邦公開市場委員会(FOMC)以降は世界的に製造業などの景況感悪化を指摘。また、賃金の鈍化についてインフレの押し上げ要因としては弱いとの見方を示している。そうした見解を受け、7月30-31日の会合での大幅利下げ観測が再燃。本日のアジア市場ではドル売りの流れを受け継ぎ、ドル・円は108円半ばから下落方向に振れた。また、イラン情勢の不安定化に伴う地政学リスクの円買いで、108円を割り込んだ。

     この後の欧米市場でも、中東情勢と米金融政策が材料視される。報道によると、イラン革命防衛隊はホルムズ海峡周辺で英国タンカーの拿捕を試みたが失敗。一方、米軍によるシリアのイラン軍事施設への攻撃に観測も広がり、引き続き円買い方向に振れやすい。ただ、米国の利下げが確実視されたことで株価が世界的に上昇し、株高を好感した円売りでドル・円が戻る可能性もある。とはいえ、今晩21時半に発表される米6月消費者物価指数(CPI)は伸びが鈍化すると予想され、前日のパウエル議長証言を裏付ける内容となれば大幅利下げ観測がドル・円の戻りを抑えよう。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・18:30 英中銀金融安定報告
    ・20:30 欧州中央銀行(ECB)議事要旨(6月5-6日開催分)
    ・21:30 米・6月消費者物価指数(前年比予想:+1.6%、5月:+1.8%)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:22.1万件、前回:22.1万件)
    ・23:00 パウエル米FRB議長が半期議会証言(上院銀行委員会)
    ・24:10 ウィリアムズNY連銀総裁講演(地域活性化)
    ・01:15 ボスティック米アトランタ連銀総裁講演(金融政策)
    ・01:30 バーキン米リッチモンド連銀総裁講演(ロッキーマウンテン経済サミット)
    ・02:00 米財務省30年債入札(160億ドル)
    ・02:30 クオールズ米FRB副議長講演(金融規制と金融政策)
    ・03:00 米・6月財政収支(予想:-79億ドル、18年6月:-748.58億ドル)
    ・06:00 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答(タウンホールイベント)

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  • 2019年07月11日(木)15時24分
    NZSX-50指数は10687.32で取引終了

    7月11日のNZ株式市場ではNZSX-50指数は、前日末比+37.18、10687.32で取引終了。

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  • 2019年07月11日(木)15時24分
    NZドル10年債利回りは下落、1.53%近辺で推移

    7月11日のNZ国債市場では、10年債利回りが1.53%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年07月11日(木)15時23分
    NZドルTWI=73.1

    NZ準備銀行公表(7月11日)のNZドルTWI(1979年=100)は73.1となった。

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  • 2019年07月11日(木)15時05分
    【速報】独・6月消費者物価指数改定値は+1.6%

     日本時間11日午後3時に発表された独・6月消費者物価指数改定値は予想通り、前年比+1.6%となった。速報値と同水準であった。

    【経済指標】
    ・独・6月消費者物価指数改定値:前年比+1.6%(予想:+1.6%、速報値:+1.6%)

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  • 2019年07月11日(木)15時05分
    東京外国為替市場概況・15時 ドル円、下げ渋り

     11日午後の東京外国為替市場でドル円は下げ渋り。15時時点では108.00円と12時時点(107.94円)と比べて6銭程度のドル高水準だった。米利下げ観測を背景に12時30分前には一時107.86円まで下落したものの、5日安値の107.78円がサポートとして意識されると売りは一服。日経平均株価が110円超上昇するなど株価が底堅く推移したことが支えとなり、108円台を回復した。

     ユーロドルは買い一服。15時時点では1.1269ドルと12時時点(1.1273ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。ドル安の流れから一時1.1281ドルまで値を上げたものの、欧州勢の本格参入を前に一巡後はやや伸び悩んでいる。

     ユーロ円は売り一服。15時時点では121.72円と12時時点(121.69円)と比べて3銭程度のユーロ高水準だった。一時121.62円まで下げたものの、ドル円の売りが一服すると小幅ながら買い戻しが入った。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.86円 - 108.46円
    ユーロドル:1.1251ドル - 1.1281ドル
    ユーロ円:121.62円 - 122.11円

  • 2019年07月11日(木)14時54分
    豪ドル・円:米ドル安・円高進行の影響で対円レートは弱含み

    11日のアジア市場で豪ドル・円は弱含み。豪ドル・ドルの取引では豪ドル買いがやや目立ったが、米ドル・円相場が円高方向に振れた関係で豪ドルの対円レートは一時75円19銭まで下落した。ここまでの取引レンジは75円19銭−75円51銭。ユーロ・円は122円15銭から121円63銭まで下落している。

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  • 2019年07月11日(木)14時49分
    ドル・円:ドル・円は下げ渋り、株価や長期金利の動向を注視

     11日午後の東京市場でドル・円は107円90銭付近で下げ渋る展開が続く。米10年債利回りは先安観もあるが、足元は2.04%台で下げ止まっておりドル売りは進めにくい。一方、日経平均株価や上海総合指数は引き続き堅調地合い、欧米株式先物はもプラス圏で株高を好感した円売りが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円86銭から108円46銭、ユーロ・円は121円62銭から122円11銭、ユーロ・ドルは1.1251ドルから1.1281ドルで推移した。

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  • 2019年07月11日(木)13時32分
    【ディーラー発】ドル売り継続(東京午後)

    午後に入ってもドル売りの流れが継続。ドル円は108円を割り込むと一時107円85銭付近まで値を崩した。一方、ユーロドルが1.1280付近まで、ポンドドルが1.2538付近まで上値を伸ばしたほか、豪ドルドルが0.6977付近まで水準を切り上げるなど対主要通貨でドルが軟調。また、クロス円もドル円の動きにつれユーロ円が121円62銭付近まで、ポンド円が135円08銭付近まで下落する場面が見られた。13時32分現在、ドル円107.919-922、ユーロ円121.709-713、ユーロドル1.12766-769で推移している。

  • 2019年07月11日(木)13時23分
    ユーロドル、1.1290-1.1300ドル台には断続的に売りオーダー

     ユーロドルは、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測を受けて1.12ドル台後半で堅調推移。しかしながら、7月25日の欧州中央銀行(ECB)理事会での中銀預金金利の引き下げ観測もあり上値も限定的か。上値には、1.1290ドルから1.1300ドル台前半にかけて売りオーダーが控えている。下値には、1.1200ドルと1.1190ドルに買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えている。

  • 2019年07月11日(木)13時01分
    ドル円、本日のNYカットオプション108.50円が上値抑制か

     ドル円は、7月30-31日の米連邦公開市場委員会(FOMC)での利下げ観測を受けて107円台後半まで軟調推移。本日のNYカットオプション108.50円が上値を抑えており、下値には、107.80円と107.50円にドル買いオーダー、割り込むとストップロスが控えている。

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